海外

    1: どてらを着た名無し 2017/09/25(月) 17:51:25.23 ID:CAP_USER9
    強盗や万引き、暴行など犯罪にも様々な種類があるが、かなり悪質な迷惑行為を行う女性が指名手配されて話題になっている。

    なんでも、その人物は歩道でウンコをし続けた結果、「狂気のウンコ野郎」とのニックネームをつけられ、警察が必死の捜索に当たっているというのだ。

    ・他人の家の歩道にウンコをし続ける女性

    米ニュースサイト『Washington Post』によると、米コロラド州コロラドスプリングスに住むキャシー・バッドさんは、彼女の自宅前の歩道でウンコをし続ける女性に悩まされているとのこと。

    ある日、彼女の子供が歩道で排泄中の女性を目撃して、「ウンコをしている女の人がいる!」と母親の元へ報告しに来たのだとか。ビックりしたキャシーさんが慌てて外へ飛び出し、その女性に「私の家の前で、しかも子供達が見ている目の前で本当に排便したんですか?」と問い詰めると、「そうです。ごめんさない」と答えて走り去って行ったのだという。

    ・「狂気のウンコ野郎」とニックネームを付けて警察に通報!

    信じられないような出来事にショックを受けながらも、さすがに、こんなことは二度と起こらないだろうと思っていたキャシーさん。ところが、それ以降も続けて7週間もの間、少なくとも週に1回は歩道に排泄物を発見するようになり、ついにキャシーさんが犯人の姿をカメラにキャッチ! 

    その女性は、近所をジョギング中にキャシーさん宅の歩道で用を足している模様。そこでバッド一家は、彼女に「Mad Pooper:狂気のウンコ野郎」とニックネームを付けて警察に通報。

    ・逮捕されたら起訴される可能性も

    現在、“狂気のウンコ野郎” は警察により指名手配中で、逮捕された場合は、公然わいせつ罪と公共で脱糞した罪で起訴される可能性もあるそうだ。

    キャシーさんはメディアのインタビューに、「近くに公衆トイレや仮設トイレもあるのに、なぜ他人の家の歩道で排便をしなければいけないのか納得できない」と語っている。

    犯人の意図が全く分からないが、海外メディアは、「意図的な嫌がらせではないか」と報じていることを付け加えておきたい。

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/09/25/958984/

    指名手配犯
    https://pbs.twimg.com/media/DJ6utk7VYAAbicO.jpg

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    1: どてらを着た名無し 2017/09/01(金) 20:15:12.22 ID:CAP_USER9
    アメリカのノースダコタ州で8月29日、妊娠8カ月の女性の遺体が見つかった。しかし、女性のおなかの中にいたはずの胎児が消えていた。AP通信などが報じた。

    亡くなったのは、22歳のサバンナ・ラフォンテーン=グレイウィンドさん。8月19日に行方不明となり、27日に川下りをしていたカヤックに乗っていた人に発見された。遺体はビニールにくるまれ、丸太の重しが取り付けられていた。赤ちゃんの姿もなかった。

    実は、サバンナさんの赤ちゃんと見られる乳児は、遺体が発見される前の24日に見つかっていた。

    警察はサバンナさんが最後に目撃されたアパートで、生後2日の新生児を発見。アパートに住むウィリアム・ヘイン容疑者(32)とブルック・クリューズ容疑者(38)を、殺人などの容疑で逮捕した。赤ちゃんは病院に運ばれた。

    クリューズ容疑者は警察に、自分のアパートにサバンナさんを呼び、出産を早める方法を教えたと述べた。2日後にサバンナさんが再びやってきて、クリューズ容疑者に赤ちゃんを手渡したという。

    一方、クリューズ容疑者のボーイフレンドであるヘイン容疑者は、19日に帰宅した際に、クリューズ容疑者がトイレで血を洗っているのを見たと、警察に述べた。

    ヘイン容疑者が警察に語ったところによると、クリューズ容疑者が「私たちの赤ちゃんです。この子は私たちの家族です」と言って、乳児を手渡したという。

    後にクリューズ容疑者は、赤ちゃんを手に入れ、可能であれば自分のものにしようとしてサバンナさんを利用したことを認めた。

    *****
    引用ここまで全文は下記よりお願いします
    http://m.huffingtonpost.jp/2017/09/01/savanna-lafontaine-greywind_a_23193376/

    【妊婦を殺害し、おなかの赤ちゃん奪う 「私たちの子よ」と彼氏に手渡す】の続きを読む

    Tocana_201408_post_4680_1
    1: どてらを着た名無し 2017/08/24(木) 11:02:45.90 ID:CAP_USER9
    http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/13511481/
    <4人の若い男性が逮捕され、うち1人は他にも多くの住民を人肉食に駆り立てていたかもしれない呪術師だった>

    南アフリカで8月21日、4人の男が刑事裁判所に出廷した。罪状は、人肉食。4人のうちの1人が、「人肉は食べ飽きた」と警察に自首したために発覚した。

    イギリスのタイムズ紙によると、4人のうち、22歳と29歳と32歳の3人は、殺人と、人間の内臓と組織を所持していた疑い。31歳のもう一人は、人間の部分を所持していた疑いだ。4人は、8月28日に保釈聴聞会に出席する。

    報道によれば、4人のうち1人は8月18日、南アフリカ南東部のクワズール・ナタール州エストコートの警察にきて、「もう人肉は食べ飽きた」と訴えたという。詳しい話を聞くと、人間の手と脚の一部を出して見せたと、南アフリカのニュースサイト、ニュース24は伝える。

    警察の広報担当者Thembeka Mbheleによると、その男はそれから警官をある家に導き、そこでさらに人体のパーツが見つかったという。

    バックパックで頭部を持ち歩いていた男も

    4人の容疑者のうち1人は、地元で「nyanga」として知られる伝統的な呪術師だった。

    警察が発見した遺体のなかに一人の女性のものがあった。Mbheleがニュース24に語ったところによると、男たちは「その女性をレイプし、殺害し、バラバラにして食べた」とみられるという。

    警察は、この4人が大きな犯罪組織に属しているかどうかを捜査する一方、身内に行方不明者がいたら連絡するよう呼びかけている(BBC)。

    だが、事件はさらに広がりを見せるかもしれない。警官に守られながら容疑者が出廷した21日には、容疑者を一目見ようとする群衆が裁判所に殺到した。一方、地元議員のMthembeni Majolaは、数百人の住民が、問題の呪術師に勧められるままに人肉を食べたことを認めた、と主張している。

    「muti」と呼ばれる伝統的な医術や慣習にも改めて恐怖の目が向けられている。いわゆる「muti殺人」は、人間の一部を医術に使う呪術師によって様々な国で行われている。色素が欠乏しているために皮膚や毛髪が白いアルビノはとりわけ犠牲になりやすい。

    州で最大の都市ダーバンでは8月に入り、バックパックに人間の頭部を入れた男が逮捕された。呪術師に売って金にしようとしていたとみられている。

    【「人肉は食べ飽きた」と自首した男と、とんでもない「仲間」たち】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/08/23(水) 13:07:18.79 ID:CAP_USER9
    農場オーナーは、子豚18匹と雌豚2匹を「ペットとして飼うわけにはいかない」と
    https://ichef-1.bbci.co.uk/news/976/cpsprodpb/CA88/production/_97484815_de40.jpg

    英南西部ウィルトシャーの農場で火事から助け出された子豚と大人の豚が半年後、助けた消防士たちにソーセージとして贈られていたことが分かった。

    ウィルトシャーのミルトン・リルボーンで今年2月、レイチェル・リバースさんの農場の納屋で火事が発生し、わら60トンが燃えた。納屋にいた雌豚2匹と子豚18匹は、地元ピュージーの消防士たちに救出された。

    それから半年たった今月、リバースさんは豚たちを食肉として処理し、ソーセージに加工して、消防署にプレゼントとして送り届けた。

    リバースさんは「菜食主義の人たちはすごく嫌がるはず」と話す。消防士たちはバーベキューでソーセージを楽しみ、「最高だった」、「おすすめだ」と称賛した。

    ピュージー消防署の消防士たちは、プレゼントのソーセージをバーベキューで楽しんだ
    https://ichef.bbci.co.uk/news/872/cpsprodpb/102BE/production/_97483266_sausagestwo.jpg

    農場では今年2月、電気系統の故障でわら60トンが燃えた
    https://ichef-1.bbci.co.uk/news/872/cpsprodpb/118A8/production/_97484817_pigfiretwo.jpg

    BBC 8月23日
    http://www.bbc.com/japanese/41020587

    【火事から救出の子豚たち ソーセージとなって助けた消防士たちに贈られる…】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/08/17(木) 17:15:38.73 ID:CAP_USER9
    2017年08月17日 11時52分

    http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/1/5/21556/20638508_1363780990385710_8736081015898862634_n.jpg
    インド西部の最大都市ムンバイで目撃された青い犬(撮影:Arati Chauhan)

    インド西部の都市ムンバイ近郊で、体が人工的な青色に染まった野良犬が相次いで目撃され、工場排水が原因である可能性が高いとして、動物保護団体や環境団体を中心に強い抗議が寄せられている。

    青い犬が最初に目撃されたのは今月9日。インド北西部のナヴィー・ムンバイを拠点に、野犬の保護活動を行なっているアラティ・チャウハンさんが車道をうろつく、痩せこけた青い犬に気づき、写真をソーシャルメディアに投稿したところ、大反響があった。

    地元メディアなどの報道によると、ナヴィー・ムンバイの工業地帯では、この犬のほかにも少なくとも5匹の目撃情報が寄せられているという。

    行政当局が調査した結果、民間の染色工場がカサディ川に青い染料が混じった汚染水を流していた違法行為が確認された。

    青い犬たちは、飲み水を求めて川に入った際に体が青く染まった可能性が高く、行政はこの工場に操業停止を命じた。

    ナヴィー・ムンバイには、染色会社以外にも、医薬品や食品メーカー、エンジニアリング関係の工場が1000軒近く存在していて、すべての工場が排水を川に流している。

    環境調査会社が川の水を採取して調べたところ、汚染レベルが危険値に達していることがわかり、生態系への深刻な影響が懸念されている。

    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21556.html

    【【画像あり】インドで「青い野良犬」5匹見つかる 原因は汚染水】の続きを読む

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