マスコミ

    gazou_0105
    1: どてらを着た名無し 2016/12/12(月) 14:15:44.78 ID:y7gy4cqO0 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
    朝日新聞社会部認証済みアカウント
    ‏@Asahi_Shakai
    相手に十分取材をして、記事を書く。
    そんな当たり前のプロセスが存在しないキュレーションなるネットメディアの一端が垣間見えます。
    自分たちのコンテンツに愛着とか、思いとか、そんなものはないんでしょうね。
    https://twitter.com/Asahi_Shakai/status/807065715295387649

    【朝日新聞「十分取材をして記事を書く。そんな当たり前のプロセスが存在しないネットメディア。」】の続きを読む

    o0700036812208346492
    1: どてらを着た名無し 2016/12/03(土) 13:17:37.08 ID:BkxJr0dV0
    読売新聞12月3日朝刊解説面のコラム「アメリカの風」から後半部分
    ----------
     トランプ氏の勝利は、SNSとポピュリズムの2頭立て馬車で疾走した結果
    でした。
     既成メディアの大半が、この二つの伝播力とうねりを読み違えました。
     新聞業界では、異変が起こりました。
     創刊以来、中立姿勢を貫いてきた国内最大の大衆紙「USAトゥデー」が選
    挙戦最終盤、「Don't vote for Trump」の大見出しでトランプ候補に投票し
    ないよう訴える異例の社説を掲載しました。
     インタビューに応じたビル・スタインバーグ論説委員長は「論説委員の全
    員がトランプ候補の登場を『恐るべき事態』と受け止め、必死の思いで新聞
    の良識を貫き通しました」と回想します。
     全国の圧倒的多数の有力地方紙も一斉に、民主党のヒラリー・クリントン
    候補支持に回りました。長年、共和党支持だったアリゾナ州の「アリゾナ・
    リパブリック」、オハイオ州の「シンシナティ・インクワイアラー」などの
    ように、殺害予告、購読中止などの脅迫メールが殺到した新聞社も少なくあ
    りません。
     しかし、必死の抵抗も及びませんでした。
       ◆◇
     ネットを通じて、知りたいニュースを瞬時に入手できるパソコン、スマホ
    が重宝されています。しかし、真偽不明の膨大な情報を流し、ポピュリズム
    をあおるネット文化の弊害は、無視することはできません。だからこそ、
    「考えるメディア」としての新聞の役割は一層、重要度を増しています。
    【以下略】
    ----------
    http://i.imgur.com/7WOopkw.jpg

    ※筆者の斎藤彰は元読売新聞アメリカ総局長

    【新聞記者「必死でトランプに抵抗したが、SNSとポピュリズムに負けた。いまこそ新聞の役割が重要だ!」 】の続きを読む

    96b4ecd8339e3f3989bdb45f600337a8_400
    1: どてらを着た名無し 2016/10/21(金) 22:01:43.55 ID:cTWX6YeZ0 BE:565421181-PLT(12000) ポイント特典
    女性側弁護士がテレビ朝日に抗議「被害者の同意があったと誤認させる表現がある」


    神奈川県葉山町の合宿施設で、慶応大学の10代女性が同大広告学研究会に所属する男子学生
    数人から乱暴を受けたとされる問題で、20日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」内で
    「被害者の同意があったと誤認させる表現などがあり看過できない」として、女性側の弁護士が
    同社に抗議していたことが同日、分かった。

     弁護士によると、番組内で、女性が乱暴される様子が映っているとされる動画を見たという学生が
    「AV(アダルトビデオ)のようだった」と回答。
    さらに、慶応大が動画を見て事件性がないとの判断をした、という内容の報道がされたという。

    弁護士側は「こうした演出では(乱暴の際に)被害者の同意があったと誤認させる」としている。

     また、弁護士側は、番組内で、女性が乱暴を受けた時期より前に第三者に送った無料通話アプリ
    「ライン」の文面を映したり、広告学研究会に所属していると思われる学生が女性の交友関係などを
    調べたりしていると報道したことを問題視。
    「私信の公表などは本件と関係なく、学生が女性の身辺調査をしていることはセカンドレイプだ。
    そうした視点なしに報道することは看過できない」としている。

     テレビ朝日は「抗議をいただいたのは事実。現在、真摯(しんし)に対応している」とコメントした。

    http://www.sankei.com/affairs/news/161021/afr1610210003-n1.html

    【【アホの朝日】 「慶応大のレイプ事件は、淫乱女子学生が普通に同意してヤッただけ」 → 被害者激怒】の続きを読む

    13397690_523595957834000_2005803629_n
    1: どてらを着た名無し 2016/08/28(日) 22:23:28.72 ID:CAP_USER9
     NHKのEテレの情報バラエティー番組「バリバラ」で28日夜、「検証!『障害者×感動』の方程式」と題した生放送があった。
    「清く正しい障害者」が頑張る姿を感動の対象にすることを「感動ポルノ」と表現した。
    同時間帯は日本テレビ系で障害者の姿を伝えるチャリティー番組「24時間テレビ」が放送中。「感動は差別だ」との障害者の声を伝えた。

     番組では、自身も障害者で「感動ポルノ」の言葉で問題提起した豪州のジャーナリスト兼コメディアン、
    故ステラ・ヤングさんの「障害は体や病気よりも、私たちを特別視してモノ扱いする社会の方」との発言を紹介した。

     出演者の一人で難病の大橋グレース愛喜恵さんを主人公にした模擬ドキュメンタリーも流した。
    生活の大変さや障害者になった衝撃、明るく前向きな姿を強調。本人の実感や意思を無視して「感動ポルノ」に仕立てられるさまを示した。

     「障害者の感動的な番組をどう思うか?」と健常者と障害者100人ずつに聞いた調査では、「好き」は健常者は45人に対し、障害者は10人。
    健常者の好きの理由は「勇気がもらえる」「自分の幸せが改めて分かる」など、障害者は「取り上げてもらえるなら、感動話でも仕方ない」だった。
    英BBCが障害者を英雄や被害者として描くことが侮辱につながるとしたガイドラインを20年前に策定したことも紹介した。

     出演した脳性まひの玉木幸則さんは番組内で「(障害者と健常者が)同じ人間として怒ったり笑ったり、思いを重ねることがホンマの感動。
    一方的な感動の押しつけは差別だ」と話した。

     「バリバラ」は「バリアフリー・バラエティー」の略。2012年に始まり、障害者の性や結婚、高齢化などを当事者らが本音で語る場を提供してきた。
    「笑い」の要素も大きく、障害をネタにする当事者も出場する、お笑いコンテスト「SHOW-1グランプリ」も開催。
    今春からは障害者のほか性的マイノリティーなどに対象を広げ、生きづらさを抱える当事者の声を伝えている。【鈴木英生】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160828-00000069-mai-soci

    【NHK「障害者を感動話に」方程式批判 「清く正しい障害者」が頑張る姿を感動の対象にすることを「感動ポルノ」と表現】の続きを読む

    hokuto_rei20150224
    1: どてらを着た名無し 2016/08/29(月) 01:15:48.14 ID:CAP_USER9
    ザックリ

    宴会で複数の新聞社中堅幹部社員が「愛人になれ」命令で一時雇用看護婦(40歳)に長時間ペッテング。
    セクハラ相談窓口に訴えたが、謝罪で済まされ、一緒の職場のままが続き、自殺。その社員はさらに出世で、隠蔽。
    遺族は訴訟を起こし、謝罪文あるのに、会社はセクハラの事実なしで争う姿勢。これ新聞社でだからすごい。

    詳しくは長文のリンク先



    道新「セクハラ自殺」問題が法廷の場へ 問われる人権への姿勢

    THE PAGE 2016.08.26 17:10
    https://thepage.jp/detail/20160826-00000005-wordleaf

     人権尊重を日ごろ紙面で訴える新聞社の姿勢とは真逆の実態が、
    法廷の場で質されようとしている ── 。
    北海道新聞社函館支社の嘱託看護師だったM子さん=当時40=が昨年2月、
    男性社員2人から忘年会の席で受けたセクハラによって自殺に追い込まれたとして、
    遺族が同社と社員2人に約8600万円の損害賠償を求める訴訟を22日、
    函館地裁に起こしたのだ。問題の忘年会に参加したのは計7人。
    セクハラ疑惑の場に同席した当時の函館支社長は今年6月に取締役への昇格を果たしており、
    M子さんの死に絡む不祥事にフタをした形になっているようだ。

    【【胸糞】北海道新聞で「セクハラ自殺」問題が法廷の場へ 宴会で嘱託看護師に複数中堅社員がペッティングし自殺に追い込む その後昇進】の続きを読む

    このページのトップヘ