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    1: どてらを着た名無し 2017/05/07(日) 13:06:04.61 ID:CAP_USER9
    DV被害に遭っていながら声を出せないのは女性だけではない。
    このほど度重なるDV被害に遭い命を落とす寸前だった男性が、英紙『Mirror』や『Metro』で「僕のような立場にいる男性たちに、事態が悪化する前にDV被害から抜け出してほしい」とメッセージを伝えている。

    英ランカシャー州クリーブレイズで、婚約者の女から壮絶なDV被害を受け続けていたのはマーティーン・ブラウンさん(29歳)だ。
    2児の父親でもあるマーティンさんは、学生時代から顔見知りだったハリエット・シャープ(25歳)と昨年2月に共通の知人を通して再会し、交際を始めた。
    最初のうちこそ幸せな関係であったが、半年後に状況が一変する。

    昨年10月頃にハリエットと母親が住む狭いアパートに引っ越したマーティンさんだったが、ハリエットからDV行為を受けるようになってしまった。
    飲酒すると大抵は口論に発展し、ハリエットは同月にマーティンさんを刺したという。

    マーティンさんは、自身が男性の身でDV被害に遭っていることを誰にも話せなかった。
    コントロール好きのハリエットはマーティンさんを友人から孤立させ、暴力を振るい、12月にもまた刺している。
    事が明るみに出たのは、今年1月11日だった。

    その日、近所の人たちと飲んでいたマーティンさんとハリエットだったが後に口論となり、カッとなったハリエットはマーティンさんの肩、腹、背中、太もも、額、左胸などをキッチンナイフで刺し重傷を負わせた。
    そしてハリエットは腹痛を装って救急車を呼ぶも、マーティンさんには「怪我のことを黙っているように」と口止めしたという。

    マーティンさんが血だらけで床に倒れていることに気付いた救急隊員は、その怪我を見て「あと1時間遅ければ命はなかった」と言うほどであった。
    肺破裂をはじめ全身に刺し傷やひっかき傷、噛み傷があったという。
    その後、病院に搬送されたマーティンさんは、更なる内臓損傷を確認するために腹部切開手術を行わなければならなかったそうだ。

    これまで何度も死の危険に晒されていながらDV被害を訴えなかったことについて、マーティンさんは「彼女が僕にしていたことをとても恥じていたため、口にすることができなかった」と話している。
    しかし「もう自分は死ぬのかと思った」という恐怖を感じたマーティンさんは、1年続いたハリエットからのDV被害から逃れるために結婚予定を白紙に戻し、別れを告げた。

    20回も婚約者を刺し、マーティンさんの後の人生にトラウマを与えたハリエットは、プレストン刑事法院で11年の懲役刑が科せられた。
    裁判でロバート・アルサム判事は「被告は被害者を常にコントロールし、飲酒した後は途方もない暴力に出た。

    被害者に与えた無数の怪我は致命的になりかねず、被害者はPTSD(心的外傷後ストレス障害)に悩まされている。
    被告は危険以外の何物でもない」と述べた。

    このニュースを知った人々からは「男性は女性に暴力を振るわれても、男としての恥ずかしさがあるために被害を訴えることは少ない。この事件で『訴えることは恥ずかしくないんだ』ということを被害者男性に知ってもらえることになればいい」「DV被害に遭っている人は、外に言えない弱さを抱えている。でも、それは女も男も同じ。マーティンさんが今後幸せになってくれればと思う」「被害を公にしたマーティンさんは勇気あるよ。これまで彼がDVに耐えて来た辛さは想像以上だろうね」といったマーティンさんへの同情と励ましの声が多々寄せられている。

    http://japan.techinsight.jp/2017/05/ellis05041754.html
    http://japan.techinsight.jp/2017/05/ellis05041754.html/2

    【婚約者に度重なる暴力をふるい、全身を刺し、引っ掻き、噛みついて肺を破裂させ、重傷を負わせた英国のDV女に懲役11年の刑】の続きを読む

    bf0f32b3541f64016f9d5a348b8d59c2800421ec_m
    1: どてらを着た名無し 2017/05/06(土) 14:46:13.48 ID:CAP_USER9
    米AV女優モリー・キャバリさんが、撮影中にサメの襲撃の犠牲者になった。ロシアメディアが報じた。

    監督の考えでは、キャバリさんとサメは特別な網で分断されているはずだった。しかし、サメはそれでも女優に噛み付いた。事故はアダルトサイトの新たな機能について語る広告動画の撮影中に起きた。

    筋書きでは、キャバリさんはサメに囲まれた水にいるというものだった。撮影中に、保護用の檻の隙間の幅の計算が間違っていることが判明し、サメがキャバリさんの脚に噛み付いた。

    キャバリさんはすぐさま水から引き上げられて、命に別状はないということだ。

    https://www.youtube.com/watch?v=ZoHAf7VtIhA


    https://jp.sputniknews.com/world/201705063610816/

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    1: どてらを着た名無し 2017/05/04(木) 19:17:53.55 ID:CAP_USER9
    資源エネルギー庁は、日本の近海に分布する、天然ガスと水が結びついたメタンハイドレートについて、4年ぶりにガスの取り出しに成功したと発表しました。

    発表によりますと、独立行政法人の石油天然ガス・金属鉱物資源機構は、4日午前10時ごろ、愛知県と三重県の沖合で、
    水深1000メートルの海底からさらに350メートルほど掘った地層にあるメタンハイドレートからガスを取り出すことに成功しました。

    メタンハイドレートは、天然ガスと水が結びついてシャーベットのような状態になった天然資源で、日本近海に広く分布していると見られ、純国産のエネルギーとして実用化が期待されています。
    この海域には、国内の天然ガス使用量の10年分に相当するガスを含むメタンハイドレートがあると試算されていて、4年前に世界で初めてガスの取り出しに成功しましたが、
    ガスを引き上げるパイプに砂が入るトラブルがあり、6日間で作業を終了しています。

    今回は、パイプの周りに特殊な合成素材を巻きつけるなどの対策をとり、およそ1か月間、ガスを連続して取り出せるか、調べることにしています。
    国は、来年度をめどにガスを取り出す基礎的な技術をまとめたい考えで、商業生産の実現に向けては、コストを大幅に下げたうえで、ガスを安定的に採取する技術を確立できるかが課題となります。

    <純国産の新エネルギー資源として期待>

    メタンハイドレートは、メタンガスと水が結びついてシャーベット状になった物質で、「燃える氷」とも呼ばれています。

    日本近海の海底や、さらに深い地層に分布していると見られていて、今回、試験が行われている愛知県と三重県の沖合の海域以外にも、新潟県の上越沖では、
    メタンハイドレートを含む地質のサンプルが採取されたほか、北海道の日高沖などでもメタンハイドレートがある可能性を示す地質構造が確認されています。

    中でも愛知県と三重県の沖合の海域は、まとまった量のメタンハイドレートが確認されていて、ガスの量は国内の天然ガスの使用量のおよそ10年分に相当するという試算もあります。
    メタンハイドレートは、純国産の新たなエネルギー資源として期待が寄せられています。

    <商業生産の実現には課題山積み>

    メタンハイドレートの商業生産の実現には、課題が山積みです。

    1つはガスを取り出す技術の確立です。今回、試験が行われている海域では、4年前に海底のメタンハイドレートからガスの取り出しに成功しましたが、
    パイプに砂が詰まるトラブルが発生し、2週間を予定していた作業を6日で打ち切らざるをえなくなりました。
    商業生産では、長期間にわたってガスを安定的に取り出す技術が不可欠で、さらなる研究開発が必要です。

    また、今回、試験が行われている愛知県と三重県の沖合では、メタンハイドレートが地層と地層の間を埋めるように広く分布していますが、
    日本海側の海底では、海底付近に塊となって点在していて、どのようにガスを取り出すかは、まだ研究段階です。

    さらに、生産コストの引き下げも課題です。アメリカではシェールガスの生産が各地で広がっていて、今後、アメリカ政府が輸出を強化した場合、日本は今よりも安く天然ガスを輸入できる可能性があります。
    一方、メタンハイドレート由来のガスの価格は、今のところ試算はありませんが、商業生産の実現には、シェールガスなど、輸入する天然ガスと比べてコストをどれだけ抑えられるかが課題となりそうです。

    配信 5月4日 18時13分

    NHK NEWS WEB ニュースサイトで読む
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170504/k10010970831000.html

    【「燃える氷」メタンハイドレートからガス採取 4年ぶり成功】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/05/03(水) 19:24:47.99 ID:CAP_USER9
    「知らない中年女が…」親子が襲われ、92歳女性死亡 愛媛・今治

     3日午前9時ごろ、愛媛県今治市室屋町の集合住宅で2人が刃物のようなもので切り付けられたと110番があった。
     県警によると、2人は無職、岡本ユキエさん(92)と、同居する無職の息子(70)で、岡本さんは胸を刺され、搬送先の病院で死亡。
     息子も背中に重傷を負った。

     息子は「知らない中年の女に切り付けられた」と話しているといい、同署が殺人事件として女の行方を追っている。
     息子が部屋から出て、通り掛かった人に通報を求めた。現場には血の付いた刃物が残されていたという。

     現場はJR今治駅の北約1・5キロの工場や住宅が立ち並ぶ一角。

    産経WEST 2017.5.3 17:10
    http://www.sankei.com/west/news/170503/wst1705030052-n1.html

    関連スレ
    【愛媛】部屋で切り付けられたか…男女2人搬送 女が逃走 今治市
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1493783844/

    【「知らない中年女が…」部屋に入ってきた女に住人の高齢親子が切りつけられる 92歳女性死亡】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/05/02(火) 18:50:32.02 ID:CAP_USER9
    【ソウル時事】北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞(電子版)は2日付の論評で、朝鮮半島で核戦争が起きた場合、
    「米軍の兵たん、発進、出撃基地になっている日本が真っ先に(核爆発による)放射能雲で覆われる」と警告し、日本に対する核攻撃を示唆した。

    論評は、米朝の緊張が高まる中、日本が「米国の核戦争騒動で漁夫の利を得ようとしている」と非難。
    海上自衛隊と米空母「カール・ビンソン」の訓練などを批判し、「米国の侵略策動に追従しながら無事と考えるのは愚かだ」と強調した。

    配信 (2017/05/02-16:24)

    時事ドットコム ニュースサイトで読む
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017050200782&g=prk

    関連スレ
    【北朝鮮】米軍B1爆撃機 朝鮮半島上空を飛行 北「自衛の為の核の剣を握りしめた」と米国をけん制
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1493717539/

    【「日本が放射能雲に覆われる」=有事の核攻撃示唆】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/05/01(月) 15:52:17.50 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000064-jij-asia

    オーストラリアでサメによる襲撃事故が増え、間引きの是非をめぐる
    論争が再燃している。

    一部住民は「安心して泳げない」と不安がり、間引き解禁に支持が
    広がるが、サメ保護を重視する反対論も根強く、実現は不透明だ。

    研究団体によると、昨年のサメ襲撃事故は24件確認され、10年前に比べ
    2.4倍に急増。死亡事故も増えており、4月には西オーストラリア州
    エスペランスで、サーフィンをしていた少女(17)が家族の目前でサメに襲われ、
    亡くなった。過去1年間で3件目の死亡事故だった。

    事故増加の要因として、サメ生息数やマリンスポーツ人口の増加、
    気候変動による海水温度上昇などが指摘される。現地紙によれば、
    フライデンバーグ環境相は「人命保護が第一で、サメ保護は二の次」と述べ、
    間引きに前向きな考えを示した。

    一方、環境保護団体グリーンピースは、人を襲う凶暴なホホジロザメは
    絶滅が危惧され、保護が必要だと反論。遊泳者は自己責任で海に入るべきだ
    とも訴えた。西オーストラリア州当局は今のところ、間引き禁止を維持する考えだ。

    【豪州でサメ間引き論争再燃。10年で襲撃倍増。環境保護団体グリーンピースは「海に入る人は自己責任」と反論】の続きを読む

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