政治

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    1: どてらを着た名無し 2016/10/05(水) 23:41:11.90 ID:CAP_USER9
    石原元知事、都の調査協力を拒否 豊洲市場問題

    朝日新聞デジタル 10月5日(水)23時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161005-00000105-asahi-pol

     豊洲市場(東京都江東区)をめぐる問題について、元都知事の石原慎太郎氏が、
    都の調査への協力を拒否したことが5日、関係者への取材で分かった。石原氏は在任中、
    築地市場(東京都中央区)の豊洲移転を決めており、小池百合子都知事は決定経緯などを聞き取る意向を示していた。
    関係者によると、都は3日に石原氏に協力を要請した。

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    1: どてらを着た名無し 2016/09/19(月) 10:37:08.63 ID:CAP_USER
     集団的自衛権の行使を容認する安全保障関連法を巡って、「SEALDs(シールズ)」などの若者らによる反対運動が全国に広がり、社会現象になった。安保関連法成立から19日で1年となる中、解散や縮小する若者グループもあるが、テーマを変えて政治への関わりを続けるなど新たな一歩を踏み出しつつある。

     福岡市内の大学生を中心に組織し、安保関連法反対デモなどを実施した「FYM」は、組織は残っているがグループとしての動きは止まった状態だ。今春はメンバーの卒業や就活が本格化し、活動が困難になった。

     中心メンバーの一人で西南学院大4年の熊川果穂さん(22)は、周囲からFYMの今後を聞かれるが、来春は社会人生活が始まる予定で答えに窮してしまう。しかし、南スーダンに派遣される陸自部隊への安保関連法に基づく「駆けつけ警護」の任務付与には、疑問がぬぐえない。「課題を考え、話し合うことはやめたくない。『一人じゃない』と思える場は持ち続けたい」と力を込める。

     北九州を拠点に活動していた「FYM kita9」は結成から1年を迎えた8月28日に解散した。シールズが注目を集める中、集会や繁華街でのデモを繰り広げ賛同者も増えたが、メンバーの谷本咲太郎さん(26)は活動は決して大きなうねりを生み出したわけではなかったと振り返る。

     しかし、「社会は変わらなかったかもしれないが、行動できることを知った。変わったのは自分たちだった」。ソーシャル・ネットワーク・サービスなどを使い、社会の関心事にいつでも行動できるネットワーク作りを目指すつもりだ。

     既に新たな道を歩き始めているグループもある。熊本県内の学生を中心に安保関連法反対を訴えてきた「WDW熊本」は7月の参院選後、解散したが、若者の政治参加を呼びかけようと8月下旬、「BY熊本」を結成した。30代までの社会人が対象で、現在16人が活動する。

     参院選熊本選挙区では野党共闘が実現したが「若者の投票率向上が達成できなかった」と元WDW共同代表の保育士、関根静香さん(26)。その反省がBY熊本につながった。「WDWで熊本の若者が政治に向き合うきっかけを作ることはできた。若者が自ら考え、行動するような活動を展開したい」と話す。

     長崎の若者グループ「N?DOVE(エヌダブ)」は今も定期的に会合を続ける。一時は25人ほどいた中心メンバーは約10人まで減ったが、今年になって加わった大学生もいる。

     活動の幅を広げ、長崎県川棚町に建設される予定の石木ダムへの反対運動にも参加。エヌダブ共同代表の国貞貴大さん(29)は「安保関連法と同じように民主主義が脅かされる問題だ」と話す。「アピールしたいことを日常的にデモで訴える社会になってほしい」とさらに活動に力をいれるつもりだ。【野呂賢治、加藤小夜、青木絵美、浅野翔太郎】

    http://mainichi.jp/articles/20160919/k00/00m/040/117000c

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    sha1006150505000-p1
    1: どてらを着た名無し 2016/09/17(土) 15:08:08.12 ID:CAP_USER9
    2016年9月17日 7時0分

     民進党の新代表に選出された蓮舫氏。代表選終盤の9月13日、同氏は絶妙なタイミングで記者会見を開いて日本と台湾との二重国籍を認めた。

    「台湾当局に確認したところ、昨夕、私の籍が残っていたという連絡を受けたので、改めて報告させていただく」

     奇しくも党員・サポーターや地方議員による郵便投票を締め切った翌日であり、投票への影響を最小限にとどめた形だ。

     蓮舫氏は、日本で台湾人の父と日本人の母の間に生まれ、17歳の時に日本国籍を取得したが、台湾籍を抜いていないのではないかという二重国籍問題が発覚。「党首の資格」が問われると、「私は生まれた時から日本人だと思ってきた」などと反論していた。

     だが実は彼女、キャスター時代の2000年に本誌の外国人参政権をめぐる特集で国籍問題について“深い見解”を披露していた。

    〈帰化して、日本の構成要員になって初めて手にするものが参政権だ。ただし、国籍に全員がアイデンティティを感じるものではない。私は帰化しているので国籍は日本人だが、アイデンティティは「台湾人」だ。在日朝鮮・韓国人の方たちのアイデンティティは朝鮮・韓国という国家にあるのではなく、「在日」それ自体にあり、非常に複雑。だからこそ、自分のアイデンティティ、国籍を深く考える。日本人はこのアイデンティティと国籍への関心がとても薄いと感じる〉(2000年10月27日号)

     今回の二重国籍問題でも、そうした見地から堂々と論争を挑めば、“蓮舫ここにあり”の印象を与えることができたかもしれない。

     だが、政治家となった蓮舫氏はキャスター時代とうって変わって説明を二転三転させ、言い訳に終始したことで女を下げてしまった。

     唯一光ったのは、故意か偶然か、党員投票に間に合わない日に台湾当局から回答が来たという“運”のよさである。

    ※週刊ポスト2016年9月30日号
    http://news.livedoor...cle/detail/12030407/

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    gazou_0105
    1: どてらを着た名無し 2016/09/15(木) 22:02:05.14 ID:CAP_USER9
     元東京都知事の石原慎太郎氏は15日、知事だった2008年5月の定例記者会見で、豊洲市場の建物下にコンクリートの箱を埋める案に言及したことについて「都庁の役人からそういう情報を聞いたから、そういう意見があると取り次いだだけ」と述べた。報道機関の取材に答えた。

     石原氏は「全部、下(都職員)や専門家に任せていた。建築のいろはも知らないのにそんなこと思い付くわけがない」と釈明した。

     一方、同氏は「急に設計事務所を変えたことで、盛り土をやめて(建物の)下に訳の分からないものをつくった。恐らく盛り土をするよりも経費がかかり、ゼネコンがもうかる」と持論を展開。盛り土がなかった問題について感想を求められると「東京は伏魔殿だ」と気色ばんだ。

    http://www.sankei.com/affairs/news/160915/afr1609150034-n1.html

    ふくまでん

    【伏魔殿】

    悪魔がひそむ殿堂。陰謀・悪事などが絶えずたくらまれる所

    関連
    【築地移転問題】石原慎太郎氏「僕はだまされたんですね」 ーBSフジ番組で語る ★4
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1473838739/
    【古いけど】築地市場移転 石原都知事発言は偽り 共産党都議団入手文書で判明【新しい】
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1473839726/
    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2007-03-30/2007033001_03_0.html
    【毎日新聞】<豊洲市場>石原元知事、地下コン箱案言及 08年定例会見
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1473923996/

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    sha1006150505000-p1
    1: どてらを着た名無し 2016/09/13(火) 17:59:39.94 ID:CAP_USER
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/images/20160913/plt1609131700006-p1.jpg
    苦しい言い訳の末、「二重国籍」を認めた蓮舫氏 =13日午前、東京都千代田区の参院議員会館

     民進党の蓮舫代表代行(48)が13日午前、国会内で記者団の取材に応じ、現在も台湾籍が残っていることを認めた。つまり、蓮舫氏は「二重国籍」のまま12年以上も参院議員を務め、閣僚まで務めていたのだ。
    日本の法律は二重国籍は認めていないが、何と蓮舫氏は、党代表選(15日投開票)を続行するという。過去の発言との整合性も疑問視されており、蓮舫氏だけでなく、民進党の信頼性が問われそうだ。

     「国籍のことでお騒がせしている。私は17歳の時に日本国籍を取得をした。併せて、父と一緒に台湾籍を抜く作業をしたとの認識でいたが、台湾当局に籍の確認をしていたところ、昨夕連絡があり、籍が残っていたとの報告があった」

     蓮舫氏はこう切り出し、台湾籍が残っていたことを認めた。

     これまで、「籍は抜いている」「二重国籍ではない」と断言してきたが、「記憶の不正確さ」で、事実と異なる説明をしてきたという。

     過去のインタビューなどで、台湾籍を保有していると発言していたこととの整合性について問われると、「台湾と日本という2つのルーツを持っているという意識で発言していた。浅はかだった」と弁解した。

     蓮舫氏は2003年の参院選で初当選し、12年以上も国会議員を務めているが、この間、ずっと違法な「二重国籍」だった事実は重い。

     この点について、「私は一貫して政治家としては、日本人という立場以外で行動したことはありません。日本人としてわが国のために、働いてきたし、これからも働いていこうと思っている。党を変えたいという思いは引き続き変わりません」と強調した。

     記者団から「二重国籍は法律違反ではないと思っていたのか?」と質問されると、「17歳の時点で日本人になったし、台湾籍を抜いたと認識していまに至るので違法性はない」と語った。過失であると主張したいようだが、やはり簡単には信じられない。

     民進党内にも「党代表選で、蓮舫氏は『私は二重国籍ではない』と訴えて戦ってきた。13日締め切りの党員・サポーター票の大前提が崩れた。代表選を降りるべきではないか」(党中堅)という厳しい声もある。

     菅義偉官房長官は13日の記者会見で、「議員自身で説明する問題だ」と述べた。国会では日本維新の会が国会議員などの二重国籍を禁止する法案の提出を検討している。

     評論家の屋山太郎氏は「国会議員にとって、国籍は国政を担う上でおろそかにしてはいけない問題だ。蓮舫氏は日本国民を欺いてきたことになる。少なくとも、公党の代表になる資格はない。まずは議員辞職し、国民に土下座して出直すべきだ。
    民進党も、こんな重大な問題を党内であやふやに済ませてきたことに驚きを禁じ得ない」と語った。

    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160913/plt1609131700006-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160913/plt1609131700006-n2.htm

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