国際

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    1: どてらを着た名無し 2016/12/22(木) 17:21:42.44 ID:CAP_USER9
    米マリスト大学が21日発表した毎年恒例の調査によると、米国人が会話の中で最もいらだちを
    感じる表現のトップは8年連続で「どうでもいい」(whatever)となった。回答者の38%が、この表現に
    いらだつと回答した。

    調査は1─9日に1005人を対象に実施。その結果、2番目にいらだつ表現は「悪気はないけど」
    (no offense, but)となり、5人に1人が最もいらだつ表現に挙げた。 3位は「だよね?」(Ya know, right)と
    「すごすぎ」(I can't even)で共に14%。「どでかい」(huge)は5位で8%が最もいらだつ表現に挙げた。

    「whatever」は1995年の青春コメディ映画「クルーレス」をきっかけに増加し、ベビーブーマー世代
    (51─69歳)の54%が苛立ちを感じた一方、18─34歳のミレニアル世代では、いらだつ割合が
    24%にとどまった。

    ソース/ロイター
    http://jp.reuters.com/article/whatever-idJPKBN14B0OU

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    5ee00635
    1: どてらを着た名無し 2016/12/11(日) 16:28:03.90 ID:CAP_USER9
     和歌山県太地町で行われているイルカ漁をめぐり、現地で妨害活動を続けている反捕鯨団体シー・シェパード(SS)の幹部が関西国際空港で入管当局に拘束され、入管難民法の規定に基づき、入国拒否の措置を受けていたことが10日、分かった。SS幹部は訪日目的を「観光」などと申請。法務省はこの幹部がすでに太地町で妨害活動を行った過去があることなどから、虚偽の可能性が高いと判断、入国を拒否した。

     関係者によると、この幹部は9日に入国を試みたが拘束され、10日夜、関空から出国したという。

     警察庁などの調べによると、この人物はSS英国支部の幹部で、SSがかつて南極海で日本の調査捕鯨船を妨害した際に加わった船舶の船長を務めており、SSの創設者で国際手配されているポール・ワトソン容疑者(66)の側近とされている。

     幹部は今年9月のイルカ漁解禁にあわせて来日し、11月下旬まで太地町に滞在。太地町でのSSのイルカ漁妨害キャンペーンのリーダーとして数人の外国人活動家を率いて、漁師らを無許可で撮影した写真をネット上に掲載するなどの嫌がらせを行っていたという。

     さらに、この幹部は、デンマーク・フェロー諸島で行われている捕鯨をめぐっても、現地でのSSの妨害キャンペーンに参加。違法行為で立件され、罰金刑を受けていたという。

     法務省はこれまでも、太地町で違法行為や悪質な嫌がらせを繰り返すSSの活動家ら数十人を入国拒否にしている。昨年8月にも韓国・釜山から福岡に航路で入国しようとしたノルウェー人の女性活動家を入国拒否にした。この活動家も訪日目的を「観光」と申請していた。

    産経WEST 2016.12.11 11:46
    http://www.sankei.com/west/news/161211/wst1612110020-n1.html

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    5ee00635
    1: どてらを着た名無し 2016/12/05(月) 21:29:47.85 ID:CAP_USER9
    反捕鯨団体「シー・シェパード」(SS)は5日、日本による調査捕鯨を
    妨害するため、船舶2隻が南極海に向けオーストラリアを出航したと
    明らかにした。2隻は主力艇「スティーブ・アーウィン号」と、
    今回新たに投入された高速艇「オーシャン・ウォーリアー号」。

    *+*+ jiji.com +*+*
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016120500694&g=soc 
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

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    1: どてらを着た名無し 2016/11/22(火) 23:42:42.23 ID:CAP_USER9
     アメリカのトランプ次期大統領がTPP=環太平洋パートナーシップ協定からの離脱の意向を改めて示したことについて、経団連の榊原会長は「我々はあきらめていない」と述べ、経済界として働きかけを続けていく考えを示しました。

     「TPPを成立させるために政府としては各国と協調しながら最大の努力をしていただきたい。TPPは絶対に必要だと思う」(経団連 榊原定征会長)

     アメリカのトランプ次期大統領が離脱の意向を改めて示したTPPについて、経団連の榊原会長は「安倍政権の成長戦略の中核だ」と指摘したうえで、「日本だけでなくアメリカにとっても極めて重要な枠組みだ」という認識を示しました。

     そのうえで、「我々はあきらめていない」と述べ、TPPの成立に向けアメリカの経済界などに対し働きかけを続けていく考えを示しました。(22日20:30)

    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20161122-00000119-jnn-bus_all

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    1: どてらを着た名無し 2016/11/15(火) 16:19:36.39 ID:CAP_USER9
    TPP発効しなければ中国が中心に~首相
    日本テレビ系(NNN) 11/15(火) 16:15配信

     安倍首相は、TPP(=環太平洋経済連携協定)が発効しなければアジアの経済連携の枠組みは中国を中心としたものに移る可能性があるとの見方を示した。

     安倍首相は、TPPが進まなければ日本・中国・韓国やASEAN諸国が交渉に参加しているRCEP(=東アジア地域包括的経済連携)に「軸足が移っていく」として、アメリカがTPPを承認する必要性を訴えた。

     安倍首相(参院・TPP特委)「TPPがなかなか進まないということになれば、これは重心は、軸足はRCEP(=東アジア地域包括的経済連携)に移っていくのは間違いないわけであります。RCEPには米国は入っていないわけでありまして、そこのGDP世界最大の国は、米国ではなくて中国になっていくわけです。その意味におきまして、TPPが1つのモデルにならなければならないというのは、確かなことではないか」

     さらに安倍首相は、アメリカが主導したTPPでは、国有企業に対する厳しい制限や知的財産の保護が規定されているのに対し、GDPが最大の参加国が中国となるRCEPでは、交渉次第でどうなるか分からないとの見通しを示した。

     その上で「日本としてはTPPの目的・意義についてアメリカや世界に発信していくことによって、今の保護主義の流れを変えていく」と述べ、改めてTPPの重要性を強調した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161115-00000053-nnn-pol

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