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    1: どてらを着た名無し 2017/02/22(水) 19:16:20.08 ID:IY4dAady0 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
    「勤務中にセックス休憩を」市議が提案 スウェーデン
    http://www.afpbb.com/articles/-/3118757

    スウェーデン国民は勤務中に自宅に戻ってパートナーと性交渉するために1時間の有給の休憩を取るべきだ
    ――同国の地方議会議員が21日、こんな提案を議会に提出した。人間関係の向上がその狙いだという。

    スウェーデン北部オーベルトーネオ(Overtornea)市のペルエリック・ムスコス(Per-Erik Muskos)市議(42)は、
    提案書を提出した後にAFPの取材に応じ、「性交渉が健康に良いことを示す研究結果がある」と語った。

    現代社会ではカップルが一緒に過ごす時間が不十分だとムスコス氏は主張し、今回の提案はカップルが「より良い関係を築く」ためのものだと説明した。

    ムスコス氏はまた、従業員が休憩時間をパートナーや配偶者と過ごすこと以外に使っていないかどうかを確かめる手段はないため、雇用主は彼らを信頼する必要があると指摘。
    その上で、今回の提案が議会を通過しない「理由は見当たらない」と述べた。

    フランスの経済観測センター(Coe-Rexecode)の調査によると、スウェーデンの常勤者の2015年の年間平均労働時間は1685時間で、
    欧州ではフィンランド、フランスに次いで少ない。英国は1900時間、ドイツは1847時間となっている。

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    1: どてらを着た名無し 2017/02/16(木) 22:26:51.64 ID:CAP_USER9
    ドイツ国家機関の調査で、「92%の左翼活動家がママと暮らしている」ことが判明。
    彼らの恥ずかしい実態が次々と明らかになった。

    1968年から1969年にかけて日本の各大学で学生運動「全共闘」や、2015年5月から2016年8月まで活動していた日本の学生団体「SEALDs」に参加した学生らは、“左翼活動家”、“反社会的”というイメージが張り付き、就職を含めその後の生活に大きな悪影響を被っているといわれるが、ドイツの左翼活動家らもさらなる生活上の困難に直面しているようだ。
    独紙「Bild」(2016年1月22日付)によると、ドイツ国内での反憲法活動を調査する内務省直轄機関「ドイツ連邦憲法擁護庁(BfV)」が、2003年~2013年の間に政治犯の疑いで逮捕された873人の左翼活動家を対象に統計調査を実施したところ、次のような事実が分かったという。

    ・84%が男性
    ・72%が18~29歳
    ・92%が親と同居
    ・3人に1人が無職
    ・10人に9人が独身
    ・2009年から2013年の間に左翼活動家が11件の殺人事件に関与

    まず注目すべきは、親との同居率だろう。
    2013年「OECD」が発表した調査によると、ドイツにおける20歳~34歳の親との同居率は13.6%。未成年が含まれているとはいえ、92%もの左翼活動家が親と同居しているのは異常な事態だ。
    ちなみに日本の場合、20歳~39歳の親との同居率は46.2%ほどだ。
    (「平成7年国勢調査 親子の同居等に関する特別集計結果 結果の要約」)

    また、左翼活動家の3人に1人が無職(約33.3%)というのも、ドイツ国内の失業率が2003年に9.6%、2013年に5.7%だったことを考慮すると、恐ろしく高いことが分かる。
    (「Unemployment rate - OECD Data」)。

    つまるところ、一般的なドイツの左翼活動家は、「親に寄生した反社会的独身ニート男」と表現できそうだ。
    中には殺人を犯しかねない人間もいるからなお恐ろしい。
    彼らにも守るべき主義主張があるかもしれないが、一般の人からは「恥ずかしい奴ら」と見られても仕方がないだろう。

    しかし、こうした調査が公表されること自体、ドイツ“反難民”派によるメルケル批判のための世論誘導である感は否めない。
    欧州諸国における急激な右傾化の裏で、フェイクニュース以上に悪質なネットメディアによる陰謀がうごめいている可能性があることもお忘れなく!

    http://tocana.jp/2017/02/post_12352_entry.html
    http://tocana.jp/2017/02/post_12352_entry_2.html

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    1: どてらを着た名無し 2017/02/01(水) 07:15:24.99 ID:CAP_USER9
    「『ゲイだから差別をされても当たり前』という社会になってほしくはない」そう訴えるのはつい先日、自身が辛い差別行為を受けたカイル・グリフィスさんだ。
    1月17日、カイルさんはいつものようにウエイターの仕事に従事していたが、2人の女性客に残酷な差別発言が書かれたレシートを残されたという。
    米メディア『WDRB.com』が伝えている。

    17日、米ケンタッキー州ルイビルのウエスト・ポートにある「Buffalo Wild Wings(バッファロー・ワイルドウイングス)」というレストランで、カイルさんは若い女性2人の接客をした。
    会計時になり、カイルさんは残り物を箱に詰め請求金額20.13ドル(約2,300円)が書かれたレシートとともに女性客のテーブル席へ持って行った。
    ところが最後まで丁寧な接客をしたカイルさんに、その女性2人はチップを渡すどころか心無いメモ書きをレシートに残したのだ。

    「悪いけど、ゲイにはチップは払わない。神の救いが必要なんじゃないの。」

    写真:http://i.imgur.com/VTmr6Qp.jpg

    乱雑な字で書かれたそのメッセージを見た時、カイルさんは激しいショックを受けたという。
    「僕は家賃や水道光熱費、食費など生活費全般をチップに頼っているんです」とカイルさんが言うように、アメリカでは客からの日々のチップが生活費になっているという人は決して少なくない。
    カイルさんはこのメッセージを書いた女性客の名前は伏せ、この出来事を写真に撮ったレシートと共にFacebookに投稿した。

    翌日、思ってもいなかった反響が寄せられていることに気付いたカイルさんは、たくさんの人がシェアしてくれたことに喜びを感じながら『WDRB.com』のインタビューでこのように話した。
    「僕はこの出来事が嘘ではなく、毎日どこかで誰かに起こっている真実なのだということをみなさんに伝えたいのです。このような理由のない差別行為は止めなければいけません。」

    24日の夜にはレストラン側が「この出来事を実に遺憾に思う。今後は一層、お客様と従業員へのリスペクトの念を持ち、より良いサービスが提供できるよう心掛ける所存だ」という声明文を発表し、カイルさんにも全面的にサポートする姿勢を見せている。
    また、カイルさんが投稿したFacebookにも様々な励ましのコメントが寄せられたそうだが、なんとそこにはレシートにメッセージを残した本人と思われる女性客からもコメントがあったという。
    「ジョークだった。ジョークにするべきことじゃなかったし申し訳なく思っている」といった内容が書かれてあったそうだ。
    これに対してカイルさんは「他人のセクシャルな嗜好をジョークにするべきではない」と述べたものの、その後は攻撃的なコメントが相次いだために現在は非公開になっている。

    アメリカでは時に、驚くほどの金額をチップとして与えてくれる親切な客もいる。
    その一方でチップは「黒人には渡さない」と言われたウエイトレスや「市民にしか渡さない」と言われたウエイトレスも存在するように、肌の色や国籍で判断する客はあとを絶たない。
    今回カイルさんが訴えるように、こうした差別がなくなる日が果たして来るのだろうか。

    http://japan.techinsight.jp/2017/01/ellis01282018.html
    http://japan.techinsight.jp/2017/01/ellis01282018.html/2

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    1: どてらを着た名無し 2017/01/17(火) 13:28:42.08 ID:CAP_USER9
    AFP=時事 1/17(火) 13:25配信

    人間とセックスするロボット、年内にも市場に?

    スペイン・マドリードで開催された人型ロボットの国際会議で、ロボットハンドに指を近付ける男性(2014年11月19日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News

    【AFP=時事】ロボットとセックスできる時代はすぐそこまで来ている──昨年末に英ロンドン(London)で開催された、人型ロボット(ヒューマノイド)との関係に関する倫理基準について話し合う国際会議で、ある専門家はこう語った。

     映画『エクス・マキナ』や米ドラマ「ウエストワールド」などを見ても分かるように、「セックスボット(sexbot)」と呼ばれるロボットのセックスパートナーは最近のSF作品では定番の題材だ。

     だが一部の専門家たちは、セックスボットはもはやSF世界の話ではないと考えている。今年中には、人間のセックスの相手をするようにプログラミングされた、金属とゴムと樹脂製のセックスボットが現実世界に登場するというのだ。

    「セックスボットの第一号の誕生に伴い、ロボットとのセックスは2017年中には現実になる」と、人工知能(AI)の専門家デービッド・レビー(David Levy)氏はロンドン大学ゴールドスミスカレッジ(Goldsmiths, University of London)で開催された「ロボットとの愛とセックスに関する国際会議」で語った。

     この会議では、物理的に離れた場所にいるカップルのキスの感覚を共有できる装置「キッセンジャー(Kissenger)」など、最新の大人の玩具もいくつか紹介された。

     米カリフォルニア(California)州を拠点とする企業アビス・クリエーションズ(Abyss Creations)は今年、人間のように話したり動いたりするリアルさを売りにしたセックスボットを売り出すという。

     英イングランド(England)北東部サンダーランド大学(University of Sunderland)でコンピューターサイエンスを教えるリン・ホール(Lynne Hall)氏はこの会議で、ロボットとの「性交渉は素晴らしい体験」になり得ると主張した。「ロボットとのセックスには多くのメリットがある。病気に感染する心配がないので安全でもあり、主導権を握ることもできる」

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00000026-jij_afp-sctch

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    1: どてらを着た名無し 2017/01/15(日) 14:35:18.33 ID:TLsgNfw60● BE:887141976-PLT(16001) ポイント特典
    【簡単に説明すると】
    ・イギリスで全裸の清掃業者が話題に
    ・全裸の女性が家庭内を掃除してくれる
    ・掃除以外のサービスは禁止

    イギリスのクリーニング屋が全裸で清掃してくれるスタッフを募集しており話題になっている。10日イギリス現地の
    メディアがこれを取り上げ話題となっており、清掃業者である『Naturist Cleaners』は自社のウェブサイトと
    Facebook(@naturistcleaners)にて求人を募集。

    そこには家庭の掃除をしてくれる女性を募集している、仕事内容は庭の水やりや洗濯、窓ガラスの清掃などで
    時給は45ポンド(約6250円)となっている。

    この清掃業者は2年前からロンドンを中心にサービスを開始しており、現在では全国的に規模を拡大。
    もちろん全裸ではなく服を着ての清掃も可能だが、その際は全裸の半額の時給となってしまうという。
    注意書きとして性的サービスは行わないとしているほか、顧客に対して写真や動画撮影、身体への接触、
    清掃以外のサービスは認められていない。また複数の清掃員を予約することも可能で家以外に企業への清掃も行うとしている。

    イギリスでは過去に全裸のレストランが話題となっており、全裸サービスが盛んである。
    日本では風営法などに引っかかってしまいそうだが。

    http://gogotsu.com/archives/25468
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