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    1: どてらを着た名無し 2017/04/13(木) 11:48:24.72 ID:CAP_USER9
    現在、インターネット上で『これを1回聞いただけで8時間後に収入が発生した奇跡の音楽』なるものが密かに話題になっている。しかも、実際に聴いた人々の間では「臨時収入が発生した」「時給が30円上がった」「援助が受けられるようになった」「子どもがタダで野菜をもらってきた」など喜びの声がと次々と上がっており、コメントの総数はすでに300件を突破している。

    恐らく、大半の読者が「胡散臭いうえにコメントもヤラセに違いない」と思われたのではないだろうか。魔女である筆者も、さすがにこの話は怪しいと思いながら、半信半疑で聴いてみた。ところが驚くべきことに、ピッタリ8時間後とはいかなかったが、その翌日が大変な金運に恵まれるという信じ難い事態が発生したのだ! 何はともあれ、まずは問題の動画をご覧いただこうではないか。

    https://www.youtube.com/watch?v=MoTlzMJAwj0



    ■奇跡の音楽、筆者にも効果が!

    さて、『これを1回聞いただけで8時間後に収入が発生した奇跡の音楽』を試してみた筆者に起きた幸運は、以下の3点である。

    $ 買った株が、特に理由もなく値上がりした
    $ 雑誌モデルの仕事が決まった
    $ とあるインターネットショッピングで、失効していたはずのポイントがなぜか復活した

    どれか一つだけならまだしも、これほど吉事がたて続けに、しかも同日に起きたのは偶然とは思えないのだ。それに加えて、春の発情期で落ち着きを失い、最近は暴れ回ってばかりいる筆者宅のウサギも、音楽を聴かせると実にリラックスしているようだった。さらに、筆者がこの動画をSNSでシェアすると、「翌日にイベントの出演依頼があった」「素敵なプレゼントをもらった」などのコメントが寄せられたではないか。

    ■奇跡の音楽の正体は528Hzとバイノーラルビートか!?

    過去の記事で筆者は、DNAを修復する奇跡の周波数について紹介したが、事実として音には良いエネルギーを引き寄せる周波数(528Hz)と、悪いエネルギーを引き寄せる周波数(440Hz)が確かに存在する。音楽家の岩佐明宏氏に筆者が取材したところによると、『これを1回聞いただけで8時間後に収入が発生した奇跡の音楽』には、まさにその周波数528Hzが多用されているのだという。

    「この動画、音階で表現するならばC、G、E、F、B♭で構成されていますね。さらに、奇跡の周波数528Hzを効果的に用いるとともに、左右から異なる音を発するバイノーラルビートにもなっています。脳波をコントロールするとともに、心身がリラックスするヒーリング効果が見込めるのがバイノーラルビートです。宇宙意識とつながることで、病気が治癒したり、心が楽になったという奇跡も世界中で報告されています。ただし、528Hzやバイノーラルビートを悪用し、法外な金額で荒稼ぎしている連中も実在します。詐欺とまでは言えないかもしれませんが、要注意です」(岩佐明宏氏)

    以上を踏まえた上で、魔女である筆者が『これを1回聞いただけで8時間後に収入が発生した奇跡の音楽』についてよく考えてみると、どうやら今回の動画には、金運に限らず良いものを“引き寄せる”力があるように思える。もしかすると、聴いた人のチャクラが良い波長を受け、頭が冴えるとともに仕事の効率などが向上し、結果的に「収入が発生する」ということもありそうだ。

    http://tocana.jp/2017/04/post_12901_entry.html

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    1: どてらを着た名無し 2016/10/15(土) 17:50:36.59 ID:CAP_USER9
    ◆同人誌やグッズを遺して死ねない! 司法書士が死後に処分してくれる「オタクのための黒歴史抹消」サービスが登場

    人は死ぬ。必ず死ぬ。絶対死ぬ。しかし、死んで自分のまつわる情報が完全に抹消されるわけではない。
    今やネットに自分の書いた文章やアップした画像が半永久的に残り続ける時代だ。
    所持品も、持ち主が死んだところで自然に自宅から消えるわけでもない。

    「死ぬ前にあのデータだけは消しておかないと」「部屋に隠したアレをそのままにしておいては、死んでも死にきれない」と考える方もいるだろう。
    そんな中、愛知県を拠点に活動する司法書士の坂口誓哉氏が「オタクのための黒歴史抹消計画」というサービスが登場した。

    ◇ツイッターやフェイスブックなどSNSアカウントも死後に消去

    同人誌やグッズを残して死ねないオタクをメインターゲットに、死後、誰にも見られたくないものを一括して処分するというこのサービス。
    気になるのは、この計画がどこまで遺された情報やアイテムを抹消してくれるのかという点である。

    坂口氏の事務所サイトに10月掲載された内容によると、「各種データの消去」として、ハードディスク内の全データ(外付けHDD含む)、SNSアカウント(希望に応じて最後のメッセージ投稿も可能)が挙げられている。
    おおよそ後ろめたいものを有している人にとっては、ハードディスクだけでも破壊して欲しいという気持ちはあるだろうし、これは心強いことだろう。

    また、SNSといえばこのところ、亡くなった方の使っていたアカウントがなぜかスパム感染し、「レイバンのサングラス本日限り2899円!」みたいな感じでしばしばタイムラインに表示されるというような事態も目にすることがある。
    死後、スパム業者のゾンビになってうろうろするよりは、こちらも綺麗さっぱり消してもらった方が安心というものだ。

    それから「グッズの処分」として、ゆうパック(中)で着払い処理できる量を限度とする処分を前提に、こちらも引き受けてくれるという。
    「ちょっと待て!俺は大層なオタクだが、ゆうパックで送るだけではとてもじゃないが全部処分なんかできやしないぞ!」と憤るオタクの声が聞こえてきそうだが、オプションとして別途費用がかかるものの、大口の処分も一応引き受けてくれるということだ。現物、データ双方の個人情報を、死後しっかりと処分してくれるというのは心強い。

    ◇費用も現実的だし、そもそもオタクは40超えたら常に死を意識しておくべき

    気になる費用だが、契約着手金(前払金)が6000円。
    財産管理契約等3万4000円。
    情報管理用は月額500円(年6000円の先払い)。
    情報更新は1回あたり3000円。
    死後事務委任預託金として5万円となっている。

    諸々のオプションも付ければもう少し高くなるだろうけど、金額的には「まあ、こんなものかな」と思えるリーズナブルなところに落ち着いているのではないだろうか。

    (▼続きはリンク先でご覧ください)

    キャリコネニュース 2016年10月15日 11:35
    https://news.careerconnection.jp/?p=28065

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