2017年04月

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    1: どてらを着た名無し 2017/04/29(土) 03:34:43.30 ID:CAP_USER9
    忍者を「日本遺産」に認定した。
    文化庁は、地域の歴史や伝承、風習などをストーリーとしてとらえる「日本遺産」に、「伊賀・甲賀(こうか)の忍者」など、17件を認定し、認定証を交付した。

    滋賀県と三重県が申請した「忍びの里 伊賀・甲賀 -リアル忍者を求めて-」は、「忍者のインパクトは、国際的にも大きいと想定され、リアルな姿を伝えるというテーマは、多くの人の興味を引く」と評価されている。
    3回目となった今回の分を加え、認定された日本遺産は、40道府県の54件となった。

    認定された自治体は、1年目に補助金およそ4,000万円が交付され、情報発信や人材育成などに充てるという。
    文化庁は、2020年までに、100件程度の認定を目指している。

    http://www.fnn-news.com/sp/news/headlines/articles/CONN00356737.html

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    1: どてらを着た名無し 2017/04/29(土) 11:24:47.69 ID:CAP_USER9
     ファッションECサイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイの前澤友作社長は4月28日、同サイトで商品購入から最大2カ月間支払いを遅らせることができる「ツケ払い」について、「利用率についてはお答えできない。未払いがどれくらいなのかは把握していないのが現状」などと説明した。

     ツケ払いは、5万4000円(税込)以内の注文なら商品購入から最大2カ月間、支払いを遅らせることができる(「ツケ」にできる)サービス。GMOペイメントサービスが決済代行を担当し、同社の「GMO後払い」を利用して提供している。

     テレビCMなどのキャンペーンで積極的にPRし、新規ユーザーの獲得につなげた。一方で、ユーザーにとっては気軽に利用できるが、未成年などが気軽に購入した結果、支払いが難しくなるケースを懸念する声も上がっており、実際に「ツケ払いの支払い通知を放置していて、気が付いたら督促状が来ていた」という報告もネットに投稿されている。

     決算会見で前澤社長は、「テレビCMはツケ払いを訴求した。その結果、認知度、利用率が上がった。この成果が、17年4月以降の業績にも好影響を与える」と話した。

     ツケ払いのリスクなどについて問われると、「ツケ払いの利用率についてはお答えできない。また、未払いがどれくらいなのかは把握していないのが現状。GMOとは共同でやっているサービスなので、不測の事態があればお互いに話し合って解決していく。建設的に取引をしているし、危惧するところはない。このまま継続サービスとしてやっていきたい」と説明した。

    業績は絶好調

     同日発表した2017年3月期の連結決算は、売上高は前期比40.4%増の763億円、営業利益は48.0%増の262億円と、大幅に拡大した。

     成長をけん引したのは、16年と17年に出店を加速させた新規ショップの売り上げと、ツケ払いの効果、そして今年1~3月に実施したプロモーションの効果だという。

     事業別では、ZOZOTOWN事業が売上高683億円(42.4%増)と約9割を占める。ショップからの受託が大部分を占めるが、古着通販・買取サービスの「ZOZOUSED」も売上高128億円(61.8%増)と好調だ。

    続きはソースで
    http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1704/28/news143.html

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    1: どてらを着た名無し 2017/04/28(金) 15:30:35.01 ID:CAP_USER9
    朝日新聞デジタル 4/28(金) 15:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000071-asahi-soci

     大阪市営の公園で昨年夏、4歳の女児が人工池の噴水で遊んでいたところ、勢いよく出た水が陰部にあたり、
    重傷を負いました。噴水にどんな危険が潜んでいるのでしょうか。

     大阪府内に住む女児の父親(38)によると、女児は昨年6月、大阪市西区の靱(うつぼ)公園内にある
    人工池(深さ約20センチ)で父親とともに遊んでいた。池には、数十秒間隔で水柱を作る噴水があった。
    女児はパンツ姿で、水中にある噴き出し口をまたぐようにしてしゃがんだ。その直後、水が噴出。
    女児は「痛い!」と叫び、股を閉じて泣き始めた。パンツが血で赤く染まっていた。

     父親と近くにいた母親は女児を連れてタクシーで近くの病院へ。この病院では止血できず、
    別の病院へ救急搬送された。女児は止血手術を受け、4日間入院した。

     手術をした病院によると、パンツはやぶけておらず、傷は体の表面ではなく陰部の中だった。
    体内から小石などの異物も見つからなかったことから、水流による傷と判断。この病院の小児科医(33)は
    「水圧や水の角度、噴き出し口との距離などいろいろな条件が重なったことによるけがと思われる」と話した。
    父親は「水でけがをするとは思わなかった」。

     靱公園を管理する大阪市の大阪城公園事務所によると、池は立ち入り禁止で、貼り紙で「危険です 
    入らないでください」と注意を促していた。しかし、子どもでも容易に入ることができ、子連れでよく
    靱公園を訪れる女性(39)は「暑い日は10人以上の幼児が池で遊んでいる。
    手や足で噴水の噴き出し口を塞ごうとする子たちを見たことがある」と話す。

    画像 女児がけがをした靱公園の噴水。4月から水圧を下げたという=4月20日、大阪市西区
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170428-00000071-asahi-000-1-view.jpg

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    1: どてらを着た名無し 2017/04/27(木) 11:14:16.51 ID:CAP_USER9
    ●「詐欺同然」残紙訴訟の本格化で新聞業界崩壊も

    ――翻って日本では、新聞の販売部数減少が伝えられています。

    渡邉 今、新聞業界には激震が走っています。かつて消費者金融業者のグレーゾーン金利に関する過払い金返還訴訟に
    尽力した弁護士や地方議会議員の方々が中心となり、「NO!残紙キャンペーン」が展開されているのです。

    「残紙」とは、売れる見込みがないのに新聞社が新聞販売店に強制的に押しつけている「押し紙」と、
    販売店が折り込みチラシの広告代を稼ぐために、自発的に新聞社から余分に仕入れている「積み紙」の総称のことです。

    本書で詳述していますが、残紙は部数の水増しであり、それによって新聞社は広告料金を不当に高く徴収していることになります。
    そのため、広告主に対する詐欺同然の行為とみなされています。
    これまでも問題視されてはいたものの、是正の動きは進まず、「新聞業界最大のタブー」「マスメディアの闇」などといわれてきました。

    かつて、グレーゾーン金利が最高裁判所で認められず、過払い金返還訴訟が相次いだことで、倒産する消費者金融業者が大量に発生しました。
    今後、残紙関連の訴訟が進むものと思われますが、仮に裁判所が残紙の不当性を認めれば、
    グレーゾーン金利のときのように判例として機能し、同様の過払い金返還訴訟が相次ぐでしょう。

    それは、すべての新聞社、新聞販売店、広告代理店にとって大きなダメージとなります。
    部数や広告費の減少が止まらない新聞業界では、すでに倒産する販売店も出始めていますが、
    残紙問題のゆくえによっては新聞社の経営危機や倒産も現実味を帯びてきます。


    続きは以下ソースでご覧ください
    https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_331271/?p=2

    【新聞業界に走る激震・・・最大のタブー「残紙・押し紙」問題、訴訟本格化で業界崩壊も・・・】の続きを読む

    nenkintetyo
    1: どてらを着た名無し 2017/04/26(水) 16:41:53.85 ID:CAP_USER9
    「年金受給開始、70歳後も選択肢に」 自民PT提言へ
    朝日新聞デジタル 4/26(水) 14:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000055-asahi-pol

     公的年金の受給開始年齢を70歳より後にも選択でき、その分受給額を増やせる仕組みの導入を、自民党のプロジェクトチーム(PT、座長・片山さつき政調会長代理)が政府への提言案に盛り込むことが分かった。PTは超高齢化社会に備える政策を議論しており、元気で働ける高齢者に長く働いてもらうよう促す狙いだ。

     年金の受給が始まる年齢は原則65歳だが、今の制度でも60~70歳までの間で選ぶことができる。早く受給すれば65歳で受給するのに比べて最大30%減額、遅いと最大42%増える仕組みで、今回の提言ではこの上限年齢を広げて70歳以降を選んでも受給額が増える制度の導入を求めた。

    【「年金受給開始、70歳後も選択肢に」 自民PT(座長・片山さつき政調会長代理)提言へ】の続きを読む

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