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    1: どてらを着た名無し 2017/06/21(水) 08:17:17.74 ID:CAP_USER9
     【ブリュッセル時事】ベルギーのブリュッセル中央駅で20日、爆発があり、警備していた兵士が
    容疑者とみられる人物に発砲した。AFP通信によると、ベルギー検察は、容疑者の死亡を確認した。
    他に負傷者はいないもようだ。爆発は小規模だったが、ベルギー検察は「テロとみられる」と述べた。

     一方、AFP通信は、目撃者の話として、容疑者が「アラー・アクバル(神は偉大なり)」と叫んでいたと伝えた。
    爆弾ベルトとみられるものを着用していたという。

     警察は「中央駅で1人が『無力化』された。状況は管理されている」と強調した。
    中央駅は、観光名所グランプラスに近いブリュッセルの主要駅。事件を受け、駅利用者は次々避難した。(2017/06/21-07:49)

    時事通信
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017062100202&g=int

    【ブリュッセルの駅で爆弾テロ、容疑者のみ死亡し負傷者情報なし】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/06/17(土) 19:29:27.92 ID:CAP_USER9
    【6月17日 AFP】米・カナダ国境にあるナイアガラの滝(Niagara Falls)に救命具などを着けずに飛び込んだ人の中で初の生還者として知られた米国人男性が、今年4月に2度目の挑戦で今度はバルーン状の水上遊具の中に入って滝に飛び込んで死亡したとみられることが分かった。米メディアが報じた。

     現地当局や報道によると、ナイアガラ川(Niagara River)で最近発見された遺体の身元は、2003年に落差51メートルのナイアガラの滝に飛び込み生還したカーク・ジョーンズ(Kirk Jones)さん(53)であることが判明した。

     ジョーンズさんは4月19日に、ウォーターボールなどの名称で知られる、塩化ビニールなどでできた透明のバルーンの中に入って飛び込みに再挑戦したとみられており、滝の下では空のバルーンが発見された。

     2003年に普通の格好のままナイアガラの滝に飛び込み、滝の下の岩に泳ぎ着いたところを救助隊に発見されたジョーンズさんは、「渦があった。みんなが死ぬ理由が分かった。(渦から)逃れるのは難しい」と語っていた。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3132421

    【ナイアガラの滝に飛び込み生還の男性、2度目の挑戦で死亡】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/06/09(金) 15:42:13.99 ID:CAP_USER9
    米フィラデルフィアに本社を置くバイオテクノロジー企業「Bioquark」は、今年にも「あの世からの帰還」に関する実験を行う意向。

    Bioquark社の社長アイラ・パストール氏は、死者をよみがえらせることは可能だと述べた。Bioquark社の専門家たちが、すでに今年にもラテンアメリカのある国で実施予定の実験で、死者の蘇生という奇跡をデモンストレーションしようと試みている。

    Bioquark社は最近、蘇生計画を発表した。これは脳活動の回復を目的としている。なぜなら脳が機能しているか否かが、生きているか、それとも死んでいるかの証拠となるからだ。

    現在、大多数の国では、「脳死」と判断された場合、死亡が告げられたり、あるいは生命維持装置が外される。

    だがBioquark社は、脳を「致命的に」変化させることは不可逆的だと考えている。

    なお動物実験を行う予定はなく、即座に65歳から15歳までの死者で実験する意向だという。

    一方、Bioquark社のホームページでは、科学的な詳細は一切伝えられていない。

    https://jp.sputniknews.com/science/201706093736377/

    Bioquark
    http://www.bioquark.com/

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    1: どてらを着た名無し 2017/06/06(火) 18:30:57.22 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3131033?act=all

    【6月6日 AFP】インドの首都ニューデリー(New Delhi)郊外のグルガオン(Gurgaon)で先月末、女性が集団性的暴行の被害に遭い、さらに連れていた生後9か月になる子どもが、加害者の男らに走行中の三輪タクシーから振り落とされて死亡していたことが分かった。警察当局が6日明らかにした。

     警察は先月29日に発生したとされる今回の事件を受け、殺人、および集団性的暴行の容疑で捜査している。地元警察幹部はAFPに対し「複数の参考人に対して取り調べを行っており、逮捕を含めて今日にも捜査に進展があるはずだ」と述べた。

     女児は頭部外傷が原因で死亡した。母親の年齢は19~20歳とみられている。この母親は警察に対し、5月29日の午前0時ごろ、両親の家に向かうため女児と共に三輪タクシーに乗り込んだところ暴行被害に遭ったと語っている。このタクシーには運転手の他にすでに2人の男が乗っていた。(c)AFP

    2017/06/06 16:51(ニューデリー/インド)

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    1: どてらを着た名無し 2017/05/31(水) 02:07:14.33 ID:CAP_USER9
    世界3番目の巨大タコ イルカを窒息死させる 食われた腹いせか 豪州

    日本を訪れる外国人旅行客が増える一方で、ヨーロッパの人になかなか理解されないのが、日本人がタコを好んで食べることだ。

    旅行先の大阪で初めて「たこ焼き」を体験して、おいしさにハマる人が続出中だというが、正体を知れば「デビル・フィッシュ(悪魔の魚)」と呼んで忌み嫌われる生物タコ。

    その理由が理解できる調査結果が海洋哺乳類学誌『Marine Mammal Science』に発表された。

    西オーストラリア州マードック大学のナヒード・スティーブンス教授は、2015年に死んだミナミハンドウイルカを解剖した結果、マオリタコの触手が気道に張り付いて窒息したのが死因だと発表した。

    イルカは、地元サーファーが「ギリガン」と呼んでいた人気者のオスで、2015年8月に同国西南端のバンバリー港近くの砂浜に打ち上げられた際に、口の端からタコの触手がはみ出していた。

    マオリタコは、豪州周辺に生息する世界で3番目に大きな種類のタコで、ギリガンが食べようとしたのは重さ2.1キロもあったという。

    通常、豪州のイルカがタコを狩るときは、口で触手をくわえて空中でブンブンと振り回し、海面に叩きつける動作を繰り返して、吸盤の吸着力を弱める方法をとることがこれまでの研究で明らかにされている。

    しかし、ギリガンはよっぽど腹をすかせていたのか、準備体操を怠って、パックンと飲み込んだため、8本触手の吸盤がすべて気道に張り付いて、呼吸できなくなっていたという。

    世界では毎年のように、イルカやアシカがタコの被害に遭っており、2012年にはギリシャで生殖器を握り締められて犠牲になったイルカも報告されているという。

    「タコの危険性が知られているにもかかわらず、イルカが狩りをやめないのは、タコの高いタンパク質と味の良さです。

    特に、繁殖活動を終えた後のタコは、疲れやすく、魚よりも簡単に捕食できるので、格好の餌食となるのです」とスティーブンス教授。

    葛飾北斎が描くところのタコと交わる海女の浮世絵を彷彿とさせる研究結果だ。


    http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/0/4/20413/iruka.png
    ※タコを狩りするときは、空中でブンブン振ったり、水面に叩きつけるなどの準備が必要 ニコニコ顔のギリガン

    http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/0/4/20413/mms12420-fig-0001.png
    ※食ったタコによって窒息死したギリガン

    http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/0/4/20413/mms12420-fig-0002.png
    ※イルカの気道に張り付いていたタコの触手

    (全文)
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20413.html

    【【悲報】イルカがタコにち○ち○握られ無事昇天】の続きを読む

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