海外

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    1: どてらを着た名無し 2017/12/26(火) 11:00:24.42 ID:CAP_USER9
    クリスマス前に愛する家族とともに穏やかな日々を過ごしていた人々。
    恵まれない境遇の人々にも温かいクリスマスをと様々な方法で援助する市民やボランティアたち。
    この時期はハートウォーミングな話題でいっぱい、子供たちは楽しみや夢がいっぱいだったアメリカだが、
    フロリダ州では幼い男児に許し難いわいせつ行為を働いた女が逮捕された。

    フロリダ州オカラで起きたこの事件の被害者はたった6歳の男児、そして御用となったのは、
    法曹界の人々が聞いたら眉をひそめるであろう苗字を持った56歳の女、カーメン・ジャスティス(Carman Justice)であった。

    警察に911番通報した29歳の女性(カーメンや男児との関係については明らかにされず)によれば、
    カーメンは今月7日の夜、ある家のキッチンでひとりダンスに興じていたもよう。
    ところが男児がふざけてカーメンのネグリジェの裾をめくり、下着をつけていない股間が露わになった。

    『Ocala.com』が伝えたところによれば、これに激高したカーメンはわざとネグリジェの裾を持ち上げると
    陰部をさらけ出して男児の目の前に迫り、「しっかりと見なよ! 見たいんだろ?」などと言いながら、
    執拗にその行為を繰り返したもよう。

    通報者の女性はカーメンを制止しようとして喧嘩になり、彼女に髪を引っ張られ、引掻かれて腕に傷を負ったと訴えている。

    警察の取り調べに対してカーメンは「お酒を飲み過ぎていたし、その女との口論はほとんど覚えていない。
    でも男の子に対してはスカートめくりがどれほど悪いことか、しっかりと躾けてやったよ」などと供述。身柄はマリオン郡拘置所に送られた。

    祖母ほどの年齢の女からとんでもないモノを見せられてしまったその男の子。

    トラウマに悩まされることなく穏やかなクリスマスを過ごせたのであろうか。

    http://japan.techinsight.jp/2017/12/yokote201712231549.html

    容疑者
    http://japan.techinsight.jp/wp-content/uploads/2017/12/carmen-justice.jpg

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    1: どてらを着た名無し 2017/12/03(日) 18:18:29.00 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3153965?cx_module=latest_top

    2017年12月3日 17:31 発信地:ニューデリー/インド

    【12月3日 AFP】インドで、バス車内で靴下の「鼻をつくにおい」で他の乗客たちと口論となるなどして混乱を起こしたとして男1人が逮捕された。警察当局が2日、明らかにした。

     警察当局によると、男は北部ヒマチャルプラデシュ(Himachal Pradesh)州から首都ニューデリーに向かっていたバスの車内で靴と靴下を脱いで通路のそばに置いた。

     すると他の乗客たちが男に抗議し、その不快な靴下をしまうか車外に捨てるかするよう求めた。

     しかし男は要求を拒否。激しい口論が起きたため運転手は仕方なくヒマチャルプラデシュ州ウナ(Una)県の警察署の前にバスを停めた。

     ウナ警察のサンジーブ・ガンジー(Sanjeev Gandhi)氏がAFPに語ったところによると、バスは警察署にたどり着くまでに悪臭が原因の大混乱で何度か停車したという。

     ガンジー氏は「公的不法妨害の容疑で男を逮捕したが、後に保釈した」と述べた。容疑者の男は他の乗客を脅したばかりか警察署でも一騒動起こしたという。

     一方で容疑者の男は、他の乗客とバスの運転手に嫌がらせを受けたとして告訴し、「私の靴下は臭くない」と訴えたという。(c)AFP

    パーキングエリアに止めた車から足を出す運転手(2007年7月27日撮影、資料写真)。(c)AFP/THIERRY ZOCCOLAN
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/4/e/320x280/img_4e08bd3934d421e87e46f33d531f6f39164679.jpg

    【【インド】臭い靴下でバス車内が混乱、男を逮捕 容疑者「私の靴下は臭くない」 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/11/22(水) 01:24:06.53 ID:CAP_USER9
    http://www.bbc.com/japanese/video-42062126
    (リンク先に動画ニュースあり)

    米ノースカロライナ州で今月9日、「地球は平ら国際会議」初の年次総会が開かれた。
    地球は球形ではなく、丸くて平らな円形だと信じる数百人が参加した。

    2017/11/21

    【【アメリカ】「地球は平ら」と確信する人たちの会議「地球は平ら国際会議」が米国で開催 数百人が参加 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/11/23(木) 18:43:21.17 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/m/world/35110876.html

    2017.11.23 Thu posted at 10:27 JST

    (CNN) 南北の軍事境界線を越えて韓国に亡命した北朝鮮の男性兵士について、主治医は22日、この男性がB型肝炎にかかっていることを明らかにした。男性の体内からは大量の寄生虫も見つかっており、北朝鮮の衛生状態をうかがわせると専門家は指摘している。

    男性兵士は11月13日、非武装地帯(DMZ)を越えて韓国へ亡命した際に激しい銃撃を浴びて重傷を負い、緊急手術を受けた。

    医師団は男性の体内から大量の寄生虫を発見。中には体長27センチの寄生虫もいたほか、通常は犬に寄生する種類の寄生虫も見つかった。

    主治医は記者団に対し、「20年も外科医をやっているが、こんなものは医学の教科書でしか見たことがない」と語っていた。

    感染症に詳しい英ロンドン大学衛生熱帯医学大学院のデービッド・ヘイマン教授はB型肝炎について、「主に未消毒の針や注射器、あるいは性行為を通じて感染する」と語り、B型肝炎はその国の病院の不衛生さを物語ると指摘した。

    脱北者については韓国の大学が2015年に169人を対象に実施した調査でも、検便を行った女性17人のうち7人から寄生虫が発見された。10人のうち1人はB型肝炎にも感染していた。

    ソウル国立医大のチョイ・ミンホ教授によれば、北朝鮮では人の排泄(はいせつ)物を肥料として作物に使っていることや不衛生な環境が寄生虫の蔓延(まんえん)につながっているという。

    腸内寄生虫は排泄物に触れたり、手洗いをしないことが原因で感染する。

    「北朝鮮では生計を立てるのに必死で、適切な予防措置を講じることもできない」とチョイ教授。北朝鮮の人口の少なくとも半分が寄生虫をもっていると推測する。

    亡命した男性兵士の寄生虫は全て除去され、容体は安定しているという。

    (画像閲覧注意)
    https://www.cnn.co.jp/storage/2017/11/23/f04a7c4246bc84c684e271280340ee45/t/320/180/d/north-korea-parasites-01.jpg
    見つかった寄生虫の中には体長27センチのものも

    【【脱北兵士】大量の寄生虫とB型肝炎、脱北兵から見える北朝鮮の衛生状態(画像閲覧注意) 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/11/14(火) 09:48:30.30 ID:CAP_USER9
    http://static.techinsight.jp/wp-content/uploads/2017/11/hunt-300x198.jpg

    北大西洋に浮かぶデンマーク自治領のフェロー諸島でこの夏、伝統のクジラの追い込み漁が行われた。浅瀬に追い込まれ仕留められたクジラやイルカの様子は、動物愛護団体のシーシェパードによって捉えられ、ホームページやFacebookに投稿された。また今月10日には『Fox News』が独占記事で伝え、物議を醸しているようだ。

    人口5万人足らずというフェロー諸島は観光業のほか水産業、野鳥狩り、羊の放牧、酪農、そして捕鯨が盛んなこととして知られている。火山でできた痩せた土地での農業は非常に難しく自然条件が厳しいこの地域では、クジラ(主にゴンドウクジラ)の肉と脂肪は貴重な資源であり、16世紀ごろから追い込み漁が始まったとされている。

    隠すことなく行われるこの追い込み漁は、シーシェパードなど反捕鯨団体の激しい批判に晒されており、7月から9月初旬の10週間で行われた漁ではイギリスやフランスからのボランティア18人が監視を行った。述べ9回にわたる漁は同団体によってフィルムに収められ、少なくとも198頭のタイセイヨウカマイルカと436頭のクジラが捕獲されたことが明らかになった。

    漁は、漁師たちが沖でクジラやイルカを見つけると住民に合図を送りスタートする。群れは合図によって駆け付けた漁船に囲まれるようにして湾に追い込まれ、待ち構えていた住民によって仕留められる。その様子は凄まじく、腰まで海水に浸かった男たちが噴水孔にロープのついた銛を差し込み、パニックに陥った個体を次々と浜辺に引上げていく。こうして捕らえられたクジラやイルカは特殊なナイフで首の主動脈や脊髄を切断されて息絶える。ほぼ即死の状態だが、これによって湾は血の海となり真っ赤に染まっていく。

    監視したシーシェパードのボランティアは「小さな子供がポケットナイフを使ってクジラの歯をえぐり取っているのを見た」「行き場を失ったクジラが岩に頭を打ち付けて苦しんでいた」「内臓が露出した状態で地面に放りだされている。見るに堪えない」「これは野蛮な行為以外のなにものでもない」と口々にその衝撃を語っている。

    シーシェパード・イギリスを率いるロブ・リード氏は「フェロー諸島でのイルカやクジラの残忍な殺戮が現在も引き続き行われていることを、世界に知らしめなければなりません」と語っているが、フェローの政府は「彼らは私たちを精神異常者、悪魔、狂人などと呼び、マイナスのイメージばかり強調している。これではフェローの住民への怒りや憎しみが増すだけだ。しかし追い込み漁は我々の伝統文化であり、捕獲した肉や脂肪は無料で参加者や住民に分配される。これらは住民にとって貴重な食糧であり、漁ができなくなれば輸入に頼るしかなくなる」と憤りを隠さない。

    さらに「今年度はこれまでに1700頭、2016年は295頭、2015年は501頭のゴンドウクジラやイルカを捕獲した。ゴンドウクジラは北大西洋東部には778,000頭、島周辺の海域には100,000頭が生息していると言われ、絶滅危惧種にさえ指定されていない。捕獲量はその年によってまちまちだが、これまでの長期にわたる記録を分析した結果、我々の年平均の捕獲量は800頭ほどである。この漁は持続可能であり、自然資源を有効的に活用しているだけで、島の自給自足率が高いのもこの漁のおかげといえる」と述べ、外部からの価値観を一方的に押し付けられることに反発している。

    動画 Fox News
    https://www.youtube.com/watch?v=8mOEXlX7TPw



    配信2017.11.13 19:13
    techinsight
    http://japan.techinsight.jp/2017/11/ac11121001.html

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    【捕鯨】和歌山太地町、フェロー諸島と姉妹都市に イルカ追い込み漁への国際圧力「もはや看過できないレベル」反転攻勢へ★2 [](c)2ch.net
    https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1502372695/

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