政治

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    1: どてらを着た名無し 2016/07/03(日) 18:14:49.14 ID:CAP_USER9
     共産党の小池晃書記局長は3日、フジテレビの番組で、天皇制について
    「かなり長期にわたって日本の社会に残っていくと考えている。
     今、これを変えようなんて一切主張していない」と述べた。
     自衛隊に関しても「今の東アジアの(安全保障)環境の中で、なくせるわけはない」
    との認識を示した。
    参院選で民進党などと共闘を進める中、現実的姿勢を明確にする狙いがあるとみられる。

     共産党は2004年の綱領改定で天皇制と自衛隊を当面容認する方針を表明。
    天皇制については「存廃は将来情勢が熟したときに国民の総意によって解決されるべきものだ」としている。 

     小池氏は「一つの家系が日本の国を象徴し続ける制度が未来永劫(えいごう)
    続くのかということは、将来の課題として考えてもいいのではないか」とも指摘した。
    (2016/07/03-16:53)
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016070300122&g=pol

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    http://karma.2ch.net/seijinewsplus/

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    8430
    1: どてらを着た名無し 2016/07/02(土) 22:47:51.05 ID:CAP_USER9
    ■辻元清美・民進党衆院議員

    さてみなさん、選挙行かなあかんで。特に若い人や。今日デートしてたり、どっか行こか、飲みに行こかとゆうてる若い人、ようけいてるやろ。(大阪・)梅田に。選挙行ってや。日本は大体ね、みんな選挙行かんと、後でブツブツゆうてるんですよ。これが政治を悪うしてると、みなさん思いませんか。

    安倍晋三(首相)に、みんなの年金、コツコツかけてるのを勝手に株に投資さして大損してる。許しとくの。若い人も年取ったらどうすんの。経済が争点やゆうてるけど、ほんまは憲法9条を変えて、戦争できる国にしたいんちゃうんですか。そう思ってるならはっきり言えよ安倍晋三は。大阪に言いに来い、と思ってるでしょ、みんな。(大阪市北区の街頭演説で)

    http://www.asahi.com/articles/ASJ726HCVJ72PTIL01M.html

    【民進・辻元清美氏「戦争できる国にしたいんちゃうんですか。そう思ってるならはっきり言えよ安倍晋三は。」】の続きを読む

    gazou_0105
    1: どてらを着た名無し 2016/07/02(土) 09:02:59.94 ID:CAP_USER9
    日本共産党の参院選法定2号ビラ
    自衛隊どうする? 疑問にお答えします

     日本共産党は、参院選法定2号ビラで自衛隊についてどう考えているのか、疑問に答えています。その部分を紹介します。

    ◆憲法を守ることと、国民の命を守ることの 両方を追求します

     私たちは、自衛隊は憲法違反の存在だと考えています。同時に、すぐになくすことは考えていません。国民の圧倒的多数が「自衛隊がなくても大丈夫」という合意ができるまで、なくすことはできません。将来の展望として、国民の合意で9条の完全実施にふみだすというのが、私たちの方針です。

     それまでは自衛隊が存続することになりますが、その期間に、万一、急迫不正の主権侵害や大規模災害などがあった場合には、国民の命を守るために自衛隊に活動してもらう―この方針を党大会で決めています。

     憲法を守ることと、国民の命を守ること―この両方を真剣に追求していきます。

    ◆救援・復旧にあたった自衛隊員を 海外の戦地に送ってはなりません

     いま、問われているのは、自衛隊が違憲か合憲かではありません。戦後60年余の「9条のもとでは集団的自衛権は行使できない」という憲法解釈を変えて、自衛隊を海外の戦争に派兵することを許していいのか、どうかです。

     「専守防衛」の志をもって入隊した自衛隊員、熊本の震災救援・復旧のために汗を流した自衛隊員を、海外の「殺し、殺される」戦場に送っていいのかが問われているのです。

     「こんなことは許せない」―この一点で、野党4党は結束し、安保法制=戦争法の廃止、集団的自衛権行使容認の閣議決定の撤回をもとめています。

    ◆野党共闘に、安保条約や自衛隊についての 独自の政策をもちこみません

     自民・公明は、「安保条約や自衛隊など政策がバラバラだ」と野党共闘を攻撃しています。しかし、野党4党は、「安保法制廃止、立憲主義を取り戻す」という大義で結束しています。「立憲主義を取り戻す」とは、憲法を守るまっとうな政治を取り戻すということ。あれこれの政策のちがいはあっても、それを横においてでも最優先でとりくむべき仕事です。

     この立場から、共産党は、野党共闘に安保条約や自衛隊についての独自の政策をもちこまないことを、当初からつらぬいています。

     野党共闘は野合どころか、市民の願いにこたえ、日本に民主政治を取り戻す希望です。

    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-07-01/2016070103_02_0.html
    【共産党「自衛隊はなくても大丈夫という国民合意ができたら自衛隊をなくす」】の続きを読む

    無題
    1: どてらを着た名無し 2016/07/01(金) 09:59:51.35 ID:CAP_USER9
    参院選公示が迫った6月19日。JR有楽町駅(東京都千代田区)前を、数百人の群衆が埋め尽くした。

    中心にいたのは、スーツ姿の政治家だけではない。「みんなのための政治を、いま。」などと書かれたプラカードを掲げた市民たちが、野党党首らを取り囲むように並んでいた。

    「市民が主役の選挙」。見るものにそんな印象を与えた異色の街頭演説会は、SEALDs(シールズ)などの団体でつくる「市民連合」と野党4党が合同で行ったものだ。

    司会はSEALDs中心メンバーの奥田愛基氏(23)。共産党の志位和夫委員長、民進党の岡田克也代表らの演説に続いてSEALDsメンバーも登壇し、

    「今回の選挙のテーマは、市民でこの選挙に勝つってことです。つまり、僕たちでこの選挙に参加していくってことです」(飲食店勤務・山本雅昭氏)

    などと熱弁した。演説の合間に歌で投票を呼びかけ、最後はラップ調のコールで、「選挙に行こうよ!」と声を合わせる。昨夏のデモを再現したような“SEALDs流”のイベントだった。

    昨年5月に安保法制に反対する大学生らで結成され、国会前デモを社会現象に発展させたSEALDs(自由と民主主義のための学生緊急行動)。参院選を最後に解散すると宣言した彼らが今、「最後の戦い」に臨んでいる。

    SEALDsといえばデモの印象が強い。だが昨秋の安保法の成立後は水面下の活動にシフトしていた。中心メンバーの諏訪原健氏(23)が語る。

    「昨年5月ごろは法案への注目度も低く、まずは国会前デモなどで法案の問題点を世の中に可視化して伝え、ムーブメントにしていくことを目指しました。安保法成立後は、フェーズ(局面)が変わり、一度“もぐる”時期と考えた。選挙で戦う大前提のスタートラインをつくるために野党共闘をどう実現するか。他の団体と一緒に『市民連合』を結成し、政党関係者などいろいろな人と話をした。32の1人区すべてで野党統一候補が立ったことは大きな成果だと思います」

    野党共闘を実現させた現在は第3局面。「市民が参加する選挙」のモデルを示すことに力を入れる。冒頭の有楽町での街頭演説会は、そうした活動の一環だ。

    22日には参院選が公示された。政治家たちは街頭で声を上げるが、SEALDsの姿は見えない。奥田氏は新著『変える』(河出書房新社)でこう綴る。

    <選挙が近づくにつれて、一層SEALDsが何をやっているかわかりにくくなると思う。全国を回って選挙の「裏方」をやるんだし、そこで国会前みたいに、SEALDsが主催となって、主役になることは一切ない>

    今、彼らは何をしているのか。メンバーの一人が説明する。

    「昨秋に政治団体として届け出をした関係もあり、公示後に団体として選挙運動はできない。投開票直前に投票を呼びかけるクラブイベントを予定していますが、後はメンバー各自が個人として応援演説に行ったり、野党候補者の選対にボランティアとして関わったり。SNSなどを通した情報発信や、街頭での練り歩きもしています」

    23日に渋谷であった「練り歩き」では、「VOTE」などと書かれた手作りの看板を掲げた5人が、夕暮れの渋谷センター街を黙々と歩いた。LINEで連絡を取り合って集合し、事前告知も行わない行動はさながら“ゲリラ戦”。都内の繁華街でほぼ毎日やるという。大学4年の矢部真太氏(23)がこう語る。

    「SEALDsはデモだけでなく、これまでもそのときの必要に応じて何がヒットするか考えて活動してきた。今も各自ができることを考えてやっています」

    ところで、せっかく育った団体を解散するのは惜しくないのか。SEALDsを以前から知るジャーナリストのおしどりマコ氏は、そうした懸念を否定する。

    「彼らはこれまでも、テーマごとに団体の看板をかけかえながら成長してきた。この後も、何かのテーマで再結集すると思いますよ」

    >>2に続く
    http://dot.asahi.com/S2000/upload/2016062900246_1.jpg
    http://dot.asahi.com/wa/2016062900246.html

    【SEALDs最後のギャグ ゲリラ戦を展開wwwwwww】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/06/30(木) 22:33:28.46 ID:CAP_USER9
    産経新聞 6月30日(木)22時21分配信

    共産「人殺す予算」発言 社民・福島瑞穂副党首「与党のひどい発言は山ほどある」

    福島駅近くのデパート前で街頭演説する社民党の福島みずほ氏=30日午後4時ごろ(写真:産経新聞)

     社民党の福島瑞穂副党首は30日夜のBSフジ番組で、共産党が防衛費について「人を殺すための予算」と発言した藤野保史衆院議員を政策委員長から事実上更迭したことについて、「前後のニュアンスが完璧に分かっているわけではない」と前置きした上で、「この言葉がいいかどうかは別にして、与党の皆さんのひどい発言なんて山ほどある」と語った。

     福島氏は藤野氏の発言自体については「もっと社会保障や教育支援にお金を使えということを強調したかったあまり、言葉がそうなってしまったのではないか」と指摘。「『人を殺すための予算』というのは、ちょっと言い過ぎかもしれない」とも語った。

     藤野氏は28日の記者会見で、辞任の理由の一つとして「野党共闘の関係者に多大な迷惑をかけた」ことを挙げた。この点を問われた福島氏は「野党4党というよりも、自分自身の発言についてどうかということなので、他の政党が迷惑をかけられたうんぬんではないと思う」と答えた。

     藤野氏の発言は、与野党の政策責任者らが出演した26日のNHK番組で出た。自民、公明、おおさか維新、日本のこころ各党は番組中に藤野氏に対し抗議や発言の撤回を求めたが、参院選で共産党と共闘している社民党の吉川元・政審会長や民進、生活両党は何も発言しなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160630-00000565-san-pol

    【【超絶悲報】福島「ダッシュ逃走」瑞穂副党首 志位和夫委員長を軽く上回る発言をするwwwwww】の続きを読む

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