2016年10月

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    1: どてらを着た名無し 2016/10/05(水) 23:41:11.90 ID:CAP_USER9
    石原元知事、都の調査協力を拒否 豊洲市場問題

    朝日新聞デジタル 10月5日(水)23時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161005-00000105-asahi-pol

     豊洲市場(東京都江東区)をめぐる問題について、元都知事の石原慎太郎氏が、
    都の調査への協力を拒否したことが5日、関係者への取材で分かった。石原氏は在任中、
    築地市場(東京都中央区)の豊洲移転を決めており、小池百合子都知事は決定経緯などを聞き取る意向を示していた。
    関係者によると、都は3日に石原氏に協力を要請した。

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    gazou_0105
    1: どてらを着た名無し 2016/10/05(水) 10:09:32.80 ID:u6+VYDzB0 BE:565421181-PLT(12000) ポイント特典
    素行不良の外国人留学生、続々と日本に上陸中


    「これほど増えるとは予想していませんでした」――ここ数年、法務省入国管理局も驚くほど、日本への
    留学生が増加している。

     2015年度はついに20万人の大台を超えた。背景には2008年に日本政府がぶち上げた「留学生30万人計画」
    がある。優秀な留学生を取り込む一方で、将来の人口減少を外国人材の定住で補おうという政策だ。

     しかし、日本語学校の一部からは「“問題留学生”はもういらない」という声も聞こえてくる。九州の日本語
    学校で日本語教師をしていたAさんは、「留学生の数は、もはや管理能力を超えています。お手上げ状態です。
    日本語教師や職員の負担は増えるばかりで、私も体を壊して辞職しました」と打ち明ける。

     「留学生が引き起こす近隣住民とのトラブル、ケンカ、窃盗、果ては強姦未遂。こんな状況が続けば、
    あの日本語学校は不法行為を行う外国人の温床になってしまいます」とAさんは危機感を募らせる。

    タコソ
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161004-00048005-jbpressz-int

    【ケンカに強盗、レイプ・・・素行不良の留学生急増 法務省「まさかこれほどとは・・・」と驚き】の続きを読む

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    hot-springs
    1: どてらを着た名無し 2016/10/05(水) 12:37:06.29 ID:CAP_USER9
    朝日新聞 2016年10月5日07時39分

    3本の湯気が立ちのぼる「温泉マーク」について、経済産業省が入浴者の姿を加えた記号に変更する方針を示したことについて、「日本最古の温泉記号発祥の地」を名乗る磯部温泉(群馬県安中市)が難色を示している。
    市長、市観光協会長、温泉組合長、旅館組合長の4者で、今週にも経産相あてに「マーク変更の場合、知名度やイメージの低下が懸念される」として、変更の見直しを求める要望書を提出する。
    1982年に市観光協会が発行した「磯部温泉誌」などによると、江戸時代の1661(万治4)年、農民の土地争いに決着をつけるため、
    幕府評定所(当時の裁判所)が出した評決文に添えられた図に、磯部温泉を意味するマークが二つ描かれていたという。
    磯部温泉組合長の高野幸雄さん(65)は「350年以上の伝統があり、PRにも使っている。変わるのはもったいない」と話す。
    今年2月には、湯気の曲線が数字の「2」に似ているのにちなみ、2月22日を「温泉マークの日」に申請した。街路灯に温泉マークを入れたり、夏に温泉マークの花火を打ち上げたりして、PRしてきた。

    経済産業省が示した新しい温泉マークの案
    http://www.asahi.com/articles/photo/AS20161004004102.html

    http://www.asahi.com/articles/ASJ954C9YJ95UHNB008.html?iref=comtop_favorite_01

    【【超絶悲報】♨変更に対しグンマーたちがたちあがる】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/10/04(火) 11:52:24.11 ID:CAP_USER
    「2025年問題」という言葉を知っているだろうか。団塊世代がすべて75歳以上になり、
    医療・介護の提供体制が追いつかなくなる問題だ。遠い未来のように感じるかもしれないが、
    2020年の東京五輪から、たった5年後のことなのだ。

     この問題に強い危機感をもった朝日新聞横浜総局は、特別取材班を立ち上げ、2
    013年11月から神奈川版で「迫る2025ショック」を連載。多くの反響を受け『日本で老いて死ぬということ』(朝日新聞出版)という
    一冊の本にまとめることとなった。取材班キャップを務めた朝日新聞記者である佐藤陽氏に、
    2025年問題の重大さについて、改めて寄稿してもらった。

    *??*??*

     「受け入れるベッドはありません。どこか、ほかの病院を探して下さい」
     ある夜、Aさんは、容体が急変した寝たきりの父親(85)を救急搬送しようと119番通報した。
    救急隊員がいくつもの病院を当たったが、どこも受け入れてくれなかった。近くの救急病院には、
    Aさんの父親と同じように、「看取り」をする高齢者たちが長蛇の列を作っていたのだ。
    実はAさんは、自宅で父親を看取ろうと、何人もの「在宅医」に訪問診療をお願いした。自宅で亡くなる場合、
    かかりつけ医がいないと「不審死」として扱われ、警察に届けないといけないからだ。だが、「今の患者さんで手いっぱい」と、
    すべて断られていた。最後は、救急車でお願いしようかと思ったが、この結果だった。
     Aさんは思った。「もう病院でも家でも死ねない時代になったのか。道端で死ぬしかないのか……」――

    (続きはサイトで)
    http://diamond.jp/articles/-/102761

    【「死に場所難民」2030年には47万人に・・・ 病院でも家でも死ねない人が続出】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/10/04(火) 17:32:59.90 ID:CAP_USER9
    厚生労働省は4日、2016年版の厚生労働白書を公表した。60歳以上の人の6割以上が、65歳を超えても仕事をしたいと考えていることがわかった。高齢者の就労に対し、国が取り組むべき施策をきいたところ、企業が高齢者を雇いやすくする施策や希望者全員が65歳まで働けるしくみづくりなどが挙がった。

     白書のタイトルは「人口高齢化を乗り越える社会モデルを考える」で、高齢化に直面する日本の現状や課題をまとめた。日本の65歳以上の人口は2015年に26.7%となった。高齢化は今後も進み、2060年には65歳以上の割合が39.9%になる見通しで、人口の2.5人に1人が高齢者という計算になる。

     白書は高齢者の就労意欲の高さを指摘。60歳以上を対象にした調査では65.9%が65歳を超えても仕事がしたいと考えていることがわかった。

     一方、70歳以上が働ける制度がある企業(従業員31人以上)は、15年時点で全体の約2割にとどまる。高齢者の就労にあたって国が取り組むべき施策をきくと「企業が65歳以上の人を雇用するインセンティブづくり」と答えた人が39.1%と最も多かった。白書は高齢者が安心して働けるよう高齢者の就業機会の確保が必要だと訴えた。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDF03H10_U6A001C1EAF000/?dg=1

    【【衝撃】この国は社畜の楽園か!? 「65歳超えても働きたい」6割以上】の続きを読む

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