2016年10月

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    TefdW
    1: どてらを着た名無し 2016/10/16(日) 01:47:16.11 ID:wGHv7kox0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.net/premium/1372836.gif
    茂木健一郎@kenichiromogi
    こういう手続きに本質やニュースヴァリューがあると考える人が世の中にはいるんだよなあ。この世の七不思議の一つだ。
    RT 民進・蓮舫代表 台湾籍離脱手続き「不受理」 日本国籍「選択宣言した」
    https://twitter.com/kenichiromogi/status/787268338879639554

    池田信夫@ikedanob
    民進党代表がこの1ヶ月以上ずっと嘘をつき続けてきたんだから、あなたの4億円脱税ぐらいはニュースヴァリューがありますよ。
    https://twitter.com/ikedanob/status/787278104087584768


    関連
    【クソワロタw】 蓮舫「実は今日、日本国籍の選択をしました 戸籍法106条での手続き完了の話はウソです」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1476531836/
    蓮舫「本当は日本国籍を選択してませんでした 昨日言った戸籍法106条での手続き完了の話も嘘です」★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1476541769/

    【【悲報】茂木健一郎氏 池田信夫氏に魔弾をぶち込まれるwwwww】の続きを読む

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    Syringe_Needle
    1: どてらを着た名無し 2016/10/16(日) 17:46:08.06 ID:CAP_USER9
    生物が死んでから初めて動き出す──そんなゾンビのような遺伝子が発見されたとする論文が、米ワシントン大学の教授らによって発表された。論文はいまだ査読待ちの状態であるものの、遺体の正確な死亡推定時刻の特定や移植用臓器の新たな保存技術の確立などへの応用が期待されるという。

    心臓が止まり、呼吸運動および脳機能が停止する。人工的な蘇生もかなわない。それは「死」の宣告のときである。しかし、生命活動を終えたからといって、肉体がすぐに死ぬわけではない。細胞内では、「死」した直後に目覚め、その後4日間も活動的になる、“ゾンビ遺伝子”が発現するからだ。
    「この研究の意義とは、『死』の追究が、おそらくさまざまな『生』の情報をもたらしてくれるということでしょう」
    『Science』に掲載されたプレスリリースにてこう述べるのは、米ワシントン大学微生物学のピーター・ノーブル教授だ。『BioRxiv』で査読待ちの2つの論文は、死後に“覚醒”する遺伝子について議論している。それは犠牲者の正確な死亡推定時刻や、臓器移植に関する認識の見直しを迫るものだ。
    ノーブル率いる研究グループは、解剖用のヒトの血液や肝臓から採取した遺伝子が、死後12時間経ったあとでも活動的だったという研究結果をふまえ、ゼブラフィッシュとマウスでも、同様の現象がみられるかどうかを観察した。

    死後のmRNA活動レベルを調査

    メッセンジャーRNA(mRNA)は、遺伝子発現やタンパク質の合成にかかわる重要なものであり、mRNAの活動レヴェルはそのまま、細胞内でどれだけの遺伝子が活性化しているかの目安となる。
    生命活動を止めた生物の体には、さまざまな変化が起こる。もちろんそれらの変化は、生物を確実に土へと還らせる序曲にすぎないが、だからといって体内の臓器や、細胞のすべてが突然活動を停止するわけではない。
    研究者らは、20匹のマウスと43匹のゼブラフィッシュの死後、37,368のマウスの遺伝子と36,811のゼブラフィッシュの遺伝子を時間ごとに分析。死んだ個体とまだ生きている個体のmRNAを比較し、死後に活動的になったmRNAが、一定時間経過後にどうふるまうのかを観察した。

    分析の結果、マウスの遺伝子515個は死後に活発になり、そのまま2日間も活動し続けるものがあった。ゼブラフィッシュに至っては死後548個の遺伝子が活性化し、なんと丸4日間も活動的であり続けるmRNAもあった。これは、生物が死んでから数日経ったあとでも、mRNAの転写に必要な細胞機能とそのためのエネルギーが十分にあるということを示唆している。

    (続きはソースで)
    http://wired.jp/2016/10/16/undead-genes/

    【【衝撃】「死」してから目覚めるゾンビ遺伝子が発見される】の続きを読む

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    2b27f42b
    1: どてらを着た名無し 2016/10/16(日) 07:09:51.81 ID:CAP_USER9
     「ミス慶応コンテスト」を運営する慶大「広告学研究会(広研)」の男子学生が女子学生に集団暴行した疑いがある問題で15日、その場にいた学生の一人が動画撮影をしていたことが分かった。

     動画の一部とされる映像をスポニチ本紙が確認したところ、全裸の女子学生と男子学生2人が性行為をしている姿が映し出されていた。学内で一部が出回り始めていることも判明。広研関係者によると、テレビ電話で実況中継を行っていた者もおり、その際の映像の一部も出回り始めているという。

     関係者の話では、問題の暴行疑惑は9月2日、海の家を運営する広研が拠点とする神奈川県葉山町の合宿所の飲み会で起きた。その場にいたのは男子学生6人、女子学生1人。うち3人は酔いつぶれて寝ており、男子学生2人と女子学生1人をもう1人の男子学生が撮影していた。

     集団暴行疑惑について、慶大広報室は「性行為があったのは確認できたが、刑事事件につながる事実までは確認できなかった」とし、女子学生側が被害届を取り下げる意向を一時見せるなど、事件性については分かっていない。しかし、動画撮影に関しては重大な犯罪の疑惑がある。フラクタル法律事務所の田村勇人弁護士によると「リベンジポルノ防止法違反、名誉毀損(きそん)などに該当する可能性がある」という。

     性行為を撮影することだけでは「違法にはならない」が、「他者に広める目的で撮影した場合、刑罰の対象になる」という。今回の場合、「複数対1人ということもあり、動画を広める目的で撮ったと判断される可能性が高い」という。

     さらに、学内ですでに動画が出回り始めていることから、「被害女性が訴えれば、罪に問われるのではないか」と指摘。被害者の訴え次第では、こちらも大きくクローズアップされそうだ。

    スポニチ:http://www.sponichi.co.jp/society/news/2016/10/16/kiji/K20161016013544450.html

    【【慶大集団レイプ事件】集団暴行疑惑の動画出回る 全裸の女子学生が実況中継も? 】の続きを読む

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    20130220_yonekuraryoko_42
    1: どてらを着た名無し 2016/10/15(土) 17:50:36.59 ID:CAP_USER9
    ◆同人誌やグッズを遺して死ねない! 司法書士が死後に処分してくれる「オタクのための黒歴史抹消」サービスが登場

    人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。しかし、死んで自分のまつわる情報が完全に抹消されるわけではない。
    今やネットに自分の書いた文章やアップした画像が半永久的に残り続ける時代だ。
    所持品も、持ち主が死んだところで自然に自宅から消えるわけでもない。

    「死ぬ前にあのデータだけは消しておかないと」「部屋に隠したアレをそのままにしておいては、死んでも死にきれない」と考える方もいるだろう。
    そんな中、愛知県を拠点に活動する司法書士の坂口誓哉氏が「オタクのための黒歴史抹消計画」というサービスが登場した。

    ◇ツイッターやフェイスブックなどSNSアカウントも死後に消去

    同人誌やグッズを残して死ねないオタクをメインターゲットに、死後、誰にも見られたくないものを一括して処分するというこのサービス。
    気になるのは、この計画がどこまで遺された情報やアイテムを抹消してくれるのかという点である。

    坂口氏の事務所サイトに10月掲載された内容によると、「各種データの消去」として、ハードディスク内の全データ(外付けHDD含む)、SNSアカウント(希望に応じて最後のメッセージ投稿も可能)が挙げられている。
    おおよそ後ろめたいものを有している人にとっては、ハードディスクだけでも破壊して欲しいという気持ちはあるだろうし、これは心強いことだろう。

    また、SNSといえばこのところ、亡くなった方の使っていたアカウントがなぜかスパム感染し、「レイバンのサングラス本日限り2899円!」みたいな感じでしばしばタイムラインに表示されるというような事態も目にすることがある。
    死後、スパム業者のゾンビになってうろうろするよりは、こちらも綺麗さっぱり消してもらった方が安心というものだ。

    それから「グッズの処分」として、ゆうパック(中)で着払い処理できる量を限度とする処分を前提に、こちらも引き受けてくれるという。
    「ちょっと待て!俺は大層なオタクだが、ゆうパックで送るだけではとてもじゃないが全部処分なんかできやしないぞ!」と憤るオタクの声が聞こえてきそうだが、オプションとして別途費用がかかるものの、大口の処分も一応引き受けてくれるということだ。現物、データ双方の個人情報を、死後しっかりと処分してくれるというのは心強い。

    ◇費用も現実的だし、そもそもオタクは40超えたら常に死を意識しておくべき

    気になる費用だが、契約着手金(前払金)が6000円。
    財産管理契約等3万4000円。
    情報管理用は月額500円(年6000円の先払い)。
    情報更新は1回あたり3000円。
    死後事務委任預託金として5万円となっている。

    諸々のオプションも付ければもう少し高くなるだろうけど、金額的には「まあ、こんなものかな」と思えるリーズナブルなところに落ち着いているのではないだろうか。

    (▼続きはリンク先でご覧ください)

    キャリコネニュース 2016年10月15日 11:35
    https://news.careerconnection.jp/?p=28065

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    gGa00ns
    1: どてらを着た名無し 2016/10/15(土) 15:52:34.11 ID:p3yxRXaQ0 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
    新種認定アンモナイトが公開中 北海道・日高の名を取る
    http://www.asahi.com/articles/ASJBG3DFQJBGIIPE001.html
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20161014003104_comm.jpg
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20161014003091_comm.jpg

    浦河町の白亜紀末期の地層から採取されたアンモナイトの化石が新種と確認され、日高の名を取って、「ディディモセラス・ヒダケンゼ」と命名された。
    新種とともに採取された他の化石と合わせ、15日から浦河町立郷土博物館で、11月12日から、むかわ町の穂別博物館で一般公開される。

    新種と確認されたのは、白亜紀末期のカンパニアン期後期(7600万~7400万年前)の地層で見つかった、らせん状に渦巻いたアンモナイト。
    1日発刊の日本古生物学会誌(欧文)に国立科学博物館の重田康成博士(52)と穂別博物館の西村智弘学芸員(37)らの共同論文として掲載。西村学芸員らが14日、浦河町で発表した。

    重田博士らは在野のアンモナイト研究家の自営業吉川幸叙さん(49)=新冠町=の協力を得て、2005年から本格調査を開始。
    採集した12種65個体のアンモナイト化石を分析した結果、らせん状の巻き方の違いから15個体が新種と認められた。
    さらに、北西太平洋地域では初産出となる棒状のアンモナイト化石「バキュリテス・サブアンセプス」も確認された。
    (略)

    【【悲報】新種のアンモナイト「ディディモセラス・ヒダケンゼ」が完全にトグロを巻いている件についてwwwwwww】の続きを読む

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