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    hokuto_rei20150224
    1: どてらを着た名無し 2017/05/27(土) 20:43:01.88 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3129804?cx_part=sp_latest

    【5月27日 AFP】「欧州海の日(European Day of the Sea)」だった20日、仏パリ(Paris)で魚の姿になって「魚を苦しめないで」と訴えるデモが行われた。

     菜食主義推進団体「ビーガン・アンパクト(Vegan Impact)」が組織したデモの参加者らはボディーペイントをして魚に扮(ふん)し、サンミシェル(Saint-Michel)の噴水の前で地面に横たわった。(c)AFP

    2017/05/27 16:47(パリ/フランス)

    仏パリのサンミシェルの噴水の前で菜食主義推進団体「ビーガン・アンパクト」が行った、魚を苦しめないよう訴えるデモ(2017年5月20日撮影)。(c)AFP/GEOFFROY VAN DER HASSELT
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    1: どてらを着た名無し 2017/05/15(月) 14:22:11.02 ID:CAP_USER9
    犬を襲った少年に発砲した女 逮捕される

    一度ならず二度までも隣家の飼い犬をレイプしようとしていた少年の姿を目撃した女は、その鬼畜ぶりを許すことが出来なかったのだろう。
    自宅から銃を持ち出し少年を脅すつもりで発砲したのだ。
    4月17日、米アーカンソー州センタートンの自宅窓から、見覚えのある14歳少年が隣家の庭にいるのをケリー・レンカード(40歳)は目にした。

    レンカードの供述によると、少年はズボンを脱ぎ隣家の飼い犬をレイプしようとしていたため、自宅から防御の意味も込めて銃を持ち出したという。
    そして少年に近付き、地面に伏せるよう指示した。
    その後、少年は逃走しレンカードは警察に通報した。

    庭には、パンツとシャツ姿のまま逃げた少年の脱ぎ捨てられた衣服とiPadが残されていた。
    警察の調べによれば、複数の隣人が発砲音を耳にし、少年が逃走する姿を目撃している。
    さらに庭にはレンカードが放った銃の薬きょうが発見されたため、警察は4月25日にレンカードを加重暴行罪で逮捕した。

    口述書によると、レンカードは以前にもこの少年が隣人の犬をレイプするところを目撃したそうだ。
    鬼畜の行為を見逃せなかった故の犯行だが、このたびの逮捕で警察はレンカードから銃を没収し、銃器所持を禁ずるとともに少年への接近禁止命令を言い渡した。

    後日、警察はこの少年の身元を突き止めており、現在は二度の獣姦罪で拘留中とのことだ。
    少年は警察に「銃を突き付けられ手をあげるように言われたが、レンカードが警察官ではないことを知り逃げた。
    フェンスを飛び越えて5~10秒後ぐらいに発砲した」と話している。

    なおレンカードには5,000ドル(約56万円)の保釈保証金が設定されたが、現在は支払いを済ませ釈放されている。

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    http://japan.techinsight.jp/2017/05/ellis05061622.html
    http://japan.techinsight.jp/2017/05/ellis05061622.html/2

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    1: どてらを着た名無し 2017/05/08(月) 10:08:44.75 ID:CAP_USER9
    英マンチェスターを訪れたことがあるロシア紙の女性記者は、「見渡す限りここの女性はデブばかり。そんなだから男性もつい“同性”に走ってしまうのだろう」と感じたそうだ。

    さらに彼女はその気持ちを活字にして波紋を広げてしまった。
    英メディア『independent.co.uk』が伝えている。

    ロシア最大の新聞である『コムソモリスカヤ・プラウダ(英名:Komsomolskaya Pravda)』に掲載された、アリサ・ティトコさんという女性記者によるそのコラム。
    チェチェン共和国で100人以上の男性の同性愛者が当局に身柄を拘束され、拷問を受け、死亡した者もいることに国際世論が猛反発しているが、これに反論する内容のものであった。

    そこに“悪い都市の例”として挙げられたのが、アリサさんも訪れたことがあるという英マンチェスターのゲイ・ビレッジ。
    『ゲイ・ビレッジ』と描かれた標識やLGBT(レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランスジェンダー)のシンボルである“レインボーフラッグ”が強い存在感を示し、虹が描かれた看板を掲げるカフェやクラブが多数存在することに強いショックを受けたとして「もはや同性愛者のための街。
    そこはキスを交わす醜い同性愛カップルで溢れ、不快だった。モスクワにこんな通りがないことにはホッとする」などと綴った。

    なかでも、かなり太った女性2名が結婚式を挙げる様子にドン引きしたというアリサさん。
    この街の女性たちを「ぜい肉がこぼれ落ちそうな段々腹にもかかわらず、レギンスやミニスカートを穿いている」などと批判した。

    「男性が図らずともゲイに走ってしまうのは、ひょっとしたら女性たちが魅力に欠けるから…そう考えるのは無理があるだろうか。
    彼女たちの肥満は大量のファストフードとポテト、それに巨大なジョッキでビールを飲むのが原因。
    モスクワも英国の二の舞にならないよう気を付けなければ」と続けた。

    さらにロシアのLGBT事情について触れたアリサさんは、「伝統的で価値のある家族は男女で築くもの。同性愛を結婚に結び付けて考えてはならない。それは子供たちを混乱させるだけだ」と批判。
    ロシアでもゲイ人口が増えていることについては、母親が息子を幼い時から十分に叱ったり叩いたりしなくなったため、次第にナヨナヨした男性が増えてきたことが原因ではないかと論じ、「従来のロシアの姿をいつまでも保ちたいと思いませんか?」と読者に問いかけた。

    ロシアでは同性愛宣伝禁止法が施行となった2013年6月以降、LGBTに対する風当りは一段と強くなり、嫌がらせや暴力も横行している。
    毎年6月下旬から世界各地で「ゲイ・プライド」のパレードが大賑わいを見せるが、ロシアはそれに完全に逆行。
    『家族の日』に合わせ、“両親と3人の子供。ストレートなファミリーこそがロシアの標準的な家庭”と謳った旗まで登場し、彼らの動きを強くけん制している。

    なお、ドイツのメルケル首相は数日前の記者会見でロシアのプーチン大統領に対し、「チェチェン共和国におけるLGBTの人権保護および抗議活動の自由を」と呼びかけた。

    http://japan.techinsight.jp/2017/05/yokote201705051901.html
    http://japan.techinsight.jp/2017/05/yokote201705051901.html/2

    【ロシアの女性記者「英国の女性はデブばかり。そんなんだから男性もつい“同性愛”に走ってしまうのだろう」】の続きを読む

    20081029232811
    1: どてらを着た名無し 2017/05/07(日) 13:06:04.61 ID:CAP_USER9
    DV被害に遭っていながら声を出せないのは女性だけではない。
    このほど度重なるDV被害に遭い命を落とす寸前だった男性が、英紙『Mirror』や『Metro』で「僕のような立場にいる男性たちに、事態が悪化する前にDV被害から抜け出してほしい」とメッセージを伝えている。

    英ランカシャー州クリーブレイズで、婚約者の女から壮絶なDV被害を受け続けていたのはマーティーン・ブラウンさん(29歳)だ。
    2児の父親でもあるマーティンさんは、学生時代から顔見知りだったハリエット・シャープ(25歳)と昨年2月に共通の知人を通して再会し、交際を始めた。
    最初のうちこそ幸せな関係であったが、半年後に状況が一変する。

    昨年10月頃にハリエットと母親が住む狭いアパートに引っ越したマーティンさんだったが、ハリエットからDV行為を受けるようになってしまった。
    飲酒すると大抵は口論に発展し、ハリエットは同月にマーティンさんを刺したという。

    マーティンさんは、自身が男性の身でDV被害に遭っていることを誰にも話せなかった。
    コントロール好きのハリエットはマーティンさんを友人から孤立させ、暴力を振るい、12月にもまた刺している。
    事が明るみに出たのは、今年1月11日だった。

    その日、近所の人たちと飲んでいたマーティンさんとハリエットだったが後に口論となり、カッとなったハリエットはマーティンさんの肩、腹、背中、太もも、額、左胸などをキッチンナイフで刺し重傷を負わせた。
    そしてハリエットは腹痛を装って救急車を呼ぶも、マーティンさんには「怪我のことを黙っているように」と口止めしたという。

    マーティンさんが血だらけで床に倒れていることに気付いた救急隊員は、その怪我を見て「あと1時間遅ければ命はなかった」と言うほどであった。
    肺破裂をはじめ全身に刺し傷やひっかき傷、噛み傷があったという。
    その後、病院に搬送されたマーティンさんは、更なる内臓損傷を確認するために腹部切開手術を行わなければならなかったそうだ。

    これまで何度も死の危険に晒されていながらDV被害を訴えなかったことについて、マーティンさんは「彼女が僕にしていたことをとても恥じていたため、口にすることができなかった」と話している。
    しかし「もう自分は死ぬのかと思った」という恐怖を感じたマーティンさんは、1年続いたハリエットからのDV被害から逃れるために結婚予定を白紙に戻し、別れを告げた。

    20回も婚約者を刺し、マーティンさんの後の人生にトラウマを与えたハリエットは、プレストン刑事法院で11年の懲役刑が科せられた。
    裁判でロバート・アルサム判事は「被告は被害者を常にコントロールし、飲酒した後は途方もない暴力に出た。

    被害者に与えた無数の怪我は致命的になりかねず、被害者はPTSD(心的外傷後ストレス障害)に悩まされている。
    被告は危険以外の何物でもない」と述べた。

    このニュースを知った人々からは「男性は女性に暴力を振るわれても、男としての恥ずかしさがあるために被害を訴えることは少ない。この事件で『訴えることは恥ずかしくないんだ』ということを被害者男性に知ってもらえることになればいい」「DV被害に遭っている人は、外に言えない弱さを抱えている。でも、それは女も男も同じ。マーティンさんが今後幸せになってくれればと思う」「被害を公にしたマーティンさんは勇気あるよ。これまで彼がDVに耐えて来た辛さは想像以上だろうね」といったマーティンさんへの同情と励ましの声が多々寄せられている。

    http://japan.techinsight.jp/2017/05/ellis05041754.html
    http://japan.techinsight.jp/2017/05/ellis05041754.html/2

    【婚約者に度重なる暴力をふるい、全身を刺し、引っ掻き、噛みついて肺を破裂させ、重傷を負わせた英国のDV女に懲役11年の刑】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/05/06(土) 14:46:13.48 ID:CAP_USER9
    米AV女優モリー・キャバリさんが、撮影中にサメの襲撃の犠牲者になった。ロシアメディアが報じた。

    監督の考えでは、キャバリさんとサメは特別な網で分断されているはずだった。しかし、サメはそれでも女優に噛み付いた。事故はアダルトサイトの新たな機能について語る広告動画の撮影中に起きた。

    筋書きでは、キャバリさんはサメに囲まれた水にいるというものだった。撮影中に、保護用の檻の隙間の幅の計算が間違っていることが判明し、サメがキャバリさんの脚に噛み付いた。

    キャバリさんはすぐさま水から引き上げられて、命に別状はないということだ。

    https://www.youtube.com/watch?v=ZoHAf7VtIhA


    https://jp.sputniknews.com/world/201705063610816/

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