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    1: どてらを着た名無し 2017/09/16(土) 20:36:49.50 ID:CAP_USER9
     配膳係は認知症、注文を間違えても、客を含めてみんなが「ま、いっか」と笑い合える料理店が、16日から3日間の期間限定で東京・六本木に開店した。その名も「注文をまちがえる料理店」。高齢者の5人に1人が認知症になる時代を前に、優しくお互いを受け入れ合う社会に向けた試みだ。

     レストランを貸し切り、16日は午前11時からオープン。認知症の男女17人が、交代で注文や配膳のスタッフを務めた。大きな混乱はなかったが、客を案内するはずが一緒に座ってしまったり、注文を書き込む紙をお客さんに渡して書いてもらったりする場面があり、スタッフも客も小さなハプニングを楽しんだ。

    期間限定で開店した「注文をまちがえる料理店」で客と交流する配膳係=16日午後、東京・六本木
    https://nordot-res.cloudinary.com/ch/images/281725242601161825/origin_1.jpg

    配信2017/9/16 18:55
    共同通信
    https://this.kiji.is/281724737965147233?c=39546741839462401

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    1: どてらを着た名無し 2017/09/17(日) 15:01:29.18 ID:CAP_USER9
    北ミサイル発射で危機煽り 日本メディアはまるで従軍報道


    「北朝鮮がこの道をさらに進めば明るい未来はない」。15日早朝、弾道ミサイル1発をブッ放した北朝鮮に対し、強気の姿勢を見せた安倍首相。
    最も冷静になるべき国のトップが、感情ムキ出しで「戦意高揚」とも受け取られかねない発言をしているのだから呆れるばかりだが、
    そんな安倍以上に前のめりになっているのが日本のメディアだ。

    大体、北のミサイルが「日本の上空を通過」と騒いでいるが、高度800キロは宇宙空間と変わらないし、
    落下場所は日本列島から2200キロも離れているのだ。

    国民にとっては、どこを飛んでいるのかさえも分からないミサイルの脅威よりも、
    しょっちゅう墜落している米軍輸送機のオスプレイの飛行コースの方が切実な問題だ。

    それなのに、NHKも民放も、同じ映像を繰り返し流して「北のミサイル」危機を報じていた。
    大新聞も似たり寄ったりで煽っていたからどうかしている。

    メディアが政府と一体化して北朝鮮の敵対感情を刺激しまくってどうするのか。行き着く先は「戦争」しかないだろう。

    米国の政治学者、故ハロルド・ラスウェル氏は〈(戦争は)ニュースのネタを供給するだけでなく、需要も生み出す。
    新聞はそのプラカードに売り上げを増大させてくれる『偉大な戦争』と掲げるしかない〉と皮肉っていたが、
    カネもうけのために安倍政権と二人三脚で北朝鮮危機を叫んでいるとしたら言語道断だ。

    そもそも、安倍は対北朝鮮について「圧力強化で米国と完全に一致」とか言っているが、米国の本心は極めて疑わしい。
    「真珠湾の真実 ルーズベルト欺瞞の日々」(文芸春秋)によると、ルーズベルト大統領はヨーロッパ戦線の参戦に反対する国民を一致団結させるため、
    日本を挑発して真珠湾攻撃に追い込み、開戦の道を開いた――という。

    真偽は不明だが、支持率低迷にあえぐトランプ政権が北朝鮮を挑発し、日本、韓国を攻撃させ、
    それを口実に開戦して求心力を回復――なんてシナリオを描いていても不思議じゃない。

    だからこそ、日本メディアには冷静さが求められるのに、そんな姿勢はてんでない。

    2015年に韓国の国立ソウル大法科大学主催の「鶴峰賞」を受賞した論文「日本人従軍記者の韓国戦争報道とその性格」(米津篤八著)では、
    米軍の検閲下で朝鮮戦争を取材した日本の従軍記者が、米軍のヨイショ記事ばかり書いていた事実を明らかにしているが、今の大新聞・テレビも従軍報道と同じだ。

    「米国に対抗するために発射された弾道ミサイルについて、なぜ日本メディアが大騒ぎする必要があるのか。
    北の脅威を煽るほど、米国は武器を日韓に売りつけることができ、安倍政権の支持率も安泰――。日米ともに、そんな思惑で一致しているのでしょうが、
    今こそ冷静に考えるべきです」(元外務省国際情報局長の孫崎享氏)

    メディアが安倍政権の暴走を許せば「明るい未来がない」のは日本国民だ。
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/213737/1

    【【日刊ゲンダイ】 北朝鮮ミサイル発射、大新聞・テレビが大騒ぎする必要があるのか  ミサイルの脅威よりも、米軍オスプレイの方が問題だ】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/09/15(金) 20:20:41.74 ID:CAP_USER9
    原発の新増設必要=政策議論に期待-勝野電事連会長


    電気事業連合会の勝野哲会長(中部電力社長)は15日の定例記者会見で、原発について
    「足元の再稼働のみならず中長期的には新増設・リプレース(建て替え)が必要になる」と語った。
    「資源に乏しいわが国で原発の果たす役割は大変大きい」と強調。エネルギー基本計画の見直しなど、
    経済産業省が進めている中長期の政策議論で、新増設の必要性が検討されることに期待を示した。
     
    勝野会長は、「安全の確保、技術、人材基盤を維持する観点からも将来にわたって
    原発を一定規模確保することが必要だ」とも訴えた。
    (2017/09/15-18:56)

    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017091501182&g=eco

    【原発の新増設必要 勝野電事連会長「資源に乏しいわが国で原発の果たす役割は大変大きい」と強調、政策議論に期待】の続きを読む

    mig
    1: どてらを着た名無し 2017/09/15(金) 13:58:55.86 ID:CAP_USER9
    9/15(金) 13:42配信

    ■麻生太郎・副総理兼財務相

     (弾道ミサイルを発射した北朝鮮への対応を問われ)度重なる(国連安保理の)制裁決議に対し、それは全く無視っていう形になっている。今までのようなやり方は効果が上がっていないのではないか。更に厳しいものにするとか、いろんな形で考えないと。従来通りではあまり効果が上がっていない、という意見が出て来るという気はします。(閣議後会見で)

    朝日新聞社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000068-asahi-pol

    【【北朝鮮ミサイル】麻生副総理「制裁決議、効果上がっていないのでは」】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/09/14(木) 19:40:30.25 ID:CAP_USER9
    韓国統一省は14日、国連機関を通じて北朝鮮に800万ドル(約8億8400万円)の人道支援を検討していると明らかにした。決定されれば、文在寅(ムンジェイン)政権で初の北朝鮮支援になる。北朝鮮への人道支援は、国連安全保障理事会の制裁対象外だが、制裁強化の決議が採択された直後だけに、波紋を呼ぶ可能性がある。

    統一省の当局者は「規模や実施時期などは、南北関係などの諸条件を総合的に考慮して決定する」と語り、21日に可否を決定するとした。

    検討しているのは国連世界食糧計画(WFP)の栄養強化事業450万ドルと、国連児童基金(ユニセフ)のワクチン・医療品支援事業350万ドルで、いずれも妊婦と児童が対象。韓国の北朝鮮への支援は、2015年12月、国連人口基金(UNFPA)の社会調査事業に80万ドルの供与して以来となる。

    韓国政府は保守政権でも「人道… 残り:158文字/全文:517文字

    配信2017年9月14日19時27分
    朝日新聞デジタル 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.asahi.com/articles/ASK9G3QXNK9GUHBI011.html?iref=comtop_8_02

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    1: どてらを着た名無し 2017/09/13(水) 19:28:49.00 ID:CAP_USER9
    韓国とアメリカが、北朝鮮は14日木曜、新たな大陸間弾道ミサイルを発射するとしました。

    韓国・ヨンハプ通信によりますと、アメリカと韓国は、入手した画像から、北朝鮮のミサイル基地へのミサイル装置の移送が終了し、北朝鮮は新たな弾道ミサイルの発射の準備態勢を整えているとしました。

    韓国統合参謀本部は声明の中で、詳細すべてを明らかにすることはできないが、韓国軍はアメリカと協力して警戒態勢を整えているとしました。

    これ以前にも、北朝鮮のミサイル装置が同国西部に、秘密裏に移送されたことが報告されていました。

    この報告が正しければ、北朝鮮のミサイル実験は、11日月曜夜の国連安保理の対北朝鮮決議の採択への回答となります。

    国連安保理は11日、今月3日に行われた北朝鮮の6度目の核実験に反応する中で、全会一致で対北朝鮮制裁の決議案を採択しました。

    この制裁決議は、北朝鮮製の繊維製品の輸入や、北朝鮮への原油、コンデンセートの輸出を対象としています。

    北朝鮮は、アメリカが北朝鮮への圧力や制裁を継続する限り、アメリカに対する抑止力として、核能力とミサイル能力を維持していくとくり返し表明しています。

    配信2017年09月13日18時33分
    Pars Today
    http://parstoday.com/ja/news/world-i34907

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