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    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/16(木) 22:41:15.27 ID:CAP_USER
    http://www.yomiuri.co.jp/world/20160616-OYT1T50108.html

    【ジャカルタ=池田慶太】オーストラリア紙オーストラリアンは16日付で、
    日本が受注を逃した豪州の次期潜水艦共同開発の一部経緯を伝えた上で「日本は敗北の受け入れが下手で、豪州との関係を緊張させている」と論評した。


     同紙によると、豪海軍幹部が5月に来日し、日本政府に「日本案はステルス性能が要求を満たさなかった」
    と不採用の理由を説明。しかし日本の防衛省は、豪側のステルス性能に関する分析結果が日本側と異なっていたと反論した。
    日本側は、落選するまで、豪側がステルス性能などについての説明を求めてこなかったことに「怒っていた」という

    【「日本は敗北受け入れが下手」潜水艦不採用で豪紙が評論するも・・・】の続きを読む

    fb1e744e7a162af2361559ee6d8b649f
    1: もろ禿HINE! ★@無断転載は禁止 2016/06/16(木) 08:13:12.65 ID:CAP_USER
    「重力波」2度目の観測成功! ブラックホール合体で太陽質量放出 (sorae.jp) - Yahoo!ニュース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160616-00010000-sorae_jp-sctch


    またしても快挙です! アメリカの重力波観測所「LIGO」は2度目となる「重力波」の観測に成功したと発表しました。同観測所は今年の2月にも初となる重力波の観測に成功しています。
     
    重力波とは、時空の歪みが光速で移動する現象です。あらゆる物体は時空に歪みを生じさせますが、現時点で観測できるほどの歪みはブラックホールの合体などの、超大質量の天体活動に限られています。さらに、重力波の存在は100年前にアインシュタインも予言していました。
     
    今回の重力波も14億光年離れたブラックホールの合体から発生したものでした。2つのブラックホールは光速の半分のスピードで合体する前に、お互いの周りを27回周回しました。またそれぞれのブラックホールは太陽の8倍と14倍の質量を持ち、合体により21倍の質量の天体となります。そして、残りの太陽と同等の質量が重力波として放射されたのです。
     
    バーミンガム大学でLIGOチームに所属する天体物理学者のJohn Veitch氏は、「今回の発見は、宇宙でたくさんのブラックホールが将来観測されるであろうことを意味します」と語っています。さらにバーミンガム大学のWill Farr氏によると、現在観測できる領域だけでもブラックホール同士の衝突は15分に1回も起きているそうです。
     
    また海外だけでなく、日本でも重力波望遠鏡「かぐら」が3月に試運転を開始しており、こちらでも重力波の観測が期待されています。重力波の観測は宇宙の誕生やブラックホールの仕組みの解明に役立つとされており、今後の研究の発展が実に楽しみですね!

    【「重力波」2度目の観測成功! 将来的に多くのブラックホールが観測できる可能性も】の続きを読む

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    1: ティータイム ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/06/16(木) 15:11:13.20 ID:CAP_USER9
    NHKニュース 6月16日 15時09分

    6年前、宮城県石巻市で男女3人を刃物で刺し、2人を殺害した罪に問われた当時18歳の元少年に対し、最高裁判所は上告を退ける判決を言い渡し、死刑が確定することになりました。

    平成22年2月、宮城県石巻市で、当時18歳だった千葉祐太郎被告(24)が、交際相手だった女性の実家に押し入り、20歳の姉と18歳の友人を刃物で刺して殺害し、
    その場にいた男性にも大けがを負わせたうえ、女性を車で連れ去ったとして、殺人などの罪に問われました。
    1審の仙台地方裁判所と2審の仙台高等裁判所はいずれも死刑を言い渡し、弁護側が「事件当時は未熟で、更生の可能性がある」として上告していました。
    最高裁判所第1小法廷の大谷直人裁判長は上告を退ける判決を言い渡し、死刑が確定することになりました。裁判員が審理した少年事件で死刑が確定するのは初めてです。

    NHKは少年事件について、立ち直りを重視する少年法の趣旨に沿って原則、匿名で報道しています。
    今回の事件が女性2人の命を奪い、もう1人に大けがをさせた凶悪で重大な犯罪で社会の関心が高いことや、判決で元少年の死刑が確定することになり、
    社会復帰して更生する可能性が事実上なくなったと考えられることなどから、実名で報道しました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160616/k10010558561000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    【【画像あり】石巻3人殺傷事件 元少年の死刑確定へ】の続きを読む

    isis-twitter
    1: 自治スレでスレ立て記者募集中@アフィカス m9(^Д^)定職につけよ ★ 2016/06/15(水) 18:14:06.74 ID:CAP_USER
    イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」系の通信社アマックが配信した、ラロッシ・アバラ容疑者とされる男を映した動画からの一コマ
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/9/1/500x400/img_91337c1b9ad78739d3e5a493f0b94c8f70538.jpg

    フランスの首都パリ(Paris)近郊マニャンビル(Magnanville)で警察官とそのパートナーの女性が刺殺された事件で、
    現場で射殺された容疑者の男が、交流サイト(SNS)のフェイスブック(Facebook)上で事件の様子を生中継し、
    サッカー欧州選手権2016(UEFA Euro 2016)を「墓場」にするよう支持者らに呼び掛けていたことが分かった。
    また検察当局によると、容疑者は著名人の「標的リスト」を所持していたという。

     13日に起きた事件は、ラロッシ・アバラ(Larossi Abballa)容疑者(25)がイスラム過激派組織「イスラム国(IS)」に触発され
    実行したとみられている。同容疑者は過去にイスラム過激派組織に関与していた罪で収監され、釈放後は保護観察下に置かれていた。

     容疑者はまず、警察官のジャンバティスト・サルバン(Jean-Baptiste Salvaing)さん(42)を自宅前で刺し殺害。
    その後、サルバンさんのパートナーのジェシカ・シュネデール(Jessica Schneider)さん(36)と
    2人の3歳の息子を人質に取り、一家の自宅に立てこもると、その直後にシュネデールさんの喉をかき切って殺害した。

     それから容疑者は、立てこもった家の内部で撮影した動画を、フェイスブック上に13分間にわたって生配信した。
    AFPが確認した動画の中で容疑者は、2人の殺害を認めるとともに、他のイスラム過激派の人々に向け、
    警察やジャーナリスト、公人、刑務所職員、ラップ歌手、そしてサッカー欧州選手権に対する襲撃を呼び掛けている。

     容疑者はその後、突入した警察によって射殺され、男児は無事保護された。

     パリ検察のフランソワ・モラン(Francois Molins)検事によると、近くのマントラジョリ(Mantes-la-Jolie)に住んでいた
    アバラ容疑者は射殺される前、捜査官らに対し、3週間前にISへの忠誠を誓ったと話したという。

     また同容疑者は警察の交渉チームに対し、ISのアブバクル・バグダディ(Abu Bakr al-Baghdadi)最高指導者の
    「地元で不信心者とその家族を殺害せよ」という呼び掛けに応じて犯行に及んだと明かした。

     モラン検事によると、現場からは標的リストが見つかり、そこには警察に加え、ジャーナリストやラップ歌手といった
    著名人の名前が挙げられていた。また3本の刃物も見つかり、うち1本は血まみれだった。

     さらにモラン検事は、事件に関連し、アバラ容疑者の周辺人物3人を逮捕したと発表。うち1人は2013年、
    イスラム過激派を勧誘しパキスタンへ送り込んでいたネットワークに関与したとして、アバラ容疑者ら7人と共に有罪判決を受けていた。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3090499?cx_part=txt_topstory

    【【フランス】イスラム国に触発された男が警官を殺害 犯行をフェイスブックで生中継】の続きを読む

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    1: アフィカス m9(^Д^)定職につけよ ★@無断転載は禁止 2016/06/16(木) 14:25:39.08 ID:CAP_USER
    http://irorio.jp/wp-content/images/uploads//2016/06/eyecatch-9.jpg

    中国の整形外科医レン・シャオピンが、近いうちに人間の首すげ替え手術を行うことを発表し、世界の医学会に波紋を起こしている。


    ■全身麻痺の患者を救うため

    中国のガス会社員、ワン・フアンミンさん(62才)は、スポーツ中の事故で、首から下の全身が麻痺してしまった。
    そんな彼が普通の生活を取り戻すために見つけた答えが、首のすげ替え手術だった。

    現在、シャオピン医師の首すげ替え手術を希望する患者は、このフアンミンさんを含めて数人いる。

    シャオピン医師は、1999年に米国初の人の手の移植手術に助手として参加しており、その後、
    実験用マウス100匹以上の首すげ替え手術を行なっている。(ただし、首をすげ替えたマウスは1日以上生きられなかったと伝えられている)

    ファンミンさんの首すげ替え手術は、中国黒竜江省ハルビン市の病院で行なわれる予定。


    ■生きた頭を死んだドナーの身体に付ける

    手術の手順は次のようになる。

    まず、死んだばかりのドナーと患者の身体から頭部を切り離す。次に、患者の頭とドナーの身体(首の部分)の血管を繋ぐ。
    その後、首に金属プレートを挿入して安定させてから、首の切り口の神経の末端に、成長を促すゲル状の薬剤を塗る。そして最後に、首の皮を縫い合わせるという手順だ。


    ■倫理的にも技術的にも疑問が

    この手術を敢行するという発表は、世界の医学会に波紋を起こしている。

    まず、手術そのものが不可能だという意見が多く上がっている。神経の1、2本を繋ぐのは可能だが、
    無数の神経が通っている脊髄を切断し、それを繋ぐのは不可能であるという。

    また、このような手術が倫理的に許されるのかどうかも問題になっている。ドナーが快く身体を
    提供したとしても、手術が失敗すれば、患者(の頭部)は確実に死んでしまうからだ。

    シャオピン医師は、現在、手術チームを編成中。「準備ができ次第実行に移す」と海外メディアに発表した。

    http://irorio.jp/sophokles/20160614/327277/

    【【衝撃】中国で全身麻痺の患者を救うためえげつない手術が行われる予定】の続きを読む

    20130916-112
    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/06/16(木) 09:30:35.16 ID:CAP_USER9
    女性、特に単身女性と母子家庭の貧困が社会問題となっている。
    前回に引き続き、平均年収全国最下位、離職率全国1位に苦しむ沖縄で貧困に苦しむ女性のルポをお届けする。
    このルポは「総論」を語るものではなく、あえて「個人」にクローズアップしている。
    そこから浮かび上がってくる真実があると信じているからだ。われわれは、現実に起きていることから目をそむけてはならない。 

    沖縄最大の歓楽街・松山には、性風俗が密集する。路上にはスーツ姿の若い男性キャッチがあふれ、一晩中立ち、ひっきりなしに声をかける。
    歓楽街の真ん中にある雑居ビル前で、男性ピンサロ経営者・上地氏(仮名)を待つ。
    縄の住人たちの夜の始まりは、遅い。21時を過ぎてから、出勤する女性が続々と前を通り過ぎる。
    雑居ビルでは、数店の風俗店が派手にネオンを灯す。しかし、上地氏が経営するピンサロは、いくら探してもそのビルにはなかった。

    「うちは違法店だから、看板はないのですよ。空テナントに見えるここが、うちの店です。白看板の営業です」

    現れた上地氏は、恰幅のいい男性だった。3階の真っ白のプレートが掲げられた店を指して、そう言う。
    22時に開店、朝5時まで営業する。
    風営法でキャバクラや店舗型風俗店の営業時間は深夜0時か1時までと定められているが、松山では基本的に誰もコンプライアンスを守っていない。

    ■ 「本番」の価格は40分1万円

    エレベーターを降りると殺風景な扉があった。インターホンを押すと中から若い店員が鍵を開ける。
    1メートル先の人が見えないほど暗い。大音量の音楽が流れている。店内には、べニア板で仕切られたプレールームがあった。学園祭のような手作りだ。

    「店舗型ピンサロは風営法の許可を得ようがないので、無許可。完全な違法営業です。だから、沖縄のピンサロは看板出さない。
    税金も払ってないですね。お客さんはキャッチが集める。
    価格は時期によるけど、40分1万円が基本。本番で1万円です。観光客が多い時期や週末は、1万3000円とか値段を高くする。
    暇なときは40分9000円とか8000円まで下げることもある。それと地元の人間と観光客で値段を変える。
    沖縄の人間はカネがないから、値切りの交渉に応じることもある」

    価格は観光客か地元住民か、そして季節、天候、人出によって変動する。40分1万円は、安価な価格帯だ。
    路上で声をかけるキャッチが観光客か地元住民かを見分け、価格交渉して客を看板のない店に誘導する。
    女性はシャワーのない狭い部屋で、40分以内で客と本番する。
    女性の取り分は売り上げの半分、キャッチは売り上げの1割、残った4割が店の収入となる。

    貧困が蔓延する沖縄出身の風俗嬢たちは、ほぼ全員が経済的な理由でその仕事に就く。
    夜の仕事は大都市圏と異なり、職種によって階層がある。上からキャバクラ→デリヘル→店舗型ヘルス→
    ソープ→ピンサロ(抜き屋)→ちょんの間、という順位で、キャバクラで働けるスペックの沖縄出身の女性が、違法店で本番を売ることはない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160616-00122821-toyo-soci
    東洋経済オンライン 6月16日(木)5時0分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160616-00122821-toyo-soci.view-000
    5歳の子供がいるシングルマザー、照屋由美子さん(33歳、仮名)

    前スレ                 2016/06/16(木) 05:12
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1466021577/

    【中学生が売春に走る沖縄の貧困 残酷な現実】の続きを読む

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