hqdefault
    1: どてらを着た名無し 2016/06/26(日) 21:11:39.96 ID:CAP_USER
    https://www.bengo4.com/c_5/n_4824/

    「アリさんマークの引越社」で知られる引越社関東(東京)で、営業職だった30代男性が「シュレッダー係」に異動させられてから、
    まもなく1年をむかえる。男性が加入する労働組合は6月24日、男性を元の職場に戻すよう求める署名約2万5000人分を会社側に提出した。
    男性は「会社には、ことの重大さを早くわかってもらいたい」と話した。

    ●「全国から紙が送られてくる」
    男性は2011年、引越社関東に入社した。長時間労働なのに残業代が支払われず、しかも営業車の運転中に車両事故で弁償代を請求されたことから、
    男性は2015年3月、個人で入れる労働組合「プレカリアートユニオン」に加入した。

    ところが、組合加入がきっかけとなって、会社側は同年3月、男性を営業職から「アポイント部」に配置転換。
    さらに、同年6月30日、一日中シュレッダーをかけるだけの仕事に異動を命じた。この間、会社とは団体交渉や訴訟もおこなわれているが、男性は「シュレッダー係」のままだ。

    男性は、弁護士ドットコムニュースの取材に「出勤から退勤まで何も考えていません。『無の境地』です」と語る。シュレッダーにかける
    紙はそんなに多いのか??。こう問いかけると、男性は「関西や名古屋などから、シュレッダーにかけるための紙が送られてくるんですよ」と答えた。

    ●組合「真剣な話し合いで解決する姿勢を」
    プレカリアートユニオンは昨年から、オンライン署名サイト「change.org」を使って、男性を元の職場に戻すよう求める署名をつのっていた。
    この日までに、約2万5000人分の署名が集まり、男性や組合員など約10人が引越社関東本社ビルにつめかけて提出した。
    その際、男性らが「よろしくお願いします」と訴えたが、会社側の担当者はほとんど言葉を発しなかった。

    プレカリアートユニオンの清水直子執行委員長は、弁護士ドットコムニュースに対して、「署名には多くのコメントがついた。共感が広がっている」
    「会社はこの間、誰の得にもならない対応をしてきた。真剣に話し合いで解決する姿勢を見せてほしい」と話していた。

    【アリさんマークの引越社でシュレッダー係に移動させられた人の今・・・】の続きを読む

    176ce597
    1: どてらを着た名無し 2016/06/26(日) 15:10:53.11 ID:CAP_USER9
    日弁連は6月24日、「18歳選挙権」に関連し、政治的中立性の確保を理由に高校教師らの授業運営を必要以上に制限しないよう求める意見書を、
    文部科学大臣や各都道府県などに送ったと発表した。
    規制が行き過ぎると、政治的論争のある問題を取り上げられなくなり、生徒の学習権が侵害される可能性があるなどとしている。

    文科省は選挙権年齢の引き下げが決まった2015年、各都道県などに向け、高校などでの政治教育についての「新通知」を出した。
    この中では、具体的な政治的事象を題材にした主権者教育の推進がうたわれる一方、
    「指導に当たっては、教員は個人的な主義主張を述べることは避け、公正かつ中立な立場で生徒を指導すること」と書かれている。

    日弁連も特定の見解の押し付けや、党派的な授業には反対の立場をとっている。危惧しているのは、通知が個人的な主義主張を述べることの「禁止」と拡大解釈され、
    教師の「教育の自由」が大きく制限されてしまうことだ。
    教師が萎縮して、政治的論争のある話題を取り上げなくなれば、生徒たちの政治に対する公正な批判力を培う機会が失われる可能性があるという。

    この点について、日弁連の教育法制改正問題対策ワーキンググループの三坂彰彦事務局長は次のように説明した。

    「生徒から『先生はどうなんですか』と聞かれて、『私の考えは言えません』という対応は、生徒と教師の人格的接触という観点でも好ましくないのではないか。
    たとえば、原子力発電について、生徒から賛成・反対の意見が出て、その流れの中で教師が根拠とともに自分の立場を明らかにするというのは、押し付けでない限りは一つの授業のあり方だろう」

    意見書では、高校生らの政治的活動の制限に関して、表現の自由を十分に尊重して慎重に行うことなども求めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160624-00004818-bengocom-soci

    【【悲報】日弁連わけのわからない造語で教育現場を批判する】の続きを読む

    Fuck001
    1: どてらを着た名無し 2016/04/19(火) 00:32:48.41 ID:CAP_USER
    兵庫県小野市内の民家から住人女性(76)の下着を盗んだとして、小野署は18日、窃盗の疑いで加東市に住む土木作業員の男(39)を逮捕した。

    逮捕容疑は4月10日午後2時半ごろ、洗濯物として干されていたブラジャー2点を盗んだ疑い。男は「女性の下着が欲しくて盗んだ」と容疑を認めているという。

    同署によると、下着を盗んでミニバイクで逃走する男を近所の女性が目撃し、110番。直後に現場に戻ってきたミニバイクを、通報した女性の家族がスマートフォンで動画撮影し、写っていたナンバーなどから男を特定したという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160418-00000005-kobenext-l28

    【【悲報】土木作業員(39)性欲を持て余した結果・・・】の続きを読む

    20101121213722667
    1: どてらを着た名無し 2016/06/25(土) 21:38:41.61 ID:CAP_USER
    水素が、体を酸化させる活性酸素を中和することで老化を防ぎ、ガンや糖尿病を退治してくれる水――という触れ込みで今、話題の“水素水”。市場規模200億円ともいわれ、大手飲料メーカーがこぞって新商品を発売している。だが、そもそも人の体内でも水素は発生しており、実物を飲んでも普通の水と味や匂いも大差ない。なぜ人は疑似科学を信じてしまうのか。水素水以外にも批判されて、なお生き残っている疑似科学はまだある。

    その代表格と言っても過言ではないのが“EM菌”だ。もともと土壌改良を目的に開発された微生物資材だったが、’90年代後半からどんどん疑似科学化し、東日本大震災以降は放射能除去効果があるとも謳われた。現在でも河川の水質浄化を目的にした、EM菌の投入イベントを企画している団体すらある。

    「農業資材だけならまだしも、環境浄化や医療効果まで主張し始めて、話がどんどん大きくなり、疑似科学として問題のあるレベルになってきているのです」(疑似科学に詳しい明治大学の石川幹人教授)

    そんなEM菌以上に、つい信じてしまいがちなのが、健康効果を謳った“モノ系”疑似科学だという。斉藤秀雄さん(仮名・40歳)は某プロ野球監督が身に着けている“磁気ネックレス”の愛用者だ。

    「前から肩や首のコリがひどくて、今でもゴルフや運動の後、全身にコリが出ちゃうけど、これを着けると痛みとかダルさが全然違う」

    だが、五本木クリニック院長の桑満おさむ氏はこう断言する。

    「磁気の効果は科学的な根拠が十分とはいえません。多少はコリをほぐすかもしれませんが、あくまでプロの選手が自分のモチベーションを維持するために使うもの。ゲン担ぎ程度のものでしょう」

    男性がスポーツ関連に手を出しやすいのに対し、女性に浸透しているのが“子宮系”だ。山野芳子さん(仮名・28歳)は母親からある生理用ナプキンを勧められた。

    「『紙ナプキンは石油を使っているから危険だ』と言われ、渡されたのが布ナプキンです。エコで節約にもなると聞かされたのですが、正直、いまだ半信半疑です」

    この布ナプキンはそれ自体、疑似科学とは言えないが、問題はその「お勧めの理由」にある。

    「石油だから危険といった時点でまったくのデタラメ。子宮温めも具体的な効果は不明。前にはやった疑似科学『経皮毒』の亜流でしかない」(水に関する著書も多い法政大学の左巻健男教授)

    http://nikkan-spa.jp/1135404

    【水素水、EM菌…人はなぜ疑似科学を信じてしまうのか】の続きを読む

    shii-kyoui
    1: どてらを着た名無し 2016/06/24(金) 19:47:51.82 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160624-00000580-san-pol

    共産党の志位和夫委員長は24日、英国の欧州連合(EU)離脱決定を
    受け、同日の東京金融市場が混乱したことに関し、「投機マネーに
    揺さぶられないような経済にしていく必要がある。アベノミクスの一番の
    問題は個人消費、家計消費の内需を応援して経済を強くしていく考え方が
    大変弱く、欠けている」と指摘し、アベノミクスの政策転換を求めた。
    横浜市内で記者団に語った。

    また、英国のEU離脱で市場が混乱する中、安倍晋三首相が先に
    消費増税再延期を決めたことへの評価が自民党内から上がっている
    ことについて、「それはあまりに自分勝手な、自分に都合の良い解釈だ」
    と述べた。

    【英のEU離脱を受け共産党の志位委員長「アベノミクスの転換を」】の続きを読む

    o0384038413505739289
    1: どてらを着た名無し 2016/06/24(金) 11:50:13.45 ID:CAP_USER9
     京都府南丹市の障害者支援施設「あけぼの学園 八木寮」で、知的障害がある30代の男性入所者が、職員から暴行を受け、前歯を折るなどの大けがをしていたことが24日、関係者の話で分かった。

     施設の運営法人によると、今月3日、50代の男性職員が、入所者の男性から「帰れハゲ」などと言われたことに立腹。電気ひげそりを男性に投げつけ、前歯1本が折れたという。

     当初、職員は「手を滑らせた」と説明していたが、施設側は監視カメラの映像を確認し故意による虐待と判断。職員を22日付で懲戒免職としたほか、施設長も減給6カ月の処分とした。

     男性の家族は22日、京都府警南丹署に傷害の被害届を提出。同署で捜査を進めている。

     この施設では、昨年9月に別の20代の男性職員が、入所者の男性が食堂に入ろうとしたのを制止しようとした際、ふとももを骨折させる重傷を負わせたとして、南丹署が今年4月に、傷害容疑で職員を書類送検している。

     都野俊行施設長は「1年の間に2度もこのようなことがあって責任を感じている。再発防止策を徹底する」と話している。

    http://www.sankei.com/west/news/160624/wst1606240037-n1.html

    【障害者支援施設職員「帰れハゲ」と罵倒されきれる】の続きを読む

    このページのトップヘ