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    grilled branzino
    1: どてらを着た名無し 2017/10/18(水) 15:53:27.08 ID:CAP_USER9
    [17日 ロイター] - 米ジョージア州アトランタで、2人の幼い息子を生きたままオーブンに入れて殺害したとして母親が警察に逮捕された。米メディアが報じた。

    ラモラ・ウィリアムズ容疑者は2歳と1歳の兄弟を殺害した容疑で訴追された。

    当局によると、ウィリアムズ容疑者は子どもたちを中に入れた状態でオーブンのスイッチを入れ、子どもたちの父親に連絡して殺害する様子をビデオで見せたという。

    捜査員が到着した時、子どもたちはやけどで重傷を負った状態で発見された。

    家族によると、ウィリアムズ容疑者が精神疾患を患っていた。容疑者の母親は、子供たちの親権をはく奪するよう福祉当局に要請していたと話している。

    配信2017年10月18日 / 13:10
    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/georgia-crime-mother-idJPKBN1CN0CK

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    20090710122527
    1: どてらを着た名無し 2017/10/10(火) 06:41:06.56 ID:CAP_USER9
    世界中からネット上に投稿される残忍な動画やポルノ写真などを、一つずつ手作業で取り除く下請けの仕事が世界で広がっている。市民の目に触れないようにするためだが、投稿量は増える一方で、残忍な画像を大量に見るうちに病気になる例も出ている。

     毎朝8時過ぎ、米カリフォルニア州ロサンゼルス近郊の家の書斎で、ロシェエル・ラプランテさん(35)はパソコンを開く。小学生の2人の子どもを学校に送り出し、家にはだれもいない時間帯だ。

     パソコン画面には、下着姿の女性がポーズを取っている写真や、裸の男性の写真などが次々と現れる。

     「適切」「不適切」

     写真のそばには、適否を判断するボタンが付いている。ラプランテさんは手慣れた様子で素早くボタンを押していく。1枚の写真にかけるのは1、2秒だ。

     戦場らしき映像が現れた。砂漠のような場所で、戦闘服を着た人がナイフを持って男性を押さえつけている。「中東かな。もしかしたら」。少し目をそらす。視界の隅で男性の首から鮮血が見えた瞬間、「不適切」のボタンをクリックした。

     「斬首映像はよく出てくる。今朝も一つ見た。同じ動画が繰り返し投稿される例もある。血が見えた時点で判断して、すぐ次の画像にいくようにしています」

    ラプランテさんがこの仕事を始めたのは10年ほど前。米流通大手アマゾンがネット上で提供するサービスに登録した。すると世界中の動画投稿サイトやソーシャルメディアから、規定に合わない動画や画像をチェックする下請けの仕事が入ってくる。子どもが幼いラプランテさんにとっては、いつでも好きなだけ働けるアルバイトだ。

     「児童ポルノから動物の虐待映像、戦場の斬首まで、あらゆる映像や画像を見てきた。子どもたちの目に触れさせたくないので、作業は、子どもが家にいない時間や寝た後に限っています」

     ラプランテさんの側には、どのサイトに投稿されたものかはわからない。ただ、動画や画像に会社名が書かれていることもあり、多くがソーシャルメディアやデートサイト、動画投稿サイトなどの発注だとわかるという。画面には「ヌード」「暴力」「薬物」など会社ごとに禁止項目が書かれており、規定に合うかを素早く判断していく。

     「裸の赤ちゃんの写真でも家族がお風呂に入れているなら児童ポルノとは言えない。魚釣りや狩猟の写真なら動物虐待とは言えない。文脈の中で写真を判断する必要があります」

     支払いは、1枚の写真につき、通常1~3セント(約1~3円)。動画の場合には1件10セントくらいが平均だという。時間があるときに、1日2~3時間、作業しているという。

     しかし、いくら削除しても残虐な映像やポルノ動画はなくならない。バイトとはいえ、徒労感はないのか。ラプランテさんはいう。「複雑な気分なのは確か。でも、こうした画像を他の人が目にしないですむように、私は自分にできることをやっているんだと思っています」(ロサンゼルス=宮地ゆう)

    ■世界中で10万人超、AIでは判断不可

     こうした仕事は「コンテンツモデレーター」と呼ばれ、フィリピンやインドなどに下請けに出されることが多い。「その数は世界中で10万人をゆうに超える」と話すのは、ネットセキュリティー会社を運営するヒマンシュ・ニガムさんだ。

     「広告収入で支えられているソーシャルメディアなどにとって、暴力映像やポルノがあふれれば、ブランドイメージにかかわる。なくそうと必死だ」

     人工知能(AI)による初期的なチェックも導入されているが、「AIは文脈や複雑な表現などを判断できない。この分野で人間の作業がなくなることはない」とニガムさんはみる。

     米メディアによると、世界で2…

    残り:722文字/全文:2225文字
    http://www.asahi.com/articles/ASKB64RRRKB6UHBI01L.html
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20171006002671_comm.jpg
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20171006002685_comm.jpg

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    1: どてらを着た名無し 2017/09/25(月) 17:51:25.23 ID:CAP_USER9
    強盗や万引き、暴行など犯罪にも様々な種類があるが、かなり悪質な迷惑行為を行う女性が指名手配されて話題になっている。

    なんでも、その人物は歩道でウンコをし続けた結果、「狂気のウンコ野郎」とのニックネームをつけられ、警察が必死の捜索に当たっているというのだ。

    ・他人の家の歩道にウンコをし続ける女性

    米ニュースサイト『Washington Post』によると、米コロラド州コロラドスプリングスに住むキャシー・バッドさんは、彼女の自宅前の歩道でウンコをし続ける女性に悩まされているとのこと。

    ある日、彼女の子供が歩道で排泄中の女性を目撃して、「ウンコをしている女の人がいる!」と母親の元へ報告しに来たのだとか。ビックりしたキャシーさんが慌てて外へ飛び出し、その女性に「私の家の前で、しかも子供達が見ている目の前で本当に排便したんですか?」と問い詰めると、「そうです。ごめんさない」と答えて走り去って行ったのだという。

    ・「狂気のウンコ野郎」とニックネームを付けて警察に通報!

    信じられないような出来事にショックを受けながらも、さすがに、こんなことは二度と起こらないだろうと思っていたキャシーさん。ところが、それ以降も続けて7週間もの間、少なくとも週に1回は歩道に排泄物を発見するようになり、ついにキャシーさんが犯人の姿をカメラにキャッチ! 

    その女性は、近所をジョギング中にキャシーさん宅の歩道で用を足している模様。そこでバッド一家は、彼女に「Mad Pooper:狂気のウンコ野郎」とニックネームを付けて警察に通報。

    ・逮捕されたら起訴される可能性も

    現在、“狂気のウンコ野郎” は警察により指名手配中で、逮捕された場合は、公然わいせつ罪と公共で脱糞した罪で起訴される可能性もあるそうだ。

    キャシーさんはメディアのインタビューに、「近くに公衆トイレや仮設トイレもあるのに、なぜ他人の家の歩道で排便をしなければいけないのか納得できない」と語っている。

    犯人の意図が全く分からないが、海外メディアは、「意図的な嫌がらせではないか」と報じていることを付け加えておきたい。

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/09/25/958984/

    指名手配犯
    https://pbs.twimg.com/media/DJ6utk7VYAAbicO.jpg

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    1: どてらを着た名無し 2017/09/01(金) 20:15:12.22 ID:CAP_USER9
    アメリカのノースダコタ州で8月29日、妊娠8カ月の女性の遺体が見つかった。しかし、女性のおなかの中にいたはずの胎児が消えていた。AP通信などが報じた。

    亡くなったのは、22歳のサバンナ・ラフォンテーン=グレイウィンドさん。8月19日に行方不明となり、27日に川下りをしていたカヤックに乗っていた人に発見された。遺体はビニールにくるまれ、丸太の重しが取り付けられていた。赤ちゃんの姿もなかった。

    実は、サバンナさんの赤ちゃんと見られる乳児は、遺体が発見される前の24日に見つかっていた。

    警察はサバンナさんが最後に目撃されたアパートで、生後2日の新生児を発見。アパートに住むウィリアム・ヘイン容疑者(32)とブルック・クリューズ容疑者(38)を、殺人などの容疑で逮捕した。赤ちゃんは病院に運ばれた。

    クリューズ容疑者は警察に、自分のアパートにサバンナさんを呼び、出産を早める方法を教えたと述べた。2日後にサバンナさんが再びやってきて、クリューズ容疑者に赤ちゃんを手渡したという。

    一方、クリューズ容疑者のボーイフレンドであるヘイン容疑者は、19日に帰宅した際に、クリューズ容疑者がトイレで血を洗っているのを見たと、警察に述べた。

    ヘイン容疑者が警察に語ったところによると、クリューズ容疑者が「私たちの赤ちゃんです。この子は私たちの家族です」と言って、乳児を手渡したという。

    後にクリューズ容疑者は、赤ちゃんを手に入れ、可能であれば自分のものにしようとしてサバンナさんを利用したことを認めた。

    *****
    引用ここまで全文は下記よりお願いします
    http://m.huffingtonpost.jp/2017/09/01/savanna-lafontaine-greywind_a_23193376/

    【妊婦を殺害し、おなかの赤ちゃん奪う 「私たちの子よ」と彼氏に手渡す】の続きを読む

    Tocana_201408_post_4680_1
    1: どてらを着た名無し 2017/08/24(木) 11:02:45.90 ID:CAP_USER9
    http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/13511481/
    <4人の若い男性が逮捕され、うち1人は他にも多くの住民を人肉食に駆り立てていたかもしれない呪術師だった>

    南アフリカで8月21日、4人の男が刑事裁判所に出廷した。罪状は、人肉食。4人のうちの1人が、「人肉は食べ飽きた」と警察に自首したために発覚した。

    イギリスのタイムズ紙によると、4人のうち、22歳と29歳と32歳の3人は、殺人と、人間の内臓と組織を所持していた疑い。31歳のもう一人は、人間の部分を所持していた疑いだ。4人は、8月28日に保釈聴聞会に出席する。

    報道によれば、4人のうち1人は8月18日、南アフリカ南東部のクワズール・ナタール州エストコートの警察にきて、「もう人肉は食べ飽きた」と訴えたという。詳しい話を聞くと、人間の手と脚の一部を出して見せたと、南アフリカのニュースサイト、ニュース24は伝える。

    警察の広報担当者Thembeka Mbheleによると、その男はそれから警官をある家に導き、そこでさらに人体のパーツが見つかったという。

    バックパックで頭部を持ち歩いていた男も

    4人の容疑者のうち1人は、地元で「nyanga」として知られる伝統的な呪術師だった。

    警察が発見した遺体のなかに一人の女性のものがあった。Mbheleがニュース24に語ったところによると、男たちは「その女性をレイプし、殺害し、バラバラにして食べた」とみられるという。

    警察は、この4人が大きな犯罪組織に属しているかどうかを捜査する一方、身内に行方不明者がいたら連絡するよう呼びかけている(BBC)。

    だが、事件はさらに広がりを見せるかもしれない。警官に守られながら容疑者が出廷した21日には、容疑者を一目見ようとする群衆が裁判所に殺到した。一方、地元議員のMthembeni Majolaは、数百人の住民が、問題の呪術師に勧められるままに人肉を食べたことを認めた、と主張している。

    「muti」と呼ばれる伝統的な医術や慣習にも改めて恐怖の目が向けられている。いわゆる「muti殺人」は、人間の一部を医術に使う呪術師によって様々な国で行われている。色素が欠乏しているために皮膚や毛髪が白いアルビノはとりわけ犠牲になりやすい。

    州で最大の都市ダーバンでは8月に入り、バックパックに人間の頭部を入れた男が逮捕された。呪術師に売って金にしようとしていたとみられている。

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