動物

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    1: どてらを着た名無し 2016/04/09(土) 20:14:46.12 ID:CAP_USER
    9日午前11時10分ごろ、浜松市南区中田島町の水路内に大型のカメがいるのを通り掛かりの男性が見つけ、110番した。
    カメは体長約1メートル、重さは10キロ以上とみられる。
    浜松東署が拾得物として署内の犬小屋で預かっている。
    目立った外傷はない。

    同署によると、水路は幅約4メートル、水深約40センチで、遠州灘・中田島海岸から北に約2キロ。
    カメは家電量販店の駐車場近くで見つかり、発見者の男性は「どうしたら良いのか分からなかった」と驚いた様子だったという。

    写真:浜松市南区の水路で見つかり、捕獲されたカメ
    http://www.at-s.com/news/images/n23/228183/IP160409TAN000060000_0001_CDSP.jpg

    以下ソース:静岡新聞 2016/4/9 18:17
    http://www.at-s.com/news/article/social/shizuoka/228183.html

    【【動画あり】静岡県 水路に1m大型カメ 警察署の犬小屋に保護】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/06/27(月) 01:40:01.20 ID:CAP_USER9
     北海道旭川市の旭山動物園で4月に生まれたユキヒョウの赤ちゃんが26日、一般公開された。

     雄の赤ちゃんで、体長約40センチ。体重は約4キロで、生まれた時の約4倍に育った。
    この日、母親のジーマの後から屋外飼育場に愛らしい姿を見せ、しばらく歩き回っていたが、
    15分ほどで階段下の入り口付近に隠れてしまった。ジーマは高い場所からじっと赤ちゃんを見守っていた。

     坂東元園長は「成長は順調。1カ月程度で木の上に駆け上がる元気な姿が見られるようになると思う。
    ジーマも冷静でしっかり子育てできている」と話した。名前は公募で決める予定だ。赤ちゃんは今後も、
    午前中にジーマと一緒に屋外展示される。同じく同園初のアムールトラの赤ちゃんも一般公開されているが、
    こちらは午後に屋外展示するという。(渕沢貴子)

    朝日
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160627-00000002-asahi-soci
    画像 一般公開されたユキヒョウの赤ちゃん=旭川市の旭山動物園
    view-source:http://amd.c.yimg.jp/amd/20160627-00000002-asahi-000-1-view.jpg
    view-source:http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20160626001521_comm.jpg
    view-source:http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20160626001449_comm.jpg
    view-source:http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20160626001510_comm.jpg

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    1: どてらを着た名無し 2016/06/27(月) 12:53:55.24 ID:CAP_USER9
    産経ニュース:2016.6.27 11:00

    http://www.sankei.com/west/news/160627/wst1606270003-n1.html
     島民よりもネコの数が多い「猫の島」として知られる高松市の男木(おぎ)島で6月、島にすむネコの不妊手術が一斉に行われた。
    増えすぎた野良ネコによる農作物被害などに悩む島民らが、ネコの殺処分ゼロを目指す公益財団法人やNPO法人と協力して実施した。
    島で活動に取り組む男木地区コミュニティ協議会の木場健一会長(68)は
    「島民もネコも幸せに暮らせる島にするための措置。今のままでは島民の猫嫌いがエスカレートしてしまう」と明かす。
    瀬戸内海に浮かぶ「ネコの楽園」。
    島民とネコの“共存作戦”を追った。

    ネコ目当ての観光客増も、島民にとっては痛しかゆし

     高松港(高松市)の約10キロ北に位置する男木島。
    外周5キロにも満たない小さな島に、島民約180人より多い約200匹のネコが暮らす。

     ネコは15年ほど前から徐々に増え始めたという。
    これに伴い、ふん尿による悪臭や夜間の鳴き声などに加え、腹をすかせたネコが農作物を食い荒らしたり、漁網を食いちぎったりする被害が増加。
    島の自治会は市の保健所などに相談したが、対応が追いつかず、深刻化する被害に悩まされ続けてきた。

     数年前に動物写真家が男木島を取り上げたことからネコ目当ての観光客が増え、餌を与えるようになったこともネコの増加に拍車をかけているという。

    http://www.sankei.com/west/news/160627/wst1606270003-n2.html
     島の70代の女性は
    「トウモロコシもキュウリもなんでもかじっていく。夜も鳴き声がうるさい」とこぼす。
    漁師の男性(80)も
    「網に着いた小魚を網ごと食いちぎる。観光客は写真をとって喜んでいるが…」と頭を抱える。

    2日間で117匹を手術

     ネコは年2~3回妊娠可能で、1回につき2~8匹を産むため、放置しておけば被害は拡大し続ける。

     一方で、ネコ目当ての観光客の増加で島が活気付いているというのも事実。
    「人間とネコ、なんとかこの島で共に幸せに暮らせることはできないか」。
    対応に苦慮した木場会長は、野良ネコの問題に対処する活動を高松市を中心に続けるNPO法人「BONにゃん」に相談。
    全国で猫の無料不妊手術を行っている公益財団法人「どうぶつ基金」(兵庫県芦屋市)の協力を得て、ネコのオスとメス両方に不妊手術を施すプロジェクトをスタートさせた。

     野良ネコを捕獲し、手術を施した上で元の場所に戻すという活動で、まずBONにゃんのメンバーらがネコの数や居場所、栄養状態などを確認する現地調査を実施。
    その後、手術に耐えうる体力を付けさせた上で、捕獲しやすくするため約1カ月間、決まった場所と時間に餌付けした。

    http://www.sankei.com/west/news/160627/wst1606270003-n3.html
     そして6月に入り、獣医6人と、どうぶつ基金のスタッフらが島を訪れ、BONにゃんのボランティアや島民らを含めた計約30人で“作戦”をスタート。
    餌やり場に集まったネコを1匹ずつゲージに入れて捕獲し、島の高台にある保育所跡に移動。
    待機した獣医がネコに麻酔を注射し、次々と不妊手術を行った。

     手術を受けたネコは、印として片耳の先端をV字型にカットした。
    麻酔がきいているため、痛みはないという。
    術後は半日ほど安静状態にして見守り、その後に捕獲した場所に戻した。

     2日間で計117匹の不妊手術を行ったが、手術を受けていないネコがまだ約80匹いるとみられ、今後も島民とBONにゃんが機会をみて捕獲・手術を続けていく。

    「世界で一番 ねこにやさしい島」

     ネコの不妊手術が終わったことで、島では発情期の鳴き声やけんか、マーキングが減るなどすでに効果が表れているという。

     今回のプロジェクトは人とネコの共存を目的としており、協議会やどうぶつ基金はネコをテーマにしたアートプロジェクトも企画した。
    コンセプトは「世界で一番ねこにやさしい島」。
    島でネコと島民が共に暮らす姿そのものを“アート”ととらえ、オブジェなどを制作するという。

    *続きはこちらで
    http://www.sankei.com/west/news/160627/wst1606270003-n4.html
     

    【香川県高松市 猫の島のネコ100匹を一斉不妊手術】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/06/25(土) 17:53:01.04 ID:CAP_USER9
    世界各地で秋田犬の人気が高まっている。

     公益社団法人「秋田犬保存会」(秋田県大館市)によると、12ある海外支部の会員総数は昨年が510人で、ここ10年間で8倍以上に急増。
    保存会が血統書を発行するため、戸籍として管理している「犬籍」登録も約30倍の1267頭に上った。
    忠犬ハチ公をモデルにした映画に感銘を受けた人が多いというが、中国では雑種が秋田犬と偽って売られるケースもある。

     米ロサンゼルス支部の会員数は2005年に31人だったが、15年は3倍以上の99人に増えた。
    スティーブン・タカマツ支部長(41)は「洋犬のような派手さはないが、日本犬ならではの奥深い精神がある」と魅力を語る。


    今年2月、米カリフォルニア州で開かれた秋田犬保存会の展覧会=宮沢輝夫撮影
    http://www.yomiuri.co.jp/photo/20160625/20160625-OYT1I50022-L.jpg
    海外12支部の犬籍登録数と会員数の推移
    http://www.yomiuri.co.jp/photo/20160625/20160625-OYT1I50021-L.jpg

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20160625-OYT1T50068.html

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    1: シャチ ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/05/31(火) 10:10:46.60 ID:CAP_USER9
    米オハイオ州の動物園でゴリラ「ハランビ」(17歳、オス)が28日に射殺されたことを受けて、
    ソーシャルメディアで批判の声が上がっている。飼育エリアに転落した4歳の男児の安全確保が射殺の理由だが、
    ゴリラは男の子に危害
    を加えようとはしていかなったと多くの人が指摘。
    一部はハッシュタグ「#JusticeForHarambe」を使って、非難のコメントを寄せている。

    動物園は、体重が180キロあるハランビが男の子をつかみ、引きずったことから、
    男児に「命の危険がある」と判断し、射殺を決めたと説明している。

    一部では、責任は子どもに対する監督を怠った両親にあると批判している。

    ツイッターのユーザー「StrayanRepublic」さんは、「ハランビは殺そうとして引きずったのではない、
    叫ぶ観光客から守ろうとしたんだ」とツイートした。

    「Kenz」さんは、「親の不注意で絶滅危惧種の動物が殺されなくてはいけなかったのはとても悲しい」とツイートした。

    「Andrue」さんは「なんで動物園は即効性の麻酔を使わなかったんだ。
    あのライオン2頭に続いて今度はハランビだ」とツイート。

    チリ・サンティアゴの動物園で21日にライオン2頭が射殺されたことを念頭に置いたツイートとみられる。
    サンティアゴでは自殺願望の男性がライオンの飼育エリアに入り、裸になっていた。ライオン2頭を射殺した
    動物園側は即効性の麻酔がなかったと説明しているが、これも複数の動物保護活動家から非難されている。

    ハランビ射殺の責任を、飼育エリアに転落した男の子の両親が負うべきだとする請願書が作られ、
    6万人以上の署名が集まっている。

    「非常にショックを受けている」

    シンシナティ動物園は事故を受けて、ゴリラの公開を一時的に停止した。

    (英語記事 Gorilla killing: Harambe's death at zoo prompts backlash)
    BBC News 5月30日(月)18時28分配信 米動物園のゴリラ射殺に批判相次ぐ 4歳児が飼育エリアに転落
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160530-36411264-bbc-int
    前 2016/05/30(月) 21:57:18.46
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1464613038/
    【国際】3歳男児が囲いに落下、ゴリラを射殺 米動物園(c)2ch.net
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1464494248/
    >>2以降に続く

    2: シャチ ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/05/31(火) 10:11:07.86 ID:CAP_USER9
    男の子は保護柵を越えて、3メートル下の堀に落ちた。様子を映したビデオには、
    男の子が浅い堀の中を引きずられるのが分かる。ゴリラは止まり、男の子はゴリラを見上げている。

    しかし、ビデオには一部始終が撮影されておらず、男の子は10分くらい引きずり回されていたと、
    指摘されている。

    男の子は近くの病院に運ばれ治療を受けたが、完全に回復する見通し。

    動物園のセイン・メイナード氏は、「(関係者にとって)難しい選択だったが、正しい選択だった。
    男の子の命が救われたのだから。非常に悪い結果になっていたかもしれなかった」と語った。

    メイナード氏は、麻酔銃では効果が現れるのに時間がかかり過ぎたと説明した。同氏は、
    男の子はゴリラに襲われてはいなかったものの、「確実に危険があった」と述べた。

    さらに、「絶滅危惧種のゴリラが死ぬという悲劇的な事故に、我々全員が非常にショックを受けている。
    動物園にとっても、世界中のゴリラにとっても大きな損失だ」と語った。

    ハランビはテキサスで飼育されていたゴリラの子どもとして生まれ、繁殖の助けになると期待した
    シンシナティ動物園が2014年に受け入れた。シンシナティ動物園は米国で最も多くの
    ニシローランドゴリラの繁殖に成功している。

    1986年にも、英領ジャージー島でゴリラの飼育エリア内に5歳の男の子が転落する事故が起きている。

    男の子は意識を失ったが、シルバーバックと呼ばれるボスゴリラ「ジャンボ」が男の子を他のゴリラたちから守り、
    背中を撫でてあげた。男の子に意識が戻り泣き始めると、ゴリラたちはそばを離れ、飼育係や救急隊に場所を明け渡した。

    ジャンボに対しては称賛の声が上がり、実物大の像に1万8000ポンド(現在の為替換算で約290万円)の
    値段がついた。ジャンボはジャージー島発行の切手のデザインにも採用されている。

    ニシローランドゴリラはアフリカ西部の森林地帯に生息しており、正確な数は確認されていないものの、
    ゴリラの種類としては最も数が多い。世界の動物園で500頭以上が飼育されている。(終)

    【ゴリラの飼育エリアに4歳児が転落 助けようとゴリラを射殺した結果・・・】の続きを読む

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