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    1: どてらを着た名無し 2016/12/18(日) 01:22:58.39 ID:QaaPW+dN0 BE:565421181-PLT(12000) ポイント特典
    (朝鮮日報日本語版) 南米駐在外交官、女子生徒2人にわいせつ行為か


    南米の韓国公館に勤務する韓国人外交官が現地の未成年者に対しわいせつな行為をした疑いを持たれ、
    事情を聞かれていることが分かった。

     これは、韓国外交部(省に相当)当局者が16日、「南米のある国の韓国大使館に勤務し、現地の子どもたちを
    対象に韓国語を教えていた文化業務担当外交官が、10代初めから半ばの女子生徒2人にわいせつな行為と
    見なせる物理的な接触をしたことが分かり、内部監査を進めている」と述べたものだ。

     外交部によると、最初のわいせつな行為は今年9月に発生、女子生徒が現地放送局に情報提供したという。
    放送局は別の未成年女子生徒を「韓国語を学びたい」として接近させ、今月初めに外交官が女子生徒に対して
    わいせつな行為をする様子を隠しカメラで撮影したことが分かった。

    この映像は近く、現地で放送される予定だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161217-00000408-chosun-kr

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    1: どてらを着た名無し 2016/12/15(木) 01:39:56.29 ID:CAP_USER9
    【AFP=時事】アフガニスタンの第1副大統領とその護衛たちが政敵を拘束し、性的暴行を加えたとの疑惑が浮上し、
    同国と同盟関係にある西側諸国は13日、アフガニスタン政府に対し捜査を求めた。

     かつて軍閥の長として多くの戦争犯罪に関わった疑いがもたれているアブドルラシド・ドスタム
    (Abdul Rashid Dostum)第1副大統領は先月、同国北部のジョーズジャン(Jowzjan)州で、
    動物の死骸を奪い合う騎馬競技「ブズカシ(Buzkashi)」の試合中、
    護衛に命じて同州の元知事アフマド・イシチ(Ahmad Ishchi)氏を拘束したとされている。

     また、ドスタム氏は自身が所有する屋敷内にイシチ元知事を5日間拘束。元知事は拷問を加えられ、
    肛門性交を強要されたという。

     イシチ元知事は14日、地元テレビ局トロ(TOLO)の取材に対し、ドスタム氏は「馬の足元にお前を投げ入れ、
    お前を下敷きにしてブズカシを行う」と脅したと話した。またドスタム氏は、10人の部下に対して元知事の
    「肛門が破裂し出血する」まで肛門性交をするよう命じたという。

     ドスタム氏側は同氏の名誉を汚すための陰謀であるとしてコメントを拒否したが、
    米国を含む同盟諸国は徹底的な調査を求めている。さらにオーストラリア、カナダとともに欧州連合(EU)も、
    イシチ元知事に対する「嫌悪を催させる人権侵害と虐待」について「公正で透明性のある調査」を行うよう要求した。
    【翻訳編集】 AFPBB News

    AFP=時事 12/15(木) 0:29配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161215-00000000-jij_afp-int
    画像 アフガニスタン・クンドゥズ州で演説するアブドルラシド・ドスタム氏(2014年3月19日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News
    https://amd.c.yimg.jp/im_sigg7KCLHSkVCgRQdH_8Arl2Ag---x900-y584-q90/amd/20161215-00000000-jij_afp-000-2-view.jpg

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    1: どてらを着た名無し 2016/12/09(金) 06:02:47.49 ID:CAP_USER9
    ドイツで女子医学生(19)をレイプして殺害した容疑で難民申請中のアフガニスタン人少年(17)が逮捕された事件について、反移民感情をあおるとの懸念から報道を控えたドイツ公共放送ARDに批判が殺到している。

     ARDは3日、夜のニュース番組「ターゲスシャウ(Tagesschau)」でアフガン少年逮捕のニュースを報道しないことを決めたが、これについてインターネット上では膨大な批判が巻き起こった。

     こうした批判に対しARDのカイ・グニフケ(Kai Gniffke)ニュース担当部長は、番組内の国内ニュースでは「個人による犯罪事件を報道することは非常にまれ」であり、「社会、国内、海外」の分野で適切と判断した出来事を主に扱っていると説明した。

     しかしソーシャルメディア上では、「ポリティカル・コレクトネス(政治・社会的な公正さ)」の立場を維持したいとの思惑や、政府のリベラルな移民政策に否定的なイメージを与えるとの懸念から事件を故意に無視したとの番組批判は収まっていない。

     ドイツのアンゲラ・メルケル(Angela Merkel)首相は2015年におよそ90万人、16年にはさらに30万人の難民・移民を受け入れてきたが、これに関する評価は敬意と厳しい批判とに割れている。(c)AFP

    AFP 2016年12月08日 10:23 発信地:ベルリン/ドイツ
    http://www.afpbb.com/articles/-/3110554

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    1: どてらを着た名無し 2016/12/05(月) 08:26:51.49 ID:yAnSXeQo0
    英の新5ポンド札に「獣脂」、菜食主義者ら反発

     英国で9月に流通が始まった新5ポンド札の材料に牛などの動物から取った脂肪の「獣脂」が
    含まれていることが分かり、菜食主義者などが反発している。

     新5ポンド札はプラスチック素材で水に強く丈夫なのが特長だ。表にエリザベス女王、
    裏に第2次大戦期の首相ウィンストン・チャーチルの肖像が描かれている。

     ただしネット上には「紙幣に動物の脂を使うなんて残酷だ」「獣脂を使った紙幣など持ちたくない」などの
    書き込みが相次いでいる。

     英国には菜食主義者や宗教的理由から獣脂を受け入れ難い人もおり、ネット上では獣脂の
    使用中止を求める署名運動が行われ12万件を超える署名が集まった。

     イングランド銀行(中央銀行)は11月末に声明を出し、製造段階で獣脂が「ごく少量」
    使われていると認めた。そして「懸念を厳粛に受け止める」と表明し、獣脂を使わない札の
    作り方をメーカーが検討していると説明した。

    http://www.yomiuri.co.jp/world/20161204-OYT1T50070.html?from=ytop_photo

    【菜食主義者 「イギリスの新紙幣に牛の油が使われてる!ふざけんな!」 え、菜食主義者って紙幣食うの?】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/11/26(土) 09:30:43.31 ID:CAP_USER9
    ◆サメを何度も殴った若者逮捕

    サメを殴打した男性が逮捕されたという。

    この21歳の男性と友人は、米フロリダ州沖を泳いでいたサメを捕獲して岸へと連れ帰ろうとしたようだ。

    目撃者は次のように証言している。

    「1人の白人男性がサメの頭に左腕を回し、腹部を何度も殴りつけていました」

    「その男性はサメを浜辺へと引きずり上げて、小さな子供をそのサメの上に乗らせて写真を撮っていました」

    「その2人の白人男性はそのあとサメを海へ戻し、また捕まえようとしましたが無理だったようです」

    その後身元が発覚し、逮捕されたこの男性は、禁止種の捕獲の罪を科されており、12月7日に罪状認否が予定されている。

    ナリナリドットコム 2016/11/26 06:08
    http://www.narinari.com/Nd/20161140995.html

    【アメリカ 若者がサメをフルボッコにした結果・・・】の続きを読む

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