政治

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    1: どてらを着た名無し 2017/02/24(金) 21:10:14.90 ID:CAP_USER9
     東京新聞の長谷川幸洋論説副主幹が司会を務める東京MXテレビ「ニュース女子」の番組内容が虚偽の内容にあたり、自身の名誉を毀損(きそん)されたとして、市民団体「のりこえねっと」の辛淑玉(シン・スゴ)共同代表が放送倫理・番組向上機構(BPO)放送人権委員会に番組内容の審議を申し立てたことについて、沖縄県民として同番組に出た「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員の我那覇真子(がなは・まさこ)さんらが24日、東京都内で会見し、「辛淑玉氏らの行為は言論弾圧だ」と批判した。

     我那覇さんら沖縄県民3人は、同番組にインタビュー映像で登場。この日の会見で、我那覇さんは「辛氏には公開討論を申し入れたが、回答期限を過ぎても連絡がない」とし、「人権を悪用してMXテレビを弾圧し、人身攻撃をしている」と批判した。

     会見に出席したタレントで弁護士のケント・ギルバート氏は「沖縄に行けばこうした事態はすぐに目につく。なぜメディアは報じないのか」と憤った。

     会見中には、沖縄平和運動センター議長の山城博治被告(64)=器物損壊などの罪で起訴=らが沖縄防衛局職員に暴行する場面、米軍関係者の車を取り囲んで「米軍、死ね」と何度も罵声を浴びせる場面などの動画も流された。

     質疑で朝日新聞の編集委員が「いつ、どこであったことなのか。どうやって入手した動画なのか。それが分からないと記事が書けない」と質問し、ケント・ギルバート氏が「自分で見てくればいいじゃないか」と返す場面もあった。

     我那覇さんによると、2月13日付で公開討論の申し入れと公開質問状を送ったが、24日までに回答がなかったという。

     質問状では、(1)反対派活動家が沖縄県東村高江地区で違法で私的な車両検問を行っている(2)同地区で多数の車両を縦横に放置し、地元住民の生活を脅かしている(3)日常的に反対派住民が職務中の防衛局、機動隊、建設作業員らに暴行したり、ヘイトスピーチを行っている(4)立ち入り禁止区域に不法侵入したこと(5)機動隊員が宿泊するホテルで、脅迫などを行っている-とし、これらの事実を討論するよう申し入れていた。

     我那覇さんは「東京MXテレビへの抗議は、言論弾圧、人身攻撃だ。沖縄を分断させる反日工作活動につながっている。なぜ北朝鮮による日本人の拉致事件や人権弾圧に声をあげずに、こうしたことばかりするのか」と辛氏らを批判。

     沖縄の報道については「ニュース女子問題は沖縄タイムス、琉球新報ともに連日大きく報じられている。デマだと決めつけているが、私たちには一度も取材がないのはどういうことなのか」とも語った。

    http://www.sankei.com/smp/affairs/news/170224/afr1702240036-s1.html

    【「辛淑玉氏の抗議行動は言論弾圧」「ニュース女子」出演の沖縄県民らが会見 基地反対派の「暴力動画」に息をのむ会場】の続きを読む

    kisekizz
    1: どてらを着た名無し 2017/02/13(月) 12:26:21.97 ID:CAP_USER9
    「のりこえねっとから著作権侵害のメール来た」動画をTwitterで拡散していた人物が明かす

    「ニュース女子」の放送内容に強く反発している「のりこえねっと」共同代表の辛淑玉氏の講演内容が話題になっている件で、
    この動画の一部を転載しTwitter上で拡散していた人物の元に通知が届き、動画が削除されていたことがわかりました。

    これは2月初めに辛淑玉氏が2016年9月のイベントで「若い子は死んでもらう」「爺婆は捕まって下さい」などと語っていた点を
    問題視した人物が動画の一部を2分強切り取ってTwitterで流していたことに対するもので、
    ツイートを主はこのように語ると共に届いたという通知文を2月12日の午後、公開しています。

    「のりこえねっとから著作権侵害とのメールが来ましたので、
    辛淑玉氏の「若い子は死んでもらう。爺さん、婆さんは嫌がらせをして捕まって!」と発言した動画を転載したツイートを本日削除しました。
    ツイート内の動画も削除されました。あちらはバックに弁護団が付いてますが、私はただの一市民なので。 」

    通知文とされる画像によると送信者は「アップロードした動画を無断で使用し、話し手の内容をねじまげ、悪意に満ちたコメントを付けて拡散しています」と主張しているとされています。
    動画が添付されていたツイートには辛淑玉氏の発言を取り上げ中国や北朝鮮と結びつけた上で「物騒な発言」「公安さん出番ですよ」などと書かれていました。

    今回のツイート主は沖縄県に在住している保守層で、現地に関する情報をつぶやくことで知られており、
    フォロワーも15,000人近いことから2月2日につぶやかれたこの発言は4,000回以上もリツイートされていました。

    それだけに今回の動画削除問題も大きな反響を集めており、通知文を含んだツイートは13日の朝までに1,500回以上拡散していると同時に数多くの応援コメントが寄せられていますが、
    動画の削除はYouTubeでも行われているようです。自分も削除されたという人物がそれを題材とした新たな動画を投稿していますが、
    その中では自身の動画が削除された際のコメントが「のりこえねっとTubeから著作権侵害の申し立てがあったため削除されました」となっていたことを明かしています。

    今回のツイート主は「沖縄を取り戻したいんです。力を貸してください」
    「自分の島が、国が破壊されていくのを黙って見ていることは出来ません」などと語っており多くの人が激励コメントを寄せています。

    「消せば増える。ネットの法則が発動するな」
    「これで更に拡散が進むだろう」
    「拡散を歓迎出来ない動画だっていうことなんだろうか」
    「これだけ拡散しちゃったらあまり意味ないけどね」
    「弁護士紹介しましょうか?」
    「応援してます。いつも情報ありがとうございます」
    「負けずにがんばって下さい」
    「Twitterで興味持った人が全編見てくれるのにね!」
    「元動画に○分○秒からと指定してURL拡散すればOK」

    http://www.buzznews.jp/?p=2106138

    【シンスゴの団体が「爺さん婆さんは捕まれ」動画の削除に乗り出す ツイッターやYouTubeで続々と削除】の続きを読む

    takasu2
    1: どてらを着た名無し 2017/02/06(月) 22:02:05.61 ID:UiZT7Ro+0 BE:479913954-2BP(1931)
    高須克弥
    君は中国人の言論弾圧してたら同じ土俵に上がってしまうのがわからんのか��
    在日中国人の方々には自由に発言させてあげて日本人の度量の大きさを見せるのが正解なんだよ��
    君が本気で中国の言論弾圧と戦いたいなら北京に行ってやれ❗やったら評価する。

    高須克弥
    大声でデモをするのは、ほとんどが負け組です。
    勝ち組は騒ぎません。silent majority

    高須克弥
    カウンターの諸君は策にはまったのだと思います。悔しく思います。

    高須克弥
    猪突猛進が成功するのは大衆の支持と人材と備蓄があるときだけです。項羽と劉邦との戦いの結果を知っているでしょう?

    高須克弥
    デモの目的は対外イメージの向上です。
    どこの国であろうと、平和に行っているデモを攻撃したら世界中に軽蔑されて負け組の仲間入りします。

    高須克弥
    桜井先生の戦法には異議があります。戦略的な勝利が目的なら、共産党政権に反対する勢力まで敵に回す必要はありません。
    僕は猛犬は好きですが狂犬は好きではありません。

    https://twitter.com/katsuyatakasu?lang=ja

    【高須院長が桜井誠を痛烈批判「平和なデモを攻撃した時点で世界に軽蔑の目で見られる。負け組達だ」】の続きを読む

    3c26798c
    1: どてらを着た名無し 2017/02/02(木) 13:34:27.47 ID:CAP_USER9
    東京新聞「深く反省」 副主幹司会「ニュース女子」問題
     沖縄の基地反対運動を伝えた際に人種差別的な発言があったなど批判の声が
    上がっている東京メトロポリタンテレビジョン(MXテレビ)の番組に、東京新聞
    (中日新聞東京本社)論説副主幹の長谷川幸洋氏が出演していたことについて、
    東京新聞は2日付朝刊1面に「深く反省」とする記事を掲載した。中日新聞も
    同日付社会面で同内容の記事を載せた。

     記事は深田実論説主幹名で、番組の内容について「本紙のこれまでの報道
    姿勢および社説の主張と異なることはまず明言しておかなくてはなりません」
    「事実に基づかない論評が含まれており到底同意できるものでもありません」と
    説明。「他メディアで起きたことではあっても責任と反省を深く感じています。
    とりわけ副主幹が出演していたことについては重く受け止め、対処します」
    「読者の方々には心配をおかけし、おわびします」としている。同紙には250件
    を超える批判や、見解を求める声が寄せられたという。

     問題になっているのは、1月2日放送の「ニュース女子」。反対運動を「テロリスト
    みたい」などと表現し、長谷川氏は司会を務めていた。東京新聞はこれまで、
    番組の問題点を何度も報じてきたが、長谷川氏については触れていなかった。
    番組内で「反対派の黒幕」などと名指しされた人権団体の共同代表・辛淑玉
    (シンスゴ)さんは先月27日、放送倫理・番組向上機構(BPO)放送人権委員会
    に人権侵害の申し立てをしている。asahi.com
    http://www.asahi.com/articles/ASK222GSQK22UTIL002.html

    関連スレ
    【ニュース女子】東京新聞「重く受け止め、対処します」 論説副主幹が番組司会 批判は250件 []©2ch.net
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1486004359/
    (毎日ソース)
    【東京新聞】「『ニュース女子』問題 深く反省」と朝刊1面で掲載「副主幹が出演していたことについては対処します」 []©2ch.net
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1486005589/
    (産経ソース)

    【【東京新聞謝罪報道】沖縄デモの日当・国籍・凶暴性を隠し,もはやフェイクニュース状態】の続きを読む

    cm-2014-b_color
    1: どてらを着た名無し 2017/02/03(金) 08:43:10.31 ID:CAP_USER9
    庁舎内の「赤旗」勧誘・配布・集金 長野県岡谷、須坂両市も規制検討 大町市の決断で広がる“共闘”の輪 

    長野県大町市の共産党市議会議員が一部ページを意図的に抜き取った党機関紙「しんぶん赤旗」日曜版を市本庁舎内の購読者約60人に配達し、同市が「規制」の方向に踏み切った問題を受けて産経新聞は2日までに、県内全19市に対して庁舎内での赤旗の購読実態についてアンケートを実施した。その結果、新たに岡谷、須坂両市が庁舎内での赤旗をはじめとする政党機関紙の勧誘、配布、集金行為に規制の網をかける方針を決め、具体的な措置を検討していることが分かった。

     赤旗の問題をめぐって同市の牛越徹市長は昨年の12月定例会で市庁舎管理規定を見直し、市庁舎内での政党機関紙の勧誘、配布、集金行為を規制する方針を表明した。同市の決断を受け県内他市にも、庁舎内の執務スペースに我が物顔で入り込む赤旗の締め出しへの“共闘”の輪が広がりつつある。

     岡谷、須坂両市は大町市同様に庁舎管理規定において職員の執務スペースに部外者が業務以外で立ち入ることを規制する条項がない。このため保険会社や銀行などの担当者が執務スペースに入り、営業行為などをしている。これら部外者は昼休みなどの執務時間外に訪れることが多く、業務の支障になるなどのトラブルは生じていないという。

    また須坂市幹部によると、同市では共産党系の市議会議員が赤旗を市役所内の職員の机まで配達しており、執務スペース内で集金や勧誘をする行為が常態化しているという。

     そこで岡谷、須坂両市は大町市のひそみにならい、部外者に執務スペースへの立ち入りを認める行為や時間帯などを厳しく制限する規則を設けることにした。

     産経新聞の取材に対し、岡谷市の担当者は「庁舎内で新聞を購読するのは個人の自由だが、業務の支障にならないよう具体策を検討したい」と話した。須坂市の担当者は「トラブルが生じる前に規則をしっかり定めたい」と語った。

     アンケートでは「市役所内でしんぶん赤旗を定期購読している職員が複数人いるか」という設問に14市が「いる」と回答した。長野、安曇野、小諸、飯山、伊那の5市が「不明」「調査はしない」などとした。

     赤旗の庁舎内での購読状況を問う項目では、飯田市が「課長級以上の相当数が購読している」とし、東御市は「10人程度が7~20年以上前から市議や党関係者に勧誘されて購読している」と回答した。

     「大町市と同様に政党機関紙の勧誘、配布、集金行為を規制する方針があるか」との設問に対しては大町、岡谷、須坂の3市を除く16市のうち14市が「ない」または「未定」と答えた。松本、上田両市はすでに執務スペースへの部外者の立ち入りを規制する庁舎管理規則があるとした。

    共産党議員による自治体庁舎内での赤旗の勧誘、配布、集金行為は県内のみならず全国で慣例化しているとみられる。神奈川県鎌倉市では平成26年度、「職務の中立性」を理由に執務室内での政党機関紙をはじめとする物品にからむ勧誘などの行為を禁止する基準を市庁舎管理規定に追加した。大町市も「鎌倉方式」を参考に具体策を検討している。(三宅真太郎)

    続きは以下で
    http://www.sankei.com/politics/news/170203/plt1702030008-n1.html

    【共産党議員による自治体庁舎内での赤旗の勧誘、配布、集金行為、全国で慣例化】の続きを読む

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