マスコミ

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    1: どてらを着た名無し 2017/01/10(火) 16:07:49.67 ID:CAP_USER9
    NHKがひた隠す、受信料ネコババ職員の自殺
    週刊文春?1/10(火) 16:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170110-00006966-sbunshun-soci

     昨秋、NHKで現役職員による「受信料着服」という前代未聞の事件が起きていたことが「週刊文春」の取材で明らかになった。

    「横浜放送局営業部の職員A氏が受信料をネコババしていました。これまでにも制作費や取材費などの着服が発覚したことはありますが、現役の職員が受信料をそのまま懐に入れた事例は聞いたことがありません」(横浜放送局関係者)

     別の横浜放送局関係者が、着服の手口を明かす。

    「通常、視聴者は受信料を前払いしていますが、解約する場合、払い戻しのお金が発生します。A氏はそこに手をつけた。本来は解約者へ払い戻すべきお金を、自分の口座に振り込まれるよう操作していました」

     事件の発覚直後から、NHK本部にある総合リスク管理室が調査に乗り出していたが、1回目の事情聴取を受けた直後、A氏は自殺を遂げていた。

     問題なのは、その後のNHKの対応だ。

    「着服事件、そして自殺の事実は徹底的に隠蔽されています。最大の問題は、明らかに懲戒処分に相当する事件にもかかわらず、A氏はもちろん、直属の上司から役員に至るまで、誰一人、処分を受けていないことです」(同前)

     NHK広報局は、「すでに本人が亡くなっているため、お話しできることはありません」と回答した。

     2004年7月、本誌が「紅白歌合戦」担当プロデューサーによる制作費着服事件を報じた際には、視聴者の間で受信料不払い運動が広がり、当時会長だった海老沢勝二氏が引責辞任に追い込まれている。NHKの経営陣は同じ過ちを繰り返すのだろうか。

     籾井勝人会長(73)、次期会長である上田良一氏(67)、受信料を管轄する最高責任者の堂元光副会長(65)への直撃取材など、「週刊文春」1月11日発売号が詳報している。


    <週刊文春2017年1月19日号『スクープ速報』より>

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    1: どてらを着た名無し 2016/12/13(火) 23:07:32.88 ID:CAP_USER9
    受信料不払いならネット視聴不可 同時配信でNHK方針


    NHKの今井純専務理事は13日、総務省が2019年にも解禁する方針のテレビとネットの同時配信について
    「受信するための手続きを設けて(料金を)ご負担いただく」と述べ、料金を払わない限りネットでは視聴できないようにする考えを示した。

    NHK改革を話し合う総務省の有識者会議で発言した。

    料金を払った人だけが得られるパスワードを入力し、番組を見られるようにするといった仕組みを想定している。
    高市早苗総務相も同会議で、「(受信料を払わない)ただ乗りを助長する形になりかねない」と、無料視聴を防ぐ仕組みに理解を示した。
    http://www.asahi.com/articles/ASJDF5FQ5JDFULFA028.html

    【【朗報】電波ヤクザ最終手段に出るwwwwwwww】の続きを読む

    gazou_0105
    1: どてらを着た名無し 2016/12/12(月) 14:15:44.78 ID:y7gy4cqO0 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
    朝日新聞社会部認証済みアカウント
    ‏@Asahi_Shakai
    相手に十分取材をして、記事を書く。
    そんな当たり前のプロセスが存在しないキュレーションなるネットメディアの一端が垣間見えます。
    自分たちのコンテンツに愛着とか、思いとか、そんなものはないんでしょうね。
    https://twitter.com/Asahi_Shakai/status/807065715295387649

    【朝日新聞「十分取材をして記事を書く。そんな当たり前のプロセスが存在しないネットメディア。」】の続きを読む

    o0700036812208346492
    1: どてらを着た名無し 2016/12/03(土) 13:17:37.08 ID:BkxJr0dV0
    読売新聞12月3日朝刊解説面のコラム「アメリカの風」から後半部分
    ----------
     トランプ氏の勝利は、SNSとポピュリズムの2頭立て馬車で疾走した結果
    でした。
     既成メディアの大半が、この二つの伝播力とうねりを読み違えました。
     新聞業界では、異変が起こりました。
     創刊以来、中立姿勢を貫いてきた国内最大の大衆紙「USAトゥデー」が選
    挙戦最終盤、「Don't vote for Trump」の大見出しでトランプ候補に投票し
    ないよう訴える異例の社説を掲載しました。
     インタビューに応じたビル・スタインバーグ論説委員長は「論説委員の全
    員がトランプ候補の登場を『恐るべき事態』と受け止め、必死の思いで新聞
    の良識を貫き通しました」と回想します。
     全国の圧倒的多数の有力地方紙も一斉に、民主党のヒラリー・クリントン
    候補支持に回りました。長年、共和党支持だったアリゾナ州の「アリゾナ・
    リパブリック」、オハイオ州の「シンシナティ・インクワイアラー」などの
    ように、殺害予告、購読中止などの脅迫メールが殺到した新聞社も少なくあ
    りません。
     しかし、必死の抵抗も及びませんでした。
       ◆◇
     ネットを通じて、知りたいニュースを瞬時に入手できるパソコン、スマホ
    が重宝されています。しかし、真偽不明の膨大な情報を流し、ポピュリズム
    をあおるネット文化の弊害は、無視することはできません。だからこそ、
    「考えるメディア」としての新聞の役割は一層、重要度を増しています。
    【以下略】
    ----------
    http://i.imgur.com/7WOopkw.jpg

    ※筆者の斎藤彰は元読売新聞アメリカ総局長

    【新聞記者「必死でトランプに抵抗したが、SNSとポピュリズムに負けた。いまこそ新聞の役割が重要だ!」 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/10/21(金) 22:01:43.55 ID:cTWX6YeZ0 BE:565421181-PLT(12000) ポイント特典
    女性側弁護士がテレビ朝日に抗議「被害者の同意があったと誤認させる表現がある」


    神奈川県葉山町の合宿施設で、慶応大学の10代女性が同大広告学研究会に所属する男子学生
    数人から乱暴を受けたとされる問題で、20日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」内で
    「被害者の同意があったと誤認させる表現などがあり看過できない」として、女性側の弁護士が
    同社に抗議していたことが同日、分かった。

     弁護士によると、番組内で、女性が乱暴される様子が映っているとされる動画を見たという学生が
    「AV(アダルトビデオ)のようだった」と回答。
    さらに、慶応大が動画を見て事件性がないとの判断をした、という内容の報道がされたという。

    弁護士側は「こうした演出では(乱暴の際に)被害者の同意があったと誤認させる」としている。

     また、弁護士側は、番組内で、女性が乱暴を受けた時期より前に第三者に送った無料通話アプリ
    「ライン」の文面を映したり、広告学研究会に所属していると思われる学生が女性の交友関係などを
    調べたりしていると報道したことを問題視。
    「私信の公表などは本件と関係なく、学生が女性の身辺調査をしていることはセカンドレイプだ。
    そうした視点なしに報道することは看過できない」としている。

     テレビ朝日は「抗議をいただいたのは事実。現在、真摯(しんし)に対応している」とコメントした。

    http://www.sankei.com/affairs/news/161021/afr1610210003-n1.html

    【【アホの朝日】 「慶応大のレイプ事件は、淫乱女子学生が普通に同意してヤッただけ」 → 被害者激怒】の続きを読む

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