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    1: どてらを着た名無し 2018/02/24(土) 08:28:43.86 ID:CAP_USER9
    ロシア・東シベリアの世界で最も寒いとされる村に自転車で向かっていた日本人の学生のグループが地元の住民に保護されました。

    国営ロシア通信などによりますと、保護されたのは京都府などから来た21歳から22歳の学生4人で、サハ共和国のヤクーツクからオイミャコンまで約1000キロの道のりを自転車で移動していました。

    オイミャコンは先月に気温マイナス67度を記録していて、保護された当時も約マイナス40度の寒さでした。4人はヤクーツクから約100キロの地点で夏用のテントに滞在していたところ、地元の住民が危険だと判断して保護したということです。

    1人は両足に軽い凍傷を負っていて、治療を受けていると報じられています。

    2018/02/24 00:05
    テレ朝ニュース
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000121565.html

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    1: どてらを着た名無し 2018/02/23(金) 14:50:24.04 ID:CAP_USER9
    平成26年8月、朝日新聞は過去の慰安婦報道を検証し「吉田清治証言」を取り消した。
    だが謝罪がないことが批判を呼び、また翌月には元福島第一原発所長・吉田昌郎氏の「吉田調書」についても誤報が判明。
    責任を取って社長を辞した木村伊量氏(64)が当時を振り返って綴る。

     朝日新聞社の社長を平成26年末に辞して以来、わたしは沈黙を守ってきました。
    未曾有の混乱を招いた最終責任を取って社を去った者が、何を語ろうと弁解がましくなるのがおちで、胸の奥にすべて封印しようと考えたからです。
    一方で、当時の経緯やトップとしての判断を、できるだけ正確に書き残すことは、やや大げさなもの言いをするなら、歴史に対する責任ではないか、という思いが去来してもおりました。
    社を退いて3年。それなりの時間が経過したこともあり、今回、編集部の求めに応じたしだいです。

    慰安婦報道をめぐる経緯はおおむね、平成26年12月に出された「第三者委員会」の報告書にある通りです。
    社内では平成9年に一度、慰安婦報道を検証したのですが、いわゆる「吉田清治証言」の信ぴょう性には各方面から疑問が相次いでいたにもかかわらず、訂正や取り消しはせず、中途半端な対応にとどまった印象でした。

    平成24年6月に社長に就任してまもなくのことです。編集担当の役員から、前年に韓国の日本大使館前に慰安婦像が設置されるなど、
    慰安婦問題はさらに深刻化すると見られ、朝日としても内々に再調査する意向が伝えられ、同意しました。
    社のOBから「慰安婦問題を歴代の朝日トップはほおかむりしてきた。君の時代に決着させろ」という私信が届き、
    販売店ASAや若い記者諸君からも会合などで「いつまで誤報を放置するのですか」とたびたび詰問されるようにもなりました。

    平成26年になると、安倍政権が慰安婦をめぐる「河野官房長官談話」の検証に踏み出すという話も伝わってきました。
    そうした動きもにらみつつ、3月、後任の編集担当のもとに検証チームを立ち上げました。わたしは社内のある席でこう訴えました。
    「日本だけでなく、アメリカもドイツも中国も韓国も、触れられたくない『負の歴史』を背負っている。
    逃げずに過去を直視してこそ品格ある道義国家だ。来年2015年は日韓基本条約締結から50年。
    未来志向の日韓関係を訴えていくためにも、誤報はただし、後世の評価にたえる検証にしよう」

    社長室の机の片隅に「Thebuckstopshere.(最終責任は自分が取る)」と書いた紙片を貼りつけていました。たとえ火の粉を浴びようとも不退転で臨む覚悟でした。

    その年の8月の検証記事掲載にあたっては危機管理の観点から、編集幹部もまじえた役員の会合で何度も議論しました。
    当初の紙面案には「おわび」がありましたが、それまでの朝日の慰安婦報道への全面的な謝罪だと読者に受け取られかねない、という意見が数人から表明され、
    ある役員は「謝り過ぎだ。これでは店(販売店)がもたない」と強く異論を唱えました。
    最終的にそのトーンで紙面化することが固まりましたが、社長のわたしが一貫して議論を主導したことは間違いありません。

    >>2へ続く
    http://bunshun.jp/articles/-/6111?page=1

    【【慰安婦捏造】朝日新聞前社長が初めて綴った 「W吉田誤報」の内幕 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/02/22(木) 18:15:05.63 ID:CAP_USER9
    http://www.bbc.com/japanese/43150567

    2018/02/22
    米フロリダ州パークランドの高校乱射事件を受けて、ドナルド・トランプ米大統領は21日、高校の生徒たちをはじめ乱射事件の生存者をホワイトハウスに招いた。その場で大統領は、教師が銃で防戦すれば、乱射事件は「たちまち終わる」かもしれないと述べた。大統領はさらに、銃購入時の身元調査強化も約束した。

    14日に元生徒による乱射事件で17人が死亡したマージョリー・ストーンマン・ダグラス高校の生徒や職員、2012年に多数の児童が乱射事件で死亡したコネチカット州のサンディフック小学校の関係者など約40人がホワイトハウスに集まり、同じような事件が二度と起きないよう、大統領に措置を講じて欲しいと涙ながらに訴えた。面会はテレビ中継された。

    トランプ大統領は、教職員に銃で武装させるべきだという提案を「強力に」検討すると約束し、「銃器を上手に扱える教師がいれば、攻撃をたちまち終わらせられるかもしれない」と述べた。学校襲撃に備えて教職員に武装させる案は、銃保有権を強力に推進する圧力団体「全米ライフル協会(NRA)」が長く主張してきたもの。

    トランプ氏は、教職員の武装には異論もあると認めた上で、「教師は銃を隠し持つ。特別訓練を受けて、銃を持って学校にいれば、銃のない場所ではなくなる。狂った人間にとっては、連中はみんな臆病者だから、銃のない場所は『行って攻撃しようぜ』という場所だから」と述べた。

    大統領は2016年大統領選では、教職員の武装について「悪者ヒラリーは、学校への銃持ち込みを僕が支持していると言った。違う!」とツイートしていた。

    トランプ氏はさらに、銃の購入時の身元調査強化を求める声にも対応していくと述べた。
    「身元調査に強力に対応していく。人の精神の健康状態を強力に強調していく」とトランプ氏は、集まった生徒たちに話した。「これまでみたいに、ただ口先だけのことでは終わらない。あまりに長いこと続いている。あまりにたくさん起きている。これは実現させる」

    「頭にきてるんです」

    フロリダ州パークランドの事件で娘のメドウさんを亡くしたアンドリュー・ポラックさんは、「うちの娘はもう何も言えないから、私たちがここに来たんです」と訴えた。
    「娘は先週、殺された。私たちのもとから奪われた。3階で、9回撃たれて。私たちは国全体として、子供たちを守れなかった。私は頭にきてるんですよ!」

    トランプ氏と生徒たちとの面会に先立ち、ワシントン郊外に住む10代の若者数百人がホワイトハウスの外に集まり、政府に対応を求めた。
    マージョリー・ストーンマン・ダグラス高校の生徒たちは同日、フロリダの州都タラハシーの州議会議事堂に集まり、アサルトライフル(自動小銃)の販売規制を求めた。

    生徒のデレイニー・ターさんは州議事堂で、「銃規制をしてほしい。分別あるまともな銃の法律がほしい」と訴えた。
    生徒たちは「子供たちを守れ」と繰り返し、「Never Again(二度と決して起こすな)」とスローガンを書いたプラカードを手にして、州議会に抗議した。

    一部の州議会議員は、アサルトライフルの購入可能年齢を現行の18歳から21歳に引き下げる案を検討すると話している。14日の事件で容疑者は、アサルトライフルの一種の半自動小銃を使ったとされる。
    しかし州議会は20日、アサルトライフル販売禁止条例案を否決した。
    米国の他地域では、イリノイ州シカゴ、ペンシルベニア州ピッツバーグ、アリゾナ州フィーニックスで、生徒たちがフロリダの生徒たちに連帯を示し、教室の外に出るストを決行した。

    トランプ氏は20日、半自動小銃の連射性能を上げて全自動小銃並みにする改良部品「バンプスティック」の禁止に向けて、関係省庁に対応を指示したと発表した。このバンプスティックが使われた昨年10月のラスベガス乱射事件では、58人が死亡し、500人以上が負傷した。単独犯による銃乱射事件としては、米史上最悪の事件とされる。フロリダ州の事件では、バンプスティックは使われなかった。

    2016年米大統領選でトランプ氏当選のために推定3000万ドルを使ったとされるNRAは、バンプスティックの全面禁止には反対しているものの、規制は受け入れる用意があると話している。

    (英語記事 Trump endorses guns for teachers to stop shootings)

    【【フロリダ高校乱射】トランプ氏、教師が銃で戦えば「たちまち終わる」 銃乱射事件生存者の生徒たちに語る 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/02/20(火) 21:12:50.98 ID:CAP_USER9
    ◆【海外発!Breaking News】「オナラをするな!」キレた乗客に飛行機がオーストリアで緊急着陸

    飛行機の狭い座席では、ちょっとしたトラブルから事が大きくなってしまうこともあるようだ。
    このたびドバイからアムステルダムに向かう9時間のフライトで、乗客同士のトラブルにより飛行機が緊急着陸を余儀なくされたことを『Metro』『The Sun』などが伝えている。

    今月初旬、ドバイからアムステルダム・スキポール空港へ向かっていたオランダの格安航空会社「トランサヴィア」でそのトラブルは発生した。
    ある男性客がオナラをし始めたため、隣に座っていたオランダ人の男性2名がオナラをしないよう彼に注意したという。
    しかしオナラは音を伴い、一向に止まる様子がなかった。

    2人は「オナラを止めようとする努力さえしていない」と客室乗務員に訴えたものの、この男性に対しては何の対応も取られることはなかった。
    しかし時間が経つにつれ2人のイライラが爆発。
    キレた男性らは席を動かず平然と座っている男性と口論を始めた。

    これを受けて機内には厳重注意のアナウンスが流れるも、事態は悪化。
    ついに出発から約6時間後、機長はオーストリアへの緊急着陸を決めたという。

    ウィーン国際空港に着陸後、オランダ人男性2名と同じ列に座っていたロッテルダム出身のノラ・Lさん(25歳)とその家族の女性2名が警察官に連れられて降機を余儀なくされた。
    ノラさんは「私たちまで巻き込まれてとんだ迷惑よ。
    客室乗務員が事を大きく騒ぎ立てているだけで、私たちは何もしていないわ」と憤慨している。

    トランサヴィアのスポークスマンは、「我が社は乗客の安全を第一に運航しております。
    男性2名だけでなく、女性2名についてもこの件に関わっていたことが判明しており、トラブルを起こした4名においてはトランサヴィアの利用を一生涯禁止とします」と発表している。
    4人は逮捕を免れており、他の航空会社を利用してアムステルダムに向かったもようだ。

    このニュースを知ったネットユーザーからは「この男性、なんらかの病気を抱えているんじゃないの」「最悪だね」「止められないものは仕方がないといえ、トイレに行くなどできなかったの?」などといった声があがっている。
    飛行機で偶然隣り合わせになった人によって、空の旅が一瞬にして苦痛に変わってしまうことは珍しくないようだ。
    2016年には肥満男性の隣に座った弁護士が「機内での旅を台無しにされた」と航空会社を提訴していた。

    Techinsight(テックインサイト) 2018.02.19 15:45
    http://japan.techinsight.jp/2018/02/ac02181754.html
    http://japan.techinsight.jp/2018/02/ac02181754.html/2

    【「オナラをするな!と注意したのに止めようとする努力さえしていない」 キレた乗客同士のケンカで飛行機が緊急着陸 】の続きを読む

    ありがとう
    1: どてらを着た名無し 2018/02/20(火) 19:18:03.06 ID:CAP_USER9
    コンビニのレジで会計を済ませた後にお客が「ありがとうございます」と挨拶しなければならないのか、ネット上で議論になっている。

    お礼を言うのはあたり前のことであり、それによって店員のモチベーションもあがる、という意見がある一方で、お礼を言っている人など見たことはなく、お礼を言ったら店員に驚かれた、といった報告もある。地域性や店員の対応によってお礼すべきかどうかは別れる、と考えている人もいる。

    ■「恥ずかしい」とか「何バカな事いってんの」などと嘲笑います

    今回の議論のきっかけは2018年2月10日に出たツイートだ。お店でレジ打ちしていたときに男子高校生が 「ありがとうございます」 と会計後にお礼を言ったところ、その友人が、

    “「お前店員にお礼とか恥ずかしい事すんなや」

    と言った、というものだ。2月14日までに3万2000を超えるリツイートと、6万5000以上の「いいね」が付いた。

    ネット上では会計後にお礼を言うのは社会常識であり、言えないのは親の教育が良くないかコミュニケーション障害なのかもしれない、などと「恥ずかしい」と言った友人に対する批判が出て、自分は当たり前にお礼を言っている、との主張が出た。ただし、実際にお礼を言っている人が多いかといえばそうでもないらしい。このツイートには、

    “「自分もお礼を言いますね。そしてやはり周りの人は『恥ずかしい』とか『何バカな事いってんの』などと嘲笑いますね。 どんなに笑われようと自分は曲げる気はないです!」
    「マナー悪い人がすごく多いです。こちらでよろしいですか? うん! とか言われるとめちゃめちゃムカつきます笑 ありがとうございます とかごちそうさまでしたと帰っていかれる方は天使です」

    といったリプライが付いた。また、

    “「コンビニでお礼言う奴と、飯屋でご馳走さまを言う奴は救いようのないバカよ」

    というのもあった。

    このツイートを話題にした掲示板でもお礼を言っている、と言う人は多いのだが、

    “「集金人とか宅配の人に、ごくろう様っていう事はあるけど、コンビニの店員にありがとうって、何に対してのありがとう なの?」
    「コンビニ店員なんて自販機と変わらないよ。余程いい接客じゃなけりゃ礼なんて言わなくていい」
    「店員側からしても、いちいちお礼言うやつはキモいわ」

    などといった意見が書き込まれた。

    ■コンビニ店員はお礼を言われれば「うれしい」

    学生の就活サイト「マイナビ学生の窓口」が15年3月にWebアンケートした結果によれば(20歳~77歳の社会人男女。有効回答数349件)、コンビニなどで買い物をした際に店員に「ありがとう」と毎回言う人は21.8%、ほぼ毎回言うは14.0%、たまに言う24.6%、あまり言わない15.5%、全く言わない24.1%だった。言う人と言わない人はおよそ半々くらいの比率だ。またネット上では地域性にもよる、と考えている人もいる。地元の田舎であれば顔見知りや、何らかのつながりがある可能性があるためお礼を欠かさない、というものや、大阪などはコンビニでも飲食店でもお礼をいうのが染みついていて自然にそうなっている、という報告もあった。そうした中で、東京に関しては「お礼を言っている客をほとんど見ない」とする人もいる。地方から来た人が地元と同じようにお礼を言ったら驚いた顔をされた、といった報告もある。店員は、と言うと先の「マイナビ」調査で、コンビニで働いた経験のある30人に調査したところ、お礼を言われるのは全員が「うれしい」と答えている。議論に発展したツイッターにも、

    “「私もレジ打ちしてますが、若い子の方がちゃんとしてますね。ありがとうございます。と言われると嬉しいですよね。お金を投げるように入れる人、終始ぶすーっとしてる人色々ですね」

    といったリプライが寄せられている。

    2018/2/17 11:00
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/02/17321243.html?p=all

    【「店員にお礼とか恥ずかしい事すんなや」のツイートに反響 コンビニで店員に対し、お客が会計後にお礼をするのは常識なのか? 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/02/19(月) 17:10:38.15 ID:CAP_USER9
    http://genxy-net.com/post_theme04/12231117ll/

    アメリカ・オハイオ州にて、同性婚などのゲイの権利に反対してきた米保守派議員ウェス・グッドマンが、オフィスで男性とセックスしているところを目撃され辞職した。米メディア各紙が報道している。

    ウェス・グッドマンは、オハイオ州の共和党政治家で、妻子持ちの敬虔なクリスチャン。
    彼は、「自然の摂理に反する」として、これまで同性婚を含むLGBT権利に強く反対していた保守派議員だ。

    しかし、彼はオフィスで男性とセックスをしているところを目撃され、今年11月に辞職。
    驚くことに、現在までに30人以上の男性が、グッドマンからセクハラを受けていたことを告発している。

    米メディアによると、グッドマンは18歳~24歳の若い男性をターゲットにしていたそう。
    被害にあったある大学生は、政治活動の参加をきっかけにグッドマンとSNS経由でつながり、その後グッドマンからオナニー動画が送られたり、あらゆるセクハラ行為を受けていたそうだ。

    被害に遭った男性たちは、「(セクハラを)これを告発すれば自分の政治的キャリアが閉ざされると思って言えませんでした」と語っており、グッドマンが自身の権力を利用した悪質なセクハラ行為を行っていたことが分かる。

    実は多い、保守派議員たちのゲイ・スキャンダル

    実は今回のように、LGBT権利に反対姿勢をとる保守派議員にも関わらず、ゲイ的スキャンダルを起こす人は多い。

    過去には、17歳の高校生とセックスをしたルイジアナ州の共和党政治家マイク・イェ二や、ゲイアプリ「グラインダー」でのヌードセルフィーが暴露された元上院議員のロベルト・アランゴ。アイダホの共和党上院議員ラリー・クレイグにいたっては、空港のトイレで私服警官にセックスを強要した疑いで逮捕されている。

    これらの議員の特徴は、①同性婚反対派の保守派議員であるということ、②クリスチャン、③妻子持ちという点だ。
    あらゆる調査でも、自身の性的指向を抑えた結果、極度のホモフォビア(同性愛嫌悪)になる男性は多いといわれている。

    【【アメリカ】LGBT権利に反対の議員、オフィスでゲイセックスがバレ辞職。】の続きを読む

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