社会

    助成金~1
    1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2016/06/11(土) 23:27:05.56 ID:CAP_USER
    埼玉で補助金問題を考える公開学習会/「『重大な人権侵害』重く受け止めるべき」

    公開学習会「埼玉県による朝鮮学校への補助金凍結・不支給問題を考える~埼玉弁護士会による埼玉県への『警告」を紐解く~」(主催・外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク埼玉)が5月31日、浦和コミュニティーセンターで行われ、同胞、日本市民ら91人が参加した。

    91人の同胞、日本市民らが参加した。
    http://chosonsinbo.com/jp/files/2016/06/DSC_0022_R.jpg

    1982年度から2009年度まで埼玉朝鮮学園に補助金を支給してきた県は、政治的な理由などを持ち出し、2010年度から同学園への補助金支給を停止。これに対し、埼玉弁護士会(石河秀夫会長)は、昨年11月25日、上田清司県知事に対し「人権侵犯救済申立事件に関する決定(警告)」を出した。朝鮮学校への補助金不支給問題で、弁護士会による最も厳しい意見表明である「警告」という決定が下されるのは全国初。

    学習会では、この「警告」の意義とともに、補助金問題の経緯や「文科省3.29通知」について報告が行われた。

    司会を務めた「ネットワーク埼玉」の嶋田和彦さんは報告に先駆け「埼玉では全国に類を見ない、『警告』という形で通知が出された。その重みというものを埼玉県民に広め、運動を盛り上げていく必要がある」と学習会の趣旨を説明した。

    ◆警告を紐解く

    「埼玉弁護士会決定『警告』の解説」と題して報告した田中重仁弁護士は、埼玉の弁護士が全員加入する公共的な団体である弁護士会から「『拉致問題等の未解決』を理由として申立人への私立学校運営補助金の支給を凍結していること自体が、積極的に差別を助長しかねないきわめて重大な人権侵害と言わざるを得ない」として発せられた「警告」は、会則に従って設置された人権擁護委員会の調査に基づき、弁護士会の総意で出されたものだと強調。同会の調査書において、同学園へ支給される補助金について「私立学校振興助成法および私立学校運営費補助金交付要綱により27年間交付されて、具体化されており、合理的理由なく、はく奪されない」と記されていることに触れ、「補助金を求めることの権利性がしっかりと記されており、これは県の裁量権で左右されるものではない」とその社会的意義を述べた。

    http://chosonsinbo.com/jp/2016/06/0601yr/

    【【悲報】埼玉弁護士会 人権侵害の意味がわかってない】の続きを読む

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    1: 経理の智子 ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/06/11(土) 14:12:09.16 ID:CAP_USER9
    ロンドン、メルボルンに続いて東京にもヌードレストランがオープンする。マッシャブルが報じた。東京のヌードレストラン「アムリタ」は前者2店と異なり、お客様の体や体重を量り、あまりに太った方の入店はお断りする。

    「アムリタ」の開店は7月29日。標準体重を15キロ以上オーバーした人は入れない。
    また年齢制限もあり、入れるのは18-60歳まで。

    店内では紙製の下着が配られるほか、「世界一美しい肉体を持つ男性」たちを集めたというウエイター陣も部分的には体を隠す。

    http://jp.sputniknews.com/japan/20160611/2290444.html
    【【悲報】東京でとんでもないレストランが開店 】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/10(金) 10:36:19.28 ID:CAP_USER
    https://news.careerconnection.jp/?p=24732

    サービス残業、長時間労働など、ブラック企業による問題は後を絶たない。支払うべきお金は支払わず、
    利益ばかりを求めるブラック企業の中には、業務に使うソフトを不正コピーしているところもあるようだ。

    6月7日、ゲーム開発関連会社に勤務すると思われるツイッターユーザーが、勤務先の会社が不正コピーをしている
    証拠を投稿。果敢にも会社の不正をしかるべき団体へ通報し、ネット上では「よくやった!」と賞賛を受けている。

    Adobeの「CS6 Master Collection」を複数PCに不正コピーか
    この人物は、「毎日2時間残業」「残業代なし」など、勤務先のブラックぶりを紹介。会社が社員の派遣先企業に送
    っている請求書まで投稿している。派遣先企業に対し社員の残業代を請求しているが、実際に残業代が支払われたことはなく、ピンハネされていたようだ。
    これだけでも酷い話だが、投稿者は会社が「不正コピー品を業務で使用」していることを明かした。
    ソフトはアドビ社の「Creative Suite 6 Master Collection」。デザイン関連のソフトは高額なものが多いが、
    会社はネットオークションで不正コピーのやり方が書かれたPDFと体験版を入手し、
    職場にあるすべてのパソコンに不正コピーしたソフトを入れて業務を行っているという。
    「職場にあるPCが7台ほどで全てにAdobe CS6 Master Collectionが入っているから… 334,950円*7台で2,344,650円分の不正使用やね。
    あとMicrosoft Officeもだから300万はいくな」
    退職を決めたこの人物は、「組織内不正コピー『情報提供窓口』(BSA)」に通報。「おまたせ 告発成し遂げたぜ」とツイートしている。

    この行動に対して、ネットでは
    「よくやった、お疲れ様!」「ブラック企業なんて潰れてまえ」
    「こういうのが本当に大事と思う。これからの日本」

    など、賞賛の声があがっていた。
    「知らなかったではすまない」ソフトウェアの不正コピー
    今回問題になったソフトの不正コピーだが、前述のBSAの2013年の調査によると、国内の不正コピー率は19%。総額は約1400億円に上る。
    不正コピーは、著作権法違反にあたる犯罪行為にあたり、違反すれば重い罰則が待っている。
    一般社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)のサイトによれば、企業ぐるみで不正コピーを行った場合、
    実際にインストールを行った従業員は10年以下の懲役刑または1000万円の罰金刑、またはこれらの併科に処せられる可能性があるという。
    不正コピーを指示した上司や経営者なども、同様の刑事罰を受ける可能性があるほか、企業自体も3億円以下の罰金刑に処せられることもあるといい、
    もはや「知らなかった」ではすまされない。

    【ゲーム会社の新入社員がブラック企業に反旗を翻す その後退職へ】の続きを読む

    kenpokun
    1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★ 2016/06/10(金) 09:06:36.89 ID:CAP_USER9
     東京都足立区で昨年6月、路上で署名活動をしていた共産党の運動員が
    帰宅途中だった複数の児童に、「お父さんやお母さんが戦争で死んだら困るでしょ」
    「爆弾が落ちてきたら嫌でしょ」などと話しかけ、安全保障関連法案への反対署名を
    求めていたことが9日、分かった。同区の共産区議団側は「行き過ぎだった」と
    非を認め、保護者に謝罪した。

     区教育委員会などによると、昨年9月に成立した安保関連法の国会審議が
    続いていた同6月下旬、学童保育から別々のグループに分かれて帰宅途中
    だった区立小学校の児童計約10人に、地元商店街の路上で安保関連法案の
    反対署名活動を行っていた運動員が相次いで声を掛け、署名を求めた。

     児童は主に1、2年生で、署名に応じた児童もいたが、「(戦争になれば)
    お父さんやお母さんが死ぬ」と言われ、帰宅後に恐怖で泣いていた児童もいた
    という。保護者から相談を受けた学校側は教員を現場に向かわせ、駆けつけた
    保護者とともに抗議したところ、運動員は謝罪し、署名活動を取りやめた。

     共産区議団によると、運動員は近寄ってきた児童に対し、先の大戦の沖縄
    戦などを説明した上で「戦争になったら爆弾が落ちてくる。それは困るでしょ」
    などと言って反対署名を求めたという。産経
    http://www.sankei.com/life/news/160610/lif1606100001-n1.html
    【社会】共産党,小学生に「あなたの親が戦争で死ぬ」「爆弾落ちる」と脅し安保法反対署名をせまる [無断転載禁止]©2ch.net
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1465511468/

    【共産党,小学生を脅し安保法反対署名をせまる 】の続きを読む

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    1: 筑前鐵太郎 ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/06/10(金) 08:47:15.85 ID:CAP_USER9
    産経新聞 6月10日(金)8時30分配信

     帰宅途中の女性を集団で強姦しけがを負わせたうえにリュックサックを強奪したとして、京都府警は9日、集団強姦致傷と強盗容疑で、ブラジル国籍で京都市山科区大塚南溝町の建設作業員、ホリタ・マルドナド・イゴル容疑者(20)と、日本人で同区の建設作業員の少年(19)を逮捕した。府警によると、ホリタ容疑者は「乱暴していないしカバンも奪っていない」などと容疑を否認している。

     逮捕容疑は5月20日午前2時50分ごろ、共謀し、京都市東山区の道路脇の草むらで、帰宅途中だった女性(21)を羽交い締めにするなどし、性的暴行を加え、左膝にすり傷など全治約1週間のけがを負わせたうえ、女性のリュックサックを強奪したとしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160610-00000507-san-soci

    【京都市山科区で日系ブラジル人2人が集団強姦の容疑で逮捕】の続きを読む

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