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    rainbow02
    1: どてらを着た名無し 2016/07/28(木) 10:05:58.72 ID:ImMs3mTQ0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    町中で偶然見つけたマンション名が「やばい」ものだった――こんなツイートが2016年7月24日に投稿され、話題になっている。

    ではここで、実際どんなマンション名だったのか、見てみよう。

    http://pbs.twimg.com/media/CoIq-QnVYAMoif6.jpg
    芋 @xxxlililxxx
    今日やべえマンション見つけたんや

    大阪府内で撮影されたとみられるこの写真、これは、あの人気ロックバンド「L'Arc~en~Ciel(ラルク・アン・シエル)」と同じ名前がつけられた
    マンションを撮影したものだ。驚いたことにマンション名として「L'Arc~en~Ciel」は使われていることも多く、
    北海道から東京、長野、京都などにも同じ名前のマンションはあるようだ。

    http://c1.staticflickr.com/8/7205/6881080320_3100de0e6c.jpg

    http://j-town.net/tokyo/news/localnews/229727.html

    【【画像あり】大阪府 某人気バンドの名前そのまんまなマンションが話題にwwwwww 】の続きを読む

    20140430-a1b176351e37f9a88e1b0e523b2549cd
    1: どてらを着た名無し 2016/07/27(水) 19:46:57.13 ID:CAP_USER9
    (CNN) オーストラリア・タスマニア州でこのほど、公衆トイレでオーストラリアオットセイが眠っているのが見つかり、
    当局の対応の末、無事に海へと帰る出来事があった。

    サミーとあだ名がつけられたオットセイが見つかったのはタスマニア州北部デボンポートにある墓地の女性用公衆トイレ。
    デボンポート市議会によれば、発見されたときのオットセイはまるで、「ちょっとした冒険に出かけて、
    家からかなり離れ場所にいる」ようだったという。

    オットセイはオスで体重は約120キログラム。野生動物の担当当局に引き渡されたが、
    当局は、搬送の手はずを整える間、オットセイをいったんトイレのなかに閉じ込めたという。

    オットセイは近くの海岸に移送され、数時間後に海へと放たれた。

    市議会は、対応した当局へ謝意を示すとともに、「サミーが海岸に到着。波乗りの準備中」と報告した。

    CNN
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160727-35086520-cnn-int
    画像 Sammy the seal was found sleeping in a public toilet in Tasmania.
    http://i2.cdn.turner.com/cnnnext/dam/assets/160727134251-tasmania-seal-01-exlarge-169.jpg

    【オーストラリア 女子トイレで居眠りしてたオットセイを保護、海へと返す】の続きを読む

    mig
    1: どてらを着た名無し 2016/07/27(水) 17:15:33.42 ID:CAP_USER9
     “都議会のドン”といわれる内田茂自民党東京都連幹事長(77)が役員を務める会社が、
    複数の東京オリンピックの施設工事を受注していたことがわかった。

     内田氏は、落選中だった2010年から地元・千代田区に本社を置く東光電気工事の監査役に就任。
    内田氏の所得等報告書、関連会社等報告書を総合すると毎年数百万円の役員報酬を受けているとみられる。

     東光電気工事は、大手建設会社とジョイントベンチャー(JV)を組み、今年1月、バレーボール会場の
    「有明アリーナ」(落札額360億2880万円)、水泳の「オリンピックアクアティクスセンター」(469億8000万円)の
    施設工事を落札。東京オリンピックに向けては3つの恒久施設が新築されるが、このうち2件を東光電気工事のJVが受注したことになる。

     特に、有明アリーナの競争入札では、東光電気工事のJVの入札価格がライバルのJVより高く、
    価格点で下回ったが、施工計画などの技術点で上回り、落札に成功した。
    専門紙の建設通信新聞も<逆転落札>(1月18日付)と報じたほどの逆転劇だった。

     東光電気工事は、五輪施設だけではなく、豊洲新市場の関連工事など、都発注の工事もたびたび受注。
    売上高は、内田氏が復活当選する2013年までは700億円前後だったが、2014年には約1000億円へと急成長している。

     日本大学の岩井奉信教授はこう指摘する。

    「内田氏は都の予算に大きな影響力を持つ人物。条例等で禁止されていないとはいえ、
    五輪関連工事を受注するような企業の監査役を務めていること自体、望ましい話ではありません」

    「週刊文春」の取材に、東光電気工事は「個別の営業について相談したことはございません。
    従って、ご質問の事業についても内田茂氏が関係した事実は全くございません。
    なお、役員の個別の報酬額は公表しておりません」、内田事務所も「口利きのような事実はありません」と回答した。

     東京オリンピック施設を巡っては、整備費の高騰が問題となっており、新知事と都議会の対応が注目される。

    「週刊文春」7月28日発売号では、都知事選のキーマンでもある内田氏の人物像を詳報している。(16.07.27 16:02 週刊文春WEB)
    http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6414

    【参考写真】増田氏の応援演説に駆け付けた内田氏
    http://pbs.twimg.com/media/Cnpg6KIUkAAL1Tt.jpg

    【内田茂・自民都議が役員の会社 複数の東京五輪施設工事を受注 五輪利権があらわに】の続きを読む

    034326d9
    1: どてらを着た名無し 2016/07/27(水) 17:32:27.69 ID:mvVoPhpQ0● BE:565421181-2BP(3000)
    鳥越俊太郎氏、「『被害女性』証言記録」掲載の週刊新潮に抗議文 刑事告訴の準備も


    東京都知事選に立候補しているジャーナリスト、鳥越俊太郎氏(76)の弁護団が、28日発売の
    週刊新潮に掲載される「13年前の『被害女性』証言記録」と見出しを打った記事に対し、同誌に
    抗議文を送付し、東京地検へ選挙妨害および名誉毀損罪での刑事告訴の準備に入ったことが、
    27日分かった。

    週刊新潮側は13年前に本件を記事にすることを断念したにもかかわらず、今回新たな取材を
    することなく、記事を掲載しようとしていると指摘。
    A氏子の供述を裏付ける客観的な証拠が一切示されてないなどし、
    「そもそも、痴漢えん罪事件が絶えないのは、被害者とされる女性の供述のみに基づいて起訴
    されていることにある。本件もまさに、A子氏及び、A子氏の恋人の供述のみを元にして書かれている」
    などと抗議している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160727-00000545-sanspo-soci
     

    【【悲報】新潮砲で虫の息の鳥越氏 最終兵器を使うwwwwwwww】の続きを読む

    034326d9
    1: どてらを着た名無し 2016/07/27(水) 15:52:22.49 ID:g3qpOKHJ0● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
    2016年7月21日に発売された人気雑誌「週刊文春」が、自称ジャーナリスト鳥越俊太郎氏(76歳)の女性スキャンダル疑惑を報じ、大きな物議をかもした。かつて鳥越俊太郎氏は女子大生を別荘に連れて行き、女子大生が嫌がるなかキスをしたという内容だ。

    ・新たな展開が判明
    その後、鳥越俊太郎事務所が週刊文春編集部に抗議文を送付する展開をみせていたが、ここにきて新たな展開が判明した。

    ・未公開の情報が掲載される
    2016年7月28日に発売される人気雑誌「週刊新潮」に、鳥越俊太郎氏の女性スキャンダル疑惑に関する未公開の情報が掲載されるというのだ。

    そこには、前回の「週刊文春」には掲載されていなかった鳥越俊太郎氏と女性とのやりとりも掲載されており、衝撃的な内容になっているという。この情報を伝えてくれたメディア関係者は以下のように語る。

    ・メディア関係者のコメント
    「確かに最新の文春と新潮に、鳥越さんの女性スキャンダル疑惑に関する記事が掲載されます。文春は選挙戦の最中に記事化した理由を細かく書いています。

    驚きなのが新潮です。記者が当事者の女性からダイレクトに話を聞き、鳥越さんに半ば強制的に全裸にされたとも発言しています。また、別荘以外でも鳥越さんにキスをされたとのコメントもありました。事実ではないと強く願いたいものです」

    ・会見を開くなど自身の言葉で説明を
    鳥越俊太郎氏は人望が厚く、優しい口調とダンディーな風貌でルックスもイケメンだ。そして彼には多くのファンが存在する。

    鳥越俊太郎氏はすべてを弁護士に任せているが、事実無根であるならば、とんでもない誤報ということになる。大手出版社や新聞社が大きく報じていくなか、会見を開くなど自身の言葉で説明するべきかもしれない。

    http://buzz-plus.com/article/2016/07/27/bunshun-shincho-torigoe/

    【【完全終了】文春砲と新潮砲がダブルで炸裂!? 鳥越俊太郎氏に新たな展開が・・・】の続きを読む

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