2018年03月

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    1: どてらを着た名無し 2018/03/16(金) 17:45:58.65 ID:CAP_USER9
    https://www.asahi.com/articles/ASL3J3FGJL3JUTIL00F.html

     ツイッターで「スリーパーセル(潜伏工作員)」「北朝鮮のパシリ」などと中傷されて名誉を傷つけられたとして、人権団体「のりこえねっと」共同代表の辛淑玉(シンスゴ)氏(59)が16日、フリージャーナリストの石井孝明氏に550万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴した。

     訴状によると、辛氏は2016年11月~18年2月、ツイッターで多数回にわたり、石井氏から名指しで「縁もゆかりもない、沖縄で、総連の裏金使って訪問して踊っている」「総連?の使う工作員」などと言及された。17年10月には、ツイッターで「日本人への罵声を繰り返す外国人辛淑玉」「極右が焼き討ちしかねない」などと発言され、安心して生活する権利を侵害されたと主張している。

     提訴後に会見した辛氏は「私が黙っていたら、ほかの人も黙らざるをえない。これ以上、デマを許すわけにはいかない」と語った。

     石井氏は「(ツイッター発言の)大半は削除しており、社会的影響はない。スリーパーセルの言及は一種の冗談で、訴訟を起こすのは理解に苦しむ。言論の自由をおびやかすものだ」などとコメントした。


    参考
    辛淑玉の指南動画流出「若者は死ね年寄りは捕まれ」福島瑞穂も登壇
    http://ksl-live.com/blog7551
    >のりこえねっと代表の辛淑玉(シンスゴ)氏が講演で「私は稼ぎます、若い者には死んでもらう、爺さん婆さん達は嫌がらせをして捕まってください」「山城(博治)には病気で死ぬな、米兵に殺されるな、日本の警察に殺されるな、私が殺してやるから」などと高江での行動を指南する動画が拡散され話題になっている。

    【辛淑玉氏がジャーナリスト提訴 「北朝鮮のパシリ、工作員と中傷された。デマを許すわけにはいかない」 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/03/14(水) 15:25:36.03 ID:CAP_USER9
    http://www.sankei.com/affairs/news/180314/afr1803140033-n1.html

    オウム真理教元幹部ら死刑囚の移送が14日に始まったことに、教団による一連の事件の遺族は
    「いよいよだ」「緊張する」と、執行の準備とみられる動きへの感想を明かした。

    公証役場事務長監禁致死事件で父親を亡くした仮谷実さん(58)は「いよいよ始まる。法務省はよくぞ決断してくれた」と歓迎する。

    事件から23年。「私たち遺族や被害者が納めている税金が、死刑囚を生かす費用になっていることが悔しい」と話す。

    一方で、事件に関与した中川智正死刑囚(55)から、もっと真相を聴きたいという思いもあるとも明かした。

    地下鉄サリン事件で夫を亡くした、被害者の会代表世話人の高橋シズヱさん(71)は「もうきょうから緊張している」と声をこわばらせた。

    12日に上川陽子法相に会い、死刑囚との面会や執行への立ち会いを求めたばかり。面会後に上川氏からハグをされたといい、
    高橋さんは「思いがあってのことだったのかと、いまさらながら思う」と話した。

    【【オウム】死刑囚移送開始 遺族 「いよいよ始まる。法務省はよくぞ決断してくれた」】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/03/14(水) 16:33:59.92 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
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    「週刊文春」編集部22分前

     今年1月21日に多摩川で入水自殺を遂げた評論家の西部邁氏(享年78)。西部氏の死をめぐって、警視庁捜査一課が再捜査に動き始めたことが「週刊文春」の取材で分かった。

    「事件当初、警視庁田園調布署は、現場に遺書が残されていたことから自殺と判断しました。しかし、その後、いくつもの不可解な点が見つかった。自殺を手助けした人物がいる可能性が高いと見て、捜査一課の捜査が続いています」(捜査関係者)

     遺体発見の前夜、西部氏は新宿の行きつけのバーでウォッカを痛飲。深夜11時過ぎ、長女をタクシーで帰した西部氏は7時間後、帰らぬ人となって発見された。

     最大の謎が西部氏の遺体の状況だ。多摩川から引き上げられた遺体は、工事現場用のハーネスで固定され、白いロープが結び付けられていたという。

     西部氏の親族が語る。

    「邁さんは手が不自由で、食事をするときは箸ではなくスプーンです。それにシャツのボタンを留められず、長女が手伝っていました。ロープの片側は木に巻きつけられていたといいますが、彼1人でロープを結べるとは思えません」

     捜査一課は“空白の7時間”の解明を進めている。

     3月15日(木)発売の「週刊文春」では、西部氏の遺体や遺書に残された3つの謎、捜査一課の捜査状況などについて詳報している。
    http://bunshun.jp/articles/-/6558

    【西部邁氏自殺 警視庁が事件性の疑いで再捜査 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/03/13(火) 19:07:34.81 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00000026-zdn_mkt-bus_all

    先日、日帰り出張で大阪へ行った帰りに、新幹線の乗車時間まで少しあったので、改札前にあるアレを買いに行ったところ、
    長蛇の列ができていたので泣く泣く断念した。

    そう聞くと、出張族の方ならばピンとくるのではないか。そう、「アレ」とはほかでもない「551蓬莱」の豚まんのことだ。

    関西圏の方ならば子どものころからテレビCMなどでおなじみのこの豚まんは、東京から訪れる観光客や
    ビジネスパーソンにとって「定番」といってもさしつかえない土産物になっている。
            
    平日の夕方から夜にかけて新大阪駅を利用した方ならよく分かると思うが、駅構内にある「551蓬莱」を扱う売り場には、
    「チルド豚まん」を友人や家族への土産に買い求める方や、できたてのホヤホヤの豚まんを、座席で一杯やる際の
    「おつまみ」としたい出張族のおじさんたちが列をなしているのだ。

    という話をすると、必ずといっていいほど「そういう無神経なバカがいるからこっちは迷惑するんだ!」とかみついてくる人がいる。
    ご存じの方も多いかもしれないが、実はいまこの「豚まん」を新幹線の車内で食うべきか、食わざるべきかという大論争が起きているのだ。

    ●「反豚まん派」の主張が実現する日

    食うべからず派の主張としては、豚まんのように強烈な臭いのするモノを車内で広げられたら、気分が悪くなる人もいるし、
    目的地まで眠りたい人の邪魔になる、というのだ。逆に食欲がそそられるので、「豚まんテロ」などと呼ぶ人もいる。
    いずれにしても一定数の方たちが、車内で「551蓬莱」を食すのは重大なマナー違反で禁止すべきだと声を上げているのだ。

    「はあ? そんなことでいちいち目くじらをたててたら駅弁はどうすんだよ」という反応の方も多いことだろう。新幹線車内で
    ハイボールを飲みながら、豚まんをほうばることを出張の楽しみにしている筆者もまったく同感だが、個人的な思い入れを
    差っ引いてみると、おそらくいずれはこのような「反豚まん派」の主張が現実のものになってしまうのではないかと考えている。

    根拠は、「551蓬莱」が新幹線利用者にここまで人気となったプロセスのなかにある。

    関西ではもともと人気だったこの豚まんが出張族からいまのような支持を集め始めたのはいまから25年ほど前のことだ。
    『大阪学』『大阪のオバちゃんの逆襲』なんて本がスマッシュヒットとなり、「大阪ブーム」が起きた1994年の『日経流通新聞』
    (1994年5月3日)には以下のような記述がある。

    「JR新大阪駅や、大阪駅の店舗は週末になると、出張帰りのサラリーマンや、旅行者の行列ができるほど。それぞれ93年度
    (93年4月ー94年3月)は前年度比9.4%増、13.2%増の高い伸びを示した。夕方、上りの新幹線の車内は、
    「ぷーんと豚まんのにおいが漂っている」といううさわが広がっている」

    この時点で既に車内の「豚まんをつまみに一杯」は定番化しており、出張族の間に確固たる地位を築いていたことがうかがえる。

    蓬莱のWebサイトにある歴史をみると、大阪駅に出店したのは1981年、新大阪駅に出店したのは85年なので、
    このあたりから東京からの観光客や出張族の間でじわじわと浸透していった。人気の理由はよく言われる「ひとつひとつ手作り」
    「安いのにボリュームもあってジューシー」「直営店展開のみで関西圏でしか購入できない」などがあるが、「旅のお供」として
    ここまでの大ブレイクを果たしたのは、実は「ライバル」の栄枯盛衰が大きく関わっている。

    それは「たこ焼きの車内販売」だ。

    【「551蓬莱の豚まん」が新幹線で食べられなくなる日。「キレたもん勝ち社会」の現状】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/03/11(日) 22:14:07.40 ID:CAP_USER9
    進次郎氏「自民は『しっぽ切り』しない」 森友文書問題
    2018年3月11日19時46分

    ※略

     小泉進次郎党筆頭副幹事長は11日、岩手県陸前高田市で、「書き換えが事実だとすれば、真実を国民に伝える必要がある」と記者団に語った。

     そのうえで「自民党は『トカゲのしっぽ切り』と言われるような、官僚だけに責任を押しつけるようなことをする政党ではないという姿を見せないといけない。この問題は行政だけではなく政治全体の問題と受け止めなければならない」と話した。

    https://www.asahi.com/articles/ASL3C53FLL3CUTFK005.html?ref=tw_asahi

    【【書き換え問題】小泉進次郎「自民党はトカゲのしっぽ切りはしない。官僚だけに責任を押しつける政党ではないという姿を見せるべき」 】の続きを読む

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