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    isis-twitter
    1: 自治スレでスレ立て記者募集中@アフィカス m9(^Д^)定職につけよ ★ 2016/06/15(水) 18:14:06.74 ID:CAP_USER
    イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」系の通信社アマックが配信した、ラロッシ・アバラ容疑者とされる男を映した動画からの一コマ
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/9/1/500x400/img_91337c1b9ad78739d3e5a493f0b94c8f70538.jpg

    フランスの首都パリ(Paris)近郊マニャンビル(Magnanville)で警察官とそのパートナーの女性が刺殺された事件で、
    現場で射殺された容疑者の男が、交流サイト(SNS)のフェイスブック(Facebook)上で事件の様子を生中継し、
    サッカー欧州選手権2016(UEFA Euro 2016)を「墓場」にするよう支持者らに呼び掛けていたことが分かった。
    また検察当局によると、容疑者は著名人の「標的リスト」を所持していたという。

     13日に起きた事件は、ラロッシ・アバラ(Larossi Abballa)容疑者(25)がイスラム過激派組織「イスラム国(IS)」に触発され
    実行したとみられている。同容疑者は過去にイスラム過激派組織に関与していた罪で収監され、釈放後は保護観察下に置かれていた。

     容疑者はまず、警察官のジャンバティスト・サルバン(Jean-Baptiste Salvaing)さん(42)を自宅前で刺し殺害。
    その後、サルバンさんのパートナーのジェシカ・シュネデール(Jessica Schneider)さん(36)と
    2人の3歳の息子を人質に取り、一家の自宅に立てこもると、その直後にシュネデールさんの喉をかき切って殺害した。

     それから容疑者は、立てこもった家の内部で撮影した動画を、フェイスブック上に13分間にわたって生配信した。
    AFPが確認した動画の中で容疑者は、2人の殺害を認めるとともに、他のイスラム過激派の人々に向け、
    警察やジャーナリスト、公人、刑務所職員、ラップ歌手、そしてサッカー欧州選手権に対する襲撃を呼び掛けている。

     容疑者はその後、突入した警察によって射殺され、男児は無事保護された。

     パリ検察のフランソワ・モラン(Francois Molins)検事によると、近くのマントラジョリ(Mantes-la-Jolie)に住んでいた
    アバラ容疑者は射殺される前、捜査官らに対し、3週間前にISへの忠誠を誓ったと話したという。

     また同容疑者は警察の交渉チームに対し、ISのアブバクル・バグダディ(Abu Bakr al-Baghdadi)最高指導者の
    「地元で不信心者とその家族を殺害せよ」という呼び掛けに応じて犯行に及んだと明かした。

     モラン検事によると、現場からは標的リストが見つかり、そこには警察に加え、ジャーナリストやラップ歌手といった
    著名人の名前が挙げられていた。また3本の刃物も見つかり、うち1本は血まみれだった。

     さらにモラン検事は、事件に関連し、アバラ容疑者の周辺人物3人を逮捕したと発表。うち1人は2013年、
    イスラム過激派を勧誘しパキスタンへ送り込んでいたネットワークに関与したとして、アバラ容疑者ら7人と共に有罪判決を受けていた。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3090499?cx_part=txt_topstory

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    1: アフィカス m9(^Д^)定職につけよ ★@無断転載は禁止 2016/06/16(木) 14:25:39.08 ID:CAP_USER
    http://irorio.jp/wp-content/images/uploads//2016/06/eyecatch-9.jpg

    中国の整形外科医レン・シャオピンが、近いうちに人間の首すげ替え手術を行うことを発表し、世界の医学会に波紋を起こしている。


    ■全身麻痺の患者を救うため

    中国のガス会社員、ワン・フアンミンさん(62才)は、スポーツ中の事故で、首から下の全身が麻痺してしまった。
    そんな彼が普通の生活を取り戻すために見つけた答えが、首のすげ替え手術だった。

    現在、シャオピン医師の首すげ替え手術を希望する患者は、このフアンミンさんを含めて数人いる。

    シャオピン医師は、1999年に米国初の人の手の移植手術に助手として参加しており、その後、
    実験用マウス100匹以上の首すげ替え手術を行なっている。(ただし、首をすげ替えたマウスは1日以上生きられなかったと伝えられている)

    ファンミンさんの首すげ替え手術は、中国黒竜江省ハルビン市の病院で行なわれる予定。


    ■生きた頭を死んだドナーの身体に付ける

    手術の手順は次のようになる。

    まず、死んだばかりのドナーと患者の身体から頭部を切り離す。次に、患者の頭とドナーの身体(首の部分)の血管を繋ぐ。
    その後、首に金属プレートを挿入して安定させてから、首の切り口の神経の末端に、成長を促すゲル状の薬剤を塗る。そして最後に、首の皮を縫い合わせるという手順だ。


    ■倫理的にも技術的にも疑問が

    この手術を敢行するという発表は、世界の医学会に波紋を起こしている。

    まず、手術そのものが不可能だという意見が多く上がっている。神経の1、2本を繋ぐのは可能だが、
    無数の神経が通っている脊髄を切断し、それを繋ぐのは不可能であるという。

    また、このような手術が倫理的に許されるのかどうかも問題になっている。ドナーが快く身体を
    提供したとしても、手術が失敗すれば、患者(の頭部)は確実に死んでしまうからだ。

    シャオピン医師は、現在、手術チームを編成中。「準備ができ次第実行に移す」と海外メディアに発表した。

    http://irorio.jp/sophokles/20160614/327277/

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    easy-rider1-thumb-600xauto-2195
    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/15(水) 17:14:53.27 ID:CAP_USER
    http://japanese.engadget.com/2016/06/15/5-2/
    http://o.aolcdn.com/hss/storage/midas/9b618c4592f18b5ce6ec5c478d89bd57/203952847/main.jpg



    ハーレーダビッドソンが5年以内に電動バイクを発売します。上級副社長のショーン・カミングス氏が
    ミルウォーキービジネスジャーナルに対して語ったもので「カレンダーに印をつけるとすれば、それは2021年だ」とのこと。

    ハーレーが初めての電動バイクを発表したのは今からちょうど2年前でした。このときのProject LiveWireはプロトタイプで、
    全米のディーラーで試乗会を実施し、得られたライダーたちの意見を後の開発に活用するとしていました。

    カミングス氏は、5年以内に発売するという電動バイクがどのようなものになるかは明かしていません。
    ただ、LiveWireとはまったく異なったものになる見込みです。


    新たな電動バイクの開発ポイントはその航続距離だとAutoblogは指摘します。ハーレーが燃費(電費)を気にすると聞けば
    吹き出してしまう人もいるかもしれないものの、LiveWireはフル充電で約50マイル(約80km)、
    最高でもせいぜい60マイル(約97km)ほどしか走れず、これは俗に"ピーナッツタンク"と呼ばれる、
    燃料タンクの小さな改造ハーレーと比べても、もしかすると負けてしまう距離でした。このことについて、
    ハーレーは「航続距離は2倍に引き延ばす必要があるだろう」としています。
    航続距離を延ばすには、エネルギー源となるバッテリーの収納スペースが必要です。電気自動車の場合はフロア下に
    バッテリーを敷き詰められるものの、バイクにはそんな空間はありません。バッテリー容量の問題はハーレーのみならず他の
    電動バイクメーカーも頭を悩ませている部分であり、もしハーレーが画期的な技術や方法でこの問題を解決すれば、
    従来はハーレーに見向きもしなかった(環境にやさしいと謳うものが好きな)人たちが興味を示すようになるかもしれません。
    ちなみに、本格的な電動バイクとしてはBMW MotorradがC-Evolutionというスクーター型eバイクの日本投入を発表済み(要中型免許)。
    こちらは2017年発売で、航続距離はカタログ値で約100kmとのこと。

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    53938_200804210472537001208752599c
    1: 自治スレでスレ立て記者募集中@アフィカス m9(^Д^)定職につけよ ★ 2016/06/14(火) 19:23:44.02 ID:CAP_USER
    http://business.newsln.jp/news/images2/201606121128090000l2.jpg

    6月1日に正式に開通を迎えたスイスのGotthard Base Tunnel(ゴッタルド・トンネル)の開通式で行われた
    イベントの内容が前衛的でカルトだったことから式典に参加した欧州首脳陣の間からは困惑も生じるものとなった。

    ゴッタルドベーストンネルの開通式はドイツのマルケル首相、フランスのオランド大統領、
    イタリアのレンツィ首相など欧州各国のリーダーを集めて執り行われたものとなる。

    問題の式典は、ドイツの演出家、ヴォルカー・ヘッセ(Volker Hesse)総指揮のもので行われたもので、
    最初にオレンジ色の作業服を着た数十名の男女が舞台の上を登場。後になると身に着けている作業服を脱ぎ棄てて
    裸になって槍を持ち行進を行うというもので、合間には、羊の衣装を着けたサタン、亡霊、呪術主義的妖怪も登場するなど、
    その内容はまるで1970年代の前衛カルト映画のようなものとなった。

    この演出に対して、式典に参加した招待客の間からは困惑と苛立ちなども生じるなど、あまりにも変わった式典の内容は、
    ドイツ、フランス、イタリアのリーダーを始めとする外国人に恐怖を植え付けるものともなった。

    演出の意図ははっきりとは判っていないが、式典に招かれたドイツ、フランス、イタリアは過去に
    スイスを侵略した歴史を持つ国であるということもあり、スイスは例えトンネルで国境を開放したとしても、
    隣国からの侵略には徹底的に抗戦をするという、独立国家としてのスイスの強い意志を改めて欧州各国に示したものとの見方も生じている。

    更に、欧州各国はシリア難民問題や相次いで発生するイスラム過激勢力によるテロにより保守主義が台頭していることなども、演出の背景にあるとする見方もでている。

    https://youtu.be/UVGEsYw9aJ8



    http://business.newsln.jp/news/201606121128090000.html

    【【動画あり】スイスのゴッタルド・トンネル開通式がほとんどロックフェス 欧州首脳陣も困惑】の続きを読む

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    1: 自治スレでスレ立て記者募集中@アフィカス m9(^Д^)定職につけよ ★ 2016/06/14(火) 19:19:51.85 ID:CAP_USER
    http://business.newsln.jp/news/images2/201606140424550000l2.jpg

    野生動物保護団体のAnimal Welfare Instituteの調べにより、ノルウェーが日本を超えて世界一の捕鯨大国に躍進したことが明らかとなった。

    Animal Welfare Instituteによるとノルウェーの1年間の捕鯨量は、これまで世界1位、2位の捕鯨大国だった日本とアイスランドの合わせた量の更に2年分に相当するとしている。

    商業捕鯨は国際捕鯨委員会 (IWC) によるモラトリアム決議を受けて、一時的に中止の流れが優勢となったが、
    IWCの規制は、緩く、実質的には商業捕鯨であっても調査捕鯨であると主張した場合には、容認されることが、
    ノルウェーによる捕鯨量が近年、大きく増加を遂げてきている要因になっていると、Animal Welfare Instituteでは分析している。

    また、日本とアイスランドによる捕鯨は、国際世論の厳しい反発に会ってきたのに対して、ノルウェーは一種の間隙地帯で、
    これまで国際世論の反発を受けたことはなかったことも、ノルウェーで捕鯨が活発化した原因になった模様となる。

    ノルウェーの国内企業は、クジラを使った新しい、スキンクリームなどのこれまでにはなかったクジラ資源の活用法が生まれてきており、
    Animal Welfare Instituteではノルウェーでの捕鯨量は今後も拡大していく可能性が高いとみている。

    ただし、ノルウェーが捕鯨したクジラの輸出先は、水産加工工場が集まっているデンマーク自治領のフェロー諸島と日本に集中しており、
    ノルウェーでの捕鯨量の拡大は、欧州や日本でのクジラ需要を満たすための隠れ蓑として使われている可能性も生じている。

    http://business.newsln.jp/news/201606140424550000.html

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