2018年01月

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    1: どてらを着た名無し 2018/01/06(土) 14:15:00.56 ID:CAP_USER9
    これから迎える新しい時代を、もっといい時代にしなければならない。心からそう思います。
    私にとっての一つの希望は、立憲民主党です。「日本の政治から選択肢が無くなってしまう」、澎湃と湧き上がる皆さんの声によって、
    立ち上げていただいた新党です。

    立憲主義と民主主義を大切にする、この党を足場に日本や世界の課題に取り組んでまいります。

    一方で、世界は、これから米中の二強体制がますます強まります。その中で日本の果たす大きな役割は、
    米中が協調して世界の秩序維持に取り組むように米中の接着剤となることです。日本が重要な鍵を握ります。
    米中がぎくしゃくして、衝突するようなことがあれば世界は大混乱に陥ります。

    さらに、重要なことは日本の近隣外交です。特に日中韓が鉄の結束で北東アジアの安定に協力しなければなりません。
    しかし、未だ戦後処理について双方に大きな隔たりがあります。その隔たりが近年さらに大きくなっているように思います。
    これらの課題に取り組むことが立憲民主党の使命であると考えます。
    私自身、立憲民主党では代表代行、政調会長を拝命しました。枝野幸男代表、福山哲郎幹事長らと結束して、

    私のポスターのスローガンでもある「日本はもっと良くなる!」を実現すべく全力を尽くしてまいります。

    http://www.huffingtonpost.jp/akira-nagatsuma/new-year-constitutional-democratic-party_a_23324469/

    【元厚労大臣 長妻昭  「日中韓が鉄の結束で協力しなければ」 「平成の次の時代、立憲民主党が日本を良くする!」 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/01/05(金) 09:15:25.47 ID:CAP_USER9
    福岡県警小倉北署は4日、商業施設の男子トイレで個室をのぞいたり高校生の下半身を触ったりしたとして、強制わいせつ容疑で兵庫県姫路市の自称とび職の男(30)を逮捕した。
    逮捕容疑は、4日午後0時40~45分ごろ、北九州市小倉北区の商業施設の男子トイレで、個室近くの荷物置き場に上ってのぞき込み、ドアが開いた後で室内に侵入、用を足していた高1男子(15)の下半身を触るなどした疑い。

    同署によると、男は、のぞきに気付いて逃げようとした高校生を室内に押し戻してわいせつ行為に及んだが、激しく抵抗されて逃走。
    高校生の110番で駆け付けた署員が午後1時半ごろ、同区内で松田容疑者を見つけ職務質問した。

    http://www.sankei.com/west/news/180105/wst1801050012-n1.html

    【トイレを上からのぞき、逃げようとした男子高生の下半身をまさぐって、わいせつ行為に及んだ兵庫のとび職男を逮捕 】の続きを読む

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    無題
    1: どてらを着た名無し 2018/01/03(水) 23:31:22.48 ID:CAP_USER9
    米中西部に位置するインディアナ州の州都・インディアナポリスで12月半ばに行われた、ある注目の裁判で、裁判官は今年79歳になる元医師ドナルド・クラインに対し、執行猶予1年の刑を言い渡した。
    これに対し被害者たちは、もっと重い刑を科すべきだと不満の声を上げていたという。

    地元紙の「インディ・スター」が報じたところによると、クラインはすでに引退しているが、かつては不妊治療を専門とする医師をしており、過去に、自分のクリニックで、数十人の女性患者に対して内緒で自らの精子を使って体外受精を行っていたのだという。
    コトが発覚したのは3年前。30年ほど前にクラインのクリニックで体外受精を受けて生まれた子どもたちの多くが、遺伝子検査によって異母兄弟・姉妹であることが判明したのである。

    この検査判定によって、彼ら親たちは大きな疑念を抱くこととなった。
    というのも、当時クラインは女性患者に対して、同じ精子提供者の精子は、3人以上には使わないと明言していたからである。
    後に彼らがオンライン上の遺伝子検査サービスで検査を行ったところ、彼らの子ども生物学的にクラインが父親であることが判明したという。

    これは、明らかに犯罪的行為である。
    ところが、インディアナ州の法律では、医師が患者に自分の精子を使って体外受精を行うことを禁止しておらず、訴訟を起こすことができない。
    そのため彼らは消費者として苦情を申し立てるしか方法がなかったのだ。

    苦情を受けた調査機関がクラインに対して聞き取りを行ったところ、クラインは疑惑を否定。
    そのため、次にクラインは調査官に対して偽証を行ったとして起訴され、裁判が開かれることになったという。

    地元裁判所で行われた公判で、クラインは調査官に対して偽証をしたことは認めたものの、クラインの弁護士は口頭弁論で「この裁判は偽証に対して行われるもので、何十年も前にクリニックで彼が行ったことに対してではない」と何度も強調。
    最後に「30年前に起こったことは犯罪ではない」と述べている。

    裁判資料には、クラインは疑惑を訴えてきたかつての患者に対して、かつて50回ほど自身の精子を体外受精に使っており、それは他の提供者からの新鮮な精子を調達することができなかったからだと告白したと残っている。
    すでに被害者たちが個人的に行ったDNAテストでは、23人がクラインの生物学上の子どもであることが判明しており、その数はさらに増える可能性もあるとしている。
    しかし、裁判では2つの偽証罪のみについて審理が行われ、結局、クラインは刑務所に入ることなく、執行猶予となったわけである。

    この判決に怒りが収まらないのが、この裁判で傍聴に押し寄せた被害者たちである。
    「彼の行為が私たちに対して与えた精神的な苦痛は甚大なもの。もっと重い刑を科すべきだ」と、大きな声を上げているという。

    生物のオスは、自らの遺伝子を持つ子孫をできるだけ多く残そうとする本能を持っているといわれているが、それはメスとの生殖行為を通じてのこと。
    生殖行為もせずに勝手に遺伝子だけメスに植え付けることは、それこそ自然の摂理を冒涜する行為だといえるかもしれないが……。

    「種まき男」ことドナルド・クライン元医師
    http://www.cyzo.com/wp-content/uploads/2017/12/1228_tanemakiotoko.jpg

    http://www.cyzo.com/2018/01/post_147018_entry.html

    【【米国】不妊女性に自分の精子を注入した医師、23人の子どもを生ませるも「行為は犯罪ではない」として執行猶予へ 】の続きを読む

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