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    1: HONEY MILKφ ★@無断転載は禁止 2016/06/07(火) 09:14:50.53 ID:CAP_USER
    岐阜県下呂市の服部秀洋市長(57)が、5月に韓国大田市儒城(ユソン)区を公務で訪問中、儒城側の
    関係者に対し、女性による接待を求めたと受け取られかねない言動をしていたとして問題視する声が
    上がっている。服部市長は「事実無根で心外だ」と否定している。

    下呂市の下呂温泉観光協会が、友好提携先の儒城温泉観光振興協議会に招かれ、5月13~15日に
    訪韓。訪問団は協会役員ら13人で、交流会への出席やイベント視察などのため、服部市長も参加した。

    複数の関係者によると、市長は14日深夜、宿泊先のホテルロビーで、スマートフォンの翻訳アプリを
    使い「若くてきれいな女の子と飲みながら遊べる店」との趣旨の韓国語を表示し儒城温泉観光振興
    協議会の男性に見せたという。

    困惑した男性から「案内してもよいか」と電話で相談を受けた下呂温泉観光協会の関係者が経緯を
    確認したうえで断った。市長はその後、同行の市職員らとホテル近くの店で飲食し自室に戻ったという。
    市長は本紙の取材に「ロビーでその男性と接触した事実はない」と否定した。服部市長は下呂市議を
    経て4月の市長選で初当選。5月1日発行の市広報紙では、就任あいさつ文の中で当選のお礼を書き、
    公職選挙法に抵触する可能性を指摘され、謝罪している。

    ソース:中日新聞
    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2016060790085546.html

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    1: いちごパンツちゃん ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/06/07(火) 08:43:47.29 ID:CAP_USER9
    山梨県遊協(西村成龍理事長)は6月2日、甲府市の甲府富士屋ホテルにて第49回通常総会を開催。
    委任状含む39名が出席する中、全議案滞りなく承認可決。任期満了に伴う役員改選では西村理事長を再任した。

    冒頭、挨拶に立った西村理事長は、「検定機と性能が異なる可能性のある遊技機の問題に対応するため、
    遊技機の入れ替えに多額の費用もかかることになるが、これもファンからの信頼を得るための施策であり、
    投資でもあると前向きに捉え粛々と進めていく。昨年度は、新聞折り込みチラシに電話詐欺被害防止を
    呼び掛ける標語を掲載したが、こうした社会貢献活動もファンから信頼を得るための重要な施策。
    多くのファンから愛され安心して楽しんでいただく娯楽であり続けるために、
    そして当組合が健全に存続するために組合員の皆様には更なる協力をお願いしたい」と呼びかけた。

    来賓祝辞では、山梨県警察本部生活安全部の功刀康友参事官をはじめ、
    同刑事部組織犯罪対策課の宇野晃課長らが祝辞を述べた。

    また行政講話では、警察本部生活安全企画課許認可管理室の日比野敏彦室長が登壇。

    以下ソース
    http://www.yugi-nippon.com/?p=8679

    大阪府遊連青年部会(段周精部会長)は6月3日、
    大阪市天王寺区のシェラトン都ホテル大阪にて第29回定時総会を開催した。

    来賓祝辞では、大阪府警察本部生活安全部保安課の中西晋管理官が登壇。
    大阪府下の犯罪情勢について話した後、ぱちんこ営業ついて、
    のめり込みに起因した事故防止、遊技機の不正改造防止の2点を要請。
    また、検定機と性能が異なる可能性のある遊技機については、
    当該遊技機の撤去等の作業について最大限の取り組みがなされていると承知しているとしながらも、
    「集客のために客が求める射幸性の高い遊技機の導入が不可欠であり、
    製造業者としても少しでも売れる遊技機、つまり客や営業者が求める遊技機を製造しなければならないと
    いった負の積み重ねが今回の問題を引き起こすことになったのでないか」と指摘。
    同氏は最後に「ぱちんこ営業は適度な射幸心を楽しむ営業。
    今回の問題発覚を好機と捉えて、風俗営業の原点に立ち返った大衆娯楽というものを今一度、見つめ直して頂きたい。
    パチンコ・パチスロがより多くの人に親しまれる健全なものとなることを期待している」と、
    大衆娯楽への回帰を求めた。

    以下ソース
    http://www.yugi-nippon.com/?p=8675

    2016/06/06(月) 22:37:56.76
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1465220276/

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/06(月) 20:49:11.59 ID:CAP_USER
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGC06H0P_W6A600C1PP8000/

    厚生労働省の有識者検討会は6日、不当解雇の金銭解決の分析結果を公表した。
    労働審判で企業による解雇が無効と想定される場合、企業が支払った解決金は月収の0.84倍に
    勤続年数を掛け合わせた金額になっているとした。仮に勤続年数が10年であれば月収の8倍強になる。

     企業などに解雇された人が不服の場合、労働審判に持ち込むことができる。労働審判は労働審判官(裁判官)1人と
    労働関係に関する専門的な知識・経験を持つ労働審判員2人で構成。心情的に職場復帰は難しく、金銭解決になることが多い。

     不当解雇の金銭解決についての具体的な水準や基準など「相場観」ともいえる内容が示されたのは初めて。
    大阪大学の大竹文雄教授と慶応大学の鶴光太郎教授が労働政策研究・研修機構がまとめた雇用紛争に関するデータを使って分析した。

     企業による解雇が有効と想定される場合は解決金が月収の2.3カ月分程度で、勤続年数は無関係という分析だった。

     ただ今回分析に使用したデータは解雇が有効か無効かについての詳しい情報がなく、あくまで想定であるため「
    特に正社員については精度の高い分析にはなっていない」(大竹教授)としている。

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    1: Ttongsulian ★ 2016/06/06(月) 16:20:18.15 ID:CAP_USER
    オーストラリアでは今、顔面大流血という深刻なチェーンソー事故に見舞われながら、
    自らの運転で病院にやってきた68歳の男性が大きな話題となっている。根性、忍耐、
    強い精神力などを重んじる教育を受けてきた世代はやはり何かが違うのであろうか。

    頭部を紐できつくグルグル巻きにするも顔面から首にかけて大出血。そんな姿で病院に
    現れて周囲を仰天させたのは、メルボルン郊外バララット在住のビル・シングルトンさん
    という68歳の男性。自身が所有する土地の大木の幹を切断していた中、チェーンソーの
    ブレード(刃)部分が突然顔に跳ね返ってきたと言い、医療スタッフを見て安心したのか
    直後に気絶してしまった。

    皮膚再生手術なども行う必要があるとして「ロイヤル・メルボルン病院」にヘリで搬送され、
    検査ではブレードが頸動脈や喉頭からわずか1cmのところで停止し、ビルさんの親知らず
    まで破壊していたことが判明。医師が「最初はピストルで顔を撃たれたのかと思った」と
    言うほどダメージは大きかったという。

    退院したビルさんは地元メディアの取材に応じている。「たった一人で作業していたん
    です。ブレードがあごの骨をかち割った時の鋭く響いた音といったら、今でもハッキリと
    覚えていますよ。おまけに舌が半分に割けて救急車を呼ぼうにも言葉を話すことすら
    できないんです。紐でギュッと頭を巻くと、もう無我夢中で車を運転して病院に向かい
    ました」とビルさんは事故当時の様子を生々しく語る。舌の激しい損傷や歯が抜けて
    しまったことからこれから言語療法が予定されているそうだ。

    ビルさんはもうチェーンソーなど見るのもイヤ、2度とその“凶器”を手にすることはないで
    あろうと想像してしまうが、なんとそうでもないようだ。彼は苦笑しながら「いえ、庭仕事は
    まだまだ続けますよ。ただし今後はもう少し注意深く作業にあたりたいと思っています」と
    答えている。

    2016/06/05 18:45
    http://japan.techinsight.jp/2016/06/yokote2016060318430.html

    Pictured: Grandfather, 68, who cut his face off with a chainsaw - and drove himself
    to hospital after 'tying his head together'
    http://www.dailymail.co.uk/news/article-3619377/Grandfather-68-cut-face-chainsaw-Ballarat-property.html
    http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2016/06/01/10/34D0FE3F00000578-3619377-image-a-1_1464774896556.jpg

    【【閲覧注意】チェーンソーで顔面を割った男性 その後超人的な行動に移る】の続きを読む

    「棚卸し」と「棚上げ」【その1】-thumb-200x184-1811
    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/06(月) 12:36:17.66 ID:CAP_USER
    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/463805/060200089/
     いまだに、現場のカイゼン活動こそが「日本企業が世界に誇る強みの源泉」と無邪気に信じている人が大勢いる。
    実際、日本企業の経営者には、この現場力を信じる現場重視タイプが圧倒的多数で、現場を“軽んじる
    ”構造改革タイプはごく少数だ(関連記事: ITが大好きな社長は失脚する、その深い理屈を教えよう)。
    だが、もういい加減にそれが大きな間違いであることに気付くべきである。
     このカイゼン、今となってはカイゼンの亡霊といったほうがよいが、それに取りつかれたままでは、
    日本企業はこれからのデジタル化の時代に生き残れないだろう。間違いなく、カイゼンの亡霊に取り殺されてしまう。
    カイゼン活動は、現場の創意工夫で取り組む活動のため部分最適の権化。「成果を横展開するのが本当のカイゼンだ」と反論されそうだが、多くの企業で実態はむしろ逆だ。
     現場の創意工夫とは、それぞれの現場がオリジナリティーを発揮するということ。モノマネとは対極、とてもクリエーティブな試みだ。
    企業はカイゼン活動へのモチベーションを高めるために現場を競争させたりするから、現場はますますクリエーティブになる。
    ある部署の取り組みが成果を上げたりすると、他の部署は対抗心をむき出しにして、それ以上の成果を上げられる別のやり方を必死で探す。
     そんなわけで、カイゼンに取り組む現場には「他人のマネをする」という発想が無い。ある大手製造業では、
    生産現場を知らないCFO(最高財務責任者)が、工場でのカイゼン活動の話を聞いて驚愕し、こう聞いたそうだ。
    「なぜ、一番成果を上げたやり方をマネないのか」。現場の担当者は独自のやり方で成果を上げたことを褒められると思っていたらしく、「えっ!」と絶句したそうだ。
     確かに、品質向上や原価低減に向けての現場の個々のこだわりが製造業を強くし、ものづくり大国ニッポンを創り出したのは間違いない。
    だが、カイゼンの成果の横展開を成功した一部企業を除けば、カイゼンの深化による究極のタコツボ化をもたらした。工場ごとに全てが違う。
    しかも、このカイゼンの発想はホワイトカラー職場や非製造業にも伝播し、部分最適は日本企業の文化になってしまった。
    少し前に「製造業の経営者はIoT(Internet of Things)に高い関心を示すのだけど、本当はIoTに関心があるわけではない」
    という訳の分からない話を聞いた。あるコンサルタントから聞いたのだが、大概の場合、
    経営者は「IoTで生産現場の見える化」という話に食いついてくるそうだ。ただし、経営者の問題意識を聞くと、実はIoTでも何でもよいから、
    生産現場の見える化を図りたいということらしい。
     つまり、自社の工場の内情を知りたいわけだ。「経営者なのだから、自社工場の状況ぐらい分かるでしょ」と思うのだが、そうでもないらしい。
    工場ごとに部分最適化されているものだから、たとえ標準原価をクリアしていても、本当にその工場のパフォーマンスに問題がないかが判断できない。
    同一製品を生産している工場同士ならともかく、異なる製品を造っている工場だと、その優劣は分からないのだ。
     何のことはない。欧米の大手製造業では10年以上も前に片付けてしまった生産現場の見える化が、
    日本の製造業にとっては今も大きな課題のままなのだ。IoTという最先端のバズワードは、それに対する経営者の問題意識、
    あるいは危機感に火をつける役割を果たしたにすぎないわけだ。
     そう言えば、日本の製造業では生産管理システムはどこが管理しているだろうか。大手企業では多くの場合、
    本社のIT部門は生産管理システムにタッチしていない。各工場が独自の生産管理システムを構築し、自ら管理している。
    IT部門が関わっていても、せいぜいハードウエアなどインフラの運用を任されている程度だ。まさにITも生産現場ごとに部分最適化されているのだ。

    【「世界に誇るカイゼン」は錯覚、日本企業はデジタル化で滅亡する】の続きを読む

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