2016年09月

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    1: どてらを着た名無し 2016/09/19(月) 22:17:41.05 ID:CAP_USER9 BE:348439423-PLT(13557)
    第2次大戦後最多に膨らんだ移民・難民対策を討議する国連サミットが
    19日(日本時間同日)、ニューヨークの国連本部で開幕した。
    加盟国の首脳らは、難民の受け入れや支援で各国が負担や責任をより
    公平に分担するとした「ニューヨーク宣言」を採択。
    国連総会主催の移民・難民対策に関するサミットは初めて。

    *+*+ デイリースポーツ +*+*
    http://www.daily.co.jp/society/main/2016/09/19/0009505531.shtml 
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    1: どてらを着た名無し 2016/09/22(木) 17:30:27.58 ID:CAP_USER9
    イギリスのオックスフォード大学には1840年に製造された電池が保管されており、今日に至るまで176年もの間作動し続けている。この電池は世界で最も長く作動している電池としてギネス記録に登録され、いまだにこの記録は破られていない。しかしその内部構造はいまだに解明されておらず、あと何年作動するかは知る由もない。

    オックスフォード電鈴(Oxford Electric Bell)と呼ばれるこの装置は大学のある実験室に設置されている。この装置は二つの電池と二つのベルからなり、電池の下には各々ベルが付けられている。そしてベルの間には直径約4㍉の金属球がつるされている。

    静電気の影響により、金属球は両側にあるベルを相互にたたく。金属球がベルに触れるとベルの上の電池から充電され、帯電した金属球は静電気の作用によりもう一つのベルに吸い寄せられる。このような現象が延々と続くのである。

    記録によると、ごくまれに湿気の影響で装置が止まることがあったが、オックスフォード電鈴は1840年から今日に至るまで約100億回も鳴ったという。

    今日まで、オックスフォード電鈴の内部構造を知る人は誰一人としていない。もし分解して中身を見ようとすると、この長い歴史を持つ文物を破壊することになるからだ。この装置がいつまで動き続けるかは不明だが、当分の間はその世界記録は破られないことは明らかだ。

    (翻訳・文亮)

    http://img.epochtimes.jp/i/2016/09/14/xxhxybpwug7k4wt9mcn8.jpg
    http://www.epochtimes.jp/2016/09/26085.html

    【【不思議】世界最長記録 176年間休まずに作動し続ける電池 内部構造は「誰も知らない」】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/09/22(木) 16:03:53.29 ID:S4dXhdBw0 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
    かしたん @nippon_no_tsuki 13:51 - 2016年9月22日
    「N1工事場所に、入りました。工事を、止めています。」

    「工事を止めています」
    犯行声明
    https://twitter.com/nippon_no_tsuki/status/778818963425796096
    【画像】
    http://pbs.twimg.com/media/Cs7rn60UMAAY9uV.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/Cs7rrkgUAAEz4tU.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/Cs7rs1VVMAAd7F2.jpg


    かしたん @nippon_no_tsuki 13:59 - 2016年9月22日
    「皆さんの居る場所は刑事特別法違反にあたります」
    という呼び掛けに、「おぉ!」と笑いながら拍手をする基地外。この動画、
    投稿されてから10分後に削除された。
    https://twitter.com/nippon_no_tsuki/status/778820935981735936
    【画像】
    http://pbs.twimg.com/media/Cs7tfaLVMAgUwA-.jpg

    【【悲報】地元住民の猛反発を喰らい追い詰められてきたサヨク活動家がだんだん常軌を逸してくるwwwwwww】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/09/21(水) 00:59:00.53 ID:8Bw92qQb0 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典
     シリア内戦を逃れる難民らが欧州に殺到して1年。欧州連合(EU)が加盟国に割り当てた計16万人の受け入れは進まない。
    米ニューヨークでの今年の国連総会は、難民問題が最大のテーマの一つだ。
    国際社会が手をこまぬく中で、国を追われた人の受け入れを拒み、異なる出自の人々への憎悪をあおる動きが広がる。

     フランス革命を祝う7月14日、南仏ニースで花火の見物客を悲劇が襲った。

     地元在住のチュニジア人の男(31)が運転する19トントラックが歩道を暴走。
    86人を殺害した。過激派組織「イスラム国」(IS)が犯行声明を出した。

     このテロで最初に犠牲になったのは、敬虔(けいけん)なイスラム教徒の女性だった。

     モロッコから33年前に移住し、清掃作業員として働き続けたファティマ・シャリイさん(62)。
    仏国籍を取得し、夫とともに大家族を育んだ。

    パリに住む娘のアナヌさん(27)は、事件から4日後に現場で花を手向けた。

     スカーフで髪を覆い、イスラム教徒と分かるアナヌさんを、男が「出ていけ」とののしった。
    「母を悼みに来た」と告げたが、投げつけられた言葉は凍りつくようなものだった。

     「死んだのか! よかったな。お前らが1人減ったのなら」




    テロ遺族に「死んでよかったな」 仏に広がる排斥と憎悪
    http://digital.asahi.com/articles/ASJ9M7QS8J9MUHBI01H.html

    【フランス人がテロ遺族に「死んだのか! よかったな。お前ら(イスラム教徒)が1人減ったのなら」】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/09/21(水) 16:02:49.52 ID:CAP_USER9
    【AFP=時事】イスラエル警察は、同国南部ネゲブ(Negev)砂漠で、裸で建物の壁に鎖でつながれている遊牧民ベドウィンの男性(43)を20日に発見したと明らかにした。男性は15年ほどつながれた状態だったと話しているという。

     警察官が男性を発見したのは、イスラエル南部ベエルシェバ(Beersheba)の東約20キロにあるアルフォラ(Alfora)地区。警察の声明によると、違法建築の解体作業を監督していた警察官の一人が物置から悲鳴がするのを耳にして近づいていったところ、男性が衣服を身に着けていない状態で壁に鎖でつながれていたという。

     初動捜査によれば、男性は精神疾患を患い、子どもたちに石を投げたために男性の家族が鎖でつないでいた。国内メディアの報道によれば男性の顔は汚れ、髪とひげは何年も伸ばしっぱなしのようだった。

     警察は、父親と兄弟の身柄を拘束して取り調べた後、条件付きで釈放したことを明らかにしたが、詳細については言及していない。男性は病院に搬送され、社会福祉局にも通知された。イスラエル警察は男性が話した内容が事実かどうか捜査を進めている。

     砂漠の遊牧民の血を引く約30万人のベドウィンの人々は現在、イスラエルのネゲブ砂漠を中心に暮らしている。電気や水道が通っていない、正式には認められていない村で極度の貧困生活を送っている人も相当数に上っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-00000026-jij_afp-int

    【【衝撃】イスラエル もの置き場に全裸で○○年鎖でつながれた男が発見される】の続きを読む

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