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    1: どてらを着た名無し 2017/05/06(土) 14:46:13.48 ID:CAP_USER9
    米AV女優モリー・キャバリさんが、撮影中にサメの襲撃の犠牲者になった。ロシアメディアが報じた。

    監督の考えでは、キャバリさんとサメは特別な網で分断されているはずだった。しかし、サメはそれでも女優に噛み付いた。事故はアダルトサイトの新たな機能について語る広告動画の撮影中に起きた。

    筋書きでは、キャバリさんはサメに囲まれた水にいるというものだった。撮影中に、保護用の檻の隙間の幅の計算が間違っていることが判明し、サメがキャバリさんの脚に噛み付いた。

    キャバリさんはすぐさま水から引き上げられて、命に別状はないということだ。

    https://www.youtube.com/watch?v=ZoHAf7VtIhA


    https://jp.sputniknews.com/world/201705063610816/

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    1: どてらを着た名無し 2017/05/01(月) 15:52:17.50 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000064-jij-asia

    オーストラリアでサメによる襲撃事故が増え、間引きの是非をめぐる
    論争が再燃している。

    一部住民は「安心して泳げない」と不安がり、間引き解禁に支持が
    広がるが、サメ保護を重視する反対論も根強く、実現は不透明だ。

    研究団体によると、昨年のサメ襲撃事故は24件確認され、10年前に比べ
    2.4倍に急増。死亡事故も増えており、4月には西オーストラリア州
    エスペランスで、サーフィンをしていた少女(17)が家族の目前でサメに襲われ、
    亡くなった。過去1年間で3件目の死亡事故だった。

    事故増加の要因として、サメ生息数やマリンスポーツ人口の増加、
    気候変動による海水温度上昇などが指摘される。現地紙によれば、
    フライデンバーグ環境相は「人命保護が第一で、サメ保護は二の次」と述べ、
    間引きに前向きな考えを示した。

    一方、環境保護団体グリーンピースは、人を襲う凶暴なホホジロザメは
    絶滅が危惧され、保護が必要だと反論。遊泳者は自己責任で海に入るべきだ
    とも訴えた。西オーストラリア州当局は今のところ、間引き禁止を維持する考えだ。

    【豪州でサメ間引き論争再燃。10年で襲撃倍増。環境保護団体グリーンピースは「海に入る人は自己責任」と反論】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/04/11(火) 10:32:54.70 ID:CAP_USER9
    <前スレからソース変更しました>
    シカゴのオヘア国際空港で4月9日、ケンタッキー州ルイビル行きのユナイテッド航空3411便の機内で、オーバーブッキングにより飛行機から降りるよう求められた男性が拒否すると、
    警察官が無理やり引きずり出した様子がSNSに投稿され物議をかもしている。

    3411便の乗客がSNSに投稿した動画には、1人の男性がユナイテッド航空の飛行機から乱暴に引きずり出される姿が映っている。
    警察官が無理やり席から立たせようとしたとき、男性が頭をひじ掛けにぶつけ、叫び声を上げた。あおむけに倒れた男性を引きずっていく警察官を、驚いた他の乗客たちが携帯電話で撮影した。

    仕事に行こうとする医者にこんなことをしてはダメだ。オーバーブッキングだからって。
    「ああ、何てことするの? こんなの間違ってるわ!」と、足元を引きずられていく男性を見ながら、1人の女性が叫んだ。「ひどい、何てことをしてるの! あり得ない!」
    他の乗客によると、引きずり出された男性は「唇を怪我していた」という。

    Facebookに動画を投稿したオードラ・D・ブリッジズさんは、アメリカの新聞クーリエジャーナルに「ルイビル行きの飛行機に乗客が搭乗する前、ユナイテッド航空のスタッフが乗客に席を譲ってくれるよう頼んでいました。
    乗客には現金400ドルとホテルに無料で宿泊できると提案していました」と語った。

    「飛行機に人が搭乗した後、ユナイテッド航空のスタッフが『4人に席を譲ってもらう必要がある』と言ってきました。
    4月10日にルイビルで勤務があるユナイテッド航空の従業員を連れていくためだ、とのことでした。金額は800ドルまで上がりました」と、ブリッジズさんは語った。「そして乗客に対して、4人が申し出てくれないと飛行機は離陸できないと言ったんです」

    誰も席を譲らなかったので、スタッフはコンピューターで4人を選び出すと宣告した。1組のカップルが応じ、飛行機を降りた。動画の男性も選ばれた。
    騒動の様子を撮影した動画をTwitterに投稿した乗客は、ユナイテッド航空が「翌日勤務がある社員のために」4人の協力者を募っていたと書き込んでいる。
    動画には動揺している女性が、「パイロットたちは車をレンタルしてルイビルまで行けばいい」と提案しているのが聞き取れる。
    オーバーブッキングになったユナイテッド航空3411便は、ランダムに選んだ乗客を無理やり飛行機から降ろすことに決めた。こんなやり方で。

    声明の中で、ユナイテッド航空は「オーバーブッキングになった状況」に対して謝罪した。
    「我々の従業員が自発的に下りてくださる乗客を探した後、一人のお客様が進んで飛行機から降りることを拒まれたため、ゲートに警官が呼ばれました」と、ユナイテッド航空は声明で説明した。
    「オーバーブッキングの状況を招きましたことに対してお詫び申し上げます。降ろされたお客様についての詳しいことは警察にお尋ねください」
    その後、ユナイテッド航空のCEOがTwitterに別の声明を出し、「お客様方を再誘導」したことに対して謝罪した。

    (中略)
    クーリエジャーナルによると、医療チームが男性を治療するため機内に入った後にも、飛行機を降りるよう求められた乗客もいたという。
    ユナイテッド航空は3月26日、レギンスを着用した10代の女性2人の搭乗を、服務規程に違反しているとして搭乗を拒否している。
    搭乗を拒否された乗客は社員やその親族に対する特典航空券「パスライダーズ」を利用していたという。

    ※引き摺り降ろされる動画
    https://twitter.com/JayseDavid/status/851223662976004096

    ※ユナイテッド航空のCEO(最高経営責任者)は、こうツイート
    https://twitter.com/united/status/851471781827420160
    ユナイテッド従業員一同今回の出来事に動揺しております。これらのお客様方を再誘導する必要がありましたことに対してお詫び申し上げます。
    我々の従業員は警察と連携し、また当社が独自で今回の出来事を詳細に調査しております。また我々はこちらのお客様に連絡し、直接ご面会してこの件に対処し、解決する所存です。
    ユナイテッド航空最高経営責任者 オスカー・ムノズ

    配信 2017年04月11日 08時47分

    huffingtonpost 全文はソース先でお読みください
    http://www.huffingtonpost.jp/2017/04/10/united_n_15926794.html

    ★1が立った時間 2017/04/11(火) 08:59:59.06
    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1491868799/

    他ソース
    http://blogos.com/article/217664/
    http://societas.blog.jp/1065453033

    【【動画あり】ユナイテッド航空、オーバーブッキングのため乗客を強制的に引きずり降ろす】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/04/03(月) 03:46:21.95 ID:CAP_USER9
    http://jp.mobile.reuters.com/article/idJPKBN17218X

    [ロンドン 29日 ロイター BREAKINGVIEWS] - 1世紀以上ものあいだ、戦争か疫病、あるいは自然災害でもなければこのような状況は発生しなかった。だが、ソ連が崩壊したときにそれは起きた。そして今、米国も同じ状況を迎えている。

    米国の国民、特に白人で低学歴層の平均寿命が以前よりも短くなっているのだ。主な原因はドラッグ、アルコール、そして自殺だ。

    プリンストン大学のアン・ケース教授とアンガス・ディートン教授は、これら「絶望による死」の背景にある統計を紹介している。ブルッキングス研究所のためにまとめられた両教授による最新の研究からは、25─29歳の白人米国民の死亡率は、2000年以降、年間約2%のペースで上昇していることが分かる。

    他の先進国では、この年代の死亡率は、ほぼ同じペースで、逆に低下している。50─54歳のグループではこの傾向がさらに顕著で、米国における「絶望による死」が年間5%のペースで増加しているのに対して、ドイツとフランスではいずれも減少している。

    米国社会の最底辺では特に状況が深刻だ。

    学歴が高卒以下の人々の死亡率は、あらゆる年代で、全国平均の少なくとも2倍以上のペースで上昇している。また、低学歴の米国民のあいだでは、「健康状態が良くない」と回答する人が、以前に比べて、またより大きな成功を収めた米国民に比べて、はるかに多くなっている。

    何か重大な問題が進行している──。単に経済云々ではなかろう。というのも、米国経済は成長しているし、失業や脱工業化は他の先進国にも共通する問題だが、そこでは「絶望による死」は増加していないからだ。米国の独自志向にこうした憂鬱なバリエーションが表われるには、何か別の理由があるに違いない。

    ケース、ディートン両教授は、低学歴層の「累積的な不利」が、米国では他国よりも大きな問題になっているのではないかと指摘している。なるほどと思わせるが、米国の「3つの弱点」が、文字通り致命的に相互作用していると考えるほうが優るのではないか。

    第1に、米国の福祉制度は不十分だ。オピオイド系鎮痛剤中毒の拡大は、どのような制度においても重大な問題になるだろうが、米国の各州による対策は、恐らくどの先進国に比べても整合性がなく、資金も不足している。

    米国の福祉制度の貧弱さを擁護する人々は、民間・宗教団体による慈善活動の強力さを指摘することが多い。しかしこの薬物中毒の事例においては、そうした取り組みもやはり力不足である。

    第2に、医療制度も混乱している。規制当局も医療関係者たちも、オピオイド系鎮痛剤の処方に関する監視を怠ってきた。鎮痛剤「オキシコンチン」を製造している米医療用麻薬最大手のパーデューファーマなどの企業によるロビー活動を責めることは簡単だ。同社は2007年、虚偽表示の容疑を認め、6億ドルの罰金を納めている。

    だが、比較的小規模な企業によるロビー活動にさえ当局が抵抗しにくいというのでは、まるで開発途上国における状況のようである。オピオイド中毒は、もっと大きなパターンの一部にすぎない。米国民は、処方薬である鎮静剤や精神安定剤の利用について、異常なほど無頓着だ。

    第3に、米国民は異常なほど自己破壊欲が強い。この国民性を理解するために、まず、現代世界の絶望をめぐる、研究者のあいだの長年の議論を振り返ろう。

    ケース、ディートン両教授が実践している統計社会学の端緒となったのは、エミール・デュルケムの1897年の著作「自殺論」だ。デュルケムは、家庭や共同体、既成宗教により提供されてきた伝統的な指針が排除されたことに基づく、きわめて現代的な孤独を仮定した。

    彼はこれを「アノミー(無規範状態)」と呼んだ。政治分野の識者は「疎外」、文化分野の批評家は「幻滅」という言葉を使うところだ。心理学者は孤立した個人の抑うつを臨床的に研究し、社会学者はいかに経済的な変化によって社会的な立場や自尊心が広範に失われたかに注目する。
    (リンク先に続きあり)

    Edward Hadas
    2017年 4月 2日 7:45 PM JST

    【「絶望死」が増加する米国社会の暗い闇】の続きを読む

    1: どてらを着た名無し 2017/03/11(土) 08:32:52.16 ID:pnzIV/oT0 BE:273822876-PLT(12000) ポイント特典
    Robert E Kelly
    I will be on @BBCNewsMedia / @BBCWorld in 10 minutes to talk about the Korean impeachment.
    https://twitter.com/Robert_E_Kelly/status/840153202280415232


    2分過ぎ
    https://youtu.be/0M7679g1BEw?t=2m20s





    ソース
    BBC Three@bbcthree
    This just happened on BBC World News.
    https://twitter.com/bbcthree/status/840180666562162688/

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