政治

    shii-kyoui
    1: 野良ハムスター ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/02(木) 16:15:28.42 ID:CAP_USER9
    共産党の志位和夫委員長は2日、参院選(22日公示、7月10日投開票)について「安倍暴走政治の全体を問う選挙だ」と述べ、「アベノミクスの失敗」以外にも安全保障関連法廃止を「大争点」と位置づける考えを強調した。

    「チェンジを求める選挙にしたい」とも語り、民進党などの野党4党の共闘で与党の過半数割れを目指す決意を示した。党本部で記者団に語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160602-00000544-san-pol

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2016/06/02(木) 09:16:33.09 ID:CAP_USER9
    “夜回り先生”こと教育評論家の水谷修氏(60)が2日、コメンテーターとしてTBS系情報番組「白熱ライブ ビビット」(月~金・前8時)に出演。
    舛添要一東京都知事(67)が周囲に「『逃げ切れる。大丈夫だ』と言っている」と話した。

    舛添氏は1日に政治資金の私的流用などの疑惑が発覚してから初めて開会した都議会の本会議に出席。
    演説の冒頭で「都議会の皆様に、多大なご迷惑をおかけしたことを深くおわび申しあげます」と謝罪したが
    疑惑の釈明にあてた時間はわずか2分程度。自身の政治資金問題などについて説明することはなかった。

    水谷氏によると、これには自民党、公明党の関係者もあきれ顔を見せたらしく、
    「病気で9月に身をひいてくれればな」と漏らしていると語った。

    周囲には「『逃げ切れる。大丈夫だ』と言っている」ことも明かした。
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160602-OHT1T50054.html

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    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/01(水) 13:26:36.52 ID:CAP_USER
    2016年5月31日、韓国・毎日経済によると、元慰安婦を支援する財団の設立準備委員会が発足した同日、
    元慰安婦のキム・ボクトンさんが「財団は必要ない。法的な賠償と心からの謝罪以外は受け入れない」と述べた。

    キムさんはソウル市内で報道陣の取材に応じ、「私たちはもうじきこの世を去るのだから財団など必要ない。
    大統領が日本と協議し、私たちが謝罪を受けられるようにしてほしい」と主張した。

    昨年12月に結ばれた日韓両国の合意に基づき、元慰安婦を支援する財団の設立準備委員会が同日、韓国で公式に発足した。

    両国は合意で、韓国政府が被害者支援財団を設立、日本がそこに10億円を拠出し、元慰安婦の名誉・尊厳の回復、心の傷を癒すための事業を行うことにした。

    しかし、元慰安婦らは「両国が合意する過程で被害者の立場は考慮されなかった」と反発している。

    キムさんは「安倍首相が記者団の前で法的な責任を認めて謝罪し、賠償しなければならない。謝罪の意思がない金は受け取れない」と強調。

    また、韓国政府について、「私たちが数年間戦ってきたのは生活が苦しいからではないのに、
    日本とこそこそ協議をして、(謝罪の意思がない)金をもらってきた」と批判した。

    これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。


    「正しい主張だ。被害者らにはいつまでも健康でいてほしい」

    「韓国政府は10億円で民族のプライドを売った。いっそのこと、国民の寄付で10億円を集めよう」

    「被害者らの声に耳を傾けるべき。日本政府は心を込めて謝罪しろ」

    「大統領が言うべき言葉、すべき行動を被害者のおばあさんがしていることが悲しい。韓国政府は誰のために存在しているのか?」

    「初めから韓国政府の頭の中に被害者らの姿はなく、日本に免罪符を与えることしか考えていなかった。常識の通じない韓国が正常に戻るのはいつごろだろう…」

    「謝罪は被害者に直接するべき。大統領が代わりに謝罪を受けるなんておかしい」

    「他の国とはあれこれ協定を締結してくるのに、最も近い日本とは慰安婦問題すら解決できない無能な韓国政府」

    「政府は十分頑張った。もう終わりにしよう」

    「過去の歴史を認められないのは被害者らの方では?慰安婦問題はすでに解決済み」

    「慰安婦問題はもう飽きた。すでに補償は受けたし、韓国政府からも支援金が出ている。独立運動をした人ならまだしも…」


    2016年6月1日(水) 12時30分
    http://www.recordchina.co.jp/a140293.html

    【元慰安婦、日韓政府の支援財団を拒否「法的な賠償と心からの謝罪以外は必要ない」】の続きを読む

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    1: 的井 圭一 ★@無断転載は禁止 2016/05/31(火) 20:22:50.66 ID:CAP_USER9
    自民党の小泉進次郎農林部会長は31日、党本部で開かれた党政調全体会議に出席し、
    消費税率の10%への引き上げを来年4月から2年半延期するという安倍晋三首相の方針について
    「延期するけれども決まっていた(社会保障)充実策はやるというなら、こんなおいしい話はない。
    そんなおいしい話に若い人たちはだまされない」と発言した。

     さらに、首相が平成26年秋にも消費税増税の1年半延期を決断し、来年4月に先送りされた経緯を念頭に
    「二度あることは三度ないという説明をどうやったらできるのか。おそらくできない」と指摘。予定通り増税するべきだとの考えをにじませた。

     一方で、「今回の決断は社会保障の構造的なあり方(の改革)にもう一度アクセルを踏んでいくスタートにしなければいけない」とも強調。
    再延期の方針を半ば容認しながらも、社会保障制度の見直しを同時に進めていくべきだとの認識を示した。

     小泉氏は会議後、記者団に対し、民進党が再延期の間の社会保障政策の充実を赤字国債を財源に実施するよう主張していることにふれ
    「自民党はどう責任あるあり方を示していくのかが(夏の参院選の)一つの論点になるだろう」との見方を示した。

    【消費税増税再延期】自民・小泉進次郎氏「そんなおいしい話に若い人たちはだまされない」 - 産経ニュース
    http://www.sankei.com/politics/news/160531/plt1605310047-n1.html

    【小泉進次郎氏、「消費税増税延期するけど社会保障充実策もやる そんなおいしい話に若い人は騙されない」】の続きを読む

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    1: 紅あずま ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/06/01(水) 08:21:53.03 ID:CAP_USER9
    きょうから都議会定例会 舛添知事を追及へ
    東京新聞:2016年6月1日 朝刊
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201606/CK2016060102000121.html

     東京都の舛添要一知事による政治資金の私的流用問題の発覚後、初の定例都議会が六月一日開会する。
    高額な海外出張旅費や公用車による別荘通いを含めて批判が高まる中、「第三者」に調査を委ねた自らの疑惑に対し、舛添氏がどう説明責任を果たすかが焦点だ。

     一日午後一時に開会予定の本会議では、舛添知事が所信表明を行う。
    約三十五分間の演説では都政の課題だけでなく、一連の疑惑に対しても言及する見通しだ。

     議会側も厳しい世論に背中を押される形で、舛添氏の追及に向け準備を急いでいる。

     二〇一四年都知事選で舛添氏を支援し、議会の過半数を握る自民、公明両党は「所信表明を聞いた上で対応を検討する」と説明。
    三十一日には舛添氏への「緊急要望」として、海外出張旅費の削減策などを明示するよう申し入れた。

     共産党は三十一日に記者会見し、舛添氏が「公務」として講演しながら、ファミリー企業あてに講演料が支払われていたケースが少なくとも二件あったと発表。
    「公私混同と言わざるを得ず、代表・一般質問などで追及する」と説明した。

     民進党は所属都議による調査チームに、アドバイザーとして元検事で弁護士の郷原信郎氏を選任。
    二日に初会合を開き、舛添氏の所信表明などを検証する。

     会期は十五日まで。
    疑惑の真相究明に向け、野党会派から総務委員会での舛添氏への集中審議や、強い調査権のある「百条委員会」設置を求める声のほか、知事不信任決議案の提出を検討する動きも出ている。

    ◆苦情など2万件超 都業務に支障

     舛添要一知事による一連の疑惑で、電話やメールで寄せられた都民らの批判などは三十日までで約二万二千件に上り、職員が対応に追われるなど、現場にしわ寄せが出始めている。

     「『こんな知事のために税金が使われるなら、もう払いたくない』と言われてしまう。それでも現場は、頭を下げてお願いするしかない」。都の幹部が嘆く。
    特に苦情電話が殺到するのが、金曜日午後にある舛添知事の定例記者会見の最中。
    「説明になっていない」
    「公私混同だ」
    「潔く辞職すべきだ」などの意見が目立つという。

     その定例会見でも、舛添知事が自らの疑惑への釈明に追われ、施策についての説明は脇に追いやられている。

     都は十三日、コンサートや演劇の会場不足への対応策について定例会見の場で発表しようとしていたが、見送った。
    「疑惑ばかりに質問が集中し、発表しても注目してもらえない」(都幹部)と判断したためだ。

     結局、一週間後の二十日に知事が発表したものの、記者からの質問はゼロ。
    都側に一刻も早い対応を切望していた日本芸能実演家団体協議会の役員は「都政の混乱にかかわらず、遅滞なく対応してほしい」とぼやいた。

     影響は近く予定される都幹部異動にも及んでいる。
    六月二十日に任期満了になる二人の副知事人事案は、五月下旬に議会側に提示される段取りだったが、任命する舛添氏自身の去就が問われる中で見送られた。
    庁内からは「副知事が決まらなければ、局長や部長の人事も決まらないのに…」との声が漏れる。
     

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