2016年10月

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    1: どてらを着た名無し 2016/10/19(水) 18:48:12.93 ID:CAP_USER
    2016年10月19日、光明網によると、中国人観光客が日本のホテルの部屋にあった温水洗浄便座を持ち去った騒動について、新たな情報が出てきた。

    18日、日本ツアーのガイドが中国のSNS・微信(WeChat)のソーシャル機能「モーメンツ」で報告したところによると、浙江省寧波市から日本ツアーに参加していた若い中国人夫婦が、名古屋市内の東横インをチェックアウトする際に、部屋にあった温水洗浄便座を持ち去った。

    これを受け、寧波市旅游局が調査したところ、問題の行為に及んだ観光客は同市ではなく台州市在住の人物で、便座を持ち去る行為は確かに確認されたという。同ツアーは春秋旅行社が企画したもので、17日に春秋航空9C8535便で中部国際空港に到着した。夫婦の「謝罪文」によると、滞在先の東横インの部屋のベッドの下に箱があるのを発見。前の客の忘れ物だと思い、魔が差して持ち去ったという。その後、ガイドからホテルの備品の便座であることを知らされた、と説明している。

    ツアーを引率した陳華琴(チェン・ホアチン)さんによると、ホテルを離れた後の18日午前10時過ぎにホテルからガイドに電話がかかってきた。陳さんはガイドに「誰か忘れ物でもしたのですか?」と訪ねたが、バスには他のツアー客もいたためガイドは詳しく話さず。山中湖のホテルに到着後、事情を聞いた陳さんが夫婦に確認すると、持ち去ったことを認めたという。便座はその日の夜にホテルに返送したとのこと。

    2人は前出の謝罪文で「ご迷惑をおかけしてしまい、心から謝罪致します。もう二度としません」としており、ホテルを訪れて直接謝罪することにも同意しているという。このニュースは中国新聞網など中国の大手メディアも取り上げるなど、物議を醸している。(翻訳・編集/北田)

    http://www.recordchina.co.jp/a153062.html

    【【わけわからん】日本のホテルから便座持ち去った中国人観光客が謝罪 また、盗んだ理由については・・・】の続きを読む

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    kakutei1
    1: どてらを着た名無し 2016/10/19(水) 16:12:45.83 ID:CAP_USER9
    慶應“集団強姦”主犯格「S」とその母を直撃!
    2016.10.19 16:00

    小誌が報じた慶應大学「広告学研究会」(以下「広研」)の男子学生による“集団強姦”事件が新たな展開を見せている。
    被害者の同大学1年生、A子さん(事件当時18歳)の被害届は正式に受理され、神奈川県警が捜査に乗り出した。

    一方で、A子さんは小誌に「この事件の主犯は『S』です。絶対に許せません」と語っている。
    「S」とは、どんな人物なのか。Sの知人はこう語る。

    「両親は韓国人で、小学校の頃に日本に来たはずです。高校時代は野球部で、一浪して慶應に入った。
    現在2年生ですが、酒に強いことを見込まれ、広研では日吉キャンパスの責任者を任されていた」

    このSこそが、“集団強姦”事件当日、「後片付け」を名目にA子さんを「合宿所」に呼び出し、飲酒を強要、
    2人の1年生男子がA子さんをレイプしている間、これを撮影したのみならず、事件を表沙汰にしないよう
    A子さんを脅すようなメッセージまで送ったのである。

    「それどころか、『ミスコンが中止になったのは、(事件を公にした)お前のせい』という内容のLINEを
    A子さんに送って、ミスコンのファイナリストたちに謝るよう強要したんです」(A子さんの知人)

    Sの携帯電話にかけると、か細い声で「どちら様ですか?」と応じたが、
    週刊文春と名乗った途端に切れてしまい、それ以降、電話が繋がることはなかった。

    実家で暮らすSの家を訪ねると、パジャマ姿で現れたSの母親が韓国語でこう答えた。

    「話は聞いているのですが、お話しすることはできないです。ごめんなさい。
    私たちの心情も理解してください、心情を」

    詳細は、10月20日発売の「週刊文春」10月27日号で報じている。

    週刊文春
    http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6690
    事件現場となった「合宿所」内部
    http://s-bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/5/6/480/img_560d2fac40628fcac6b4adb1ca34f3e358329.jpg

    【【文春砲】週刊文春記者が慶應集団強姦主犯格「S」とその母を直撃! 】の続きを読む

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    usimata
    1: どてらを着た名無し 2016/10/18(火) 11:43:57.65 ID:CAP_USER9
    フジテレビ『Mr.サンデー』が「慶應暴行事件」サークル学生の「実名暴露?」で騒然!? BPOまったなしの放送事故も、「チェック」に疑問も浮上

     フジテレビで、とんでもない出来事が起こった。

     16日の『Mr.サンデー』では、慶應義塾大学の「広告学研究会」で行われたとされる女性への暴行事件を特集。現役学生に対する同研究会の主要メンバーに対する印象や、被害者女性の声、渦中の学生たちのLINEなども紹介し、両者の意見の食い違いを指摘している。

     そんな中、番組ではこの広告学研究会のリーダー格である「学生A」に取材を申し込んだ。意見が食い違う以上、双方の声を聞くというのは番組としてもフェアな手法ではある。

     番組ではその「学生A」への取材依頼を「メール」で送信し、そのメール文も流していたのだが、遠目ではあるものの、何とそこに「学生A」と思われる人物の「実名」が記載されていたのである。

     放送時は一瞬、かつ字が小さかったので気づかれなかったが、後にネット上でこの文面の「アップ」がさらされ、「名前が出ているぞ」と大騒ぎになった。

     映像に出てきた文面が本当にその「学生A」に向けて送信したものかは確定ではない。うっすらと読める文面は明らかに今回の騒動に関するものではあったが。これをフジテレビ側の「放送事故」と捉えるのが一般的な様子である。

    「まだ法的に「確定」していない事柄ですので、一般人の名前が出てしまったのはさすがにまずいですね。BPO(放送倫理・番組向上機構)から何かしらの責任追及がくる可能性もありそうです。

     ただ、ネット上においてはこのメールの文面の『リアルさ』などから、内容を信じる声が多いのも現状です。騒動の中身に大きな注目が集まる中、これはさらに騒ぎを大きくする火種のようにも思えてきます」(記者)

     未だに数多くの国民にリーチするテレビ。当然番組内容や映像にトラブルがないよう細心の注意が払われることは言うまでもない。今回はデカデカとメール本文が出ている中「これに気づかなかったのか?」と疑問の声も噴出している。

    「中には妙な憶測する声もありますが、現状フジテレビ側からこの件に関しては回答が出ていません」(同)

     一体何が真実なのか。フジテレビ側から回答があるのか注目である。

    http://biz-journal.jp/gj/2016/10/post_1554.html

    画像
    http://i.imgur.com/abC5a0I.jpg
    http://i.imgur.com/GDnmt1V.jpg

    【フジテレビがうっかり 慶應暴行事件のサークル学生の実名を暴露か?】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/10/18(火) 16:35:51.98 ID:CAP_USER9
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    【ジュネーブ共同】国連開発計画(UNDP)の中満泉危機対応局長は18日までに、深刻化する難民問題について「日本は公平負担の観点からも難民をもう少し受け入れるべきではないか」と述べ、

    受け入れへの政治的決断を求めた。ジュネーブで共同通信のインタビューに応じた。

    中満さんは旧ユーゴスラビア紛争時に難民保護に当たるなど国連を代表する難民問題の専門家の一人。シリア内戦について「簡単に片付くとは思えない。

    日本にできることはたくさんあるが、難民受け入れ数はあまりに少ない。いろいろな国が協力して受け入れており、(日本も)連帯する姿勢を見せることが重要だ」と話した

    西日本新聞WEB(2016年10月18日 16時19分)
    http://www.nishinippon.co.jp/nnp/world/article/282718

    【国連高官、日本に難民受容を要請 「公平負担の観点からも」】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/10/17(月) 01:26:18.99 ID:QtqVIax30 BE:228348493-PLT(16000) ポイント特典
    東京の「通勤地獄」、香港の裏通り カメラがのぞいた大都市生活の実態
    http://www.cnn.co.jp/showbiz/35090478.html
    マイケル・ウルフ氏
    http://photomichaelwolf.com/wp-content/uploads/16.jpg

    ――空間のテーマは「東京コンプレッション」でも扱っていた。
    「東京の電車と香港の住宅に共通するのは、何人もの人がとても狭い空間に押し込まれているという点。
    どちらもひどい状況だ。ラッシュアワーの満員電車には、2~3分ごとにさらに乗客が押し込まれる。
    私が撮影したのは、その結果向こう側の、すでに車内にいる乗客がどうなるかというところだ。
    人が次々と押し込まれ、乗客は背後の壁に押し付けられる。
    缶詰のいわしのようにぎゅうぎゅう詰めの、悲惨な生活だ。
    これは尊厳ある生活とはいえない。地獄の乗り物をのぞいているようだ」

    ――作品集の中に意図して演出した場面はあるか。
    「そんなことは不可能だろう。電車が到着した時、窓を通して見えるのは偶然目の前に止まった一部分だけ。
    月曜から金曜まで連日、合計90日間もラッシュアワーに出かけていって、次々と入ってくる電車を見続けた。
    完成までには4年かかった。最初の写真は窓に曇りがなかったが、次に訪れた時は季節が変わって窓が曇り、
    狙い通りの陰うつな雰囲気を表現することができた」

    【ドイツの写真家「東京の通勤地獄は悲惨そのもの。東京人は生きている意味があるのだろうか」】の続きを読む

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