海外

    1: どてらを着た名無し 2018/10/18(木) 14:44:58.30 ID:CAP_USER9
    中国政府が治安対策を理由に西部の新疆ウイグル自治区の弾圧を強める中で、「再教育施設」の存在を認め、入所者は幸福度が高まっていると主張した。
    中国政府は100万人もを再教育施設に強制収容していると伝えられ、元入所者は、集中的な「洗脳」を受けて中国共産党の思想などを教え込まれたと証言していた。

    同施設には、イスラム教徒が大半を占める少数民族のウイグル族が収容されている。
    これについて新疆ウイグル自治区の高官は国営メディアに対し、中国政府は国連決議に従って「テロや過激派」と戦っていると主張した。

    同高官は16日、新華社通信の取材に対し、「現在の新疆は美しいだけでなく、安全で安定している。住民は場所や時間を問わず、安心して外出や買い物、食事、旅行ができるようになった」と強調。
    「新疆南部については、テロや宗教過激思想の根絶までにはまだ時間がかかる」とした。

    同高官は収容施設の存在を否定せず、「訓練生の多くは、それまで過激思想に感化されていて、このような芸術やスポーツ活動には参加したことがなかったと語り、人生がこれほど彩りに満ちていることがやっと分かったと話している」と強調。
    「訓練生」はそれまで宗教や家族に従って行動していたが、「まず第1に国家の市民であることを認識した」と付け加えている。

    新疆ウイグル自治区の状況について国際社会は非難の声を強めている。
    国際人権団体のヒューマン・ライツ・ウォッチは16日、親が拘束されて児童施設に入所させられた子どもたちを解放するよう、中国政府に求める声明を発表した。

    https://www.cnn.co.jp/world/35127111.html

    【【中国】中共当局、ウイグル族収容施設の存在認める「入所者はテロルやカルトなどの過激思想から解放され幸福度が高まっている」と主張 】の続きを読む

    1: どてらを着た名無し 2018/10/06(土) 11:08:31.69 ID:CAP_USER9
    ノースダコタ州に住む女性が、恋人の男性に別れを思いとどまらせるために妊娠を偽り、その後近所に住む妊娠女性の腹を切り裂いて赤ちゃんを取り出し自分の子だと主張した。これにより隣人女性は死亡した。

    ブルック・クルーズ容疑者は9月25日、2017年8月にレッド川で遺体が発見されたサバンナ・グレイウィンドさん(22)の殺害を認めた後、身の毛がよだつような証言を行った。

    報道によると、クルーズ容疑者は、送ったエコー写真と妊娠検査結果が本物ではないことを知ったボーイフレンドのウィリアム・ヘーン容疑者から、「赤ちゃんを産む」よう求める最後通告を受けたと証言している。

    ヘーン容疑者は死亡を隠蔽したとされており、殺人共謀の容疑で公判中である。

    クルーズ容疑者の証言によると、ヘーン容疑者はクルーズ容疑者がグレイウィンドさんの切り裂かれた遺体と一緒にいるところを見つけたが、すばやく縄に手を伸ばして隣人の首を絞め、「まだ死んでいなかったとしても、これで死んだはずだ」と言ったという。

    クルーズ容疑者はまた、殺害の計画をヘーン容疑者に「はっきりと」伝えてはいないとしている。

    主張によると、警察が捜索に来た時、グレイウィンドさんの遺体と赤ちゃんを二人で自宅アパートに隠したという。クルーズ容疑者の証言によれば、そのあと空にした化粧台に死体を詰め込み、レッド川に運んで遺棄したという。

    AP通信によると、グレイウィンドさんの赤ちゃんは生き延び、家族に育てられている。

    法廷でクルーズ容疑者は、ドラッグや酒で勢いを増した暴力をたびたび受け、ヘーン容疑者とは別れを繰り返していたと語った。

    クルーズ容疑者は、ヘーン容疑者に赤ちゃんを産むようプレッシャーをかけられ、「赤ちゃんを手に入れなきゃ、どんな方法でもいいから」と思うようになったという。

    カス郡保安局、およびクルーズ容疑者とヘーン容疑者の弁護士にコメントを求めたが、すぐに回答を得ることはできなかった。

    https://www.buzzfeed.com/jp/blakemontgomery/north-dakota-murder-pregnant-neighbor-1

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    1: どてらを着た名無し 2018/08/01(水) 13:34:38.24 ID:CAP_USER9
    ◆ラオスのダム決壊、韓国企業「ラオス政府や住民の意識の低さが被害拡大の原因」―韓国メディア

    2018年7月31日、観察者網は、 ラオス南東部で発生したダム決壊事故について、工事を請け負っていた韓国SK建設が調査報告で「ラオス側の対応が被害拡大の原因」との見解を示したことを報じた。
    記事は、韓国・聯合ニュースの報道を引用。

    SK建設の調査報告は「現地時間22日午後9時ごろに現地住民が結果の兆候を発見し、SK建設が直ちにラオス当局に連絡して近隣住民を避難させるよう求めた。
    23日朝、SK建設は再び当局と近隣の村長に対して避難指示を出すよう要求。

    近隣の村長らは同日昼に『すべての人を避難させた』と報告したが、午後3時ごろに『洪水の水位が高くなって避難できない』という住民の声が届いたため、SK建設では再び現地当局に確認を求めた。
    同6時ごろ、責任者がSK建設の建設現場職員に避難完了を知らせた後、同8時ごろに大規模な決壊が発生し、多くの死者と行方不明者を出した」とし、「当局や現地住民の事故抑止意識の低さが大きな被害につながった」との見方を示していると伝えた。

    また、決壊が発生したもう一つの理由としてSK建設は連日の豪雨の発生を指摘。
    事故発生時の10日間積算雨量が1000ミリを超え、事故の前日だけで438ミリの雨が降ったと報告している。

    記事によると、SK建設の報告に対してラオス政府は正式なコメントを出していないというが、同国のカンマニー・インティラートエネルギー・鉱業相は26日の記者会見で「基準に満たない低水準の建設が事故の原因」と指摘していた。
    また同国のトーンルン・シースリット首相が事故原因の徹底究明を進める意向を示すとともに、賠償問題についてはプロジェクトの開発業者が全て責任を負う必要があると発言している。

    Record china 2018年8月1日(水) 11時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b629699-s0-c30-d0135.html

    【【ラオスのダム決壊】韓国SK建設「ラオス政府や現地住民の事故抑止意識の低さが被害拡大の原因」 】の続きを読む

    8877755d0d4b2d52d3c50bad0d574d36
    1: どてらを着た名無し 2018/06/29(金) 01:44:18.54 ID:CAP_USER9
    2018年06月28日 13時41分 JST | 更新 8分前
    ハフポスト日本版編集部
    https://www.huffingtonpost.jp/2018/06/28/machete_a_23469833/
    アメリカ・モンタナ州で6月22日、19歳の女性が元交際相手の家にナタを持って侵入し、彼を脅してセックスを強要するという事件が起きた。ワシントンポストなどが報じた。

    女性は、彼の外出中に何らかの形で侵入。何も知らない彼が帰宅したところに現れ、彼の首にナタを突きつけた。

    女性は、彼に洋服を脱いでベッドに行くように指示すると、自分も、ナタを持っていない方の手を使って洋服を脱いだ。

    PEOPLEによれば、被害男性は警察に対して、当時の様子について以下のように語ったという。

    「怖くて逃げることはできなかったので、自分自身に『命の危険を犯さず、彼女の言うことを聞くんだ』と語りかけていた」

    男性がセックスを嫌がる素ぶりを見せると、女性は腕に噛み付くなどの暴行を加えた。

    セックスが終わった後、2人の口論がはじまった。女性は、男性宅の壁紙を破ったり、男性のベッドの上に排尿したと男性は証言した。

    この状況を打破するために、男性はとっさの機転をきかせた。

    ダグという名前の友人に電話をかけるふりをして、警察に通報したのだ。警察によれば、彼らが到着する頃に女性は逃走したが、男性が噛まれた腕の写真と、ナタと一緒にベッドに腰掛ける彼女の写真を証拠として提出した。

    警察の調べに対して女性は、「自分は何も悪いことをしていないし、セックスは同意の上だった」と供述したという。

    事件から3日後の25日、彼女は5万ドルの保釈金を払い拘置所から解放された。

    Great Falls Tribuneによれば、彼女は過去にも、約7年交際していた男性に対する暴行事件で罪に問われた経歴を持つという。


    女の画像
    https://www.gannett-cdn.com/-mm-/e5ce31fc3c70bf5a145a4d524f82f8634451126c/c=0-0-1334-1778&r=537&c=0-0-534-712/local/-/media/2018/06/27/GreatFalls/GreatFalls/636657191047242805-Samantha-Mears.jpg

    https://scallywagandvagabond.com/wp-content/uploads/2018/06/Samantha-Ray-Mears4.png

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    1: どてらを着た名無し 2018/05/24(木) 18:11:25.58 ID:CAP_USER9
    卑猥すぎる? Facebook側が仔犬の写真を削除(フィリピン)
    http://japan.techinsight.jp/2018/05/masumi05180307.html
    Techinsight
    2018.05.24 04:00

    多くの人が利用するFacebookには、投稿する内容に対して基準が定められている。性的な表現がある場合は、基準を満たさないとしてFacebook側で削除することもある。このほど10代の少年が生まれたばかりの仔犬の写真を投稿したが、卑猥に見えるとして削除されてしまった。『Metro』『The Sun』などが伝えている。

    フィリピンのダバオ市に住むドミニク・イバオスさん(Dominic Ibaos、16)が飼っている愛犬、雄のダンテと雌のデイジーに3匹の仔犬が誕生した。ドミニクさんはそのうちの1匹に“ディミトリ”と名前をつけて可愛がった。

    そして生後3日目のディミトリの写真をFacebookのグループページ「Animal lovers」に投稿したドミニクさんだったが、数分後にFacebookからメッセージが届いた。

    そこには「この投稿は弊社のコミュニティ規定に反します」と書かれており、投稿したディミトリの写真をFacebook側で削除したという内容だった。このメッセージにドミニクさんは困惑し不満を抱いたが、後に削除の理由に気付いたという。

    仔犬のディミトリはメキシカン・ヘアレス・ドッグという犬種で、その名の通り被毛がほとんど生えていない。この犬種の中には被毛のある犬もいるが、父犬のダンテは被毛が無かった。

    そして生まれた3匹のうちディミトリだけがダンテの血を受け継いだのか、ほとんど無毛状態で生まれてきた。そのためドミニクさんの手の平に乗せられたディミトリは背中側から撮影されているが、人によっては陰茎にも見えてしまうのだ。ドミニクさんは当時のことをこのように語っている。

    「写真を削除されて本当に気分が悪かったのですが、みんながこの写真を面白いと思ってくれたことで逆に、嬉しく感じるようになったのです。」

    「それに、この辺ではダンテのように被毛が無い犬種はとても珍しいようです。無毛の犬を目にすることなんてそんなにないでしょう? でも実際に見ると本当にその容姿は面白いんですよ。」

    「みんなはダンテの肌に触って『皮膚病?』と思ったり、あえて剃ってしまったと思うみたいです。僕はこの犬種が大好きで、昨年ダンテを購入するために全ての貯金をつぎ込んだほどですから。」

    動物が大好きなドミニクさんは全部で12頭の犬を飼っている。このたび削除されてしまった写真は純粋に動物を愛する彼にとっては可愛い仔犬に見えるようだが、Facebookの投稿には時に注意をはらう必要がありそうだ。

    http://japan.techinsight.jp/wp-content/uploads/2018/05/metro1805232258_001.jpg
    画像は『Metro 2018年5月11日付「Picture of puppy looks so much like a penis Facebook had to ban it」(Picture: Kennedy News)』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 MasumiMaher)

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