2018年05月

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    1: どてらを着た名無し 2018/05/25(金) 22:10:42.15 ID:CAP_USER9
    2018年05月24日19時55分
    参院自民党は24日の政策審議会で、女性省の設置を柱とする内政と外交の国家ビジョンをまとめた。近く政府に提言する。

    内閣府や厚生労働省などに分散している女性政策の部署を統合して女性省を設置するよう主張。日本の排他的経済水域(EEZ)の権益確保のため、EEZ管轄権行使法の制定も打ち出した。

    https://www.jiji.com/sp/article?k=2018052401245

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    1: どてらを着た名無し 2018/05/26(土) 19:47:40.88 ID:CAP_USER9
    菅義偉官房長官(発言録)
     (米朝首脳は)6月12日に会談する予定だったが、トランプ大統領は断った。会談を開くことが重要なのではない。
    核・ミサイル、拉致問題を前に進めていくことが重要だ。だから安倍晋三首相が、トランプ氏の決断を支持すると言った。
    たった1カ国です、世界でも。そしたらまた(トランプ氏が米朝会談について)やるかもしれない、
    良い感じにあるとツイートした。

     私たちは選挙の時、日米、日米韓で協力して圧力をかけ、北朝鮮の政策を変えさせると言い続けた。
    批判もあったが、こうした政策によって、金正恩委員長が体制を保証してくれれば非核化すると言い始めた。

     私どもが考えていた方向に物事が回り始めてきている。安倍首相の外交努力によって、
    トランプ氏を引き込んで、圧力をかけ続けてきた(結果だ)。これからが正念場だ。
    (自民党栃木県連大会のあいさつで)


    画像:菅義偉官房長官
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180526001845_commL.jpg

    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL5V4R9CL5VUTFK004.html

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    1: どてらを着た名無し 2018/05/25(金) 14:20:58.76 ID:CAP_USER9
    米朝首脳会談を中止、トランプ大統領が通告 「最大限の圧力継続」

    [ワシントン 24日 ロイター] - トランプ米大統領は、来月12日にシンガポール
    で開催される予定だった米朝首脳会談を中止すると北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長に
    通告した。ホワイトハウスが24日、トランプ大統領がに金氏に宛てた書簡を公表した。

    トランプ大統領は書簡で「会合できることをとても楽しみにしていた」とした上で、
    「残念ながら、最近の言動で示された激しい怒りやあわらな敵意を踏まえ、現段階で念願
    の会談を開催することは適切ではないと感じた」と述べ、「会談は開催されない」と言明
    した。

    トランプ氏は「好機を逸した」としつつも、将来金氏と会合することを望んでいるとした。

    また、北朝鮮の核開発に対しては「米国の核能力は著しく大規模で強力で、決して使う
    必要がないことを神に祈っている」とけん制した。

    この発表に先立ち、北朝鮮は米朝首脳会談の開催を再考する可能性があり、必要であれば
    核による対決も辞さないと警告していた。また北朝鮮はこの日、豊渓里にある核実験場の
    坑道や施設を爆破し、非核化に向けた前向きな姿勢を示していた。

    トランプ大統領はホワイトハウスで声明を発表し、対話にはなお前向きだと表明。一方で
    マティス国防長官と会談したことも明かし、北朝鮮が「無謀な行動」に出ないよう警告
    するとともに、必要ならば米軍展開の準備ができていると述べた。

    また、北朝鮮によって「われわれが不幸な状況に追いやられた場合」には、韓国と日本が
    多くの財政的負担を肩代わりする用意があると述べた。

    首脳会談中止が戦争のリスクを増大させるかとの質問には、「成り行きを見守る」と説明。
    北朝鮮に核兵器を断念させるため、米国が「最大限の圧力」を継続する方針を示した。
    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、首脳会談中止を受けてもトランプ大統領と
    金委員長が直接対話を行うべきだと呼び掛け。聯合ニュースによると、安全保障当局者と
    の緊急会合で「朝鮮半島の非核化と恒久平和の実現は断念したり遅らせたりすることが
    できない歴史的任務だ」と述べた。
    https://jp.reuters.com/article/us-nkorea-cancel-idJPKCN1IP2AP

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    1: どてらを着た名無し 2018/05/24(木) 18:11:25.58 ID:CAP_USER9
    卑猥すぎる? Facebook側が仔犬の写真を削除(フィリピン)
    http://japan.techinsight.jp/2018/05/masumi05180307.html
    Techinsight
    2018.05.24 04:00

    多くの人が利用するFacebookには、投稿する内容に対して基準が定められている。性的な表現がある場合は、基準を満たさないとしてFacebook側で削除することもある。このほど10代の少年が生まれたばかりの仔犬の写真を投稿したが、卑猥に見えるとして削除されてしまった。『Metro』『The Sun』などが伝えている。

    フィリピンのダバオ市に住むドミニク・イバオスさん(Dominic Ibaos、16)が飼っている愛犬、雄のダンテと雌のデイジーに3匹の仔犬が誕生した。ドミニクさんはそのうちの1匹に“ディミトリ”と名前をつけて可愛がった。

    そして生後3日目のディミトリの写真をFacebookのグループページ「Animal lovers」に投稿したドミニクさんだったが、数分後にFacebookからメッセージが届いた。

    そこには「この投稿は弊社のコミュニティ規定に反します」と書かれており、投稿したディミトリの写真をFacebook側で削除したという内容だった。このメッセージにドミニクさんは困惑し不満を抱いたが、後に削除の理由に気付いたという。

    仔犬のディミトリはメキシカン・ヘアレス・ドッグという犬種で、その名の通り被毛がほとんど生えていない。この犬種の中には被毛のある犬もいるが、父犬のダンテは被毛が無かった。

    そして生まれた3匹のうちディミトリだけがダンテの血を受け継いだのか、ほとんど無毛状態で生まれてきた。そのためドミニクさんの手の平に乗せられたディミトリは背中側から撮影されているが、人によっては陰茎にも見えてしまうのだ。ドミニクさんは当時のことをこのように語っている。

    「写真を削除されて本当に気分が悪かったのですが、みんながこの写真を面白いと思ってくれたことで逆に、嬉しく感じるようになったのです。」

    「それに、この辺ではダンテのように被毛が無い犬種はとても珍しいようです。無毛の犬を目にすることなんてそんなにないでしょう? でも実際に見ると本当にその容姿は面白いんですよ。」

    「みんなはダンテの肌に触って『皮膚病?』と思ったり、あえて剃ってしまったと思うみたいです。僕はこの犬種が大好きで、昨年ダンテを購入するために全ての貯金をつぎ込んだほどですから。」

    動物が大好きなドミニクさんは全部で12頭の犬を飼っている。このたび削除されてしまった写真は純粋に動物を愛する彼にとっては可愛い仔犬に見えるようだが、Facebookの投稿には時に注意をはらう必要がありそうだ。

    http://japan.techinsight.jp/wp-content/uploads/2018/05/metro1805232258_001.jpg
    画像は『Metro 2018年5月11日付「Picture of puppy looks so much like a penis Facebook had to ban it」(Picture: Kennedy News)』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 MasumiMaher)

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    1: どてらを着た名無し 2018/05/23(水) 17:55:03.90 ID:CAP_USER9
    5/23(水) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180523-00007480-bunshun-soci

     朝日新聞社で、上司が女性記者にセクハラをした疑いがあることがわかった。週刊文春の取材によれば、3月、経済部の歓送迎会が開かれた。女性記者は幹事の一人で、その後、男性の上司とバーに流れた。朝日新聞の中堅社員が証言する。

    「そこで上司は女性記者に無理やりキスを迫り、自宅にまで上がりこもうとしたそうです。女性記者は、後日、被害を同僚記者らに打ち明けたとか」

     その後、上司は論説委員となり、以前と変わらず働いているという。

     女性記者に取材を申し込むと、「ごめんなさい、広報を通していただけますか」。上司の男性は「それは広報に聞いて頂けますか」と回答した。

     朝日新聞広報部に確認を求めると、次のように回答した。

    「ご質問いただいた個別の案件につきましては、お答えを控えます。当事者の立場や心情に配慮し、保護を優先する立場から、ご質問にお答えできない場合があることをご理解下さい」

     セクハラ行為について、否定しなかった朝日新聞。紙面では、福田氏や財務省を厳しく批判しており、セクハラ問題にどう対応するのか、注目される。5月24日(木)発売の週刊文春では、“疑惑”の詳細や、「箝口令疑惑」などについて詳報している。

    「週刊文春」編集部

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