海外

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    1: どてらを着た名無し 2016/12/28(水) 22:08:10.51 ID:CAP_USER9
    アフガニスタンで女性(30)が首を切られ処刑された。
    処刑理由は「一人で市場に買い物に行ったため」と伝えられている。

    この地域はタリバンによって統治されている。タリバンの法では、夫など身近な男性と一緒に外出するとき以外、女性が家を留守にすることは禁止されている。

    http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2016/12/28/08/01A6529C0000044D-4070100-image-m-17_1482913430234.jpg
    http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2016/12/28/08/013D729A00001005-4070100-image-a-18_1482913593241.jpg
    http://www.dailymail.co.uk/news/article-4070100/Woman-30-beheaded-Afghanistan-entering-city-shopping-without-husband.html

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    na_nandatte
    1: どてらを着た名無し 2016/12/28(水) 13:55:58.47 ID:CAP_USER9
    人類は古代宇宙人により創造されたという「古代宇宙飛行士説」がオカルト分野のみならず各方面から新たに注目を集めている。この説が提唱された当初はトンデモ論と異端扱いされていたが、現在では『古代宇宙飛行士説で古代文明の謎がすべて解明される』と、この説を支持する学者も多いという。

    オルタナティブ系情報サイト「EWAO」に驚愕の真相を語った英国オックスフォード大学の教授もその1人だ。世界神話学を専攻している教授は「シュメール文明を調べれば調べるほど『古代宇宙飛行士説』にたどり着く」と語っており、特にシュメール神話に登場する“アヌンナキ”こそが人類創造に深く関わっていると主張しているのだ。

    ■人類は宇宙人アヌンナキにより創造された?

    シュメール文明とは紀元前3800年頃、イラク南部のユーフラテス河地域に栄えた人類最古の文明である。この文明を築いたシュメールの人々は突然現れ、現代文明に匹敵する高度な技術を用いて瞬く間に都市社会を構成してしまう。あっという間に現れたこの文明は世界中の考古学者らが八方手を尽くしても出自と行方が謎であり、そのこともまたシュメール文明自体がオーパーツだと言われる所以になっている。

    オックスフォード大学の教授が「古代宇宙飛行士説」の鍵を握っている、と注目したのは、そんな謎多き彼らが残した粘土板「シュメール文書」である。考古学者のゼカリア・シッチンが解読したその文書には“アヌンナキ”という神々の集団にまつわる神話が残されているが、教授は「我々人類を創造し、シュメール文明を興したのはアヌンナキで間違いない」と主張しているのだ。

    古代宇宙人飛行士説を裏付ける証拠の1つに、シュメール文明は段階を経て徐々に繁栄した文明ではないことが挙げられる。これは初めから何者かが彼らに文明の基盤を授け、栄えた文明だと考えられないだろうか。はるか5800年も昔からシュメールの人々は高度な医学技術、法体制、慣習などを持っており白内障の手術方法までも知っていたのだ。

    その他、彼らの驚くべき天文学知識に至っては、現代天文学の視点から見てもきわめて正確であった。彼らの残した粘土板には当時の人々が知る由もない太陽までの距離ばかりか、その配列、軌道、相対的な大きさが書かれており、地球から43億キロ以上も離れている海王星の性質やその色についてまでもが細かに記されていた。

    またシュメールの人々が使っていた暦は、日食や月食はもちろんのことさまざまな惑星の動きまで驚くほど正確に予測しており、地球の地軸が2万5920年かかり円を描くように振れるという歳差運動(さいさうんどう)の周期まで理解していたのである。

    だが、彼らの残した太陽系図には現代の認識と決定的に違う点が1つだけあった。それは、水・金・地・火・木・土・天・海・(冥)まで書かれた惑星に、火星と木星の間を通る超楕円軌道をもった惑星があることだ。シュメール文書や神話によると、この惑星こそがアヌンナキの母星「ニビル」だと記されている。シュメール語で“交差する星”を意味するこの惑星「ニビル」は、3600年周期で太陽を一周しており太陽系を横切るような軌道を持っていると記されていたのだ。

    シュメールの人々が残した神話によるとアヌンナキは、約40万年前にアフリカで金を採掘するため太陽系第10惑星「ニビル」から地球にやってきたという。当時、ニビルでは大気と地熱が宇宙空間に流れ出し、あわや生命絶滅の危機に。その流出を止めるには“黄金の粒子”で惑星を覆わなくてはならなくなった。しかし、ニビルには黄金がない! そこで彼らは黄金を探し求め、地球へとたどり着いたのだ。

    (以下省略)

    http://tocana.jp/2016/12/post_11854_entry.html

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    gataro
    1: どてらを着た名無し 2016/12/27(火) 18:52:45.83 ID:CAP_USER9
    空から魔女が落ちてきた!

    2016年8月のある日、午前3時30分ごろのことだ。アフリカ、ガーナのアシャンティ州クマシ市近くにあるブロック工場の屋根に突如、衝突音が響きわたった。驚いた作業員たちが外に出てみると、地面にドレスを着た女性が、顔から血を流して倒れていた。どうやら屋根から地上に落ちたらしい。

    ところが「おい、大丈夫か?」「何があったんだ?」と、作業員たちが声をかけたところ、女性はいきなり起きあがり逃げ出したのだ。作業員らが後を追うと、女性はドレスがずり落ち上半身裸という姿のまま逃げまどった。だが、結局逃げ切れず、女性は捕らえられてしまったのである。そのころには、この騒ぎを聞きつけた住民たちで、現場は騒然となっていた。だが、人々のだれひとりとして、この女性を知らなかった。

    正体を問われた彼女は「自分は魔女だ」と告げ、人々を驚かせた。なんでも、この現場から10キロ以上離れた土地から来て、約230キロ離れた町へ向かう途中だったという。墜落したのは上空を飛行中に突然、電気ショックとおぼしきものを受けたためらしい。

    「魔女が捕まった」というこのニュースに、地元住民は騒然となった。宗教にもよるが、当地では魔女、すなわち呪われた悪魔の存在を信じる人々がいまだに少なくない。そして、一度「魔女」の烙印を押されると、その人間は一生、差別や虐待など迫害の対象となって生きていかなければならないのだ。

    この自称魔女は住民らからそんな仕打ちを受けるのを恐れ、上半身裸のまま逃げまどったのである。なお、この女性の“その後”は定かではない。

    (「ムー」2016年12月号より抜粋)

    http://gakkenmu.jp/wps/wp-content/uploads/2016/12/gakkenmu.jp_fof2016c.jpg
    http://gakkenmu.jp/column/9664/

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    1: どてらを着た名無し 2016/12/18(日) 01:22:58.39 ID:QaaPW+dN0 BE:565421181-PLT(12000) ポイント特典
    (朝鮮日報日本語版) 南米駐在外交官、女子生徒2人にわいせつ行為か


    南米の韓国公館に勤務する韓国人外交官が現地の未成年者に対しわいせつな行為をした疑いを持たれ、
    事情を聞かれていることが分かった。

     これは、韓国外交部(省に相当)当局者が16日、「南米のある国の韓国大使館に勤務し、現地の子どもたちを
    対象に韓国語を教えていた文化業務担当外交官が、10代初めから半ばの女子生徒2人にわいせつな行為と
    見なせる物理的な接触をしたことが分かり、内部監査を進めている」と述べたものだ。

     外交部によると、最初のわいせつな行為は今年9月に発生、女子生徒が現地放送局に情報提供したという。
    放送局は別の未成年女子生徒を「韓国語を学びたい」として接近させ、今月初めに外交官が女子生徒に対して
    わいせつな行為をする様子を隠しカメラで撮影したことが分かった。

    この映像は近く、現地で放送される予定だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161217-00000408-chosun-kr

    【韓国人外交官 赴任先の国で現地の幼女を強姦 なお、近日中に現地で映像を公開する模様】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/12/15(木) 01:39:56.29 ID:CAP_USER9
    【AFP=時事】アフガニスタンの第1副大統領とその護衛たちが政敵を拘束し、性的暴行を加えたとの疑惑が浮上し、
    同国と同盟関係にある西側諸国は13日、アフガニスタン政府に対し捜査を求めた。

     かつて軍閥の長として多くの戦争犯罪に関わった疑いがもたれているアブドルラシド・ドスタム
    (Abdul Rashid Dostum)第1副大統領は先月、同国北部のジョーズジャン(Jowzjan)州で、
    動物の死骸を奪い合う騎馬競技「ブズカシ(Buzkashi)」の試合中、
    護衛に命じて同州の元知事アフマド・イシチ(Ahmad Ishchi)氏を拘束したとされている。

     また、ドスタム氏は自身が所有する屋敷内にイシチ元知事を5日間拘束。元知事は拷問を加えられ、
    肛門性交を強要されたという。

     イシチ元知事は14日、地元テレビ局トロ(TOLO)の取材に対し、ドスタム氏は「馬の足元にお前を投げ入れ、
    お前を下敷きにしてブズカシを行う」と脅したと話した。またドスタム氏は、10人の部下に対して元知事の
    「肛門が破裂し出血する」まで肛門性交をするよう命じたという。

     ドスタム氏側は同氏の名誉を汚すための陰謀であるとしてコメントを拒否したが、
    米国を含む同盟諸国は徹底的な調査を求めている。さらにオーストラリア、カナダとともに欧州連合(EU)も、
    イシチ元知事に対する「嫌悪を催させる人権侵害と虐待」について「公正で透明性のある調査」を行うよう要求した。
    【翻訳編集】 AFPBB News

    AFP=時事 12/15(木) 0:29配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161215-00000000-jij_afp-int
    画像 アフガニスタン・クンドゥズ州で演説するアブドルラシド・ドスタム氏(2014年3月19日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News
    https://amd.c.yimg.jp/im_sigg7KCLHSkVCgRQdH_8Arl2Ag---x900-y584-q90/amd/20161215-00000000-jij_afp-000-2-view.jpg

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