海外

    haburashiya_100004
    1: どてらを着た名無し 2017/11/03(金) 16:57:46.77 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
    sssp://img.2ch.net/premium/1051729.gif
    米コネチカット州の白人学生が、ヘイトクライム(憎悪犯罪) の罪に問われている。
    自分のルームメイトだった黒人学生を追い出そうと、相手の所持品を体液で汚したことを認め、逮捕・訴追された。
    ハートフォード大学の学生だったブリアナ・ボロチュー容疑者(18)は1日までに、器物損壊と治安破壊の軽罪で訴追された。
    コネチカット州ウェスト・ハートフォードの警察は、重罪にあたる偏見・差別にもとづく威圧行為を罪状に加えるよう、判事に要請したという。

    ハートフォード大学のグレッグ・ウッドワード学長は1日、ブロチュー容疑者がもはや同大学の学生ではないと明らかにした。
    ブロチュー容疑者は大学寮のルームメイト、シェネル・ロウさんに対して、所持品を体液で汚染させる行為を繰り返していた疑い。
    一連の問題行為は、容疑者がそれをインスタグラムで自慢したため明らかになった。
    容疑者のアカウントはすでに非公開になっているが、投稿内容をロウさんがフェイスブックで紹介し、地元メディアが伝えた。

    そのひとつによると、容疑者は「ついにやった、ルームメイトを追い出したよ!! 1カ月半、あいつのココナツ油に唾を吐いて、カビたディップをローションに混ぜて……歯ブラシをお尻の穴に入れて、
    他にもいろいろやった。これでついに、ジャマイカ版バービーとはおさらば」と書いていた。

    学生宛ての声明でウッドワード学長は、ブロチュー容疑者の行為は「言語道断」で、「きわめて不快」な出来事だと語った。
    「今朝の時点で、ブリアナ・ブロチューは、もはやハートフォード大学の学生ではありません。彼女が当校に復学することはありません」

    ブロチュー容疑者は1日朝、ハートフォード地区裁判所 に短時間出廷したが、発言しなかった。
    被害に遭ったロウさんはフェイスブックに投稿したビデオで、寮の部屋に引っ越した際、ブロチュー容疑者から「歓迎されず」、「馬鹿にされている」と感じたと話していた。
    ロウさんによると、しばらくすると体調を崩し、「激しい喉の痛み」に苦しんだ。
    ブロチュー容疑者の行動に関係しているはずだと、ロウさんは主張している。

    「(容疑者の投稿の)この段落をずっと見ている。だって、この段落には彼女がしたことがたくさん書いてあって、これ以外にももっといろんなことしたって言ってたから」
    「でもほかに何を、もっとたくさんしたのかは知らない。私、どれだけの間、あの歯ブラシ使ってた? 向こうは私の歯ブラシをお尻に入れたって言ってる」 

    (英語記事 Student charged after smearing bodily fluids on roommate's bag)
    http://www.bbc.com/news/world-us-canada-41839501

    https://ichef.bbci.co.uk/news/375/cpsprodpb/9913/production/_98578193_mediaitem98578192.jpg

    米白人学生、黒人ルームメイトの持ち物を体液で汚染 訴追・退学 - BBCニュース 2017年11月2日
    http://www.bbc.com/japanese/41841968

    【白人女子大生、黒人ルームメイトの歯ブラシをケツの穴に突っ込んで逮捕・訴追 インスタで自慢したことから発覚】の続きを読む

    205140_i
    1: どてらを着た名無し 2017/10/27(金) 10:37:06.27 ID:CAP_USER9
    フランス警察の特殊部隊RAIDが、探していた人物のいる家ではなく、その隣の家に間違えて突入した。
    家には、フランス北部リール近郊アム出身の夫婦とその1歳半の娘がいた。

    女性(妻)によると、ドアの外で音がしたのでドアスコープから覗いてみたものの何も見えず、一歩下がったその時、爆薬でドアがぶち抜かれたという。
    女性は娘の耳をふさぐことができたため、女の子は特殊部隊が家に突入する前に投げたスタングレネードの被害を受けずにすんだ。

    夫はベッドから引きずり出され、ひざまずかされて手錠をかけられた。
    なお特殊部隊は数分後に自分たちのミスに気づき、容疑者のいる隣の家へ向かった。

    その後、警察は家族に謝罪し、家のドアを修理することを約束した。
    特殊部隊の上層部は今回の出来事について、先にアパートのバルコニーに狙撃銃を持った人物がいることに気づき、RAIDがこの人物を迅速に拘束するために向かったが、その際には場所を特定するためにクローズアップ写真が使われたため、細部まで区別することができなかったと説明した。

    https://i.imgur.com/eNgGCcQ.jpg
    https://jp.sputniknews.com/world/201710264222354/

    ■ M84スタングレネード
    M84、正確にはXM84は、フラッシュバンや閃光発音筒とも呼ばれる、アメリカで現在使用されているスタングレネードである。
    起爆すると同時に170-180デシベルの爆発音と15mの範囲で100万カンデラ以上の閃光を放ち、突発的な目の眩み・難聴・耳鳴りを発生させる。
    防護されていない人員は方向感覚の喪失や見当識の失調を起こす。
    これらの影響は全て一時的なものであり、M84は非致死性兵器として分類される。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/M84%E3%B9%E3%BF%E3%B3%E3%B0%E3%AC%E3%8D%E3%BC%E3%89

    【フランス特殊部隊、間違えて隣の家に突入…ドアを爆破してスタングレネード(閃光発音筒)を放り込んでしまう 】の続きを読む

    20081029232811
    1: どてらを着た名無し 2017/10/21(土) 16:42:56.81 ID:CAP_USER9
    動物愛護団体が激怒している。“獣姦専門の売春宿”に多くの客が訪れ、動物たちが被害を受けているというのだ。

    セルビアの首都ベオグラードに、ヤギ、ヒツジ、ロバ、イヌ、ネコ、ガチョウ、ウシなどの動物に対して、歪んだ衝動をまき散らす施設が設けられ、多くの団体客を呼んでいるという。

    ドイツやオランダ、スウェーデンにイギリスといった国からやって来たお客は、動物の種類によっておよそ9000円から2万円支払い、さらにオプションでそうした行為の撮影も可能。動物愛護団体はすでにこの施設の場所も特定しており、警察に報告する準備が整っていると現地のメディアによって報じられた。

    ネットでは「なんて恐ろしい。人間とは思えない」「頭が混乱する。なぜなんだ」「いやはや。さすがにこれはフェイクニュースだろう…」「おかしい人間はいつでも、どこにでもいたよ」「動物保護の法律が守られている国は少ないから」と衝撃を受けている反応が多いようだ。

    https://news.biglobe.ne.jp/trend/1020/nrn_171020_5742696053.html
    動物愛護団体の皆さん
    https://news.biglobe.ne.jp/trend/1020/5742696053/nrn_20171020024.jpg

    【「獣姦専門の売春宿」に動物愛護団体が激怒(9000円~2万円、撮影も可) 】の続きを読む

    grilled branzino
    1: どてらを着た名無し 2017/10/18(水) 15:53:27.08 ID:CAP_USER9
    [17日 ロイター] - 米ジョージア州アトランタで、2人の幼い息子を生きたままオーブンに入れて殺害したとして母親が警察に逮捕された。米メディアが報じた。

    ラモラ・ウィリアムズ容疑者は2歳と1歳の兄弟を殺害した容疑で訴追された。

    当局によると、ウィリアムズ容疑者は子どもたちを中に入れた状態でオーブンのスイッチを入れ、子どもたちの父親に連絡して殺害する様子をビデオで見せたという。

    捜査員が到着した時、子どもたちはやけどで重傷を負った状態で発見された。

    家族によると、ウィリアムズ容疑者が精神疾患を患っていた。容疑者の母親は、子供たちの親権をはく奪するよう福祉当局に要請していたと話している。

    配信2017年10月18日 / 13:10
    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/georgia-crime-mother-idJPKBN1CN0CK

    【【米国】幼い兄弟(2歳・1歳)を生きたままオーブンで殺害 母親逮捕】の続きを読む

    20090710122527
    1: どてらを着た名無し 2017/10/10(火) 06:41:06.56 ID:CAP_USER9
    世界中からネット上に投稿される残忍な動画やポルノ写真などを、一つずつ手作業で取り除く下請けの仕事が世界で広がっている。市民の目に触れないようにするためだが、投稿量は増える一方で、残忍な画像を大量に見るうちに病気になる例も出ている。

     毎朝8時過ぎ、米カリフォルニア州ロサンゼルス近郊の家の書斎で、ロシェエル・ラプランテさん(35)はパソコンを開く。小学生の2人の子どもを学校に送り出し、家にはだれもいない時間帯だ。

     パソコン画面には、下着姿の女性がポーズを取っている写真や、裸の男性の写真などが次々と現れる。

     「適切」「不適切」

     写真のそばには、適否を判断するボタンが付いている。ラプランテさんは手慣れた様子で素早くボタンを押していく。1枚の写真にかけるのは1、2秒だ。

     戦場らしき映像が現れた。砂漠のような場所で、戦闘服を着た人がナイフを持って男性を押さえつけている。「中東かな。もしかしたら」。少し目をそらす。視界の隅で男性の首から鮮血が見えた瞬間、「不適切」のボタンをクリックした。

     「斬首映像はよく出てくる。今朝も一つ見た。同じ動画が繰り返し投稿される例もある。血が見えた時点で判断して、すぐ次の画像にいくようにしています」

    ラプランテさんがこの仕事を始めたのは10年ほど前。米流通大手アマゾンがネット上で提供するサービスに登録した。すると世界中の動画投稿サイトやソーシャルメディアから、規定に合わない動画や画像をチェックする下請けの仕事が入ってくる。子どもが幼いラプランテさんにとっては、いつでも好きなだけ働けるアルバイトだ。

     「児童ポルノから動物の虐待映像、戦場の斬首まで、あらゆる映像や画像を見てきた。子どもたちの目に触れさせたくないので、作業は、子どもが家にいない時間や寝た後に限っています」

     ラプランテさんの側には、どのサイトに投稿されたものかはわからない。ただ、動画や画像に会社名が書かれていることもあり、多くがソーシャルメディアやデートサイト、動画投稿サイトなどの発注だとわかるという。画面には「ヌード」「暴力」「薬物」など会社ごとに禁止項目が書かれており、規定に合うかを素早く判断していく。

     「裸の赤ちゃんの写真でも家族がお風呂に入れているなら児童ポルノとは言えない。魚釣りや狩猟の写真なら動物虐待とは言えない。文脈の中で写真を判断する必要があります」

     支払いは、1枚の写真につき、通常1~3セント(約1~3円)。動画の場合には1件10セントくらいが平均だという。時間があるときに、1日2~3時間、作業しているという。

     しかし、いくら削除しても残虐な映像やポルノ動画はなくならない。バイトとはいえ、徒労感はないのか。ラプランテさんはいう。「複雑な気分なのは確か。でも、こうした画像を他の人が目にしないですむように、私は自分にできることをやっているんだと思っています」(ロサンゼルス=宮地ゆう)

    ■世界中で10万人超、AIでは判断不可

     こうした仕事は「コンテンツモデレーター」と呼ばれ、フィリピンやインドなどに下請けに出されることが多い。「その数は世界中で10万人をゆうに超える」と話すのは、ネットセキュリティー会社を運営するヒマンシュ・ニガムさんだ。

     「広告収入で支えられているソーシャルメディアなどにとって、暴力映像やポルノがあふれれば、ブランドイメージにかかわる。なくそうと必死だ」

     人工知能(AI)による初期的なチェックも導入されているが、「AIは文脈や複雑な表現などを判断できない。この分野で人間の作業がなくなることはない」とニガムさんはみる。

     米メディアによると、世界で2…

    残り:722文字/全文:2225文字
    http://www.asahi.com/articles/ASKB64RRRKB6UHBI01L.html
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20171006002671_comm.jpg
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20171006002685_comm.jpg

    【AI時代もなくならない?ポルノや殺人動画見続ける仕事 気になる報酬は・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ