海外

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    1: どてらを着た名無し 2016/11/18(金) 15:58:34.09 ID:EN/om9JZ0● BE:262211549-PLT(13000) ポイント特典
    https://twitter.com/riekochoki/status/799041676693995521
    在日デンマーク観光局関係の人、本国に教えてあげて。
    RT@_gtgt: デンマーク国立博物館の東洋エリアに各国の民族衣装とかが展示されてる流れで、さもJapanの民族衣装かのように展示されてたゼルダと聖闘士星矢 ”
    https://pbs.twimg.com/media/CZ081mDXEAQv-Ri.jpg:orig

    【デンマーク国立博物館に日本の民族衣装としてゼルダと星矢の衣装が展示される】の続きを読む

    HOMEnuclearelectricitygeneration
    1: どてらを着た名無し 2016/11/15(火) 13:28:56.17 ID:CAP_USER9
    http://business.newsln.jp/news/images2/201611150136530000l2.jpg

    まだ高校生だった1994年に自宅の裏庭に完全自作の原子炉を製作し、稼働させたことにより
    周囲に深刻な放射能汚染を生じさせたDavid Charles Hahn(デビッド・チャールズ・ハーン)氏が9月27日、死去していたことが一部報道により明らかとなった。

    39歳だった。

    ハーン氏は、自宅の裏庭に、原理的には増速炉(Breeder reactor)の一種を製作し、
    旧式の時計に使用されていた発光塗料を集めて燃料として使用することで、実際に自作の原子炉の運転まで行っていた。

    ハーン氏が自宅の裏庭で怪しい実験を行っていることは直ぐに、地元警察の知れ渡ることとなり、
    その後、Nuclear Regulatory Commission(原子力規制委員会)によって極秘裏に機器の撤去作業と除染作業が行われていた。

    高校生が自宅の裏庭に原子炉を自作し、実際に稼働させていたことは、最高機密として封印されていたが、
    1998年にHarper's誌がスクープ記事を報じたことから、公になっていた。

    死亡との因果関係は不明となるが、高校時代に行った原子炉実験によって生じた被爆の影響なども指摘されている。

    http://business.newsln.jp/news/201611150136530000.html

    【【悲報】高校生が自宅の裏庭に原子炉を作った結果・・・】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/11/12(土) 06:53:23.45 ID:ky7yC8xA0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
    アメリカ大統領選挙で共和党のトランプ氏が勝利したことへの抗議デモは、全米各地で続いています。西部のオレゴン州では、トヨタ自動車の販売店で車が壊されるなど、参加者の一部が暴徒化しました。

     トランプ氏が勝利したことへの抗議デモは、10日の夜も全米各地で行われました。西部のオレゴン州ポートランドでは、参加者の一部が暴徒化し、商業施設の窓などを破壊。
    地元メディアによりますと、トヨタ自動車の販売店でも10台以上の車のフロントガラスが割られるなどの被害が出ました。ポートランドでのデモでは、26人が逮捕されたということです。

     こうした抗議デモに対してトランプ氏はツイッッターで、「メディアに扇動されたプロが抗議しており、不当だ」と投稿したあと、「抗議者の一部は、我々の国に対する情熱を持っている」と、
    国民の融和を訴える投稿も行っています。(12日04:16)http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20161112-00000023-jnn-int

    【【そこはアメ車にしとけよ】“反トランプ”デモ 暴徒化!何故かトヨタ販売店で日本車が壊される被害に】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/11/08(火) 17:19:42.20 ID:vL92/SEn0● BE:184283486-PLT(13000) ポイント特典
    ソース:http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/11/post-6210.php

    今月2日撮影
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/assets_c/2016/11/reuters20161107192057-thumb-554xauto.jpg
    先月31日
    http://si.wsj.net/public/resources/images/BN-QO270_indpol_P_20161101015524.jpg
    先月28日(上)と31日(下)
    http://si.wsj.net/public/resources/images/BN-QO271_indpol_FR_20161101021618.jpg

    インド首都ニューデリーが大気汚染で真っ赤に 危険レベルで外出禁止 2016年11月7日(月)19時19分 11月6日、インドのデリー首都圏政府は、大気汚染が危険レベルに達したとして、すべての建設プロジェクト中止や学校の休校などの「緊急」対策を発表し、住民には屋内にとどまるよう要請した。
    写真はニューデリーで2日撮影(2016年 ロイター/Adnan Abidi)  インドのデリー首都圏政府は6日、大気汚染が危険レベルに達したとして、
    すべての建設プロジェクト中止や学校の休校などの「緊急」対策を発表し、住民には屋内にとどまるよう要請した。
     ニューデリーは、世界で最も大気汚染がひどい都市の1つ。先週は厚いスモッグの層に包まれ、人々は目や喉、肺の痛みを訴えた。
     周辺の州にある農場の野焼きによる煙やヒンズー教の新年を祝う祭りの花火、建築現場からのほこり、自動車の排気ガスなどにより、直径2.5マイクロメートル以下の微小粒子状物質「PM2.5」のレベルが、
    安全とされる基準の15倍以上に達している。
     子供を含む数百人が6日、大気汚染の深刻化をめぐりニューデリーで抗議活動を実施。当局に即座に効果的な対策を取るよう要求した。
     デリー首都圏のケジリワル首相は、ニューデリーを「ガス室」のようだと述べ、すべての建設・解体作業を5日間中止し、学校を3日間休校にするよう命じた。
    また、ディーゼルを燃料とするすべての発電機の使用も今後10日間、禁止するとともに、道路の清掃や放水を開始することも明らかにした。
     デリーでは通常、冬季の12月と1月に大気汚染が深刻化する。
     当局は、古いトラックの市内立ち入り禁止や、自家用車の使用制限などで対応してきたが、専門家らはあまり効果がないと指摘している。[ニューデリー 6日 ロイター]

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    1: どてらを着た名無し 2016/11/06(日) 15:52:15.62 ID:CAP_USER9
    【AFP=時事】イタリア中部の地震で数百人が死亡し、1万数千人が家を失う被害が出たことについて、
    カトリックの神父が「同性カップルのシビル・ユニオン(結婚に準じた権利を認める制度)に対して神が与えた罰」だと発言した。

     イタリア中部では先月30日にマグニチュード(M)6.6の地震が発生。同国の地震としては36年ぶりの強さで、
    同じ地域を襲った強い地震としてはここ2か月で3度目となった。

     現地メディアによると、強硬派神学者として知られるジョバンニ・カバルコリ(Giovanni Cavalcoli)神父は地震当日の先月30日、
    カトリック系ラジオ局「ラジオ・マリア(Radio Maria)」で、地震が「特にシビル・ユニオンによる家族や結婚の尊厳に反する行為」
    に対する「神の罰」だとする主張を展開した。

    イタリアの報道によると、ローマ法王庁(バチカン)で政務を所管する国務省のナンバー2、アンジェロ・ベッチウ(Angelo Becciu)大司教は
    カバルコリ神父の発言について「信徒に不快感を与え、信徒以外の人に恥をさらす」ものだとの見解を示した。
    ベッチウ大司教は地震の被災者に許しを求めるとともに、フランシスコ(Francis)法王は被災者と連帯し、被災者を支援する考えであることを改めて示した。

    ただ、カバルコリ神父は譲歩せず、別のラジオ局で地震の原因は「人間の罪業」だと述べ、
    バチカンには(信徒などに教理を解説する時に使われる)教理問答を読むよう促した。
    イタリアでは同性カップルのシビル・ユニオンを認める法律が先月施行されたばかりで、西欧諸国の中では最も遅れた。
    【翻訳編集】AFPBB News

    http://www.afpbb.com/articles/-/3106974

    イタリア中部ノルチャ近郊のサンペレグリノ村で、地震により倒壊した家屋のがれきの山を見つめる消防隊員(2016年11月1日撮影、資料写真)。
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/6/5/500x400/img_65f7ef3847608787ab937e168b723f89227641.jpg
    地震で倒れた像。イタリア中部ノルチャ近郊のサンペレグリノ村で(2016年11月1日撮影、資料写真)。
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/3/4/500x400/img_345703f46608e6b56030837c16016fe7173885.jpg

    【イタリアのカトリック神父「地震は神の罰」、同性カップルの権利を認めた人間の罪業と主張】の続きを読む

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