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    1: どてらを着た名無し 2018/02/04(日) 10:27:22.70 ID:CAP_USER9
    和歌山県太地町で行われているイルカ漁を批判的に描き、
    米アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞を受賞した映画「ザ・コーヴ」の制作団体が続編の公開を計画していることがわかった。
    産経新聞の取材に関係者が「今春にも制作したい」と明かした。

    2009年に発表されたザ・コーヴは世界中で公開され、日本の捕鯨やイルカ漁への批判が強まった端緒になった作品だけに、続編の公開により、
    国際世論の圧力が高まることが懸念される。

     続編は日本語と英語で編集された「日本メディア向けの短編」で、制作団体「OPS」のサラ・アリ氏は「未公開映像をもとにした新作品だ」と語った。

     太地町には「ザ・コーヴ」に出演した米国のイルカ保護活動家、リック・オバリー氏の支持者や反捕鯨団体シー・シェパード(SS)のメンバーが訪れ、
    漁師らへの嫌がらせを続けている。続編は、現地で活動家らが撮影した映像が用いられる可能性がある。

    アリ氏は続編制作のきっかけは昨年の「国際メディアの報道」だと説明。12月に報じられた英紙ガーディアンの太地町ルポのことを指すとみられる。
    記事では、苦痛を与えずにイルカを即死させるため、改良された手法を用いているとの太地町の漁師の証言が紹介された。
    アリ氏は「漁師の主張に反論する。(続編の公開で)漁師を永久に黙らせる」と述べた。

     OPSは続編制作のための寄付を募っており、17万5千ドル(約1900万円)を目標額に設定。世界中の反捕鯨派に協力を呼びかけている。

    http://www.sankei.com/west/news/180204/wst1802040010-n1.html
    http://www.sankei.com/west/news/180204/wst1802040010-n2.html

    【テロ団体シー・シェパード、映画「ザ・コーヴ」続編を計画 「漁師の主張に反論する。漁師を永久に黙らせる」 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/02/02(金) 14:18:32.20 ID:CAP_USER9
    男性器が壊死、美容形成外科医を提訴 性器増大の手術失敗 千葉地裁
    2018.2.2 13:53

    男性器を増大させる手術を受けたが失敗し、排尿などが困難になるなどの損害を受けたとして、
    50代の男性が手術を行った同県船橋市内の美容外科クリニックを相手取り、
    慰謝料など計約2億4千万円を求め千葉地裁に提訴した。

    訴状などによると、男性は平成27年10月、男性器を増大させるために、
    充填(じゅうてん)剤を注入するなどの出術を受けた。
    しかし、数日後に内出血や痛みを訴え、同年11月下旬に別の病院で診察を受け、
    一部が壊死(えし)していると診断された。このため、一部を除去する手術を受け、
    形状が大きく変形して排尿にも不便を余儀なくされているという。

    男性側は、クリニックの医師から、手術によって組織が壊死するなど重い副作用が残るリスクについて、
    事前に十分な説明はなかったとしている。また、手術後間もなく痛みなどを
    訴えたにもかかわらず、適切な処置がなされなかったなどと主張している。

    2日午後に千葉地裁で行われた第1回口頭弁論で、
    被告のクリニック側は原告の請求を棄却するよう求める答弁書を提出し、争う姿勢を示した。

    産経ニュース
    http://www.sankei.com/affairs/news/180202/afr1802020023-n1.html

    【性器増大の手術失敗、男性器の一部が壊死 50代の男性が美容形成外科医を提訴】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/02/04(日) 12:55:53.99 ID:CAP_USER9
    https://www.j-cast.com/2018/02/04320350.html?p=all

    読み終わった本は、古本屋に売るよりも「捨てる」べきなのか――そんな議論が、愛書家の間で盛り上がっている。

    「売らないね。そんなに高く買ってくれる本も持ってないし......紙のゴミの日に出すかなあ」
    ――2018年1月30日のテレビ番組「セブンルール」(フジ系)でそんな「ルール」を語ったのは、
    三省堂書店の新井見枝香さんだ。

    ■オードリー若林も「捨てる」派

    新井さんは、「プッシュする本は必ずヒットする」といわれるほどの目利きで知られる「カリスマ書店員」だ。
    番組がその働きぶりに密着する中で、新井さんの蔵書の扱いが話題に上った。

    自宅の小さな書棚に積まれた本を、新井さんは数が貯まり次第「ゴミ」として処分しているという。
    「たぶん、読み終わったらいいんだろうね。中身が自分の中に入ればもういい、って感じだね」として、
    「もったいないとか思わない?」というスタッフの問いにも「思わない」と即答した。

    スタジオでは、「読書芸人」と呼ばれるお笑いコンビ・オードリーの若林正恭さんが、
    「俺は同じで、新井さんと。捨てるんですよ」と新井さんに同意、その理由をこう語った。

    “「古本屋に売るとその分、作家さんに入らないから」

    一方、このポリシーをめぐっては他の読書好きと過去に「言い合い」になったそうで、相手からは
    「(古本で)その作家にハマったらずっと読むから、きっかけを古本屋は作るんだ」と反論されたという。
    しかしこの意見に、作家の本谷有希子さんは、

    “「ただ、それがきっかけでハマった人は、またその人のを古本屋で買うよ」
    と冷ややかなコメントを。スタジオにはどっと笑いが広がった。

    ■古本屋と印税の問題はかねてから議論が

    古本屋で書籍を購入しても、作者に印税などの収入が入らない――この問題は、以前から議論されてきた。
    特にブックオフなどのいわゆる「新古書店」が台頭した2000年代からは明確に「脅威」と認識され、
    著作者団体などが新古書店での取り扱い中止を求める声明を出したり、使用料の支払いなどが
    議論されたりしたこともあったが、20年近くが経った今も明確なルールは整っていない。

    こうした背景もあり、ネット上では「捨てるべき」論に、賛同の声も多い。

    ■「古本文化」を愛する人からは反発も

    もっとも、反発する声もある。古本屋、とひとくくりに言っても、新古書店と昔ながらの古書店では違いもあるし、
    すでに新品での入手が難しい本、あるいは将来難しくなってしまう本も。稀覯本を古本屋で探し求めるような、
    いわゆる「古本文化」に愛着を持つ人も少なくない。

    ツイッターでは、
    “「若林さん、古書店や絶版本の魅力を又吉さん(※ピースの又吉直樹さん)から聴いてないのかな」
    「うわぁこれ作者側にはいいのかもだけど装丁とかの『本の作り手』には少々辛い『論』だな 私はもちろん捨てられない」
    「仏教書買ってる人だと本捨てられるとかただでさえ少ないし頻繁に再版されないものもあるし」
    「絶版、改訂前、初回限定版とかもあるから一概に古本屋に売る行為が否とは言えない」
    「成る程一理ありやすな!ただ古書マニアになると、『現存する本が100冊未満』なんてレベルの本を持っている方も
    多いから、おいそれと捨てられんのんですよねぇ」
    などといった反論がみられる。

    中には、「まだ手に入る本は売らないで捨てる。もう手に入らない本は捨てないで売る。それでいいのだ」
    と折衷案を提示する人もあった。

    あなたはどちら派だろうか?

    【「古本屋に売る」は悪なのか?「著者のためには捨てるべき」説に議論百出 】の続きを読む

    593671a0b77e43fc7fb6a6c9584030a2_95681: どてらを着た名無し 2018/02/03(土) 14:40:23.31 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00010003-abema-pol&pos=2

     2016年の参院選で東京選挙区から出馬し、当時31歳の最年少で当選した日本共産党の山添拓参議院議員。弁護士の顔も持ち、自身の弁護士事務所を設立している。共産党の“若きホープ”と言われ、安倍政権に代わる政治、予算をくらしのために、ブラックな働き方を変える、今の憲法を活かす政治への転換などの政策を掲げている。

     1月8日の成人の日、東京・原宿で街頭宣伝を行っていた山添議員を、国会議員を若者目線から取材する『原宿アベニュー』(AbemaTV)の「議員GO」で直撃。今回直撃するのは、自民党・石破茂元幹事長や希望の党・玉木雄一郎代表、立憲民主党・枝野幸男代表ら大物政治家と対談経験がある現役高校生タレントの井上咲楽。

     「皆さんが学んだり働いたりいろいろやりたいことがある中で、それを阻んでいる政治があることも、社会があるということも事実ではないでしょうか。新成人の皆さん、どうか新しい政治を私たちと一緒に切り開いていこうではありませんか」

     若い世代に向けてメッセージを伝える山添議員。街頭宣伝に原宿を選んだ理由を「やっぱり若い世代の声がきちんと反映される政治でないといけない」と話す。

     そんななか、井上がぶつけたのは憲法第9条に対する質問。「相手の出方によっては 非平和的なことで対応するというのは、結局武力行使するということではないか」との問いに山添議員は「やっぱり武力行使をさせない、武器を使わせない、使わない、武器による脅しもしない。そういうことを絶対にする政治が必要なんじゃないかと思う」と回答。続けて「もし本当に北朝鮮がミサイルを打ってきたらどうするのか?」との質問には「なんの理由もなく打ってこない。もし撃ってきたら、こちらも困るけど向こうも困る。だからこそ対話しかないのだと。事態を解決するには」と主張した。さらに「でも、もし今対話したところで北朝鮮の人が聞いてくれるのかなって風に考えたら難しいんじゃないかなと思う」と納得がいかない井上に対し、「じゃあまずは対話をやってみたらどうかと思いますね。やってないですから」と反論した。

     また、この日は妻の大田朝子さんも街頭宣伝に訪れていた。2人は入籍をしていないいわゆる“事実婚”だそうで、「やっぱり結婚して入籍をするとか言いますけども、どちらかの苗字に合わせなきゃいけないというのはお互いいかがなものかと思いまして。夫婦別姓でいきたいということで(籍は入れていない)」と理由を明かした。大田さんも共産党の職員で、2人は学生時代に出会ったという。

     最後に井上は「若者の右傾化」について質問。山添議員は「(若者は)決して私は右傾化していると思っていない。もっといろいろな意見があるというのが広がれば、十分変わっていく余地があると思う」と考えを述べた。
    (AbemaTV/『原宿アベニュー』より)

    【【共産党・山添拓】北朝鮮はなんの理由もなくミサイルを打ってこない。もし撃ってきたら、こちらも困るけど向こうも困る。だからこそ対話 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/02/01(木) 01:04:56.12 ID:CAP_USER9
    http://otakei.otakuma.net/archives/2018013105.html

    2018/01/31
     「こんなホストがいたら絶対に貢ぐ人続出!」という「猫ホスト」のイラストで話題を呼んだ、漫画家・イラストレーターの卯月ようさんの元に、ある日お母様より一つの写真がLINEで届いたそうです。

    https://mobile.twitter.com/yo_yo_yo_u/status/957586886620360704?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=http%3A%2F%2Fotakei.otakuma.net%2Farchives%2F2018013105.html

     写真は猫が正座している状態の、両前足をきちんと並べて床に付けているあの様子。カーペットに並んだ両手を囲むようにして線が引かれ「このライン」と一言。

     これを見た卯月さん「猫の手にできる、けしからん線、かわいいラインを『けしかライン』と名付けることにしよう」と、猫が座った時に見せる手首の線や足をそろえた時のラインの名称を提案。確かに、このかわいさはケシカラン!いいぞもっとちょうだいそういうの!!となるケシカラン具合。

    https://mobile.twitter.com/yo_yo_yo_u/status/957590449895587848?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=http%3A%2F%2Fotakei.otakuma.net%2Farchives%2F2018013105.html

     この提案ツイートが投稿されるとすぐさま沢山の「けしかライン」写真がよせられリプライが溢れかえる事態に。ちなみに、手以外にできるラインは「たまらんライン」でさしずめ「たまライン」という事となった模様。

     そしてお母様の一言「え?猫って全部けしかラインで出来てない?」ごもっとも。

     これを受けて猫アカウントの皆さんもそれぞれツイッターで「けしかライン」を投稿するというムーブメントも巻き起こっている模様。ちなみに、筆者宅の弊社広報部所属・嘱託猫社員(ツイッター担当)のけしかラインも健在。

     茶色系の毛並みならクリームパンだよねぇとも思いつつ、けしかラインをひとしきり堪能。その後肉球ぷにぷにをしようとして猫に怒られてしまった、筆者なのでした~。

    <記事化協力>
    卯月よう‏さん(@yo_yo_yo_u)

    (梓川みいな)

    edited by 梓川みいな
    URL: http://otakei.otakuma.net/archives/2018013105.html
    Published: 2018/1/31 15:01 © C.S.T.ENTERTAINMENT Inc.

    http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2018/01/kesikarain1-e1517377945319.jpg
    http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2018/01/IMG_0100-600x450.jpg
    この丸い頭のラインもケシカラン
    http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2018/01/IMG_0103-600x450.jpg

    【猫の足は「けしかライン」でできている……かわいすぎて全てがケシカラン! 】の続きを読む

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