2018年05月

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    1: どてらを着た名無し 2018/05/06(日) 20:09:56.68 ID:CAP_USER9
    ◆北朝鮮紙、圧力維持の日本を非難「悪癖捨てろ」

    北朝鮮の朝鮮労働党機関紙、労働新聞は6日の論評で、日本が北朝鮮への圧力維持を掲げながら、米国や韓国を通じ日朝対話を模索していると非難し「悪い癖を捨てない限り、1億年たってもわれわれの神聖な地を踏むことはできない」と主張した。
    北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は南北首脳会談で「いつでも日本と対話を行う用意がある」と述べたとされるが、北朝鮮メディアは対日批判を続けている。
    北朝鮮が非核化に向けた具体的行動を取るまで最大限の圧力を維持すべきだとする日本をけん制する狙いがあるとみられる。

    共同通信 2018/5/6 12:19
    https://this.kiji.is/365699824932406369?c=39546741839462401

    ☆ たまたまスレです

    【北朝鮮メディア 圧力維持の日本を非難 「悪い癖を捨てない限り、1億年たっても我々の神聖な土地を踏むことはできない」 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/05/06(日) 07:07:29.98 ID:CAP_USER9
    http://www.sankei.com/politics/news/180505/plt1805050014-n1.html

    先月20日から国会審議を拒否している立憲民主党など6野党が大型連休明けに審議復帰へと動くことになった。
    加計学園問題をめぐり、柳瀬唯夫元首相秘書官が学園関係者との面会を国会で認める意向を固めたためだ。
    ただ、理由はそれだけではない。「17連休」を謳歌する野党議員には支持者らからも冷ややかな視線が注がれていた。

    「少し事情が変わった」

    立憲民主党の福山哲郎幹事長は5日の読売テレビ番組でこう語り、柳瀬氏の国会招致をきっかけに
    審議に復帰する方針を示唆した。与野党国対委員長と大島理森衆院議長らによる国会正常化に向けた調整が
    7日にも行われるとの見通しも示した。

    柳瀬氏の国会招致は今月中旬に行われる方向だ。審議拒否という野党の圧力が招致につながった側面は確かにある。
    とはいえ、国会議員の「本業」である国会審議を拒み続けた戦術への批判は野党議員の支援者にも根強い。

    「地元や親からも言われる。『そろそろ(国会に)出たほうがいい』と…」

    希望の党の玉木雄一郎代表は3日のインターネット番組でこう明かした。連休明けに民進党と結成する新党
    「国民民主党」の方向性に関しては「原則、審議拒否はしない。審議に出ていって、おかしいことはおかしいと言う」と断言した。

    玉木氏が公然と戦術の誤りを認めたのも無理はない。日経新聞の先月末の世論調査では、審議拒否が「適切でない」
    との回答は64%で、「適切だ」の25%を大きく上回った。加計問題などで「首相に責任がある」は72%に達しており、
    一連の不祥事に批判的な人にも審議拒否路線が支持されていないことが分かる。

    立憲民主党からは「地元で批判は聞かない。『文書や答弁がでたらめだから審議できない』と説明すれば伝わる」
    (中堅)といった強弁も聞かれるが、現実はなかなか厳しいようだ。

    「審議を通じて真相を明らかにしてほしい」「ずっと審議拒否していると国民に忘れ去られてしまう」

    民進党の若手参院議員は大型連休中、支持者からそうした苦言を伝えられたといい、
    「日程闘争をしていても仕方ない。追及の材料を得ても審議をしなければ意味がない」と漏らす。

    別の民進党若手も「後援会幹部に『ずる休みのイメージはよくない』と繰り返し言われる」と明かした。

    【「親から『そろそろ国会に出ろ』と・・・」“17連休”満喫中の6野党、批判に耐えかね審議復帰へ 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/05/05(土) 21:24:37.97 ID:CAP_USER9
    16歳少女、レイプされた翌日に火を付けられ殺害される インド

    【AFP=時事】インド東部ジャルカンド(Jharkhand)州で、16歳の少女が男2人にレイプされた翌日、自宅で同じ2人に生きたまま火を付けられ殺害される事件が起きた。警察当局が5日、明らかにした。

     地元の警察官によると、少女は、家族が結婚式に出席するため留守中だった3日に自宅から男2人に拉致された後、森林でレイプされた。

     少女が拉致され、レイプされたと家族から訴えを受けた地元の村議会は、容疑者の男たちに対して腹筋100回と5万ルピー(約8万円)の罰金を命じた。
     インドの農村部では、住民が時間と費用のかかる司法制度を利用せず、長老が集まっている村議会に問題の解決を依頼することが多い。

     警察によれば、男たちはこの処罰に激怒。
     AFPの取材に応じた地元警察の幹部は、「男2人は両親を殴打した後で一家の自宅に急いで向かい、仲間の手を借りて少女に火を付けた」と述べた。
     男2人はその後、逃走。警察は、特別捜査チームを立ち上げ、捜査にあたっていることを明らかにした。

     インドでは性犯罪が厳罰化されたにもかかわらず、暴力的な性犯罪が繰り返されている。

    AFPBB News 2018年5月5日 20時52分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14673770/

    【【インド】16歳少女をレイプした男2人、処罰(腹筋100回と約8万円の罰金)に激怒して少女に火を付け殺害  】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/05/04(金) 15:35:41.77 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180503/K10011426611_1805032007_1805032021_01_02.jpg

    朝日新聞阪神支局に散弾銃を持った男が押し入り、記者2人が殺傷された事件から3日で31年になり、朝日新聞社の幹部らが、広島県呉市にある亡くなった記者の墓を訪れ、追悼の祈りをささげました。

    昭和62年5月3日の夜、兵庫県西宮市の朝日新聞阪神支局に散弾銃を持った男が押し入って発砲し、当時29歳だった小尻知博記者が殺害され、もう1人の記者が大けがをしました。

    事件から31年となる3日、呉市にある亡くなった小尻記者の墓を朝日新聞社の幹部など9人が訪れ、墓前で静かに手を合わせました。

    この事件で犯人は「赤報隊」と名乗って報道機関に犯行声明を送りつけ、別の支局に爆発物を置くなどの犯行を繰り返しましたが、いずれも未解決のまま時効になりました。

    朝日新聞大阪本社の古川伝編集局長(59)は「どんなに月日がたっても、本人と遺族の無念さは消えない。暴力や圧力に屈することなく、言論の自由を守っていくことを墓前で誓った」と話していました。

    事件当時、現場にいた高山顕治記者(56)は「悔しさは31年たっても変わらず、こうした節目に事件を思い出してもらいたい」と話していました。

    5月3日 20時25分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180503/k10011426611000.html

    【【未解決事件】朝日新聞阪神支局襲撃から31年 幹部が記者の墓訪れ追悼 「言論の自由を守ることを誓う」 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/05/03(木) 08:40:56.22 ID:CAP_USER9
     日中両国の中央銀行である日銀と中国人民銀行が、円と人民元を相互に融通し合う新たな通貨交換(スワップ)協定の締結に向け、本格交渉に入ることが2日、分かった。融通額は3兆円規模を軸に検討する。日中首脳会談が9日に東京で開かれる見通しとなり、金融分野でも協力体制の強化を急ぐ。<下へ続く>

     同協定は、金融危機時に、日銀が人民銀に円を差し出す代わりに元を受け取り、元の資金繰りに行き詰まった邦銀に資金供給することが柱。中国は金融市場の整備が遅れており、金融危機など不測の事態が生じた場合、邦銀の元調達に支障を来す恐れがある。
     日銀と人民銀は2002年、人民元相場の暴落など通貨危機に備える目的で通貨交換協定を締結したが、尖閣諸島問題をめぐる両国関係の悪化などを受け、13年に失効した。その後、両中銀が新協定をめぐり水面下で交渉を続けてきた。

    https://www.jiji.com/sp/article?k=2018050201069

    【【日本と中国】融通額3兆円規模のスワップ(新通貨協定)締結へ-日銀・人民銀 】の続きを読む

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