海外

    201205280
    1: どてらを着た名無し 2017/01/12(木) 12:43:39.04 ID:CAP_USER9
    最近、中国のネットユーザは、吉林省長春市のある橋の欄干が一部崩れていて、その中身が発泡スチロールだったと暴露した。吉林省の地元メディアが7日、報じた。

    同市の市街地から南北に係る「●(石へんに夕)谷大橋」の欄干は、一見、大理石風の飾りが施されているが、何かがぶつかったために露出した中身は、白い発泡スチロールが見える。

    近隣住民によると、最近、交通事故が橋付近で発生し、車が欄干にぶつかったことで、橋の内部構造が露出したという。

    http://img.epochtimes.jp/i/2017/01/10/t_bmbry758lm2lfuyiqhrs.jpg
    http://img.epochtimes.jp/i/2017/01/10/t_wk3y6akreypuxq8konsh.jpg
    http://www.epochtimes.jp/2017/01/26638.html

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    koreaKosovo_351556a
    1: どてらを着た名無し 2017/01/11(水) 12:51:30.98 ID:hmrcfkml0 BE:253246518-PLT(15000) ポイント特典
    潘基文氏のおいと実弟を起訴 ベトナム高層ビル売却めぐり賄賂 意欲見せる韓国大統領選に影響も

    【ニューヨーク=上塚真由】国連の潘基文(パンギムン)前事務総長のおいら親族2人が10日、ベトナムにある高層ビルの売却をめぐり賄賂を提供したなどとして、ニューヨークの連邦裁判所に起訴された。
    複数の米メディアが報じた。潘氏は次期韓国大統領選に意欲を見せており、親族のスキャンダルが選挙戦に影響を与える可能性がある。

    起訴されたのは、潘氏のおいのパン・ジュヒョン被告と、ジュヒョン氏の父で潘氏の実弟に当たるパン・ギサン被告。ジュヒョン被告はニューヨークで不動産仲介業をしており、
    ギサン被告は韓国の不動産大手、京南企業の元顧問。

    両被告は、京南企業がベトナム・ハノイに所有する高層ビルを中東諸国内の政府系ファンドに8億ドル(約920億円)で売却するため、中東の高官に賄賂を提供することを計画。
    仲介人との間で2014年4月、50万ドルを賄賂として提供し、売却が成立した際にはさらに200万ドルを支払うことで合意したという。実際には、仲介人が50万ドルを着服したため、高官側には支払われなかった。仲介人も起訴された。

    韓国紙などはこれまで、ジュヒョン被告らがカタールの政府系ファンドに売却を計画していたと報道。
    京南企業に売却交渉が順調に進んでいると見せかけるため、ジュヒョン被告が同国側の文書を偽造した疑惑なども浮上している。

    http://www.sankei.com/world/news/170111/wor1701110010-n1.html

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    2b27f42b
    1: どてらを着た名無し 2016/12/28(水) 22:08:10.51 ID:CAP_USER9
    アフガニスタンで女性(30)が首を切られ処刑された。
    処刑理由は「一人で市場に買い物に行ったため」と伝えられている。

    この地域はタリバンによって統治されている。タリバンの法では、夫など身近な男性と一緒に外出するとき以外、女性が家を留守にすることは禁止されている。

    http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2016/12/28/08/01A6529C0000044D-4070100-image-m-17_1482913430234.jpg
    http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2016/12/28/08/013D729A00001005-4070100-image-a-18_1482913593241.jpg
    http://www.dailymail.co.uk/news/article-4070100/Woman-30-beheaded-Afghanistan-entering-city-shopping-without-husband.html

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    na_nandatte
    1: どてらを着た名無し 2016/12/28(水) 13:55:58.47 ID:CAP_USER9
    人類は古代宇宙人により創造されたという「古代宇宙飛行士説」がオカルト分野のみならず各方面から新たに注目を集めている。この説が提唱された当初はトンデモ論と異端扱いされていたが、現在では『古代宇宙飛行士説で古代文明の謎がすべて解明される』と、この説を支持する学者も多いという。

    オルタナティブ系情報サイト「EWAO」に驚愕の真相を語った英国オックスフォード大学の教授もその1人だ。世界神話学を専攻している教授は「シュメール文明を調べれば調べるほど『古代宇宙飛行士説』にたどり着く」と語っており、特にシュメール神話に登場する“アヌンナキ”こそが人類創造に深く関わっていると主張しているのだ。

    ■人類は宇宙人アヌンナキにより創造された?

    シュメール文明とは紀元前3800年頃、イラク南部のユーフラテス河地域に栄えた人類最古の文明である。この文明を築いたシュメールの人々は突然現れ、現代文明に匹敵する高度な技術を用いて瞬く間に都市社会を構成してしまう。あっという間に現れたこの文明は世界中の考古学者らが八方手を尽くしても出自と行方が謎であり、そのこともまたシュメール文明自体がオーパーツだと言われる所以になっている。

    オックスフォード大学の教授が「古代宇宙飛行士説」の鍵を握っている、と注目したのは、そんな謎多き彼らが残した粘土板「シュメール文書」である。考古学者のゼカリア・シッチンが解読したその文書には“アヌンナキ”という神々の集団にまつわる神話が残されているが、教授は「我々人類を創造し、シュメール文明を興したのはアヌンナキで間違いない」と主張しているのだ。

    古代宇宙人飛行士説を裏付ける証拠の1つに、シュメール文明は段階を経て徐々に繁栄した文明ではないことが挙げられる。これは初めから何者かが彼らに文明の基盤を授け、栄えた文明だと考えられないだろうか。はるか5800年も昔からシュメールの人々は高度な医学技術、法体制、慣習などを持っており白内障の手術方法までも知っていたのだ。

    その他、彼らの驚くべき天文学知識に至っては、現代天文学の視点から見てもきわめて正確であった。彼らの残した粘土板には当時の人々が知る由もない太陽までの距離ばかりか、その配列、軌道、相対的な大きさが書かれており、地球から43億キロ以上も離れている海王星の性質やその色についてまでもが細かに記されていた。

    またシュメールの人々が使っていた暦は、日食や月食はもちろんのことさまざまな惑星の動きまで驚くほど正確に予測しており、地球の地軸が2万5920年かかり円を描くように振れるという歳差運動(さいさうんどう)の周期まで理解していたのである。

    だが、彼らの残した太陽系図には現代の認識と決定的に違う点が1つだけあった。それは、水・金・地・火・木・土・天・海・(冥)まで書かれた惑星に、火星と木星の間を通る超楕円軌道をもった惑星があることだ。シュメール文書や神話によると、この惑星こそがアヌンナキの母星「ニビル」だと記されている。シュメール語で“交差する星”を意味するこの惑星「ニビル」は、3600年周期で太陽を一周しており太陽系を横切るような軌道を持っていると記されていたのだ。

    シュメールの人々が残した神話によるとアヌンナキは、約40万年前にアフリカで金を採掘するため太陽系第10惑星「ニビル」から地球にやってきたという。当時、ニビルでは大気と地熱が宇宙空間に流れ出し、あわや生命絶滅の危機に。その流出を止めるには“黄金の粒子”で惑星を覆わなくてはならなくなった。しかし、ニビルには黄金がない! そこで彼らは黄金を探し求め、地球へとたどり着いたのだ。

    (以下省略)

    http://tocana.jp/2016/12/post_11854_entry.html

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    gataro
    1: どてらを着た名無し 2016/12/27(火) 18:52:45.83 ID:CAP_USER9
    空から魔女が落ちてきた!

    2016年8月のある日、午前3時30分ごろのことだ。アフリカ、ガーナのアシャンティ州クマシ市近くにあるブロック工場の屋根に突如、衝突音が響きわたった。驚いた作業員たちが外に出てみると、地面にドレスを着た女性が、顔から血を流して倒れていた。どうやら屋根から地上に落ちたらしい。

    ところが「おい、大丈夫か?」「何があったんだ?」と、作業員たちが声をかけたところ、女性はいきなり起きあがり逃げ出したのだ。作業員らが後を追うと、女性はドレスがずり落ち上半身裸という姿のまま逃げまどった。だが、結局逃げ切れず、女性は捕らえられてしまったのである。そのころには、この騒ぎを聞きつけた住民たちで、現場は騒然となっていた。だが、人々のだれひとりとして、この女性を知らなかった。

    正体を問われた彼女は「自分は魔女だ」と告げ、人々を驚かせた。なんでも、この現場から10キロ以上離れた土地から来て、約230キロ離れた町へ向かう途中だったという。墜落したのは上空を飛行中に突然、電気ショックとおぼしきものを受けたためらしい。

    「魔女が捕まった」というこのニュースに、地元住民は騒然となった。宗教にもよるが、当地では魔女、すなわち呪われた悪魔の存在を信じる人々がいまだに少なくない。そして、一度「魔女」の烙印を押されると、その人間は一生、差別や虐待など迫害の対象となって生きていかなければならないのだ。

    この自称魔女は住民らからそんな仕打ちを受けるのを恐れ、上半身裸のまま逃げまどったのである。なお、この女性の“その後”は定かではない。

    (「ムー」2016年12月号より抜粋)

    http://gakkenmu.jp/wps/wp-content/uploads/2016/12/gakkenmu.jp_fof2016c.jpg
    http://gakkenmu.jp/column/9664/

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