2018年08月

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    1: どてらを着た名無し 2018/08/20(月) 06:48:08.56 ID:CAP_USER9
    毎日新聞2018年8月19日 東京朝刊

     2020年東京五輪・パラリンピックのボランティア活動に学生の参加を促すため、
    スポーツ庁と文部科学省が全国の大学と高等専門学校に対し、大会期間中(7月24日~9月6日)に
    授業をしないよう暗に求める通知を出したことが波紋を広げている。学業よりボランティア優先なのか。

    当事者の学生や教職員の声に耳を傾けた。【和田浩幸】

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    残り1926文字(全文2092文字)
    https://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20180819/ddm/003/050/052000c
    ★1)2018/08/19(日) 15:00:06.21
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1534708019/

    参考動画
    東京オリンピック・ブラックボランティア問題!圧力通知の送付は学生ボランティアの参加を促すものではない!? 学事暦の変更を適切に行うようにお願いしただけ!? ~林芳正 文科相 定例会見 2018.8.3
    https://m.youtube.com/watch?t=13s&v=H7BaDPtZ3rc


    【日本政府 ボランティア参加促す為に全国の大学と専門へ東京五輪期間中に授業をしない事を求める通知をしてしまう】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/08/13(月) 18:33:04.82 ID:CAP_USER9
    ※たまたまスレです

     今、国会周辺で検討され始めたサマータイム制度、正確にはデイライト・セービング・タイムだが、夏の一定期間、時計を1時間から2時間早める制度で、欧米では一般的に実施されている。太陽の光を効率的に利用して活動し、明るいうちに帰宅して、長く余暇を楽しむことが出来る。また電力消費を削減する効果があるとされている。

     日本でも戦後すぐGHQの指令により、3年間実施していた。しかしサンフランシスコ講和条約締結とともに廃止された。その理由は国民に不評だったからだ。夏時間に切り替わった後は、多くの国民が睡眠不足になり、健康を害しかねないこと。夕方5時を過ぎても明るいため、長時間労働をさせられることなどである。その後も数回検討されたことがあるが、コンピュータ設定変更の手間や、電力消費の削減に繋がらないなどの理由で、見送られてきた。

     この度検討が開始されたきっかけは、2020年夏の東京オリパラでの暑さ対策である。開催が予定されている7月下旬から8月上旬は、一年で最も暑い時期であり、競技する選手や観客の負担を軽減するためであり、やむを得ない措置だろう。ただ2019、20年度に限るとの提案はいただけない。国民全体の生活パターンに影響を与える制度だから、一時しのぎではなく、腰を据えて恒久的な制度として考えるべきではないか。

     その際はこれまで指摘されてきたいくつかのデメリットを、一つひとつ丁寧に解決していかなければならない。長時間労働に対しては、既に動き始めた働き方改革により、かなりの歯止めが期待される。コンピュータなどの時間設定の変更は、律儀で真面目な国民ならば十分乗り切れるはずだ。余暇時間の過ごし方が、エネルギー消費の削減につながるような工夫も必要だ。一方、睡眠不足などによる健康障害問題は、むしろ個人の心構えにより、多くは解消されるはずだ。

     明らかに地球温暖化を原因とする異常気象が、世界を震撼させている。サマータイム制度が少しでも温暖化防止につながるのであれば、我々は躊躇することなく、この新制度に挑戦すべきではないのだろうか。

    2018年08月13日 08:19
    BLOGS
    http://blogos.com/article/317586/

    【【自民】船田元氏、サマータイム導入のデメリット 「律儀で真面目な国民ならば十分乗り切れる」「心構えにより多くは解消」】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/08/12(日) 12:56:27.68 ID:CAP_USER9
    鳩山元総理大臣は北京で行った講演で安倍総理大臣の対中政策に触れ、

    「右手で握手しながら左手でげんこつを握れば真の友情は生まれない」などと痛烈に批判しました。

     鳩山元総理大臣:
    「安倍首相は、常に東アジアの安全保障状況はますます厳しさを増すばかりとのうたい文句で、
    日米同盟の強化や自衛隊の配備の増強を図っている」

     11日、北京で開かれた国際シンポジウムに出席した鳩山元総理は尖閣諸島について、
    日中間では事実上棚上げされてきたと指摘し、

    「歴史に照らして今一度、棚上げすべき」と話しました。中国が進める一帯一路構想については
    「習近平主席は、目的は平和をもたらすことだと述べた」として、日本は大いに協力すべきと強調しました。

    さらに、安倍総理の対北朝鮮政策についても、「対話の時代は終わったなどと述べ、世界から失笑を買った」と批判しました。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15148507/

    【鳩山氏が安倍総理を痛烈批判「世界から失笑を…」「右手で握手しながら左手でげんこつを握れば真の友情は生まれない」 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/08/11(土) 06:23:37.72 ID:CAP_USER9
    ◆即刻大炎上した「五輪サマータイム」
    既に五輪の聖火も真っ青の全国的な大炎上を見せている東京オリンピックに伴うサマータイム導入案。

    8月6日朝の産経新聞の報道から半日も経たずに菅官房長官が「政府としてサマータイム導入を目指すとの方針を決定した事実はない」「国民の日常生活に影響を生じ、大会までの期間が限られている」と火消しに追われる羽目になりました。

    東京オリンピックまで2年を切った現時点から全国的にサマータイムを導入する事によってどれほどの影響が発生するかについてはBUZZAP!でも詳細に報じたとおり。

    ただでさえ2019年に新元号導入に共なって膨大な改修作業が発生するIT関連企業のデスマーチが予測不能なレベルにまで加速することは確定で、不具合が生じれば東京オリンピックの真っ最中に大規模な障害が発生する可能性もあります。

    それに加えて時計を2時間前倒しすることによって生じる健康被害や残業の強化の可能性が指摘され、東京オリンピック自体でも夕方から行われる予定だった競技が午後の最も暑い時間に「繰り上げ」られてしまうなど、ありとあらゆる方向からツッコミが入っているのが現状です。

    ◆森喜朗五輪組織委員会長の再訪
    そんな大炎上の真っ只中の8月7日、意気揚々と首相官邸を訪問したのが森喜朗五輪組織委員会長。既にツッコミの嵐に晒されている「大会期間中の暑さ対策の一環」という名目を再び持ち出してサマータイム導入を検討するよう重ねて要望しました。

    安倍首相はこの要望に対して「サマータイムの導入は国民の評価が高いと聞いている。内閣としても考えるが、まずは党の方で先行して議論してもらいたい」と返答。国民の阿鼻叫喚がどうやら聞えていないことが明らかになりました。そしてすかさずボールを官邸からを自民党にパスしています。

    これに対して同席していた自民党の遠藤東京大会実施本部長は「議員立法になるとしても、あるいは閣法になるとしても、超党派の皆さんの理解を得るような形、議員連盟のようなものをつくっていきたい」として、自民党だけでなく超党派の議員を巻き込む意思を表明。既にボールの押し付け合いの様相を呈しています。

    ◆本当はオリンピック時だけではない?
    ここで気になるのが、森委員長が記者団に対して「サマータイムについて、オリンピックを最大限それを進める日本のレガシーとして使ってほしい」と語っていること。

    森会長の言葉をそのまま受け取るのであれば「日本へのサマータイムの導入の推進のため、オリンピックを最大限に活用して欲しい」と読むことができます。ここでレガシーという言葉が使われていることが重要です。

    オリンピックレガシーとはIOCによるとオリンピック後の「長期にわたる、特にポジティブな影響」としています。また三菱総合研究所によると「オリンピック開催を契機として社会に生み出される持続的な効果」であり、有形無形を問いません。

    つまり、森会長はサマータイムをオリンピック以降ずっと採用し続けることを前提に話していることになります。

    そうなると「大会期間中の暑さ対策の一環として2019年と2020年に限定して導入する」という話はフェイクになりますし、全体の話が全く変わってきてしまいます。

    サマータイムの導入にはこれまで環境省、経済産業省、経団連らが積極的な動きを見せてきたことを考えると、オリンピックを「隠れ蓑」として導入を果たし、なし崩し的に定着させようという動きの一環という可能性も否定できなくなってきます。

    「国民の日常生活に影響を生じ」ると政府も認めるサマータイムが騙し討ちで導入されることとなれば極めて大きな問題です。いったい森会長は何を要求しているのか、正確に見極める必要がありそうです。

    https://buzzap.jp/news/20180807-tokyo-olympic-summer-time-legacy/
    https://buzzap.net/images/2018/08/07/tokyo-olympic-summer-time-legacy/3.jpg
    https://buzzap.net/images/2018/08/07/tokyo-olympic-summer-time-legacy/2.jpg
    https://buzzap.net/images/2018/08/07/tokyo-olympic-summer-time-legacy/1.jpg

    【安倍首相「サマータイム導入は国民の評価が高いと聞いている」 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/08/10(金) 12:12:12.22 ID:CAP_USER9
    ■蚊がとまったら、どうしますか?

    さまざまな蚊とりグッズを使っていても、目の前で蚊がとまっていたら叩いてとるのが一番。腕でも、頬でも、壁でも、ペチンと叩き潰せば手っ取り早く退治できます。

    しかし、せっかく蚊が退治できても後悔する場合があります。それは、潰した場所を汚してしまうこと。きれいな服や白い壁に、潰された蚊の汚れや血液がついてしまうと厄介です。手も汚れますしね。

    そんなときにおすすめなのが、蚊を気絶させてとる方法。覚えておいて損はありません。

    ■蚊を気絶させてとる方法

    やり方はいたって簡単。手の平でかるく空洞をつくり、その手で蚊を素早く叩きます。叩き潰すのではなく、覆うような感じです。すると、その風圧で(?)蚊が気絶するんです!

    そして、気絶している隙に、素早く摘まんで退治しましょう。気絶から覚めるのは結構早いので、近くにティッシュペーパーなどがなければ素手でつまみ、それから包んで捨てましょう。覚醒して逃げられると悔しいですよ。

    蚊を気絶させてとるなんてユニークですが、これなら蚊が潰れないため汚れることもありません。さらに面白いのが、この方法を教えてもらったいきさつです。

    ■茶室で学んだ、周囲への気配り

    私がこの方法を知ったのは、京都の茶室でお茶のお稽古をしているときでした。

    情緒溢れる町家の茶室では、涼風とともにやってくる蚊がたくさんいます。みなさん正座しているため蚊はもっぱら低空飛行しており、その蚊を叩き潰してしまうと、畳や着物、さらに足袋も汚れてしまうことに。そこで師匠が教えてくださったのが、この方法だったのです。

    手もとに団扇があれば素早く叩いても構いませんが、あくまでも潰さないのがポイント。蚊が気絶している間に、懐紙(茶の湯で使う和紙)でつまんでしまいます。

    とてもユニークな退治法ですが、後先のことを考えた気配りに満ちた方法なので、これはと思うシーンでお役立てください。

    2018年8月8日 18時15分 All About
    http://news.livedoor.com/article/detail/15131454/

    画像
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/a/2/a2e23_300_074c18db_8db9c9e2.jpg
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/9/5/95bc9_300_608d603f42358828e4f37f7c07e0046e.jpg
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/3/f/3fbbe_300_8f72ac3e4b5ee4e1d8b75898c44982bc.jpg

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