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    1: どてらを着た名無し 2017/05/13(土) 12:07:08.11 ID:CAP_USER9
    県警幹部「見つからなければ…捜査に全力尽くす」

    広島県警広島中央署内で起きた多額窃盗事件で、盗まれた現金8572万円は国の制度に基づき、詐欺事件の被害者の手元に戻される可能性があるお金だった。
    県警幹部は「見つからなければ、公費で弁済せざるを得ないかもしれない。
    あってはならないことで捜査に全力を尽くす」と深刻に受け止める。有識者からは「被害金の保管のあり方を見直すべきだ」との意見も出ている。

    盗難に遭った現金は、生前贈与を持ちかけて手数料名目で現金をだましとったとされる多額詐欺事件の証拠品。
    県警は今年2月、容疑者グループ5人を逮捕し(うち2人が詐欺罪で起訴)、東京都内の関係先で計約9000万円を押収。同署会計課の金庫で保管していた。

    被害は全国400人以上、総額約1億6500万円に上る大がかりな詐欺事件とみて、捜査を続けている。

    2006年に始まった「被害回復給付金支給制度」は、詐欺など組織的な犯罪で犯人が得た財産を国が没収し、被害者に給付金として返還する。
    盗難に遭った現金8572万円も裁判で被害財産と認定されれば弁済に充てられる可能性があった。

    甲南大法科大学院の渡辺修教授(刑事訴訟法)は「被害者救済に充てられる可能性のある現金が警察署で盗難に遭うこと自体が前代未聞だ。
    見つからない場合に公費で弁済しようにも、法的根拠はにわかに見当たらず、簡単ではない」と指摘した上で「保管は警察や検察が責任を持つべきだが、
    日本の捜査機関は証拠品の適正管理への認識が低い。第三者の意見も取り入れ、管理方法をしっかり見直すべきだ」と話す。

    ジャーナリストの大谷昭宏さん(71)は「保管する現金が多額な場合などは銀行と提携し、貸金庫に預けることなども検討を」と提案する。

    盗難は詐欺事件の刑事裁判にも影響を与える可能性もある。2被告は起訴内容の一部を否認。
    被害弁済の有無は情状酌量の判断にも関わることから、弁護人の一人は「被告にとっても悪影響だ」と話している。【寺岡俊、東久保逸夫】

    配信 2017年5月13日 11時56分

    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20170513/k00/00e/040/261000c

    関連スレ
    【広島】警察署内 8500万円盗難 外部の指紋・足跡なし 内部犯行ほぼ断定
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1494633967/

    【【広島中央署盗難】消えた8572万円 県警、「公費で弁済かも」】の続きを読む


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    1: どてらを着た名無し 2017/05/11(木) 23:03:43.89 ID:CAP_USER9
    下半身を完全に露出し、路上に尿をまき散らしながら歩いた学生は、事務局まで正直に名乗り出なさい――。

    明治大学生田キャンパス(神奈川県川崎市)の学内掲示板に、こんな内容の張り紙が掲示され、目撃者から驚きの声が上がっている。いったい、何が起きているのか。J-CASTニュースは、明治大学の担当者に詳しい事情を聞いた。
    「明大生」を自称する男

    話題の張り紙は、2017年5月8日に生田キャンパス中央校舎1階ロビーの学内掲示板に張り出されたもの。明治大学の学生とみられる人物が起こした迷惑行為について、
    「心当たりのある者は、学生支援事務室まで大至急出頭すること」を求める内容だ。

    その迷惑行為とは何だったのか。張り紙ではまず、4月29日深夜3時30分ごろ、小田急向ヶ丘遊園駅(川崎市)近くのコンビニエンスストア店舗前で、
    “「酒に酔って、下半身を完全に露出したまま、路上に放尿(尿をまき散ら)しながら歩き、周囲の歩行者にからんでいた『明大生』を自称する男がいたそうです」(原文ママ)

    と説明。続けて、こうした行為をみかねた近隣住民が男の身柄を確保しようとしたが、
    “「(男は)激しく抵抗した上、悪態を吐き、その場から逃走したとのことです」としている。また、この近隣住民はすでに男の行為について警察に通報している、とも指摘している。

    こうした経緯を説明した上で、張り紙では、
    “「これが本当に本学学生の行為だとすれば、遺憾の極みと言うほかはありません。この恥ずべき行為に心当たりのある者、その仲間は、5月12日までに生田学生支援事務室に正直に名乗り出なさい」
    と強く呼び掛けている。

    明治大学生田キャンパスに掲示された張り紙(画像は@mathathさん提供)
    https://www.j-cast.com/assets_c/2017/05/news_20170511185202-thumb-autox380-111928.jpg

    ■「明大生」を自称する男

    話題の張り紙は、2017年5月8日に生田キャンパス中央校舎1階ロビーの学内掲示板に張り出されたもの。明治大学の学生とみられる人物が起こした迷惑行為について、「心当たりのある者は、学生支援事務室まで大至急出頭すること」を求める内容だ。
    その迷惑行為とは何だったのか。張り紙ではまず、4月29日深夜3時30分ごろ、小田急向ヶ丘遊園駅(川崎市)近くのコンビニエンスストア店舗前で、

    “「酒に酔って、下半身を完全に露出したまま、路上に放尿(尿をまき散ら)しながら歩き、周囲の歩行者にからんでいた『明大生』を自称する男がいたそうです」(原文ママ)と説明続けて、こうした行為をみかねた近隣住民が男の身柄を確保しようとしたが、

    “「(男は)激しく抵抗した上、悪態を吐き、その場から逃走したとのことです」としている。また、この近隣住民はすでに男の行為について警察に通報している、とも指摘している。
    こうした経緯を説明した上で、張り紙では、
    “「これが本当に本学学生の行為だとすれば、遺憾の極みと言うほかはありません。この恥ずべき行為に心当たりのある者、その仲間は、5月12日までに生田学生支援事務室に正直に名乗り出なさい」と強く呼び掛けている。

    明大「そもそも、本学の学生による行為なのかどうかも分かりません」
    この張り紙は、ある明大生が5月11日に文面を撮影した写真をツイッターに投稿したことで、インターネット上で大きな注目を集めることになった。ツイッターやネット掲示板には、

    「下半身を露出して尿をまき散らしながら歩行者に絡む明大生ってなんだよ...」
    「酒に酔って、下半身を完全に露出しながら路上に放尿ってパワーワードが過ぎる」
    「酒に酔って露出放尿までは笑うが、取り押さえられてから『悪態』『暴れて』『逃走』、この辺りが非常に悪質」といった声が相次いでいる。

    ただ一方で、男が「明大生」を自称していたことや、向ヶ丘遊園駅の近くには他の大学のキャンパスもあることから、「明大生のフリをした他大生による迷惑行為ではないか」と推測する意見も目立った。
    明治大学の担当者は11日夕のJ-CASTニュースの取材に対し、こうした張り紙を掲示した経緯について、
    「5月8日の昼、近隣住民から生田キャンパスまで苦情の電話があり、『明大生に該当者がいれば名乗り出させて欲しい』との要求を受けました ※続く

    配信 2017/5/11 18:58

    J-CASTニュース 全文はソース先で
    https://www.j-cast.com/2017/05/11297707.html

    【「尿まき散らしつつ歩行」学生に告ぐ 明治大「張り紙」にネット騒然】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/05/11(木) 18:51:56.83 ID:CAP_USER9
    牛乳と言えばその名の通り牛の乳だが、牛なしで牛乳ができるという。ビールのようにイースト菌で作れてしまうのだそうだ。

    まあ本当はもう少し複雑なのだけれど、とにかくそれがパーフェクトデイ社による自社製品の説明だ。

    ベジタリアンや乳糖不耐症の人々には、豆乳やアーモンドミルクといった別の選択肢もあるが、その味は牛乳とかなり違う。だがこの合成牛乳は味や栄養価はまったく牛乳と同じになるという。

    不可能にも思える挑戦だが、既存技術の応用で行えるという。

    合成牛乳の開発を行っているのはパーフェクトデイ社で、医用生体工学者という経歴を持つライアン・パンドゥヤ氏とペルマル・ガンジー氏が設立したスタートアップ企業だ。

    3年前はそれぞれボストンとニューヨークで次世代ワクチンの開発と組織エンジニアリングの仕事をしており、まったく面識のなかった2人であるが、「牛なしで牛乳を作る」という野望は同じだった。すぐに意気投合し、夢を実現するため協力しようという運びとなった。

    ■3Dプリント技術でイースト菌を乳牛へ

    「今日、無数の製品開発でタンパク質を作成する方法と同じものです。医薬品、マルチビタミン剤、洗剤、さらにはシミ落としなんかにもタンパク質が使われています。どれも同じ手法で作られているんです」とパンドゥヤ氏。

    合成ミルクを作るにはイースト菌が使われる。しかし、そこらのイースト菌ではなく、3Dプリント技術で乳牛へと作り変えられたものである。牛のように働くことから、両氏は”バターカップ”という愛称で呼んでいる。

    具体的には、牛のDNA情報から3Dプリンターで配列を再現し、そのDNA配列をイースト菌に注入。こうして作られたバターカップが通常のイースト菌のように糖を発酵させるとき牛のように機能し、本物の牛乳タンパク質(カゼインと乳清)が作られる。これを植物由来の脂肪と栄養に混ぜれば乳糖が入っていない牛乳が完成する。

    ■味も舌触りも牛乳そのもの、賞味期限も長く栄養価も同じ

    「重要な点はすべて同じですから、違いは分からないでしょう」とパンドゥヤ氏。味も舌触りもまさに牛乳そのものだという。乳糖が入っておらず、牛から搾り取ったわけでもない点だけが異なる。

    こうして作られる「パーフェクトデイ」は、動物と環境に優しく、乳糖フリー、ホルモン剤・抗生物質・ステロイドフリー、コレステロールフリーで、しかも牛乳より賞味期限が長い。まさに次世代の牛乳であるわけだが、中には遺伝子組替え食品に抵抗を感じる人もいるだろう。だが、これについても心配無用だ。

    http://livedoor.4.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/0/9/090efa4b.jpg
    http://karapaia.com/archives/52238911.html

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    1: どてらを着た名無し 2017/05/10(水) 19:00:38.77 ID:CAP_USER9
    アパート火災の原因は…飼い犬がガスコンロ操作か
    (2017/05/10 18:40)

    アパート火災の原因が犬だった可能性が浮上し、飼い主が直撃取材に答えました。

    この火災は、9日午後、静岡県磐田市で、アパートの一室が焼けたものです。
    出火当時、この部屋に住む女性は外出中でした。火元は台所のガスコンロとみられ、
    床からは70センチの高さにありました。警察は、部屋にいた犬が前足でガスコンロの
    ボタンを押して火が何かに燃え移った可能性が高いとみています。飼い主は。
     
    飼い主の女性:「出火元に心当たりが全くなかったので。
    結構長く押していないと火が付かないタイプだったのでちょうど押しちゃったんでしょうね」
     
    女性は普段、犬を柵の中に入れていましたが、9日は柵が壊れているところだったと話しています。

    テレ朝news
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000100444.html

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    1: どてらを着た名無し 2017/05/09(火) 16:28:46.27 ID:CAP_USER9
     女子中学生になりすまして、男子中学生(当時)と裸の写真を交換し、生徒の体を触ったとして群馬県警前橋東署は9日、
    準強制わいせつ容疑で、同県富岡市黒川の私立大学生、高木遥生(はるき)容疑者(20)を逮捕した。
    調べに対し容疑を認め「男の子の体が触りたかった」と供述している。

     逮捕容疑は2月4日、出会い系アプリで女子中学生になりすまして、県中部に住む当時中学3年生の男子と裸の写真を交換し、
    「警察や学校にばらす」などと脅迫。同月11日午前9時から10時5分ごろにかけて、
    当時高木容疑者が住んでいた前橋市内のアパートで男子生徒の体を触った疑い。

     男子生徒から警察に相談があり発覚した。同署が余罪を調べている。

    産経新聞 5/9(火) 16:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000541-san-soci

    【「男の子の体が触りたかった」 女子中学生になりすました私大生、男子中学生を脅してわいせつ行為】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/05/08(月) 10:08:44.75 ID:CAP_USER9
    英マンチェスターを訪れたことがあるロシア紙の女性記者は、「見渡す限りここの女性はデブばかり。そんなだから男性もつい“同性”に走ってしまうのだろう」と感じたそうだ。

    さらに彼女はその気持ちを活字にして波紋を広げてしまった。
    英メディア『independent.co.uk』が伝えている。

    ロシア最大の新聞である『コムソモリスカヤ・プラウダ(英名:Komsomolskaya Pravda)』に掲載された、アリサ・ティトコさんという女性記者によるそのコラム。
    チェチェン共和国で100人以上の男性の同性愛者が当局に身柄を拘束され、拷問を受け、死亡した者もいることに国際世論が猛反発しているが、これに反論する内容のものであった。

    そこに“悪い都市の例”として挙げられたのが、アリサさんも訪れたことがあるという英マンチェスターのゲイ・ビレッジ。
    『ゲイ・ビレッジ』と描かれた標識やLGBT(レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランスジェンダー)のシンボルである“レインボーフラッグ”が強い存在感を示し、虹が描かれた看板を掲げるカフェやクラブが多数存在することに強いショックを受けたとして「もはや同性愛者のための街。
    そこはキスを交わす醜い同性愛カップルで溢れ、不快だった。モスクワにこんな通りがないことにはホッとする」などと綴った。

    なかでも、かなり太った女性2名が結婚式を挙げる様子にドン引きしたというアリサさん。
    この街の女性たちを「ぜい肉がこぼれ落ちそうな段々腹にもかかわらず、レギンスやミニスカートを穿いている」などと批判した。

    「男性が図らずともゲイに走ってしまうのは、ひょっとしたら女性たちが魅力に欠けるから…そう考えるのは無理があるだろうか。
    彼女たちの肥満は大量のファストフードとポテト、それに巨大なジョッキでビールを飲むのが原因。
    モスクワも英国の二の舞にならないよう気を付けなければ」と続けた。

    さらにロシアのLGBT事情について触れたアリサさんは、「伝統的で価値のある家族は男女で築くもの。同性愛を結婚に結び付けて考えてはならない。それは子供たちを混乱させるだけだ」と批判。
    ロシアでもゲイ人口が増えていることについては、母親が息子を幼い時から十分に叱ったり叩いたりしなくなったため、次第にナヨナヨした男性が増えてきたことが原因ではないかと論じ、「従来のロシアの姿をいつまでも保ちたいと思いませんか?」と読者に問いかけた。

    ロシアでは同性愛宣伝禁止法が施行となった2013年6月以降、LGBTに対する風当りは一段と強くなり、嫌がらせや暴力も横行している。
    毎年6月下旬から世界各地で「ゲイ・プライド」のパレードが大賑わいを見せるが、ロシアはそれに完全に逆行。
    『家族の日』に合わせ、“両親と3人の子供。ストレートなファミリーこそがロシアの標準的な家庭”と謳った旗まで登場し、彼らの動きを強くけん制している。

    なお、ドイツのメルケル首相は数日前の記者会見でロシアのプーチン大統領に対し、「チェチェン共和国におけるLGBTの人権保護および抗議活動の自由を」と呼びかけた。

    http://japan.techinsight.jp/2017/05/yokote201705051901.html
    http://japan.techinsight.jp/2017/05/yokote201705051901.html/2

    【ロシアの女性記者「英国の女性はデブばかり。そんなんだから男性もつい“同性愛”に走ってしまうのだろう」】の続きを読む

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