海外

    default_26ef257d4c108779a0c03e5b17f5e51e
    1: いちごパンツちゃん ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/06/02(木) 13:03:30.37 ID:CAP_USER9
    パンツが短すぎて、飛行機の搭乗拒否にあった女性が話題を呼んでいる。

    マギーさんはお色気たっぷりのショーとして知られる「バーレスク」のダンサー。
    セーターとハイソックス、そして仕事に使うバーレスクパンツで飛行機に乗ろうとしたところ、
    パンツが短すぎてけしからん、と搭乗拒否を機長から言い渡されてしまった。

    最初に乗ったニューヨーク便では問題視されなかったため、マギーさんは抗議。
    しかし機長の判断は変わらず、仕方なく空港でパジャマを購入、着用することでようやく搭乗を認められたという。

    だが、納得できないマギーさんはその後、SNSなどで航空会社に対して不満を述べることに。
    メディアなどで取り上げられると、彼女を支持する動きも現れ、
    航空会社は謝罪とともに200ドルの現金と新しいパンツ代を支払った。

    ネットでは「ある意味で性差別。航空会社が間違っている」
    「だいたい、何が問題だっていうんだ」「本人はよくても、子どもがいたり、
    あとバカでスケベな男が相席になったりとトラブルを招きかねない」
    「俺はこれで乗ってくれた方がいいなぁ」と様々な意見が出ているようだ。

    http://news.biglobe.ne.jp/trend/0602/nrn_160602_3349901272.html

    http://news.biglobe.ne.jp/trend/0602/3349901272/nrn_2016-06-02-111903_thum630.jpg

    【パンツ短すぎて飛行機搭乗拒否、機長が「けしからん」と許さず】の続きを読む

    20160601-05846612
    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/01(水) 13:26:36.52 ID:CAP_USER
    2016年5月31日、韓国・毎日経済によると、元慰安婦を支援する財団の設立準備委員会が発足した同日、
    元慰安婦のキム・ボクトンさんが「財団は必要ない。法的な賠償と心からの謝罪以外は受け入れない」と述べた。

    キムさんはソウル市内で報道陣の取材に応じ、「私たちはもうじきこの世を去るのだから財団など必要ない。
    大統領が日本と協議し、私たちが謝罪を受けられるようにしてほしい」と主張した。

    昨年12月に結ばれた日韓両国の合意に基づき、元慰安婦を支援する財団の設立準備委員会が同日、韓国で公式に発足した。

    両国は合意で、韓国政府が被害者支援財団を設立、日本がそこに10億円を拠出し、元慰安婦の名誉・尊厳の回復、心の傷を癒すための事業を行うことにした。

    しかし、元慰安婦らは「両国が合意する過程で被害者の立場は考慮されなかった」と反発している。

    キムさんは「安倍首相が記者団の前で法的な責任を認めて謝罪し、賠償しなければならない。謝罪の意思がない金は受け取れない」と強調。

    また、韓国政府について、「私たちが数年間戦ってきたのは生活が苦しいからではないのに、
    日本とこそこそ協議をして、(謝罪の意思がない)金をもらってきた」と批判した。

    これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。


    「正しい主張だ。被害者らにはいつまでも健康でいてほしい」

    「韓国政府は10億円で民族のプライドを売った。いっそのこと、国民の寄付で10億円を集めよう」

    「被害者らの声に耳を傾けるべき。日本政府は心を込めて謝罪しろ」

    「大統領が言うべき言葉、すべき行動を被害者のおばあさんがしていることが悲しい。韓国政府は誰のために存在しているのか?」

    「初めから韓国政府の頭の中に被害者らの姿はなく、日本に免罪符を与えることしか考えていなかった。常識の通じない韓国が正常に戻るのはいつごろだろう…」

    「謝罪は被害者に直接するべき。大統領が代わりに謝罪を受けるなんておかしい」

    「他の国とはあれこれ協定を締結してくるのに、最も近い日本とは慰安婦問題すら解決できない無能な韓国政府」

    「政府は十分頑張った。もう終わりにしよう」

    「過去の歴史を認められないのは被害者らの方では?慰安婦問題はすでに解決済み」

    「慰安婦問題はもう飽きた。すでに補償は受けたし、韓国政府からも支援金が出ている。独立運動をした人ならまだしも…」


    2016年6月1日(水) 12時30分
    http://www.recordchina.co.jp/a140293.html

    【元慰安婦、日韓政府の支援財団を拒否「法的な賠償と心からの謝罪以外は必要ない」】の続きを読む

    327_7
    1: いちごパンツちゃん ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/06/01(水) 15:43:33.80 ID:CAP_USER9
    【6月1日 AFP】南米コロンビアの首都ボゴダ(Bogota)の麻薬密輸や組織売春がまん延し
    「ブロンクス(The Bronx)」と呼ばれている悪名高い地区で、
    未成年者の売春や人身売買に関与した組織の強制捜査中に「拷問施設」が発見された。

    大統領府カーサ・デ・ナリーニョ(Casa de Narino)や市役所からわずか6ブロックしか
    離れていない地区にあるこの「拷問施設」では、
    人が解体されたり、生きたまま犬のエサにされたりしていた。5月31日撮影。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3089026

    https://www.youtube.com/watch?v=lcixiJA5g4I


    【コロンビア、首都の政府中枢付近で「拷問施設」発見】の続きを読む

    44068191
    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/26(木) 10:45:30.08 ID:CAP_USER
    http://business.newsln.jp/news/201605251022020000.html

    ファーストフード最大手、McDonald(マクドナルド)の元CEOとなるEd Rensi(エド・レンジ)氏は24日、Foxの経済チャンネル
    「Fox Business」に出演し、民主党が導入を推進している時給15ドルへの最低賃金引き上げ法案が施行された場合、
    ファーストフードの全店舗からは従業員はいなくなり、全ての従業員はロボットによって置換されるだろうとの見解を示した。

    レンジ氏はその理由として、時給15ドルの時給を従業員に支払うという前提で費用計算を進めた場合、
    一時費用はかさむものの1台3万5000ドルのロボットを導入した方がコストは抑えられることになるとし、
    時給15ドルは、人間の従業員の雇用を継続するか、全ての従業員をロボットで置換するかの損益分岐点になると述べた。

    その上で、レンジ氏はフレンチポテトを揚げるだけの従業員に時給15ドルを支払うのは馬鹿げた考えであり、
    時給15ドルへの最低賃金法が施行された場合、多くの企業で大量の人員削減が行われることとなり
    全米は失業者で溢れかえることになるだろうと述べた。

    米国内の法定最低賃金は州によって異なるが最低水準は7.25ドルとなっている。
    一方マクドナルドの時給は9.01ドルで労使交渉の結果、近く10ドルに引き上げられることが予定されている。
    マクドナルドの米国内の店舗では既に、受付の販売担当従業員を廃止してタッチパネル方式の顧客対応ロボットに置き換える計画が進んでいる。

    時給15ドルの場合、単純コストは年間、3万1000ドル前後かかることとなり、ロボットの導入費用が1台3万5000ドルとした場合、
    1年1カ月で導入コストは回収できる計算となる。

    【従業員の賃上げするぐらいならロボット導入するわwww】の続きを読む

    france
    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/25(水) 07:31:05.40 ID:CAP_USER
    http://diamond.jp/articles/-/91321
    正規雇用労働者が9割を占め、「同一労働・同一待遇」も保障されるフランスに対し、日本では非正規雇用労働者の割合がついに4割を超え、
    正規・非正規間の格差問題が深刻化しています。そこで有効な格差是正策を講ずるためには、その背後にある日本人社会の文化特性を考慮する必要があります。
    今回は日本の「周りに流される」「個人の権利より組織に対する義務」という2つの文化に着目します。

    正規雇用を死守するフランス
     図1は、フランスで、雇用形態別の構成比が30年間でどう推移したかを示したものです。黄色の無期限雇用契約(CDI = Contrat a Duree Indeterminee)が日本の正規雇用、
    左の有期限雇用契約(CDD = Contrat a Duree Determinee)が非正規雇用の契約社員やパートに近いものです(なお、近いといっても基本的に異なる点も多く、これらについては後述します)。
     この図で注目されるのが、無期限雇用労働者(CDI)の割合が76%前後と、ほぼ横ばいで推移している点です。仮に、この図の右にある非給与所得者(個人事業主や自由業従事者等)を除き、
    給与所得者だけをとって見ても、無期限雇用労働者(CDI)の割合は1984年の94%から2014年の86%と徐々に減っているものの、何とか10人中9人の線を死守していると言えるでしょう。

    非正規増加の背後にある日本人社会の文化特性
     一方、総務省「労働力調査」によると、日本の正規雇用労働者の割合は、同じ30年間で、85%から62%へと右肩下がりで、逆に、非正規雇用労働者は右肩上がりに増え続け、その割合はついに4割を超えています。
    正規雇用を何とか死守するフランスに対し、日本では、国や大多数の事業主(企業、官公庁等)そして社会全体が、この正規から非正規へのシフト、両者間の待遇格差、
    その結果生じる日本社会の二分化と二極化を、あたかも容認してきたかのようです。
     では、なぜ日本では、わずか30年の間に、このように正規雇用が減り非正規雇用が増えたのでしょうか?その理由については、これまで様々な機関から多くの研究報告が出されています
    しかし、その多くは、経済面(国内景気の長期低迷、市場のグローバル化による国際競争の激化や情報通信技術の高度化による人件費抑制圧力)、労働政策面(派遣労働法改正による
    労働規制緩和等)、社会面(若者を中心にした働き方に関する多様化、高齢労働者の増加、長時間労働など日本的労働慣行の弊害等)からの考察です。
     こうした経済・産業・社会の構造変化とこれに対する政策面からの分析結果はどれも理があり否定するものではありませんが、筆者は、あえて文化面から、
    この現象をとらえたいと思います。日本人社会には、世界から称賛される素晴らしい文化価値観が多くあります。筆者は、著書「日本人こそ見直したい、
    世界が恋する日本の美徳 (ディスカヴァー携書)」でも、こうした文化価値観を様々な世界の声を代弁するかたちで紹介しています。しかし、こうした美徳の中には、
    場面や状況に応じて、社会に対しネガティブな結果をもたらすものもあります。今回はそのうちの2つに着目します。

    周りに流される日本人
     この30年間、日本社会の二分化と二極化を助長してきたものとして挙げられるのが「周りに流される」文化です。「周り」とは、世の中で広く言われていること、場の空気
    社会のルール、マスコミ報道、組織の権力者、上司や同僚、競合他社の動きなど、自分の身の周りにいる人物、情報や雰囲気です。
     「流される」とは、自分の信念、主義、主張や考えを持たず(または持っていても表に出さず)、周りに盲目的に(または意図的に)従うことです。この文化特性は、
    状況に応じ「付和雷同」「寄らば大樹の陰」「長いものには巻かれろ」「横並び発想」「同じて和ぜず」等の言葉に置き換えることもできるでしょう。
     ここで補足しておくと、こうした言葉にはネガティブな印象があるため、日本人を批判しているとお叱りを受けるかもしれませんが、筆者は決して全ての日本人がそうだと言うものではありません
    (現に「周りに流されない人」を筆者は多く知っています)。
     しかし、海外から外国製の眼鏡をかけて日本人社会を見ると、欧米を中心とした民主主義国といわれる国々と比べ、日本には、こうした周りに流される人たちや場面が多いと強く感じます。
    また、「赤信号皆で渡れば怖くない」的に、周りに流された結果、社会に迷惑をかける、

    【正規雇用9割のフランスと非正規4割の日本は何が違うのか】の続きを読む

    このページのトップヘ