海外

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    1: どてらを着た名無し 2017/03/09(木) 14:13:14.51 ID:CAP_USER9
    イタリアのシチリア島の海岸付近に眠る2600年前の難破船から、伝説のオリハルコンらしき合金と当時の遺物が次々回収され再び話題となっている。

    この船からは2015年に39個の合金が見つかり、今年の水中探査ではそれを上回る47個もの塊のほかに古代ギリシャの兜も見つかったため専門家による新たな研究がすすめられているという。

    <伝説のオリハルコン?古代船から続々回収>
    オリハルコンは古代ギリシャの哲学者、プラトンの著作に登場する伝説の金属で、幻の島アトランティスで採掘され、
    その島内に建てられたギリシャ神話の神ポセイドンの神殿の一部を覆った、との記述で知られている。

    現在オリハルコンは、亜鉛鉱石を木炭と銅に反応させると得られる黄銅(真ちゅう)にも似た合金という説が有力だ。
    そしてシチリアの海で発見された合金の成分は、蛍光X線による分析から銅75~80%、亜鉛15~20%のほか、少量のニッケルや鉛、鉄を含むことが明らかになっている。

    カラパイア 続きはこちらで(動画アリ)
    http://karapaia.com/archives/52235285.html

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    1: どてらを着た名無し 2017/03/04(土) 02:47:38.37 ID:CAP_USER9
     【ロンドン共同】アイルランド政府の委員会は3日、西部チュアムで50年以上前に閉鎖された孤児院から、多数の乳幼児の遺体が見つかったと明らかにした。委員会などによると、800人近くに上る可能性がある。死因など詳しい経緯は不明。

     孤児院はカトリック系の施設で1925年に開設、61年に閉鎖された。昨年11月から今年1月にかけて現地調査し、地下に20の部屋があるのが見つかり、内部に多数の遺体があった。

     いずれも35週の胎児から2~3歳の幼児で、施設が開設されていた時期の遺体だという。

    https://this.kiji.is/210423166111563779

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    1: どてらを着た名無し 2017/02/22(水) 19:16:20.08 ID:IY4dAady0 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
    「勤務中にセックス休憩を」市議が提案 スウェーデン
    http://www.afpbb.com/articles/-/3118757

    スウェーデン国民は勤務中に自宅に戻ってパートナーと性交渉するために1時間の有給の休憩を取るべきだ
    ――同国の地方議会議員が21日、こんな提案を議会に提出した。人間関係の向上がその狙いだという。

    スウェーデン北部オーベルトーネオ(Overtornea)市のペルエリック・ムスコス(Per-Erik Muskos)市議(42)は、
    提案書を提出した後にAFPの取材に応じ、「性交渉が健康に良いことを示す研究結果がある」と語った。

    現代社会ではカップルが一緒に過ごす時間が不十分だとムスコス氏は主張し、今回の提案はカップルが「より良い関係を築く」ためのものだと説明した。

    ムスコス氏はまた、従業員が休憩時間をパートナーや配偶者と過ごすこと以外に使っていないかどうかを確かめる手段はないため、雇用主は彼らを信頼する必要があると指摘。
    その上で、今回の提案が議会を通過しない「理由は見当たらない」と述べた。

    フランスの経済観測センター(Coe-Rexecode)の調査によると、スウェーデンの常勤者の2015年の年間平均労働時間は1685時間で、
    欧州ではフィンランド、フランスに次いで少ない。英国は1900時間、ドイツは1847時間となっている。

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    1: どてらを着た名無し 2017/02/16(木) 22:26:51.64 ID:CAP_USER9
    ドイツ国家機関の調査で、「92%の左翼活動家がママと暮らしている」ことが判明。
    彼らの恥ずかしい実態が次々と明らかになった。

    1968年から1969年にかけて日本の各大学で学生運動「全共闘」や、2015年5月から2016年8月まで活動していた日本の学生団体「SEALDs」に参加した学生らは、“左翼活動家”、“反社会的”というイメージが張り付き、就職を含めその後の生活に大きな悪影響を被っているといわれるが、ドイツの左翼活動家らもさらなる生活上の困難に直面しているようだ。
    独紙「Bild」(2016年1月22日付)によると、ドイツ国内での反憲法活動を調査する内務省直轄機関「ドイツ連邦憲法擁護庁(BfV)」が、2003年~2013年の間に政治犯の疑いで逮捕された873人の左翼活動家を対象に統計調査を実施したところ、次のような事実が分かったという。

    ・84%が男性
    ・72%が18~29歳
    ・92%が親と同居
    ・3人に1人が無職
    ・10人に9人が独身
    ・2009年から2013年の間に左翼活動家が11件の殺人事件に関与

    まず注目すべきは、親との同居率だろう。
    2013年「OECD」が発表した調査によると、ドイツにおける20歳~34歳の親との同居率は13.6%。未成年が含まれているとはいえ、92%もの左翼活動家が親と同居しているのは異常な事態だ。
    ちなみに日本の場合、20歳~39歳の親との同居率は46.2%ほどだ。
    (「平成7年国勢調査 親子の同居等に関する特別集計結果 結果の要約」)

    また、左翼活動家の3人に1人が無職(約33.3%)というのも、ドイツ国内の失業率が2003年に9.6%、2013年に5.7%だったことを考慮すると、恐ろしく高いことが分かる。
    (「Unemployment rate - OECD Data」)。

    つまるところ、一般的なドイツの左翼活動家は、「親に寄生した反社会的独身ニート男」と表現できそうだ。
    中には殺人を犯しかねない人間もいるからなお恐ろしい。
    彼らにも守るべき主義主張があるかもしれないが、一般の人からは「恥ずかしい奴ら」と見られても仕方がないだろう。

    しかし、こうした調査が公表されること自体、ドイツ“反難民”派によるメルケル批判のための世論誘導である感は否めない。
    欧州諸国における急激な右傾化の裏で、フェイクニュース以上に悪質なネットメディアによる陰謀がうごめいている可能性があることもお忘れなく!

    http://tocana.jp/2017/02/post_12352_entry.html
    http://tocana.jp/2017/02/post_12352_entry_2.html

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    1: どてらを着た名無し 2017/02/01(水) 07:15:24.99 ID:CAP_USER9
    「『ゲイだから差別をされても当たり前』という社会になってほしくはない」そう訴えるのはつい先日、自身が辛い差別行為を受けたカイル・グリフィスさんだ。
    1月17日、カイルさんはいつものようにウエイターの仕事に従事していたが、2人の女性客に残酷な差別発言が書かれたレシートを残されたという。
    米メディア『WDRB.com』が伝えている。

    17日、米ケンタッキー州ルイビルのウエスト・ポートにある「Buffalo Wild Wings(バッファロー・ワイルドウイングス)」というレストランで、カイルさんは若い女性2人の接客をした。
    会計時になり、カイルさんは残り物を箱に詰め請求金額20.13ドル(約2,300円)が書かれたレシートとともに女性客のテーブル席へ持って行った。
    ところが最後まで丁寧な接客をしたカイルさんに、その女性2人はチップを渡すどころか心無いメモ書きをレシートに残したのだ。

    「悪いけど、ゲイにはチップは払わない。神の救いが必要なんじゃないの。」

    写真:http://i.imgur.com/VTmr6Qp.jpg

    乱雑な字で書かれたそのメッセージを見た時、カイルさんは激しいショックを受けたという。
    「僕は家賃や水道光熱費、食費など生活費全般をチップに頼っているんです」とカイルさんが言うように、アメリカでは客からの日々のチップが生活費になっているという人は決して少なくない。
    カイルさんはこのメッセージを書いた女性客の名前は伏せ、この出来事を写真に撮ったレシートと共にFacebookに投稿した。

    翌日、思ってもいなかった反響が寄せられていることに気付いたカイルさんは、たくさんの人がシェアしてくれたことに喜びを感じながら『WDRB.com』のインタビューでこのように話した。
    「僕はこの出来事が嘘ではなく、毎日どこかで誰かに起こっている真実なのだということをみなさんに伝えたいのです。このような理由のない差別行為は止めなければいけません。」

    24日の夜にはレストラン側が「この出来事を実に遺憾に思う。今後は一層、お客様と従業員へのリスペクトの念を持ち、より良いサービスが提供できるよう心掛ける所存だ」という声明文を発表し、カイルさんにも全面的にサポートする姿勢を見せている。
    また、カイルさんが投稿したFacebookにも様々な励ましのコメントが寄せられたそうだが、なんとそこにはレシートにメッセージを残した本人と思われる女性客からもコメントがあったという。
    「ジョークだった。ジョークにするべきことじゃなかったし申し訳なく思っている」といった内容が書かれてあったそうだ。
    これに対してカイルさんは「他人のセクシャルな嗜好をジョークにするべきではない」と述べたものの、その後は攻撃的なコメントが相次いだために現在は非公開になっている。

    アメリカでは時に、驚くほどの金額をチップとして与えてくれる親切な客もいる。
    その一方でチップは「黒人には渡さない」と言われたウエイトレスや「市民にしか渡さない」と言われたウエイトレスも存在するように、肌の色や国籍で判断する客はあとを絶たない。
    今回カイルさんが訴えるように、こうした差別がなくなる日が果たして来るのだろうか。

    http://japan.techinsight.jp/2017/01/ellis01282018.html
    http://japan.techinsight.jp/2017/01/ellis01282018.html/2

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