海外

    istanbul-gay-parade-irport
    1: どてらを着た名無し 2017/02/01(水) 07:15:24.99 ID:CAP_USER9
    「『ゲイだから差別をされても当たり前』という社会になってほしくはない」そう訴えるのはつい先日、自身が辛い差別行為を受けたカイル・グリフィスさんだ。
    1月17日、カイルさんはいつものようにウエイターの仕事に従事していたが、2人の女性客に残酷な差別発言が書かれたレシートを残されたという。
    米メディア『WDRB.com』が伝えている。

    17日、米ケンタッキー州ルイビルのウエスト・ポートにある「Buffalo Wild Wings(バッファロー・ワイルドウイングス)」というレストランで、カイルさんは若い女性2人の接客をした。
    会計時になり、カイルさんは残り物を箱に詰め請求金額20.13ドル(約2,300円)が書かれたレシートとともに女性客のテーブル席へ持って行った。
    ところが最後まで丁寧な接客をしたカイルさんに、その女性2人はチップを渡すどころか心無いメモ書きをレシートに残したのだ。

    「悪いけど、ゲイにはチップは払わない。神の救いが必要なんじゃないの。」

    写真:http://i.imgur.com/VTmr6Qp.jpg

    乱雑な字で書かれたそのメッセージを見た時、カイルさんは激しいショックを受けたという。
    「僕は家賃や水道光熱費、食費など生活費全般をチップに頼っているんです」とカイルさんが言うように、アメリカでは客からの日々のチップが生活費になっているという人は決して少なくない。
    カイルさんはこのメッセージを書いた女性客の名前は伏せ、この出来事を写真に撮ったレシートと共にFacebookに投稿した。

    翌日、思ってもいなかった反響が寄せられていることに気付いたカイルさんは、たくさんの人がシェアしてくれたことに喜びを感じながら『WDRB.com』のインタビューでこのように話した。
    「僕はこの出来事が嘘ではなく、毎日どこかで誰かに起こっている真実なのだということをみなさんに伝えたいのです。このような理由のない差別行為は止めなければいけません。」

    24日の夜にはレストラン側が「この出来事を実に遺憾に思う。今後は一層、お客様と従業員へのリスペクトの念を持ち、より良いサービスが提供できるよう心掛ける所存だ」という声明文を発表し、カイルさんにも全面的にサポートする姿勢を見せている。
    また、カイルさんが投稿したFacebookにも様々な励ましのコメントが寄せられたそうだが、なんとそこにはレシートにメッセージを残した本人と思われる女性客からもコメントがあったという。
    「ジョークだった。ジョークにするべきことじゃなかったし申し訳なく思っている」といった内容が書かれてあったそうだ。
    これに対してカイルさんは「他人のセクシャルな嗜好をジョークにするべきではない」と述べたものの、その後は攻撃的なコメントが相次いだために現在は非公開になっている。

    アメリカでは時に、驚くほどの金額をチップとして与えてくれる親切な客もいる。
    その一方でチップは「黒人には渡さない」と言われたウエイトレスや「市民にしか渡さない」と言われたウエイトレスも存在するように、肌の色や国籍で判断する客はあとを絶たない。
    今回カイルさんが訴えるように、こうした差別がなくなる日が果たして来るのだろうか。

    http://japan.techinsight.jp/2017/01/ellis01282018.html
    http://japan.techinsight.jp/2017/01/ellis01282018.html/2

    【「ゲイにチップはあげない。神の救いが必要なんじゃないの」 米ケンタッキー州の女性客がホモのウエイターにメッセージを残す】の続きを読む

    yjimage
    1: どてらを着た名無し 2017/01/17(火) 13:28:42.08 ID:CAP_USER9
    AFP=時事 1/17(火) 13:25配信

    人間とセックスするロボット、年内にも市場に?

    スペイン・マドリードで開催された人型ロボットの国際会議で、ロボットハンドに指を近付ける男性(2014年11月19日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News

    【AFP=時事】ロボットとセックスできる時代はすぐそこまで来ている──昨年末に英ロンドン(London)で開催された、人型ロボット(ヒューマノイド)との関係に関する倫理基準について話し合う国際会議で、ある専門家はこう語った。

     映画『エクス・マキナ』や米ドラマ「ウエストワールド」などを見ても分かるように、「セックスボット(sexbot)」と呼ばれるロボットのセックスパートナーは最近のSF作品では定番の題材だ。

     だが一部の専門家たちは、セックスボットはもはやSF世界の話ではないと考えている。今年中には、人間のセックスの相手をするようにプログラミングされた、金属とゴムと樹脂製のセックスボットが現実世界に登場するというのだ。

    「セックスボットの第一号の誕生に伴い、ロボットとのセックスは2017年中には現実になる」と、人工知能(AI)の専門家デービッド・レビー(David Levy)氏はロンドン大学ゴールドスミスカレッジ(Goldsmiths, University of London)で開催された「ロボットとの愛とセックスに関する国際会議」で語った。

     この会議では、物理的に離れた場所にいるカップルのキスの感覚を共有できる装置「キッセンジャー(Kissenger)」など、最新の大人の玩具もいくつか紹介された。

     米カリフォルニア(California)州を拠点とする企業アビス・クリエーションズ(Abyss Creations)は今年、人間のように話したり動いたりするリアルさを売りにしたセックスボットを売り出すという。

     英イングランド(England)北東部サンダーランド大学(University of Sunderland)でコンピューターサイエンスを教えるリン・ホール(Lynne Hall)氏はこの会議で、ロボットとの「性交渉は素晴らしい体験」になり得ると主張した。「ロボットとのセックスには多くのメリットがある。病気に感染する心配がないので安全でもあり、主導権を握ることもできる」

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00000026-jij_afp-sctch

    【【未来ヤバイ】人間とセックスするロボット、年内にも市場に?】の続きを読む

    image
    1: どてらを着た名無し 2017/01/15(日) 14:35:18.33 ID:TLsgNfw60● BE:887141976-PLT(16001) ポイント特典
    【簡単に説明すると】
    ・イギリスで全裸の清掃業者が話題に
    ・全裸の女性が家庭内を掃除してくれる
    ・掃除以外のサービスは禁止

    イギリスのクリーニング屋が全裸で清掃してくれるスタッフを募集しており話題になっている。10日イギリス現地の
    メディアがこれを取り上げ話題となっており、清掃業者である『Naturist Cleaners』は自社のウェブサイトと
    Facebook(@naturistcleaners)にて求人を募集。

    そこには家庭の掃除をしてくれる女性を募集している、仕事内容は庭の水やりや洗濯、窓ガラスの清掃などで
    時給は45ポンド(約6250円)となっている。

    この清掃業者は2年前からロンドンを中心にサービスを開始しており、現在では全国的に規模を拡大。
    もちろん全裸ではなく服を着ての清掃も可能だが、その際は全裸の半額の時給となってしまうという。
    注意書きとして性的サービスは行わないとしているほか、顧客に対して写真や動画撮影、身体への接触、
    清掃以外のサービスは認められていない。また複数の清掃員を予約することも可能で家以外に企業への清掃も行うとしている。

    イギリスでは過去に全裸のレストランが話題となっており、全裸サービスが盛んである。
    日本では風営法などに引っかかってしまいそうだが。

    http://gogotsu.com/archives/25468
    http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2017/01/001-30.jpg
    http://iup.2ch-library.com/i/i1765659-1484458357.jpg
    http://iup.2ch-library.com/i/i1765660-1484458383.jpg
    http://iup.2ch-library.com/i/i1765661-1484458413.jpg

    【イギリスで全裸の清掃業者が話題に 時給6000円で写真撮影やおさわり禁止 ※当店は風俗ではありません】の続きを読む

    201205280
    1: どてらを着た名無し 2017/01/12(木) 12:43:39.04 ID:CAP_USER9
    最近、中国のネットユーザは、吉林省長春市のある橋の欄干が一部崩れていて、その中身が発泡スチロールだったと暴露した。吉林省の地元メディアが7日、報じた。

    同市の市街地から南北に係る「●(石へんに夕)谷大橋」の欄干は、一見、大理石風の飾りが施されているが、何かがぶつかったために露出した中身は、白い発泡スチロールが見える。

    近隣住民によると、最近、交通事故が橋付近で発生し、車が欄干にぶつかったことで、橋の内部構造が露出したという。

    http://img.epochtimes.jp/i/2017/01/10/t_bmbry758lm2lfuyiqhrs.jpg
    http://img.epochtimes.jp/i/2017/01/10/t_wk3y6akreypuxq8konsh.jpg
    http://www.epochtimes.jp/2017/01/26638.html

    【中国 橋の欄干の中身が「発泡スチロール」だったことが発覚】の続きを読む

    koreaKosovo_351556a
    1: どてらを着た名無し 2017/01/11(水) 12:51:30.98 ID:hmrcfkml0 BE:253246518-PLT(15000) ポイント特典
    潘基文氏のおいと実弟を起訴 ベトナム高層ビル売却めぐり賄賂 意欲見せる韓国大統領選に影響も

    【ニューヨーク=上塚真由】国連の潘基文(パンギムン)前事務総長のおいら親族2人が10日、ベトナムにある高層ビルの売却をめぐり賄賂を提供したなどとして、ニューヨークの連邦裁判所に起訴された。
    複数の米メディアが報じた。潘氏は次期韓国大統領選に意欲を見せており、親族のスキャンダルが選挙戦に影響を与える可能性がある。

    起訴されたのは、潘氏のおいのパン・ジュヒョン被告と、ジュヒョン氏の父で潘氏の実弟に当たるパン・ギサン被告。ジュヒョン被告はニューヨークで不動産仲介業をしており、
    ギサン被告は韓国の不動産大手、京南企業の元顧問。

    両被告は、京南企業がベトナム・ハノイに所有する高層ビルを中東諸国内の政府系ファンドに8億ドル(約920億円)で売却するため、中東の高官に賄賂を提供することを計画。
    仲介人との間で2014年4月、50万ドルを賄賂として提供し、売却が成立した際にはさらに200万ドルを支払うことで合意したという。実際には、仲介人が50万ドルを着服したため、高官側には支払われなかった。仲介人も起訴された。

    韓国紙などはこれまで、ジュヒョン被告らがカタールの政府系ファンドに売却を計画していたと報道。
    京南企業に売却交渉が順調に進んでいると見せかけるため、ジュヒョン被告が同国側の文書を偽造した疑惑なども浮上している。

    http://www.sankei.com/world/news/170111/wor1701110010-n1.html

    【【悲報】潘基文氏の弟と甥を贈収賄容疑で逮捕wwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ