動物

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    1: どてらを着た名無し 2017/02/05(日) 17:13:05.32 ID:CAP_USER9
    とあるフクロウカフェで働いていたという元従業員が、その実態をNPO法人アニマルライツセンター(東京都渋谷区)に告発し話題となっています。

    告発によると、フクロウカフェの元スタッフは、2015年から2016年に働いていたというフクロウカフェの内部事情が
    あまりにフクロウたちにとって酷い環境であったとしています。
    本来生きられたであろう寿命を待たずに亡くなったフクロウは「お迎えが来て新しい飼い主さんに引き取られた」と
    お店のホームページで虚偽の報告をされ、亡骸はその都度裏の空き地に埋められていたそうです。

    フクロウたちは糞尿が増えるという理由で与える水分を極端に減らされており、
    喉が乾き嘴の下に特徴的なサインを出しても対処されることはありませんでした。
    体調不良となり死んでいったフクロウはギリギリまで我慢し、止まり木から急に落ちて倒れるような形で死んでいった子もいたそうです。

    ■フクロウは飼うことが難しい

    告発した元スタッフによると、働いていた1年で亡くなったフクロウの数は7羽。
    明らかに異変があったにもかかわらずオーナーがフクロウを動物病院につれていくことはなかったのだとか……。

    そこでフクロウの飼育について小鳥の診察などを扱う山梨県の笛吹どうぶつクリニックの伊藤宗徳院長に話を伺ったところ
    「そもそも、フクロウは極端にストレスに弱い」のだそうです。「カフェですと恐らくケージ飼育でないでしょうし、放し飼いが出来ませんでしょうから、
    リーシュ、リードに繋いでいるのかと思います。当然自由がききませんし、何よりもケージ飼育が理想なのに、ケージという遮蔽物がないので、
    直接的に対人ストレスが加わり、その際に逃げる手段もないので、可哀そうですね。ストレスにより絶食を決め込むと、
    まもなく死んでしまう個体もあります。また飲水は、当然生き物ですので自由飲水が必要です。好きな時に、必要に応じてお水が飲めるようにすべきです」(同院長)。

    また、今回告発されたフクロウカフェは、フクロウの飼育だけでなく、カフェに訪れたお客様に提供する飲み物を扱う流し台で、
    フクロウのエサであるウズラやネズミを扱っていた問題も指摘されており、衛生管理面に対しても疑問の声が上がっています。

    ■動物愛護法の観点から

    今回告発されたフクロウカフェは、特に「動物の愛護及び管理に関する法律」の第二条に反しているのではないかと指摘されています。

    これは「動物が命あるものであることにかんがみ、何人も、動物をみだりに殺し、傷つけ、又は苦しめることのないようにするのみでなく、
    人と動物の共生に配慮しつつ、その習性を考慮して適正に取り扱うようにしなければならない。」というもの。

    さらに第二条の2では「何人も、動物を取り扱う場合には、その飼養又は保管の目的の達成に支障を及ぼさない範囲で、
    適切な給餌及び給水、必要な健康の管理並びにその動物の種類、習性等を考慮した飼養又は保管を行うための環境の確保を行わなければならない。」としており、
    これに関しても告発の内容から適切に取り扱われていなかったのではないかと指摘されています(※アニマルライツセンターサイトより抜粋)。

    その他にも、告発文の内容から違反していると考えられる点がいくつも挙げられています。
       
    アニマルライツセンターの担当者に問い合わせたところ
    「自由に動き飛ぶことのできる広い空間、水浴び場や砂場、飲水設備、様々な形状の止まり木、これらはフクロウにとって必要なものです。(中略)
    目がクリクリとしてフクロウは愛らしく、触ってみたくなる気持ちは分かります。しかしその欲求を満たすために、
    フクロウは自由を奪われ不特定多数の人に触られ続けています。フクロウカフェが乱立する今、これが果たして人と動物との正しい関係なのかどうか……」とのことでした。

    ■一方で良質なフクロウカフェに助けられる人たちも……

    ■署名活動が行われている

    (続きはソース元でご覧ください)
    http://news.livedoor.com/article/detail/12633697/

    【フクロウカフェの元従業員が内部告発、劣悪な環境で次々死んでいくフクロウ】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/01/22(日) 07:13:57.51 ID:CAP_USER9
    「猫は飼い主の性格を見事に見抜いている」と思わずにいられない、証拠画像がTwitterに投稿され話題となっています。
    Twitterユーザーであるののいなさんが飼っているのは、マンチカンの女の子、ののこちゃん。

    ののいなさん(女性)が叱ったときと、ののいなさんの旦那さんが叱ったときの、ののこちゃんの表情の違いをご覧ください。

    ののいなさんが叱ったときは、目を合わせず、まるで「知らぬ存ぜぬ何のことやら」とでも言いたげな表情の、ののこちゃん。

    一方、ののいなさんの旦那さんが叱ったときのののこちゃんは……何ということでしょう! 同じ猫とは思えぬ、くりくりの潤んだ瞳。
    旦那さんをまっすぐに見つめ、素直に許しを請う表情をしているではありませんか! 本当にさっきの写真と同じののこちゃんなのか……?

    これにはののいなさんの旦那さんもメロメロで、叱ったことをすぐ忘れてしまったんだとか。完全に旦那さんの弱点をついています。賢い!

    必殺「きゃわわゆるしてにゃん攻撃」がクリティカルヒットする人を見事に見極めているののこちゃ
    とはいえ、普段はののいなさんにも寝かしつけをお願いしてくる、とってもかわいい甘えん坊さんなんだそうです。

    ののいなさんの投稿は現在、12万5000RTを突破。
    「うちの猫も人を見て態度を変える」「女の武器をフル活用していてさすが!」「こんなかわいい表情されたら何でも許しちゃう」「これぞ猫被り」などの反響が集まっています。

    「しょせん人間はお猫さまにかなわない」という事実を痛感してしまう投稿でした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-00000089-it_nlab-life
    ねとらぼ 1/18(水) 20:10配信

    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1701/18/km170118_hikakuneko01.jpg
    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1701/18/km170118_hikakuneko02.jpg

    【やはり猫は賢い……! 男性に叱られたとき・女性に叱られたときの比較画像 その表情の違いに驚きの声wwwwww】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/01/20(金) 13:46:26.21 ID:CAP_USER9
    人間にとって最も身近なペットであるネコ。

    このネコがエイリアンによって作られた人工生物であり、人間を監視するために送り込まれたスパイである――という説がインターネットを中心に急速に広がっている。

    ネコは本当に、エイリアンのスパイ生物なのだろうか?

    にわかに信じがたい話だが、最近ネット上ではこの説を支持する人が増えてきている。またネコがエイリアン生物であることを示唆する証拠も大量に上がっている。

    実際、これまで動物学者がネコについて非常に多くの研究を行ってきたにもかかわらず、ネコの生態は未だに謎に包まれた部分が多い。この事実も「ネコ=エイリアン生物説」を裏付ける証拠であると考えられている。

    「動物学的に未解明なネコの謎」

    1.ネコの眼のなかの錐体視細胞の数が異常に多い(そのため視力がよい)
    2.高所から落としてもケガをせず着地できるなど優れた生存能力
    3.のどをゴロゴロ鳴らす理由が不明
    4.群れを作る習性はないのに何故か駐車場などで「ネコの集会」を開く(目的不明)

    など、枚挙にいとまがない。

    歴史学的な見地から「ネコ=エイリアン生物説」を支持する人々もいる。ネコについての歴史的な記述が最初に現れるのは古代エジプトの文書であるが、それ以前の記録はなく、ネコがいつから人間に飼われていたのかはよく分かっていない。ワイオミング大学の古生物学者ライアン・ハウプト氏は、ペットとしてのネコの起源は古代エジプトだったろうと推測している。

    エジプトではネコは「神の使い」として大事にあつかわれていた。地位の高い人に飼われていたネコが死ぬと、人間と同じように死体に防腐処理が施され、ナイル川のそばの墓地に埋葬された。古代エジプト文明が異星人と交流していた証拠が数多くあることを考えれば、古代エジプト人たちが、ネコを「神のつかい=宇宙からの使者(エイリアン生物)」とみなしていた可能性は否定できないのではないか?

    あなたもネコに監視されているのかも知れない。

    http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2017/01/alien-cat.jpg
    http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2730

    【【話題】「ネコ」は人間を監視するために送り込まれたエイリアン・・・あなたもネコに監視されている?】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/12/01(木) 08:27:56.99 ID:CAP_USER9
    ◆謎が多い「猫の集会」 無理に解散させる必要はなし

    多くの人にペットとして親しまれている猫だが、その行動についてはまだまだ謎が多い。
    そのひとつが「猫の集会」富山県に住むパート勤務のESさん(45才)から、こんな相談が届いた。

    「夕方、自宅の裏の空き地に10匹あまりの猫がよく集まっています。
    一緒に遊ぶわけでもなく、ただ座っているだけです。一体、何をしているのでしょうか?
    無理に解散させない方がいいのでしょうか?」

    この相談に対して、東京港区に猫専門動物病院「Tokyo Cat Specialists」開いた、
    国際猫学会ISFM所属の山本宗伸さんが回答する。

     * * *

    公園や駐車場、路地裏などに集まってくる猫たち。
    この“猫の集会”に関して、動物行動学の教科書には、
    「縄張りの中立地に地元の外猫が集まり、約4mの距離を保ち、緩やかな円を描いて座る」と記述されています。

    集会は、夕方や夜に開かれることが多いようです。
    数時間続くこともありますが、基本的に猫同士の接触はなく、終わるとそれぞれの縄張りに帰って行きます。
    鳴いたり、威嚇行為などもありません。

    なぜ集まっているのか、動物行動学者でさえも、その謎を解明できていません。
    しかし、わざわざ集まるのですから、意味があるのでしょう。
    ですから、誰にも迷惑をかけていなければ、解散させない方がよいでしょう。

    ◇猫は群れを嫌う動物。集まるのには理由がある!?

    猫は、成長期を終え、母猫と離れた後は、発情期などの特殊な場合を除いて、
    他の猫と接触することはなく、本来単独で行動する動物です。

    しかし、ここ数十年で猫が暮らす環境も大きく変化しました。
    都心に暮らす野良猫は、自分でねずみを捕まえることもありますが、
    多くはご飯をくれる人間や残飯に頼って生きています。

    そのため、狭い地域に多くの猫が集まらざるを得ないようになりました。
    そんな環境下で、他の猫と遭遇するたびに縄張り争いのけんかをしていては身がもちません。

    その結果、これまでお互いに干渉する必要がなかった猫の世界にも“社会”が生まれ、
    集会を行う必要が出てきたのではないでしょうか。

    ◇近所に誰が住んでいるか顔合わせ的な役割も

    猫の社会では体の大きなおす猫が支配的な振る舞いをすることはあっても、
    犬や猿のような絶対的なリーダーは現れません。
    ですから猫の集会は、地域の猫同士の顔合わせのようなものと考える方が適当ではないでしょうか。

    稀に親子で集会に参加する猫たちの姿を見かけます。
    近隣地域で新しい家族が増えていないか、反対に長老猫が元気にしているのか、
    確認しているのかもしれませんね。いずれにせよ、猫の集会は謎に包まれています。

    ※女性セブン2016年12月15日号

    写真:謎に包まれた「猫の集会」
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20161201-00000006-pseven-000-1-view.jpg

    (▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

    NEWS ポストセブン 2016/12/1(木) 7:00
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161201-00000006-pseven-life

    【謎が多い「猫の集会」…群れを嫌う動物なのに、わざわざ集まるのは何故か?】の続きを読む

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    araiguma1
    1: どてらを着た名無し 2016/11/11(金) 13:14:28.17 ID:VqstzNS10 BE:532994879-PLT(13559) ポイント特典
    アライグマ&パンツァー お尻が挟まり戦車から出られなくなったアライグマが救出される

     戦車に挟まったアライグマの救出動画がFacebookに投稿され、見た目の面白さから1900万回以上再生され大注目を集めています。

     簡単に引き抜けるだろうという当初の予想も虚しく、押しても引いてもアライグマはびくともしません。
    撮影者たちは助けようと四苦八苦する中で、食用油で滑りをよくしてから引っ張る案などを検討しますが、
    最終的に気合で引っ張り上げるという強行策を採用。
    軍服を着たおじさんが現れると、アライグマをよいしょと勢い良く引っ張り上げていきます。

     頭が車内にあり、外の状況が見えないアライグマは大暴れ。撮影者も「めっちゃ怒ってる!」と興奮気味です。
    軍服のおじさんは「引き抜いたらそっちに逃がすぞ」と奥にある茂みの方を指差すと、
    最後のひと踏ん張りとばかりにアライグマを一気に引き抜き、茂みの方にアライグマを放り投げました。
    そのまま一目散に走り去るアライグマくん。助かってよかった!

     無事救出されたアライグマくんですが、最後の乱暴に見える形での救出方法には批判も集まっています。
    こうした意見に対して動画を投稿したWhackstar Huntersは「アライグマには我々が助けようとしていたことが分からないので、
    投げなければ逆に攻撃されていました。野生動物なのでこちらにも怪我をする危険性があったのです」と説明しています。
    動画をよく見るとアライグマくんは救出される直前に失禁しており、極限状態にあったことがわかります。

    ※続きはソースで 引用元   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161110-00000090-it_nlab-life

    動画 https://www.youtube.com/watch?v=fDoi-sWser4


    【アライグマが戦車のハッチにスケキヨ状態で挟まるも引っこ抜かれた後ぶん投げられて無事救助へ】の続きを読む

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