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    1: どてらを着た名無し 2018/03/17(土) 20:42:37.69 ID:CAP_USER9
     【クアラルンプールAFP=時事】マレーシアで、毒蛇を扱う「達人」として知られてきた消防士アブザリン・フシンさん(33)が、コブラにかまれて死亡した。

     当局が17日、明らかにした。中部パハン州で12日、「コブラがいる」と通報を受け、出動した際に襲われた。クアラルンプール消防庁高官は「優秀な人材を失った。悲劇としか言いようがない」と悲しんでいる。

     マレーシアでは住宅街に出没した毒蛇の処理を消防隊が担うことが少なくない。「蛇遣い」とあがめられた父親の特訓を受けたアブザリンさんは、コブラにキスできるほど扱いにたけ、テレビ出演するなど有名だった。

     妻との休日中だったが、通報を受け出動したアブザリンさん。消防庁高官は「一度かまれたら象も死ぬというコブラを彼は捕まえた」と語った。かまれた後、病院に搬送されたが、16日に亡くなった。後輩にも毒蛇の捕まえ方を伝授し、慕われていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00000088-jij-asia

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    1: どてらを着た名無し 2018/02/26(月) 11:48:44.35 ID:CAP_USER9
    ◆【革命】バーガーキングが自社店舗の火事をアピールに使用 / ウチの出火原因はすべて「肉を美味しく焼くための直火」が原因なんだ

    美味しくてワイルドなハンバーガーが人気のファストフード店「バーガーキング」が、自社店舗の火事の写真をアピールに使用し、大きな話題となっている。
    すべての写真が、実際にバーガーキングが火事になった際のもの。

    ・火事原因をアピールとして利用
    バーガーキングは創業から現在に至るまで、肉をしっかりと直火で焼いているという。
    つまり「直火」を使用するため、同業他社よりも火事のリスクが高まる。
    そこでバーガーキングは火事原因をアピールとして利用することを考えた。

    ・肉を美味しく焼くための直火が火事原因
    つまりバーガーキングは「ウチの出火原因はすべて「肉を美味しく焼くための直火」が原因なんだ」と言いたいのである。
    家事のリスクはあるが、それでも同業他社には真似ができない美味しさを作り続けるという意思がそこにある。

    ・火事になるのは困るが!
    日本でも大人気のバーガーキングは、同業他社にはないワイルドなテイストが魅力のひとつ。
    火事になるのは困るが、安全を心がけて美味しいハンバーガーを提供し続けてほしいものである。
    ちなみに、バーガーキングは無料でハンバーガーの野菜や調味料を増量させることが可能である。

    ■写真
    http://cdn.buzz-plus.com/wp-content/uploads/2018/02/burger-king-fire1.jpg
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    バズプラスニュース 2018.02.25
    http://buzz-plus.com/article/2018/02/25/burger-king-fire/

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    1: どてらを着た名無し 2018/02/22(木) 18:15:05.63 ID:CAP_USER9
    http://www.bbc.com/japanese/43150567

    2018/02/22
    米フロリダ州パークランドの高校乱射事件を受けて、ドナルド・トランプ米大統領は21日、高校の生徒たちをはじめ乱射事件の生存者をホワイトハウスに招いた。その場で大統領は、教師が銃で防戦すれば、乱射事件は「たちまち終わる」かもしれないと述べた。大統領はさらに、銃購入時の身元調査強化も約束した。

    14日に元生徒による乱射事件で17人が死亡したマージョリー・ストーンマン・ダグラス高校の生徒や職員、2012年に多数の児童が乱射事件で死亡したコネチカット州のサンディフック小学校の関係者など約40人がホワイトハウスに集まり、同じような事件が二度と起きないよう、大統領に措置を講じて欲しいと涙ながらに訴えた。面会はテレビ中継された。

    トランプ大統領は、教職員に銃で武装させるべきだという提案を「強力に」検討すると約束し、「銃器を上手に扱える教師がいれば、攻撃をたちまち終わらせられるかもしれない」と述べた。学校襲撃に備えて教職員に武装させる案は、銃保有権を強力に推進する圧力団体「全米ライフル協会(NRA)」が長く主張してきたもの。

    トランプ氏は、教職員の武装には異論もあると認めた上で、「教師は銃を隠し持つ。特別訓練を受けて、銃を持って学校にいれば、銃のない場所ではなくなる。狂った人間にとっては、連中はみんな臆病者だから、銃のない場所は『行って攻撃しようぜ』という場所だから」と述べた。

    大統領は2016年大統領選では、教職員の武装について「悪者ヒラリーは、学校への銃持ち込みを僕が支持していると言った。違う!」とツイートしていた。

    トランプ氏はさらに、銃の購入時の身元調査強化を求める声にも対応していくと述べた。
    「身元調査に強力に対応していく。人の精神の健康状態を強力に強調していく」とトランプ氏は、集まった生徒たちに話した。「これまでみたいに、ただ口先だけのことでは終わらない。あまりに長いこと続いている。あまりにたくさん起きている。これは実現させる」

    「頭にきてるんです」

    フロリダ州パークランドの事件で娘のメドウさんを亡くしたアンドリュー・ポラックさんは、「うちの娘はもう何も言えないから、私たちがここに来たんです」と訴えた。
    「娘は先週、殺された。私たちのもとから奪われた。3階で、9回撃たれて。私たちは国全体として、子供たちを守れなかった。私は頭にきてるんですよ!」

    トランプ氏と生徒たちとの面会に先立ち、ワシントン郊外に住む10代の若者数百人がホワイトハウスの外に集まり、政府に対応を求めた。
    マージョリー・ストーンマン・ダグラス高校の生徒たちは同日、フロリダの州都タラハシーの州議会議事堂に集まり、アサルトライフル(自動小銃)の販売規制を求めた。

    生徒のデレイニー・ターさんは州議事堂で、「銃規制をしてほしい。分別あるまともな銃の法律がほしい」と訴えた。
    生徒たちは「子供たちを守れ」と繰り返し、「Never Again(二度と決して起こすな)」とスローガンを書いたプラカードを手にして、州議会に抗議した。

    一部の州議会議員は、アサルトライフルの購入可能年齢を現行の18歳から21歳に引き下げる案を検討すると話している。14日の事件で容疑者は、アサルトライフルの一種の半自動小銃を使ったとされる。
    しかし州議会は20日、アサルトライフル販売禁止条例案を否決した。
    米国の他地域では、イリノイ州シカゴ、ペンシルベニア州ピッツバーグ、アリゾナ州フィーニックスで、生徒たちがフロリダの生徒たちに連帯を示し、教室の外に出るストを決行した。

    トランプ氏は20日、半自動小銃の連射性能を上げて全自動小銃並みにする改良部品「バンプスティック」の禁止に向けて、関係省庁に対応を指示したと発表した。このバンプスティックが使われた昨年10月のラスベガス乱射事件では、58人が死亡し、500人以上が負傷した。単独犯による銃乱射事件としては、米史上最悪の事件とされる。フロリダ州の事件では、バンプスティックは使われなかった。

    2016年米大統領選でトランプ氏当選のために推定3000万ドルを使ったとされるNRAは、バンプスティックの全面禁止には反対しているものの、規制は受け入れる用意があると話している。

    (英語記事 Trump endorses guns for teachers to stop shootings)

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    1: どてらを着た名無し 2018/02/20(火) 21:12:50.98 ID:CAP_USER9
    ◆【海外発!Breaking News】「オナラをするな!」キレた乗客に飛行機がオーストリアで緊急着陸

    飛行機の狭い座席では、ちょっとしたトラブルから事が大きくなってしまうこともあるようだ。
    このたびドバイからアムステルダムに向かう9時間のフライトで、乗客同士のトラブルにより飛行機が緊急着陸を余儀なくされたことを『Metro』『The Sun』などが伝えている。

    今月初旬、ドバイからアムステルダム・スキポール空港へ向かっていたオランダの格安航空会社「トランサヴィア」でそのトラブルは発生した。
    ある男性客がオナラをし始めたため、隣に座っていたオランダ人の男性2名がオナラをしないよう彼に注意したという。
    しかしオナラは音を伴い、一向に止まる様子がなかった。

    2人は「オナラを止めようとする努力さえしていない」と客室乗務員に訴えたものの、この男性に対しては何の対応も取られることはなかった。
    しかし時間が経つにつれ2人のイライラが爆発。
    キレた男性らは席を動かず平然と座っている男性と口論を始めた。

    これを受けて機内には厳重注意のアナウンスが流れるも、事態は悪化。
    ついに出発から約6時間後、機長はオーストリアへの緊急着陸を決めたという。

    ウィーン国際空港に着陸後、オランダ人男性2名と同じ列に座っていたロッテルダム出身のノラ・Lさん(25歳)とその家族の女性2名が警察官に連れられて降機を余儀なくされた。
    ノラさんは「私たちまで巻き込まれてとんだ迷惑よ。
    客室乗務員が事を大きく騒ぎ立てているだけで、私たちは何もしていないわ」と憤慨している。

    トランサヴィアのスポークスマンは、「我が社は乗客の安全を第一に運航しております。
    男性2名だけでなく、女性2名についてもこの件に関わっていたことが判明しており、トラブルを起こした4名においてはトランサヴィアの利用を一生涯禁止とします」と発表している。
    4人は逮捕を免れており、他の航空会社を利用してアムステルダムに向かったもようだ。

    このニュースを知ったネットユーザーからは「この男性、なんらかの病気を抱えているんじゃないの」「最悪だね」「止められないものは仕方がないといえ、トイレに行くなどできなかったの?」などといった声があがっている。
    飛行機で偶然隣り合わせになった人によって、空の旅が一瞬にして苦痛に変わってしまうことは珍しくないようだ。
    2016年には肥満男性の隣に座った弁護士が「機内での旅を台無しにされた」と航空会社を提訴していた。

    Techinsight(テックインサイト) 2018.02.19 15:45
    http://japan.techinsight.jp/2018/02/ac02181754.html
    http://japan.techinsight.jp/2018/02/ac02181754.html/2

    【「オナラをするな!と注意したのに止めようとする努力さえしていない」 キレた乗客同士のケンカで飛行機が緊急着陸 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/02/19(月) 17:10:38.15 ID:CAP_USER9
    http://genxy-net.com/post_theme04/12231117ll/

    アメリカ・オハイオ州にて、同性婚などのゲイの権利に反対してきた米保守派議員ウェス・グッドマンが、オフィスで男性とセックスしているところを目撃され辞職した。米メディア各紙が報道している。

    ウェス・グッドマンは、オハイオ州の共和党政治家で、妻子持ちの敬虔なクリスチャン。
    彼は、「自然の摂理に反する」として、これまで同性婚を含むLGBT権利に強く反対していた保守派議員だ。

    しかし、彼はオフィスで男性とセックスをしているところを目撃され、今年11月に辞職。
    驚くことに、現在までに30人以上の男性が、グッドマンからセクハラを受けていたことを告発している。

    米メディアによると、グッドマンは18歳~24歳の若い男性をターゲットにしていたそう。
    被害にあったある大学生は、政治活動の参加をきっかけにグッドマンとSNS経由でつながり、その後グッドマンからオナニー動画が送られたり、あらゆるセクハラ行為を受けていたそうだ。

    被害に遭った男性たちは、「(セクハラを)これを告発すれば自分の政治的キャリアが閉ざされると思って言えませんでした」と語っており、グッドマンが自身の権力を利用した悪質なセクハラ行為を行っていたことが分かる。

    実は多い、保守派議員たちのゲイ・スキャンダル

    実は今回のように、LGBT権利に反対姿勢をとる保守派議員にも関わらず、ゲイ的スキャンダルを起こす人は多い。

    過去には、17歳の高校生とセックスをしたルイジアナ州の共和党政治家マイク・イェ二や、ゲイアプリ「グラインダー」でのヌードセルフィーが暴露された元上院議員のロベルト・アランゴ。アイダホの共和党上院議員ラリー・クレイグにいたっては、空港のトイレで私服警官にセックスを強要した疑いで逮捕されている。

    これらの議員の特徴は、①同性婚反対派の保守派議員であるということ、②クリスチャン、③妻子持ちという点だ。
    あらゆる調査でも、自身の性的指向を抑えた結果、極度のホモフォビア(同性愛嫌悪)になる男性は多いといわれている。

    【【アメリカ】LGBT権利に反対の議員、オフィスでゲイセックスがバレ辞職。】の続きを読む

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