海外

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    1: どてらを着た名無し 2016/06/21(火) 08:52:42.96 ID:CAP_USER9
    【6月21日 AFP】米大統領選で共和党の候補指名を確実にしたドナルド・トランプ(Donald Trump)氏がネバダ(Nevada)州ラスベガス(Las Vegas)で開いた集会で、同氏を殺害するために警官から銃を奪い取ろうとしたとして、男が訴追されたことが分かった。

    ネバダ州の連邦地方裁判所に提出された訴状によると、訴追されたのはマイケル・サンフォード(Michael Sandford)容疑者。今月18日にトレジャー・アイランド・カジノ(Treasure Island Casino)のミステール・シアター(Mystere Theatre)で開かれた集会で警官から武器を奪おうとして取り押さえられたという。

    訴状はサンフォード容疑者について「トランプ氏を殺害するためラスベガスに意図をもってやって来たと供述した」と述べている。

    訴状によると、サンフォード容疑者は英国の自動車免許証を所有していた。また捜査官に対して、ラスベガスで計画失敗に備え、アリゾナ(Arizona)州フェニックス(Phoenix)の集会で改めてトランプ氏を殺害しようと同地行きのチケットを購入していたとも話しているという。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3091118

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    1: どてらを着た名無し 2016/06/20(月) 10:07:46.34 ID:CAP_USER
    米ペンシルベニア州当局は、物質的援助に対するお礼として自分の娘を贈り物とした
    アーミシュの夫妻とその友人を告発した。

    アーミシュは、米国のいくつかの州に極めて閉鎖的な村を作って居住するメノナイト系
    キリスト教の一派で、農村部でのみ生活し、穀物を栽培し、家畜や鳥を飼い、
    ガーデニングや養蜂業に従事している。彼らは宗教的理念に基づく、独特の生活規範を
    守りながら、農業を基本としたセツルメントで暮らしている。

    警察発表によれば、ダニエルとセヴィッラのシトルツフィス(Stoltzfus)夫妻は、友人の
    リー・カプラン氏が、彼らの農場の金銭上の危機を救ってくれたお礼に、自分達の
    14歳の娘を彼に贈った。夫妻がネットで、法律について知ったのは、その後のことで、
    現在18歳になった娘には、カプラン氏の2人の子供がいる。

    ソーシャルサービスの職員が、先週の木曜日、51歳のカプラン氏のもとを訪れた際、
    家に6か月から18歳までの娘ばかり11人がいることを知り、事実が明らかになった。
    皆、アーミシュの子供達だと見られている。

    2016/06/18 19:03
    http://jp.sputniknews.com/us/20160618/2332310.html

    Man, 51, is arrested on child sex charges after TWELVE girls are rescued from his home,
    including 14-year-old with whom he fathered two children after she was gifted to him
    by her Amish parents
    http://www.dailymail.co.uk/news/article-3647657/Three-held-Pennsylvania-rape-case-teen-Amish-girl-gifted-man.html
    http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2016/06/18/06/356BAEF200000578-3647657-image-m-45_1466226833881.jpg

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    1: どてらを着た名無し 2016/06/19(日) 12:48:45.54 ID:CAP_USER
    http://toyokeizai.net/articles/-/123058

    LCC(格安航空)の鉄道版ともいえるローコストトレインがヨーロッパの各地で運行している。2012年にイタリアNTV社が高速列車
    「itaro」(イタロ)を引っ下げ、イタリア鉄道の牙城だったミラノ~ローマ間などのドル箱路線に参入。
    ドイツ、チェコなどでも複数社が競合して価格競争が勃発した。そして2013年にはTGVを要するフランス国鉄傘下の「OUiGO」(ウイゴー)が運行開始した。
    欧州の鉄道はいま「ローコスト」に傾いている。
    今年4月3日には新たにパリとブリュッセル間および、アムステルダム、ケルンなどを結ぶ国際高速列車「THALYS」(タリス)を運行する
    タリス・インターナショナル社が、パリ北駅からブリュッセル南駅間に「izy」(イージー)の運行を開始した。

    わずか10ユーロで乗車可能
    運行に先立つ3月1日、同社のアニオス・オジェCEOは、「われわれは新しいソリューションで新しい一歩を踏み出す。スピードを削減し、
    サービスは最小限で簡素化した低価格の旅だが、それでもより安全で可能な限り快適にする」とイージー運行を宣言した。
    タリスとイージーの大きな違いは、運賃と所要時間だ。タリスにも早割などがあるが、タリスの一般的な運賃はパリ~ブリュッセル
    間が99ユーロ(1ユーロは約119円)。1等にあたるコンフォート1クラスは同149ユーロで供食サービス(運行時間により、朝、昼、夕、軽食)付きとなっている。
    一方、イージーはスタンダードクラス(2等)が29~59ユーロ、追加10ユーロでスタンダードXL(1等)車両へのグレードアップが可能(子供料金は10ユーロ)。
    そして販売数は1列車あたり10名分と制限のあるものの、わずか10ユーロでビュッフェカーでの立ち席に乗車できる。
    ちなみにイージーのビュッフェは営業しない。さらに25席あるデッキの補助いすへの乗車であれば、料金は15ユーロだ。
    手荷物は決められた大きさ2個までは無料。それ以上の大きなスーツケースなどを持ち込む場合は30ユーロの追加料金が必要となる。
    予約及び支払いは全てウェブ上で行って決済し、eチケットを乗車時に提示する。
    両列車とも、発着駅は同じだがタリスがLGVヨーロッパ北線と呼ばれる高速線を全線で走行し、距離は312㎞。
    イージーは、リール近郊まで在来線を運行し、その先で高速線に合流する。
    中間駅の停車はともになくノンストップだが、イージーは在来線を経由する分、約30㎞距離が長くなるうえ、
    最高速度が時速150㎞に制限されているので、タリスの所要時間がわずか1時間25分前後に対して、イージーは2時間10~30分と、
    約1時間前後長くかかる。また運行本数は5月現在、1日2往復(金・日は3往復)とタリスの約18往復と比べると少ない。乗車できるチャンスは限られてしまう。

    5月上旬の平日、あらかじめ日本で予約したeチケットを持参してブリュッセルまで乗車してみた。
    乗車するのはパリ北駅発、ブリュッセル南駅行き、11時34分発の列車だ。早めにパリ北駅に到着したが、すでにイージーは入線しており、
    そのホーム入口には行列ができていた。イージーの車両はフランス国鉄より2編成リース契約をしたTGV-Rを使用し、
    シンボルカラーの若草色と紫の塗装に変更している。
    スタンダードXL(1等車)の指定席に座った。内装はシンボルカラーの若草色のシートにリノベーションされており、
    まだ新しく、座席配置は1+2席と広く中央に向かっての集団見合い式となっている。そのため中央は向合せで2人用、
    4人用のテーブル席となっている。リクライニングシートに足置き、読書灯、PC用電源も足元にあるが、Wi-Fi対応はしていないとのことだ。
    列車は定刻に発車し、TGVやユーロスターのランディ車両基地脇を通過する。線路は複々線でRERなど近郊列車を追い抜いて行く。
    車掌が検札に来て、eチケットのQRコードを読み取っていった。
    車内は揺れも少なく時速150㎞で快走する。時折、同乗している警察官らしき人物が2~3名で巡回にやってくる。

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    1: どてらを着た名無し 2016/06/19(日) 07:29:31.99 ID:CAP_USER9
    ◆「肌が黒過ぎる」、夫の家族に生きたまま火をつけられた花嫁 印

    インド・西ベンガル州で、ある夫妻の夫側の家族が、肌の色が黒過ぎるという理由で妻に火を放って殺害した。
    夫の家族は、より明るい肌色の女性との再婚を希望していたとみられる。

    コルカタに本社を置く現地紙テレグラフによると、ソメラ・ビビさん(22)の夫の家族は結婚に際し、
    黒い肌の「代償」として10万ルピー(約15万円)という地元では大金の支払いと農地を要求したという。
    ビビさんの家族の話では、夫の家族はその後も、婚姻関係を維持する見返りにさらなる金銭をゆすり続けたとされる。

    死の直前にビビさんが地元警察に話したところによると、ビビさんの家族は結婚後何とか25万ルピー(約39万円)を捻出したものの、ついに破産。
    自身の家族に対する扱いにビビさんが抗議するに至ると、以来攻撃を受けるようになったという。

    3日に起こったいさかいの後、夫と母親と3人の兄弟がビビさんに灯油をかけて部屋に閉じ込めたという。
    叫び声と煙に気が付いた近隣住民らが家に押し入って救出したが、ビビさんは後に搬入先の病院で亡くなった。

    ビビさんの兄弟は同紙に対し、「追い詰められた彼女は初めて反発した。肌の色の償いとしてはもう十分なお金を支払い、これ以上出せるお金などないと言ったが、彼らは聞き入れなかった」「肌の白い女性との再婚を望んでいた」と話した。

    花嫁の家族が夫の家族から金品をひっきりなしに要求され、断ったり応じられなかったりしたために花嫁が殺されるという「ダウリー(持参金)死」が、インドではいまだかなり頻発している。

    2012年から14年の3年間に報告されたダウリー死は2万4771件に上り、平均すればほぼ1時間に1件の割合で発生している計算になる。
    インドの古い風習であるダウリー制は、現在は違法ながら依然根強く残っている。

    花嫁の家族が未来の夫と身分が釣り合うようにと、夫の家族に多額の金銭を支払うカースト制とも関係している。
    同国では、肌の色がカーストを明示するものとして捉えられることが多い。

    今回の報道によれば、ビビさんの母親は、娘が夫の家族に日常的に暴力を振るわれ、「おまえは肌が黒い、一族にふさわしくない」とののしられていたと、警察に届け出ていたという。

    夫とその親族は、夫妻の2歳になる息子を連れて逃亡しているとみられている。
    地元警察に取材を申し込んだが、コメントは得られていない。

    西ベンガル州は、夫あるいはその家族による妻への暴力行為が国内で最も多い地域とされ、国家犯罪統計局によると、報告件数は6万1259件に上っている。

    The Telegraph 2016年6月17日(金)15時30分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00010002-clc_teleg-int

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    original
    1: ちゃうちゃうちゃうんちゃうん? 2016/05/30(月) 13:08:52.69 ID:CAP_USER
    人口2200人のうち300人が億万長者であるスイスのオベルヴィル・リリはシリア難民
    10人の受け入れを拒否した。

    住民は罰金30万ドルの支払いに同意しているという。移民が村の外観を損ねること
    への危惧からという。

    欧州委員会の決定によると、スイス政府は内戦から逃げ出したシリア家族3000組を
    受け入れる義務を帯びている。

    2016/05/30 10:10
    http://jp.sputniknews.com/life/20160530/2216479.html

    Inside the only village in Europe where migrants are BANNED: Switzerland's super rich
    Oberwil-Lieli where millionaires have voted to reject asylum seekers... and pay a
    £200,000 fine instead
    http://www.dailymail.co.uk/news/article-3610761/Inside-village-Europe-migrants-BANNED-Switzerland-s-super-rich-Oberwil-Lieli-millionaires-won-t-accept-asylum-seekers-voted-pay-200-000-fine-instead.html
    http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2016/05/26/14/349DD07000000578-3610761-Idyllic_Oberwil_Lieli_just_10_miles_outside_of_Zurich_is_home_to-a-32_1464270339926.jpg

    【スイス】難民対象にヤギ飼いの職業訓練、3年かけて一人前に...ただし「伝統国」出身に限る [15/01/31]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1422699278/
    【話題】「苦境にある外国人を迎え入れるのが教会の務めだ」スイスの難民 受け入れ先は由緒ある城・・・住民は戸惑い
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1443793752/
    【欧州難民問題】大みそかの性犯罪、スイスやフィンランドでも 難民申請者が計画か[1/8]
    http://potato.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1452235735/

    【億万長者300人が住む村、難民10人受け入れの代わりに罰金30万ドルを支払い】の続きを読む

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