海外

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    1: どてらを着た名無し 2017/06/09(金) 15:42:13.99 ID:CAP_USER9
    米フィラデルフィアに本社を置くバイオテクノロジー企業「Bioquark」は、今年にも「あの世からの帰還」に関する実験を行う意向。

    Bioquark社の社長アイラ・パストール氏は、死者をよみがえらせることは可能だと述べた。Bioquark社の専門家たちが、すでに今年にもラテンアメリカのある国で実施予定の実験で、死者の蘇生という奇跡をデモンストレーションしようと試みている。

    Bioquark社は最近、蘇生計画を発表した。これは脳活動の回復を目的としている。なぜなら脳が機能しているか否かが、生きているか、それとも死んでいるかの証拠となるからだ。

    現在、大多数の国では、「脳死」と判断された場合、死亡が告げられたり、あるいは生命維持装置が外される。

    だがBioquark社は、脳を「致命的に」変化させることは不可逆的だと考えている。

    なお動物実験を行う予定はなく、即座に65歳から15歳までの死者で実験する意向だという。

    一方、Bioquark社のホームページでは、科学的な詳細は一切伝えられていない。

    https://jp.sputniknews.com/science/201706093736377/

    Bioquark
    http://www.bioquark.com/

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    hokuto_rei20150224
    1: どてらを着た名無し 2017/06/06(火) 18:30:57.22 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3131033?act=all

    【6月6日 AFP】インドの首都ニューデリー(New Delhi)郊外のグルガオン(Gurgaon)で先月末、女性が集団性的暴行の被害に遭い、さらに連れていた生後9か月になる子どもが、加害者の男らに走行中の三輪タクシーから振り落とされて死亡していたことが分かった。警察当局が6日明らかにした。

     警察は先月29日に発生したとされる今回の事件を受け、殺人、および集団性的暴行の容疑で捜査している。地元警察幹部はAFPに対し「複数の参考人に対して取り調べを行っており、逮捕を含めて今日にも捜査に進展があるはずだ」と述べた。

     女児は頭部外傷が原因で死亡した。母親の年齢は19~20歳とみられている。この母親は警察に対し、5月29日の午前0時ごろ、両親の家に向かうため女児と共に三輪タクシーに乗り込んだところ暴行被害に遭ったと語っている。このタクシーには運転手の他にすでに2人の男が乗っていた。(c)AFP

    2017/06/06 16:51(ニューデリー/インド)

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    1: どてらを着た名無し 2017/05/31(水) 02:07:14.33 ID:CAP_USER9
    世界3番目の巨大タコ イルカを窒息死させる 食われた腹いせか 豪州

    日本を訪れる外国人旅行客が増える一方で、ヨーロッパの人になかなか理解されないのが、日本人がタコを好んで食べることだ。

    旅行先の大阪で初めて「たこ焼き」を体験して、おいしさにハマる人が続出中だというが、正体を知れば「デビル・フィッシュ(悪魔の魚)」と呼んで忌み嫌われる生物タコ。

    その理由が理解できる調査結果が海洋哺乳類学誌『Marine Mammal Science』に発表された。

    西オーストラリア州マードック大学のナヒード・スティーブンス教授は、2015年に死んだミナミハンドウイルカを解剖した結果、マオリタコの触手が気道に張り付いて窒息したのが死因だと発表した。

    イルカは、地元サーファーが「ギリガン」と呼んでいた人気者のオスで、2015年8月に同国西南端のバンバリー港近くの砂浜に打ち上げられた際に、口の端からタコの触手がはみ出していた。

    マオリタコは、豪州周辺に生息する世界で3番目に大きな種類のタコで、ギリガンが食べようとしたのは重さ2.1キロもあったという。

    通常、豪州のイルカがタコを狩るときは、口で触手をくわえて空中でブンブンと振り回し、海面に叩きつける動作を繰り返して、吸盤の吸着力を弱める方法をとることがこれまでの研究で明らかにされている。

    しかし、ギリガンはよっぽど腹をすかせていたのか、準備体操を怠って、パックンと飲み込んだため、8本触手の吸盤がすべて気道に張り付いて、呼吸できなくなっていたという。

    世界では毎年のように、イルカやアシカがタコの被害に遭っており、2012年にはギリシャで生殖器を握り締められて犠牲になったイルカも報告されているという。

    「タコの危険性が知られているにもかかわらず、イルカが狩りをやめないのは、タコの高いタンパク質と味の良さです。

    特に、繁殖活動を終えた後のタコは、疲れやすく、魚よりも簡単に捕食できるので、格好の餌食となるのです」とスティーブンス教授。

    葛飾北斎が描くところのタコと交わる海女の浮世絵を彷彿とさせる研究結果だ。


    http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/0/4/20413/iruka.png
    ※タコを狩りするときは、空中でブンブン振ったり、水面に叩きつけるなどの準備が必要 ニコニコ顔のギリガン

    http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/0/4/20413/mms12420-fig-0001.png
    ※食ったタコによって窒息死したギリガン

    http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/0/4/20413/mms12420-fig-0002.png
    ※イルカの気道に張り付いていたタコの触手

    (全文)
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20413.html

    【【悲報】イルカがタコにち○ち○握られ無事昇天】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/05/29(月) 13:09:33.97 ID:CAP_USER9
    フランスの首都パリ(Paris)のアンヌ・イダルゴ(Anne Hidalgo)市長は28日、
    市内で7月末に予定されている黒人フェミニスト関連のフェスティバルが「白人の参加を禁じている」と批判し、開催の中止を求めた。

     今年が初開催となる「ニャンサポ・フェスティバル(Nyansapo Festival)」は、
    「ブラックフェミニズムとアクティビズムに根差した欧州規模のイベント」とうたっている。

    そのウェブサイトのフランス語版によれば、会場の8割が「黒人女性」のための「非混合」エリアに指定されているほか、
    性別にかかわらず「黒人」のための別の「非混合」エリアも確保されている。残りが「すべての人に開放」となっている。

     ウェブサイトの英語版では、「非混合」という言葉は使われず、「指定の(reserved)」と記されている。

    社会党所属のイダルゴ市長はツイッター(Twitter)で「白人の参加を禁じている」として主催者を非難。
    「このフェスティバルの中止を求める」と書き込み、「差別を理由に主催者を訴える」ことも辞さないとしている。

    人種差別やユダヤ人差別に反対する地元団体からも強い非難の声が上がっている。
    反人種差別団体のSOSラシスム(SOS Racisme)は「人種の隔離に喜び浸る」ようなイベントは「間違いであり、実に不快だ」と反発した。

    反人種差別・反ユダヤ差別国際連盟(LICRA)は、米公民権運動活動家の故ローザ・パークス(Rosa Parks)氏を
    引き合いに出して「これではローザ・パークスも浮かばれないだろう」と批判した。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3129905

    【フランス・パリで「白人お断り」の黒人フェス、パリ市長が中止要求】の続きを読む

    hokuto_rei20150224
    1: どてらを着た名無し 2017/05/27(土) 20:43:01.88 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3129804?cx_part=sp_latest

    【5月27日 AFP】「欧州海の日(European Day of the Sea)」だった20日、仏パリ(Paris)で魚の姿になって「魚を苦しめないで」と訴えるデモが行われた。

     菜食主義推進団体「ビーガン・アンパクト(Vegan Impact)」が組織したデモの参加者らはボディーペイントをして魚に扮(ふん)し、サンミシェル(Saint-Michel)の噴水の前で地面に横たわった。(c)AFP

    2017/05/27 16:47(パリ/フランス)

    仏パリのサンミシェルの噴水の前で菜食主義推進団体「ビーガン・アンパクト」が行った、魚を苦しめないよう訴えるデモ(2017年5月20日撮影)。(c)AFP/GEOFFROY VAN DER HASSELT
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    【フランス 「魚を苦しめないで」 菜食主義団体がデモ】の続きを読む

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