生活

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    1: どてらを着た名無し 2016/06/28(火) 18:07:15.34 ID:CAP_USER
    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/248790/062400050/

    若者の「お風呂」離れが進み、20代の4割はほとんど湯船につからない。その背景には、風呂につかっている
    「時間がない」ことのほか、「風呂に入るコストがもったいない」という節約心理があるようだ。
    そんな若者に、高額の消費を期待するのはもはや難しいのかもしれない。

    神戸市水道局、水の適正使用を目的に女子大とコラボ
     若手社員有志が参加している早朝の新聞チェックで、数カ月前に興味深い記事を見つけた。
    「若者よ お風呂に入ろう」
    (2016年3月1日付 東京新聞朝刊から)

    ・『もったいない』『時間がない』
    ・20代4割『ほとんど湯船つからない』
    ・神戸の学生ら呼び掛け
     湯船にお湯を張る機会が少ない若者に入浴の楽しさを伝えようと、神戸市水道局と地元の給湯器メーカー、神戸女子大家政学部の学生が協力。
    「おふろ部」と名付けた情報サイトをネット上に開設して、入浴剤や半身浴など女子大生向けの情報を発信しているという。
     である。
     以下、この記事で最も重要な部分を引用したい。
     「市水道局によると、節水機器の普及や人口減で水の使用量は減りつつある。水が水道管内に滞留すると水質の維持が難しくなるが、
    水道管の敷設は長期的な計画に基づいており、急には細くできない。有効利用を呼び掛けることになった」
     「対象として浮かんだのが20代の若者だ。市水道局が昨年9~10月に実施した調査では『だいたい毎日湯船にお湯を張って入る』と答えた割合は、
    30代の66.4%が最も多かった。20代は25%で、『ほとんど入らない』が43.8%。昨年11月に同学部で開催したワークショップでは
    『一人暮らしでもったいない』『時間がない』などの意見が出た」
     この記事を読んだ筆者がその場にいた若手社員に聞いてみたところ、ほとんどがシャワー派だった。神戸だけでなく、東京でも状況は同じのようである。

     ヨーロッパ大陸のように空気が乾燥していれば、シャワーで済ませるのが合理的だと言えるかもしれない。
    また、気温と湿度の高さで消耗しがちな真夏には、シャワー派が日本でも多くなるように思われる。
    だが、20代の若者が湯船につからない理由は上記の記事の通り、以下の2点のようである。

    ① 「一人暮らしでもったいない」という経済面の合理的な思考
    ② おそらく、SNSでのやり取りやアルバイトなどでとにかく忙しいため、「時間がない」という時間的な制約
     これらのうち①の関連では、さまざまな維持管理や付随する費用を含めて考えると都市部では自分で車を保有するのは
    「コスパ(コストパフォーマンス)が悪い」という彼らなりの経済合理的な思考ゆえに、若者の「車離れ」が顕著になって久しいことが想起される。
    筆者は講演などの場で最近、「お風呂にさえあまり入らない若者に車を買わせようとしても、なかなかうまくいかないだろう」と説明することがある。
     上記①と②は、簡単に変わる(ないし変えられる)ことではない。時間が経ち、世代が入れ替わるに連れて、
    日本で「湯船派」は徐々に減っていく可能性が高いと、筆者はみている。

    (続きはサイトで)

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    1: どてらを着た名無し 2016/08/21(日) 09:08:59.46 ID:CAP_USER9 BE:952039882-2BP(0)
    30年後も大丈夫!絶対ロボットに奪われない4つの人間的な仕事

    いま、AIの発達に脅威を感じている人は多いです。

    実際、『R25』が20~30代の男性ビジネスマン200人に調査したところ、30年後に自分の仕事が取って代わられると思っている人は全体の60%
    もいました。

    仕事選びは、人生を賭けることでもあります。だからこそ、ここ何十年かはロボットの脅威を感じずに済む仕事を選びたいもの。

    どんな仕事なら、ロボットにはできないのでしょうか?

    これについて、アメリカの経済誌『Money』には、「ロボットは真に人間的な要素を必要とする仕事ができない」とあります。

    それでは、どんな仕事なら、本当の意味で人間的といえるのでしょうか?

    きょうは、ロボットには奪えない4つの仕事をご紹介します。どれも、平均年収は400万円以上。年収が安い順でお伝えしていきます。

    ■1:葬儀屋・葬祭サービス担当者(平均年収438万円)

    社会のなかで常にニーズがあり、重要な役割を果たしている職種。そんな葬祭関係の仕事には、大きく分けて2つのタイプがあります。

    まずひとつは、亡くなった方の体に適切なケアをし、その人を健康な容貌にすることで、遺族の気持ちをケアすること。

    もうひとつは、遺族の悲しみのケアを行いながら、望ましい葬儀を取り仕切るディレクターとしての役割。

    どちらも専門性が必要であるうえに手作業が多く、人の気持ちに寄りそうスキルと経験が必要となります。

    部分的にはAIに可能な作業も出るかもしれませんが、たしかにロボットには難しい仕事のようですね。

    ■2:人事担当マネジャー(平均年収616万円)

    もし従業員のほとんどがロボットに取って代わられたとしても、最後に残った人間の従業員の話を聞き、給与アップ交渉をする人間が必要に
    なる。それは人事担当者。

    ……というブラックな話はさておき、もし、ほとんど同等の能力とスキルと経験を持った2人のうち、どちらかしか採用できないとしたら、ど
    んな基準で選びますか?

    多いのが、「会社の雰囲気・社風に合う人」という答えです。

    「会社の雰囲気・社風」はなにかと聞かれると答えられる人はほぼいないのに、「会社の雰囲気・社風」にこの人が合いそうかと聞かれると
    、ほとんどの人が答えられるという不思議。

    水滴一粒一粒に意識が向かなくても、水滴が集まって光を反射した虹は見えるということに似ているかもしれません。

    そして、「虹が見える」ことも人間的な要素のひとつ。人事担当マネジャーには、それが要求されるのです。

    ■3:国会議員など国レベルの指導的なポジション(平均年収619万円から)

    「これこそ、ロボットがやってくれた方が、ずっとマシなんじゃないか?」

    「ロボットの方がまっとうな判断をするんじゃないか?」

    そう思う人も多そうですが、実はそうでもないのです。

    政治家はとことん、人と会い、話し、触れ合う仕事です。また、その国をどうしたいのかというビジョンと、その国に住む人々が求めている
    こととの間でバランスを取り、形にしていくのが本来の役割。つまり客観性が必要なのです。
    (続きはソースで)
    http://news.ameba.jp/20160819-1507/

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    mig
    1: どてらを着た名無し 2016/08/18(木) 18:15:13.20 ID:CAP_USER9
    転職や仕事を辞める理由の上位に入るのが、人間関係のトラブル。女性が多い職場では、どんなことが原因や理由になっているのでしょうか? 
    マンガやドラマにあるような、ドロドロとしたエピソードは本当にあるのでしょうか? 20代から30代前半の働く女性に聞いてみました。

    ■派閥争い!?
    ・「派閥、仕事へのモチベーションの差による争い」(25歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

    ・「裏でお互いの悪口を言いあって、派閥ができる。ちょっとしたことで、派閥も壊れる」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

    ・「派閥ができること。『あなたはどっちの味方なの?』みたいな人が必ず出てきていがみ合う」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

    一番多かった意見が、派閥やグループがいくつかできて対立するということでした。
    派閥といっても、仕事に対する考え方の違いというものではなく、誰の味方になるかという学生時代の延長のようなもの。
    大人げ無いと思いますが、きっと当人たちもそう思っているのではないでしょうか。

    ■職場でのイジメ

    ・「仕事とは無関係の、容姿による妬み僻みからくるイジメ」(29歳/機械・精密機器/技術職)

    ・「後輩が、お局からパワハラを受けやすい。男性の目がないから、女性のいじめが発生しやすい」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

    ・「集団いじめ。ボスてきな人に嫌われている人は、ほかの人も巻き添えをくいたくないから無視しているのをみかける」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)

    これは女性が多いからという理由では片付けられない問題です。男性の目がないという影響はあるかもしれませんが、ただ単に派閥に入らないからターゲットになるということもあるようです。
    派閥内に身をおいて自分を守るというやり方もありますが、大人の女性としてはどうなのでしょう……。

    ■うわさ話・悪口

    ・「人の悪口の言い合い。一部の人間が必ずスピーカー役になるから、すぐ拡散してしまう」( 33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

    ・「悪口ばっかり。仕事ができない人はキツイ注意をされてどんどんやめていった」(28歳/医療・福祉/専門)

    ・「うわさ話や愚痴。お昼の時間帯はその話で持ち切りです。その話をしないとその場にいられない」(31歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)

    うわさ話や悪口は蜜の味といいますが、人を呪わば穴2つとも言うように、いつか巡り巡って自分の身に降りかかってくるものです。
    しかし、敵対すると仕事に支障が出るので、うわべではうまく接しているという声もありました。案外賢い方法なのかもしれませんね。

    ■嫉妬

    ・「女性どうしの嫉妬。仕事以外の年齢や容姿でもめる」(32歳/金融・証券/事務系専門職)

    ・「男性をめぐる競争から生まれるトラブル」(29歳/生保・損保/営業職)

    ・「嫉妬やマウンティング、ダンナや子供の学歴で競い合う」(33歳/不動産/事務系専門職)

    嫉妬が原因で引き起こされることが、派閥争いだったり、イジメだったり、すべてのトラブルに関連しているように思います。
    男女関係なく嫉妬心はありますが、女性のほうが嫉妬する対象が多いかもしれませんね。

    ■まとめ
    人の性格はさまざまだし、気が合う人も入ればどうしても好きになれない人もいて当然ですよね。
    職場は、年齢や趣味主張の違う人たちが集まっている場所です。女性が多いからといって、お互い分かりあえて仕事がやりやすいというわけには行かないようです。
    派閥争いなど女性ならでは対立も見られましたが、うまく距離を保って働いていきたいですね。

    ※『マイナビウーマン』にて2016年8月にWebアンケート。有効回答数123件(22歳~35歳の働く女性)


    http://dailynewsonline.jp/article/1181823/
    2016.08.18 11:51 マイナビウーマン

    【女同士ってほんとドロドロ!! 女性が多い職場にありがちなトラブル12】の続きを読む

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    : どてらを着た名無し 2016/08/12(金) 12:54:16.68 ID:CAP_USER9
    「ステキな上司」の下で働きたいのに、現実に自分の上司を見てみると……「なんて嫌な上司!」と思うことはありませんか? 
    上司が嫌な人だと、つい「そろそろ転職かなぁ」なんて考えも、頭に浮かんできてしまいますよね。
    とはいえ「嫌な上司」とは、具体的にどのような存在なのでしょうか。働く男性の周囲に実在する、「嫌な上司」の特徴を教えていただきました。

    ■自己保身最優先!
    ・「上の人間にゴマをすることばかり考えていて、都合が悪くなると部下のことを売る」(33歳/医薬品・化粧品/営業職)

    ・「部下の手柄を横取りする。自分の指示したことでミスがあると、自分はそんなことは言っていないと言う人がいた」(30歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

    自分を守るためなら、平気で部下を売り飛ばす!? まさに「ステキ上司」とは正反対の存在です。
    ここまでは順調に出世できたかもしれませんが、これから先も同じとは限りません。いつか部下に足をすくわれる日が来るのでは?

    ■仕事しない
    ・「人には、休憩なしで働かせるのに、自分は毎日3時間近く休憩をとっている上司」(32歳/機械・精密機器/その他)

    ・「話を聞いてくれない。仕事をしない。スマホで遊んでばかり」(34歳/医療・福祉/専門職)

    上司なのに仕事ができないのは、かなり困った問題です。
    結局、自分の判断で仕事を進めるしかないのですが、「上司の存在っていったい!?」と思ってしまう瞬間ですね。

    ■頭ごなし
    ・「相談したことや提案したことをすべて否定で返答してくることがあった。意見を言うこともしたくなくなった」(27歳/医療・福祉/専門職)

    ・「人の意見をひとつも聞かないクセに自分の意見が通らなければうるさい」(27歳/自動車関連/その他)

    頭ごなしに、部下の意見を退けてばかりの上司にうんざり! 恐らく、上司のプライドを守るためでもあるのでしょう。
    腹が立つ気持ちもわかりますが、上手に操るスキルを身につけるのがオススメかも?


    http://dailynewsonline.jp/article/1178668/
    2016.08.12 11:09 マイナビウーマン

    【地獄に落ちろ!! 男性が思う「嫌な上司」10選】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/08/10(水) 16:58:43.05 ID:CAP_USER9
    今や社会問題とも言える「いじめ」は、なにも学生だけの問題ではありません。社会人として活躍する大人でも、加害者や被害者になることがあります。
    そこで今回は、働く男性たちに職場でのいじめエピソードを教えてもらいました。
    現代の職場における、いじめのリアルな実態とは?

    ■無視

    ・「挨拶をしても無視される。極力会わないようにされる」(35歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)

    ・「管理職の年配男性が、自分のお気に入りの社員にはにこやかに挨拶するが、気に入らない社員には無視する」(27歳/機械・精密機器/事務系専門職)

    いじめの基本と言えば「無視」です。「苦手な人」や「不得意な人」と適切な距離を置くのも一つの方法かもしれませんが……大人として、あいさつだけは気持ち良くしてもらいたいものです。

    ■悪口

    ・「気に入らない女性社員の悪口を本人に聞こえるように話していた事」(36歳/建設・土木/技術職)

    ・「バックヤードでの悪口を本人がいる隣で言っていた」(35歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

    ・「男性管理者が男性部下の陰口を言い、それが店舗の職員の間で共有されてしまい、
    店舗でいじめに発展してしまったこと」(27歳/医療・福祉/専門職)

    人間同士、毎日顔を合わせて仕事をしていれば、アレコレと言いたくなることもあるでしょう。
    特定の人をターゲットにする「悪口」ではなく、みんなの状況を改善できる「提案」ができれば、職場の雰囲気も良くなりそうですね。

    ■お菓子はずし

    ・「土産物を、気に入らない相手にだけ渡さず、それ以外全員に配る」(34歳/その他/販売職・サービス系)

    ・「お土産等でお菓子を特定の人にだけ配らない」(33歳/団体・公益法人・官公庁/営業職)

    「お菓子」も「おみやげ」も、義務ではありません。だからこそ「あげたい人にだけあげる」という行動も、ある意味では当然のことなのかもしれません。
    とはいえ、「1人だけ除く」というのはかなり陰湿。職場の雰囲気を悪くしたくないなら、避けた方が無難です。

    http://dailynewsonline.jp/article/1177820/
    http://dailynewsonline.jp/article/1177820/

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