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    1: どてらを着た名無し 2017/06/23(金) 17:41:41.32 ID:CAP_USER9
    部下の頭にあんかけ料理
    福島県警、パワハラ警部補を停職

     福島県警は23日、飲食店で冷めたあんかけ料理を部下の頭にかけた他、バリカンで頭を丸刈りにするなど11人にパワーハラスメントをしたとして、双葉署の男性警部補(36)を停職3カ月の懲戒処分にしたと発表した。
     警部補は同日、依願退職した。

     警部補は「自分は偉いと錯覚し、調子に乗っていた。部下に力を誇示したかった」と話しているという。
     県警は部下が被害届を出さないため立件しないとしている。

     警部補は東京電力福島第1原発事故の避難区域のパトロールなどを行う警備部災害対策課に所属していた2015年4月ごろから16年11月ごろの間、部下の尻を十数回蹴るパワハラ行為をした。

    共同通信 2017/6/23 17:36
    https://this.kiji.is/250902517897510920

    【あんかけ料理を部下の頭にかけたり、バリカンで頭を丸刈りにしたり部下の尻を十数回蹴ったり…パワハラ警部補を停職処分に ©2ch.net 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/06/22(木) 17:57:18.01 ID:CAP_USER9
    広島市にある砕石場で、身元不明の女性とみられる遺体が見つかりました。

    22日午後1時半ごろ、広島市安佐北区の砕石工場で、工場の関係者から「遺体らしきものがある」と警察に通報があり、警察官が駆け付けたところ、女性とみられる遺体を発見しました。遺体に目立った外傷はなく、死後数日が経っているとみられています。

    遺体を目撃した人:「投げ込まれたような感じ。半分だけ土に埋まっていて、横向きで横たわっている感じ」

    現場は砕石場にある穴の水がたまっていた場所で、遺体発見当時、水深は30センチから50センチくらいまであったということです。工場の関係者ではないとみられるということで、警察が身元を調べるとともに事件性について調べています。

    ※リンク先に動画があります
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000103741.html

    【砕石場に女性の遺体 目撃者「半分だけ土に埋まっていた」 広島市】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/06/21(水) 08:17:17.74 ID:CAP_USER9
     【ブリュッセル時事】ベルギーのブリュッセル中央駅で20日、爆発があり、警備していた兵士が
    容疑者とみられる人物に発砲した。AFP通信によると、ベルギー検察は、容疑者の死亡を確認した。
    他に負傷者はいないもようだ。爆発は小規模だったが、ベルギー検察は「テロとみられる」と述べた。

     一方、AFP通信は、目撃者の話として、容疑者が「アラー・アクバル(神は偉大なり)」と叫んでいたと伝えた。
    爆弾ベルトとみられるものを着用していたという。

     警察は「中央駅で1人が『無力化』された。状況は管理されている」と強調した。
    中央駅は、観光名所グランプラスに近いブリュッセルの主要駅。事件を受け、駅利用者は次々避難した。(2017/06/21-07:49)

    時事通信
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017062100202&g=int

    【ブリュッセルの駅で爆弾テロ、容疑者のみ死亡し負傷者情報なし】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/06/20(火) 19:12:10.64 ID:CAP_USER9
    ネコは古代エジプトを「征服」するはるか以前に、石器時代の農耕民を魅了していたとする研究論文が19日、発表された。
    DNA分析で明らかになったところによると、これ以降にネコの家畜化と愛玩動物化が世界中に広まっていったのだという。

    原産地を出て世界に拡散した最初の野生ネコで、今日の飼いネコの祖先となったのは、リビアヤマネコ(学名:Felis silvestris lybica)であることが今回、研究で明らかになった。
    小型で縞模様のある中東産の亜種は全世界に生息地を拡大させるまでに上り詰めた。

    リビアヤマネコは約6000年前、現代のトルコ周辺のアナトリア地域から船で欧州に渡った可能性が高い。
    「リビアヤマネコの世界征服は新石器時代に始まった」と、論文の執筆者らは記している。

    石器時代の最終章に当たる新石器時代には、それまで狩猟採集民として各地を放浪していた先史時代の人類が作物の栽培と恒久的な村の構築に初めて着手した時期だ。
    そして、農耕の始まりとともに収穫物を食い荒らすネズミが現れ、これにネコが引きつけられた。

    米科学誌「ネイチャー・エコロジー・アンド・エボリューション」に掲載の論文では、「納屋や村、船上などのネコは古代社会に対して、害獣、特に経済的損失や病気の原因となるげっ歯類の有害動物を駆除する極めて重要な防御手段を提供した」とある。
    研究チームは今回、野生のネコ科動物が現在知られているような、ソファで寝そべるかわいらしい飼いネコに姿を変えた背景にあるものについての論争に終止符を打つべく、埋葬やミイラ化された古代のネコ230匹のDNAを分析した。

    古代エジプトで、像や絵、死骸のミイラなどによって「不滅化」されたネコ科動物が明白な崇拝の対象となっていたことを根拠に、ネコを初めて家畜化したのは紀元前数世紀ごろの古代エジプト人と考える人は多い。
    しかしその一方で、地中海の島国キプロスにある紀元前7500年の子どもの墓で発見されたネコの骨を、「肥沃な三日月地帯」の古代文明がエジプトより早くネコを家畜化した証拠として指摘する説もある。

    ■古代の「ネコブーム」

    今回の詳細なDNA分析の結果によると、家畜化はその両方のおかげであると考えられるようだ。
    論文の共同執筆者で、フランス国立科学研究センター(CNRS)のエバ・マリア・ガイグル氏はAFPの取材に、リビアヤマネコは紀元前4400年頃に「最初の農耕民が欧州に移住し始めた時期に広まり始めた」と語った。
    「これは(恐らく古代の交易路をたどると思われる)海路か陸路で、リビアヤマネコが人によって移動していったことを示していると考えられる」

    それから数千年後、今度は古代エジプトのファラオ王朝時代に、リビアヤマネコのエジプト変種が第2の波で欧州とその先へ拡大して「熱狂的流行」を巻き起こしたと、論文の執筆者らは指摘する。
    そして「エジプト種のネコの熱狂的流行は、古代のギリシャとローマの世界全体からさらにそのずっと先へと、非常に速いペースで拡大した」とした。

    エジプト種のネコはアナトリア原産の近縁種と外見が非常によく似ていたと思われることを考えると、その成功は、性格の「社交性と従順さにおける変化」が後押しした可能性が高いと推察できる。
    野生ネコは縄張りを単独で行動する狩猟動物で、階層的な社会構造を持たないため、家畜化の対象には適さないと考えられるのだ。

    また、イヌやウマの場合と異なり、外見目的の交配が少なくとも最初の数千年間は行われていなかったことも今回分かった。
    今日に至るまで、飼いネコは体の構造や機能、動きなどに関して野生の近縁種と酷似している。

    品種改良が開始された当初は、ネコの毛並みが主な対象となっていた。
    ぶち模様の色合いが初めて遺伝子に記録されるのは西暦500~1300年の中世だったことも明らかになっている。

    まだらのぶち模様は今日の飼いネコに多くみられるが、野生ネコには存在せずすべて縞模様だ。ガイグル氏は「ネコの『装飾的な品種』を作るための繁殖計画が始まったのはごく最近の19世紀のことだ」と指摘。
    そして、それらでさえも「野生ネコとそれほど違っていない」ことを説明した。

    http://i.imgur.com/1qIA6k7.jpg
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000034-jij_afp-sctch&p=1
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000034-jij_afp-sctch&p=2

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    1: どてらを着た名無し 2017/06/19(月) 15:17:11.49 ID:CAP_USER9
    https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201706/sp/0010296653.shtml

     大麻樹脂を所持していたなどとして、兵庫県警薬物銃器対策課と伊丹署が、大麻取締法違反(所持)や麻薬取締法違反(輸入)の疑いで、伊丹市大野、無職柏木豊久容疑者(67)=一部起訴済み=を逮捕していたことが19日、捜査関係者への取材で分かった。同署などが自宅で大麻樹脂を混ぜ込んだ瓶入りバターを押収。柏木容疑者は「スプーンですくって食べていた」と大麻の使用を認めているという。

     捜査関係者によると、3月24日、アイルランド発オランダ経由で成田空港に届いた封書に麻薬犬が反応。宛先が柏木容疑者の自宅だったため兵庫県警に通報した。県警が封書を調べると、合成麻薬LSDの紙片2枚(計0・45グラム)が入っていたという。

     伊丹署などが5月10日に柏木容疑者の自宅を捜索、大麻樹脂9・191グラムが見つかったため、所持容疑で現行犯逮捕。その後、LSD輸入の容疑が裏付けられ、6月1日に輸入の疑いで再逮捕した。いずれも容疑を認めているという。

     捜査関係者によると、喫煙道具などを使って大麻の成分を吸い込むケースが多いが、食べ物に混ぜ込んで摂取する方法もある。食べ物と一緒でも幻覚などの症状を引き起こし、強い作用が出る場合もあるという。柏木容疑者は動画投稿サイト「ユーチューブ」でバターに大麻を混ぜ込んだ「大麻バター」の作り方を発見。実際に作って瓶で冷蔵庫に保存していたという。

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