食べ物

    8bc43de805e9fc86a55e3378a8d527eb
    1: どてらを着た名無し 2016/07/09(土) 13:11:31.17 ID:CAP_USER9
    ●年間120%の伸び
    48年目を迎えた大塚食品の「ボンカレー」が好調だ。1968年に世界初のレトルトカレーとして産声を上げ、1973年には年間1億食を突破するなど、“国民食”のひとつともいえる存在になった。食の多様化や保存食品種の増加により、当時のような“爆発的”な売れ行きは今や期待できないが、2013年から2014年、そして2015年とここにきて年間120%増の売り上げで伸びをみせている。

    この好調さは、マス広告を大量に投下した効果なのだろうか? いや、実はその逆だ。大塚食品はここ数年、ボンカレーのテレビCMを打っていない。それでも売り上げ増を続けているのは、ウェブ媒体などを通じて“話題性”を届け続けているからだろう。

    ○話題になりやすい商品をリリース

    「2013年に“電子レンジ対応”したボンカレーをリリースしました。その際にテレビCMをかなり打ったのですが、ほとんど認知されませんでした。以降、ボンカレーのPR戦略はマス広告ではなく、“話題性”を前面に出す戦略に切り換えました」と、大塚食品 製品部 レトルト担当プロダクトマネージャー 垣内壮平氏は明かす。

    たとえば直近では、2013年11月にホワイトシチュー仕立ての商品をラインナップ。ウェブ上では「ゴールドなのに“白”!?」といった書き込みが目立った。また、2015年には「The ボンカレー」をリリース。「500円は高すぎ」「具材がゴロゴロで一度は食べてみたい」といった批評が上がった。

    垣内氏は「2013年頃から好調です」としたが、こうした商品をリリースし始めた時期と合致する。

    そして2016年7月、さらなる話題づくりに一役買いそうなのが「ひなたの恵みボンカレー」である。
    http://s.news.nifty.com/economy/businessdetail/mycom-20160709009_1.htm

    【ボンカレー、年間120%増の売上に その秘密とは・・・】の続きを読む

    891834i
    1: どてらを着た名無し 2016/07/08(金) 13:51:38.65 ID:CAP_USER9
    老若男女、みんな大好きなメニューのひとつがカレーライス。最近の研究によって、
    少なくとも週に1度カレーを食べることは、認知症予防に効果がある可能性があるという。

     そのカギとなるのが、カレーに使われるターメリックというスパイス。日本ではウコンとして知られている
    ターメリックにたくさん含まれる「クルクミン」という成分が、脳を活性化させ、
    年老いてからの記憶力の低下を防いでくれるというのだ。

     研究は中高年と高齢者の男女を被験者として行ったところ、1日に3回クルクミンを摂取した人々は、
    摂取しなかった人々と比べて記憶力の向上が見られたという。さらに、カレーをよく食べる地域に住む
    高齢者は、より優れた認知機能を持ち、認知症の有病割合も低いということが調査の上で分かっている。

     認知症の多くはアミロイドβというタンパク質の蓄積によって引き起こされる脳神経細胞の死滅が原因。
    イギリスの権威ある学術雑誌「Journal of Nutrition」には、クルクミンのかたまりがアミロイドβを
    取り除くという研究結果も掲載されている。この研究では、96人の40歳から90歳までの男女を被験者として、
    1年間にわたって1日に1500mgのクルクミンを摂取した人と、まったく摂取しない人の違いを調べた。
    すると6カ月を経過したあたりから、摂取しなかった人々にのみ、言語と記憶の機能に低下が見られ始めたという。

     さまざまな良い研究結果が認められているクルクミンだが、ひとつ懸念される点がある。
    それは、消化吸収が悪いこと。そのため、クルクミンの摂取にはさまざまな打開策が取られ始めている。

     ケンブリッジ大学のアルフ・リンドバーグ教授は、おなかを壊さないよう、クルクミンを
    ダイズレシチンと結合した新しいサプリメントを開発。これによって、クルクミンの吸収と
    体内への分配を可能にしているのだとか。

     しかしイギリスのアルツハイマー研究所のローラ・フィップス博士は、認知症の予防や
    治療に関するクルクミンの効能について、もっと大規模な臨床試験が必要で、まだ断定はできないという。
    そして、「現在のところ、一番の予防といえるのは、禁煙と適度な運動、そしてバランスの取れた食事。
    高血圧や高コレステロールを避け、お酒も過度になりすぎないようにすること。体に良いことは脳にも良いのです」と語っている。

     明確に効果があるとまだ断定できないとはいえ、確かにカレーを食べるインド人は、
    計算が得意で頭の回転も速そうなイメージがある。今後の研究に期待したいところだ。

    オーヴォ 7月7日(木)17時2分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160707-00000009-ovo-life

    【【朗報】週に1度カレーを食べると認知症になりにくい? カレーに含まれるウコンに秘められた可能性とは? 】の続きを読む

    d18208-1-770406-18_thum630
    1: どてらを着た名無し 2016/07/07(木) 21:50:18.88 ID:CAP_USER9
    2016/7/ 7 19:13
    東京・内神田にある老舗の蕎麦屋「満留賀」が閉店した。

    店主は蕎麦アレルギーを患っており、症状が悪化したことがその理由。インターネットでは、驚きとともに、「あまりに切ない」との声があがっている。

    【113年の歴史に幕】

    明治36(1903)年創業の内神田の蕎麦屋「満留賀」が2016年6月24日、突然その暖簾を下ろした。

    店には1枚の貼り紙。そこには、
    "
    「お客様にお知らせ
     日頃から格別のお引き立てを賜り誠に有難う御座います。
     この度、店主、蕎麦アレルギー悪化により、下記の通り一時閉店さ
     せて頂くことになりました。
     明治36年(1903年)より神田の地に来て113年に亘り、永い間ご愛
     顧いただきました皆々様に心から厚くお礼申し上げます。
     誠にありがとうございました。」
    "
    と、昔の写真を添えて記している。

    閉店の理由は、なんと4代目店主の竹本伸之さんの蕎麦アレルギーの悪化だ。

    7月7日、店側に取材すると、家族は「当初は本人も(蕎麦アレルギーとは)気がついていなかったようですが、5、6年前から手が荒れてきたりして、痛かったようです」と話した。

    徐々に手や肌の痛みがひどくなり、「昨年(2015年)の暮れには『年越しそばも今年が最後になるかもしれない』とこぼしていましたから、おそらく本人は大変だったのでしょう」というから、店主もすでに蕎麦アレルギーであることはわかっていたようだ。

    医師に診てもらったところ、「生命に危険が及ぶ可能性がある」と指摘され、閉店を決断した。

    インターネットには、
    "
    「そ、そんなつらい閉店理由ってあるの......」
    「えええ!『満留賀』って老舗でしょ。お客も悲しいけど、ご主人も辛いでしょう」
    「これは悲しい... でも誰にもどうしようもないし、誰が悪いわけでもない」
    「今まで闘ってきたってことですね。今はお大事にとしか言えません......」
    「こんなの、あまりに切なすぎるだろ」
    "
    といった声が多く寄せられている。

    店の貼り紙には、「一時閉店」とあるが、家族によると「(蕎麦アレルギーが)ひどいので、おそらく(店を)もう開けることはないと思います」と話している。

    【じつは多い、店主の蕎麦アレルギー?】

    「蕎麦」は、そばがきやそばぼうろ、そば饅頭、そば茶などでも食されており、日本人にとって、なじみ深い食品。消費量も多い。

    一方、蕎麦アレルギーの人も少なくないようで、蕎麦を食べたり、飛散したそば粉を鼻から吸い込んだりすることでアレルギー症状を引き起こす。
    蕎麦は、アナフィラキシーショックなどの重篤な症状を引き起こす傾向が高く、命にかかわるケースもあることから、とくに注意が必要な加工食品としてアレルギー表示が義務づけられている。

    蕎麦アレルギーがあるという40代会社員の男性は、「ちょっとしたことでも発症すると思うと、(蕎麦には)近寄りたくないですね」と、外食時にはかなり気を遣うと話す。
    蕎麦屋では、そばとうどんが同じ釜で茹でられている場合があり、そば粉が混入した湯で茹でたうどんを食べただけで、唇が腫れるなどの症状が出ることもあるようだ。

    とはいえ、ふだんからそば粉にふれている蕎麦屋の店主が「蕎麦アレルギー」を理由に店を閉めることなど、これまでにあっただろうか――。日本蕎麦協会によると、「閉店時に、
    その理由をはっきり明記する店主ばかりではありませんから、なんとも言えません」という。そのうえで、「ただ、蕎麦屋の店主に、蕎麦アレルギーの人がいるのは事実です」と話す。

    J-CASTニュースの取材に答えた「満留賀」の家族も、「うちの家系は体質的に蕎麦アレルギーなのかもしれません」と漏らし、店主以外にも蕎麦アレルギーを患っている家族がいるという。

    インターネットにも、
    "
    「知人の蕎麦屋の息子も蕎麦アレルギーなんだよなぁ...」
    「わたしの祖父も蕎麦アレルギーだけど、蕎麦屋やってた」
    「蕎麦屋の跡取りが蕎麦アレルギーもあるよなぁ。日常的にふれないわけにいかないから大変だよね」
    "
    といった声がある。

    184: どてらを着た名無し 2016/07/07(木) 22:31:07.51 ID:CAP_USER9
    >>1
    ソース貼り忘れ失礼
    http://www.j-cast.com/2016/07/07271916.html?p=all
    老舗の蕎麦屋、店主が「蕎麦アレルギー」なんて・・・(画像はイメージ)

    【【悲報】老舗の蕎麦屋が蕎麦アレルギーで閉店wwwww】の続きを読む

    4580
    1: どてらを着た名無し 2016/07/05(火) 16:58:01.40 ID:CAP_USER9
    ご主人の朝食には何を出していますか?時間のない朝は簡単にしたいからパン食の方も多いはず。

    ですが、実はその“小麦”がハゲの原因になっていることが多いのです!

    パン以外にも揚げ物にはパン粉や、てんぷら粉が付いていますし、
    サラリーマンのランチは時間がないので麺類をすすっと、
    毎日のように食べているパパも多いはず。そして間食の多くのお菓子にも小麦は知らず知らず入っています。

    ウイリアム・デイビスの著書『小麦は食べるな! 遺伝子組み換えの恐怖! 』によれば、小麦を摂取すると、
    セリアック病に似た炎症が皮膚に発生し、円形脱毛症になるそうです。
    炎症を起こした毛包は毛を支える力が弱まるので、
    毛が抜けてしまうとのこと。このようにして脱毛してしまった場合、
    小麦を食べ続ける限り毛は抜け続けるそうです。

    しかし、小麦と全てのグルテン源の摂取を控えることで植毛手術も塗り薬も使用せず、
    毛が再生してくるとのこと!

    夫の薄毛が心配なママ、明日からまず朝食を和食に変えてみることから始めてみませんか?

    実は筆者も今グルテンフリー生活3週間目です。

    筆者の場合は薄毛ではなく、皮膚の痒みやアレルギーの悩みがあり、大好きな小麦を今控えています。

    そう、実は小麦をやめることで、薄毛以外にもほとんどの不調が改善されると言っても良いほど、
    体質改善において効果が高いんだそうです。

    ということで自分の身体で実験中でございます。効果が出てきたらまたご報告しますね!

    先述したウイリアム・デイビスの著書の中では、

    <ハゲ頭のパン屋さんが、パンを食べなくなって2カ月で髪の毛フサフサに!>

    との一文も紹介されています。

    夫に“薄毛”について言いにくい場合は、さりげなく食事に小麦を使わないように
    していく工夫をしてみるとよいかもしれませんね!


    ソース ITMAMA 記事の一部抜粋
    http://woman.excite.co.jp/article/child/rid_ItMama_25570/pid_2.html
    2016/07/05(火) 14:15:53.33
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1467695753/

    【【悲報】パンがハゲの原因に】の続きを読む

    12399
    1: どてらを着た名無し 2016/07/03(日) 13:49:50.14 ID:CAP_USER9
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20160703-OYT1T50033.html?from=ytop_ylist

     近畿大農学部(奈良市)の学生食堂で1日、同学部で開発された「ウナギ味のナマズ」を使った丼300食が限定販売された。

     11月に開催される学部祭のプレイベント。学内での販売は初めてで、食堂前には学生たちの行列ができた。

     絶滅が危惧されるウナギに代わる食材として、有路昌彦教授が6年かけて飼育方法を開発。材料費などに1食2000円ほどかかるというが、この日は学生向けに、かば焼き3、4切れを乗せて200円(税込み)で提供。ご飯にも同学部の技術を生かした栄養価の高い米を使った。

     3年の学生(20)は「味も食感もウナギそのもの。想像していたよりずっとおいしい」。プレイベントを企画した3年生(20)は「有名になった『近大マグロ』に続くブランドとして、学内で開発された優れた技術を広めていきたい」と話していた。

    http://www.yomiuri.co.jp/photo/20160703/20160703-OYT1I50005-L.jpg
    近畿大農学部の食堂で販売された「ウナギ味のナマズ」の丼(奈良市で)

    【【朗報】近畿大学がウナギそっくりな鰻丼をつくることに成功wwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ