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    1: どてらを着た名無し 2018/02/20(火) 21:12:50.98 ID:CAP_USER9
    ◆【海外発!Breaking News】「オナラをするな!」キレた乗客に飛行機がオーストリアで緊急着陸

    飛行機の狭い座席では、ちょっとしたトラブルから事が大きくなってしまうこともあるようだ。
    このたびドバイからアムステルダムに向かう9時間のフライトで、乗客同士のトラブルにより飛行機が緊急着陸を余儀なくされたことを『Metro』『The Sun』などが伝えている。

    今月初旬、ドバイからアムステルダム・スキポール空港へ向かっていたオランダの格安航空会社「トランサヴィア」でそのトラブルは発生した。
    ある男性客がオナラをし始めたため、隣に座っていたオランダ人の男性2名がオナラをしないよう彼に注意したという。
    しかしオナラは音を伴い、一向に止まる様子がなかった。

    2人は「オナラを止めようとする努力さえしていない」と客室乗務員に訴えたものの、この男性に対しては何の対応も取られることはなかった。
    しかし時間が経つにつれ2人のイライラが爆発。
    キレた男性らは席を動かず平然と座っている男性と口論を始めた。

    これを受けて機内には厳重注意のアナウンスが流れるも、事態は悪化。
    ついに出発から約6時間後、機長はオーストリアへの緊急着陸を決めたという。

    ウィーン国際空港に着陸後、オランダ人男性2名と同じ列に座っていたロッテルダム出身のノラ・Lさん(25歳)とその家族の女性2名が警察官に連れられて降機を余儀なくされた。
    ノラさんは「私たちまで巻き込まれてとんだ迷惑よ。
    客室乗務員が事を大きく騒ぎ立てているだけで、私たちは何もしていないわ」と憤慨している。

    トランサヴィアのスポークスマンは、「我が社は乗客の安全を第一に運航しております。
    男性2名だけでなく、女性2名についてもこの件に関わっていたことが判明しており、トラブルを起こした4名においてはトランサヴィアの利用を一生涯禁止とします」と発表している。
    4人は逮捕を免れており、他の航空会社を利用してアムステルダムに向かったもようだ。

    このニュースを知ったネットユーザーからは「この男性、なんらかの病気を抱えているんじゃないの」「最悪だね」「止められないものは仕方がないといえ、トイレに行くなどできなかったの?」などといった声があがっている。
    飛行機で偶然隣り合わせになった人によって、空の旅が一瞬にして苦痛に変わってしまうことは珍しくないようだ。
    2016年には肥満男性の隣に座った弁護士が「機内での旅を台無しにされた」と航空会社を提訴していた。

    Techinsight(テックインサイト) 2018.02.19 15:45
    http://japan.techinsight.jp/2018/02/ac02181754.html
    http://japan.techinsight.jp/2018/02/ac02181754.html/2

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    1: どてらを着た名無し 2018/02/19(月) 17:10:38.15 ID:CAP_USER9
    http://genxy-net.com/post_theme04/12231117ll/

    アメリカ・オハイオ州にて、同性婚などのゲイの権利に反対してきた米保守派議員ウェス・グッドマンが、オフィスで男性とセックスしているところを目撃され辞職した。米メディア各紙が報道している。

    ウェス・グッドマンは、オハイオ州の共和党政治家で、妻子持ちの敬虔なクリスチャン。
    彼は、「自然の摂理に反する」として、これまで同性婚を含むLGBT権利に強く反対していた保守派議員だ。

    しかし、彼はオフィスで男性とセックスをしているところを目撃され、今年11月に辞職。
    驚くことに、現在までに30人以上の男性が、グッドマンからセクハラを受けていたことを告発している。

    米メディアによると、グッドマンは18歳~24歳の若い男性をターゲットにしていたそう。
    被害にあったある大学生は、政治活動の参加をきっかけにグッドマンとSNS経由でつながり、その後グッドマンからオナニー動画が送られたり、あらゆるセクハラ行為を受けていたそうだ。

    被害に遭った男性たちは、「(セクハラを)これを告発すれば自分の政治的キャリアが閉ざされると思って言えませんでした」と語っており、グッドマンが自身の権力を利用した悪質なセクハラ行為を行っていたことが分かる。

    実は多い、保守派議員たちのゲイ・スキャンダル

    実は今回のように、LGBT権利に反対姿勢をとる保守派議員にも関わらず、ゲイ的スキャンダルを起こす人は多い。

    過去には、17歳の高校生とセックスをしたルイジアナ州の共和党政治家マイク・イェ二や、ゲイアプリ「グラインダー」でのヌードセルフィーが暴露された元上院議員のロベルト・アランゴ。アイダホの共和党上院議員ラリー・クレイグにいたっては、空港のトイレで私服警官にセックスを強要した疑いで逮捕されている。

    これらの議員の特徴は、①同性婚反対派の保守派議員であるということ、②クリスチャン、③妻子持ちという点だ。
    あらゆる調査でも、自身の性的指向を抑えた結果、極度のホモフォビア(同性愛嫌悪)になる男性は多いといわれている。

    【【アメリカ】LGBT権利に反対の議員、オフィスでゲイセックスがバレ辞職。】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/02/07(水) 03:26:08.81 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3161340?cx_position=24

    2018年2月6日 15:13 発信地:平昌/韓国
    【2月6日 AFP】平昌冬季五輪組織委員会(POCOG)は6日、ノロウイルスの大流行を受けて、1200人以上の警備員が業務から外れたと発表した。

     開催地となる韓国・平昌(Pyeongchang)では4日、警備員41人が突然の嘔吐(おうと)や下痢に襲われて病院に搬送され、そのほとんどがノロウイルスに感染していると診断された。ノロウイルスは感染力が強く、汚染された食べ物や水からも拡散する可能性がある。

     POCOGの職員はAFPの取材に対し、「1200人余りが業務から退いた。代わりに900人ほどの兵士が投入された」と述べると、保健当局が感染源を調査中であることも明かした。

     警備員は全員が警備会社の従業員で、選手村からは離れた場所にある平昌の若手育成施設に宿泊していた。(c)AFP

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    1: どてらを着た名無し 2018/01/30(火) 18:54:44.54 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3160518?cx_module=latest_top

    2018年1月30日 17:53 発信地:ニューデリー/インド
    【1月30日 AFP】性暴力事件が頻発するインドで30日、首都ニューデリーの自宅でレイプ被害に遭った生後8か月の女児が、病院で3時間に及ぶ手術を受けていたことが分かった。

     今回の事件は28日、女児の両親が仕事先から帰宅した際、ベッドの上で血だらけになっている女児を発見して病院へ駆けつけたことで発覚。

     PTI通信(Press Trust of India)によると、警察は女児のいとこ(27)を性犯罪児童保護法(Protection of Children from Sexual Offences Act)に基づき、逮捕・訴追した。有罪となれば終身刑が科される可能性がある。

     インドの女性団体「女性のためのデリー委員会(Delhi Commission for Women)」の代表であるスワティ・マリワル(Swati Maliwal)氏は病院を訪れた後、「最悪の事態が発生した」とツイート。「生後8か月の赤ちゃんが首都で残酷にレイプされ、病院で一命を取り留めようと闘っている」と述べた。

     国連(UN)の子どもの権利委員会(Committee on the Rights of the Child)は2014年、インドにおけるレイプ被害者の3人に1人は未成年であり、子どもたちへの性的虐待が拡大していると警鐘を鳴らしていた。

     また国家犯罪統計局(National Crime Records Bureau)の最新の統計によると、2015年には子どもに対するレイプ事件がおよそ1万1000件報告され、首都圏だけで毎日平均3人の子どもがレイプされたとしている。(c)AFP

    【【インド】生後8か月の女児をレイプ、27歳のいとこ逮捕】の続きを読む

    無題
    1: どてらを着た名無し 2018/01/03(水) 23:31:22.48 ID:CAP_USER9
    米中西部に位置するインディアナ州の州都・インディアナポリスで12月半ばに行われた、ある注目の裁判で、裁判官は今年79歳になる元医師ドナルド・クラインに対し、執行猶予1年の刑を言い渡した。
    これに対し被害者たちは、もっと重い刑を科すべきだと不満の声を上げていたという。

    地元紙の「インディ・スター」が報じたところによると、クラインはすでに引退しているが、かつては不妊治療を専門とする医師をしており、過去に、自分のクリニックで、数十人の女性患者に対して内緒で自らの精子を使って体外受精を行っていたのだという。
    コトが発覚したのは3年前。30年ほど前にクラインのクリニックで体外受精を受けて生まれた子どもたちの多くが、遺伝子検査によって異母兄弟・姉妹であることが判明したのである。

    この検査判定によって、彼ら親たちは大きな疑念を抱くこととなった。
    というのも、当時クラインは女性患者に対して、同じ精子提供者の精子は、3人以上には使わないと明言していたからである。
    後に彼らがオンライン上の遺伝子検査サービスで検査を行ったところ、彼らの子ども生物学的にクラインが父親であることが判明したという。

    これは、明らかに犯罪的行為である。
    ところが、インディアナ州の法律では、医師が患者に自分の精子を使って体外受精を行うことを禁止しておらず、訴訟を起こすことができない。
    そのため彼らは消費者として苦情を申し立てるしか方法がなかったのだ。

    苦情を受けた調査機関がクラインに対して聞き取りを行ったところ、クラインは疑惑を否定。
    そのため、次にクラインは調査官に対して偽証を行ったとして起訴され、裁判が開かれることになったという。

    地元裁判所で行われた公判で、クラインは調査官に対して偽証をしたことは認めたものの、クラインの弁護士は口頭弁論で「この裁判は偽証に対して行われるもので、何十年も前にクリニックで彼が行ったことに対してではない」と何度も強調。
    最後に「30年前に起こったことは犯罪ではない」と述べている。

    裁判資料には、クラインは疑惑を訴えてきたかつての患者に対して、かつて50回ほど自身の精子を体外受精に使っており、それは他の提供者からの新鮮な精子を調達することができなかったからだと告白したと残っている。
    すでに被害者たちが個人的に行ったDNAテストでは、23人がクラインの生物学上の子どもであることが判明しており、その数はさらに増える可能性もあるとしている。
    しかし、裁判では2つの偽証罪のみについて審理が行われ、結局、クラインは刑務所に入ることなく、執行猶予となったわけである。

    この判決に怒りが収まらないのが、この裁判で傍聴に押し寄せた被害者たちである。
    「彼の行為が私たちに対して与えた精神的な苦痛は甚大なもの。もっと重い刑を科すべきだ」と、大きな声を上げているという。

    生物のオスは、自らの遺伝子を持つ子孫をできるだけ多く残そうとする本能を持っているといわれているが、それはメスとの生殖行為を通じてのこと。
    生殖行為もせずに勝手に遺伝子だけメスに植え付けることは、それこそ自然の摂理を冒涜する行為だといえるかもしれないが……。

    「種まき男」ことドナルド・クライン元医師
    http://www.cyzo.com/wp-content/uploads/2017/12/1228_tanemakiotoko.jpg

    http://www.cyzo.com/2018/01/post_147018_entry.html

    【【米国】不妊女性に自分の精子を注入した医師、23人の子どもを生ませるも「行為は犯罪ではない」として執行猶予へ 】の続きを読む

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