生活

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    : どてらを着た名無し 2016/08/12(金) 12:54:16.68 ID:CAP_USER9
    「ステキな上司」の下で働きたいのに、現実に自分の上司を見てみると……「なんて嫌な上司!」と思うことはありませんか? 
    上司が嫌な人だと、つい「そろそろ転職かなぁ」なんて考えも、頭に浮かんできてしまいますよね。
    とはいえ「嫌な上司」とは、具体的にどのような存在なのでしょうか。働く男性の周囲に実在する、「嫌な上司」の特徴を教えていただきました。

    ■自己保身最優先!
    ・「上の人間にゴマをすることばかり考えていて、都合が悪くなると部下のことを売る」(33歳/医薬品・化粧品/営業職)

    ・「部下の手柄を横取りする。自分の指示したことでミスがあると、自分はそんなことは言っていないと言う人がいた」(30歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

    自分を守るためなら、平気で部下を売り飛ばす!? まさに「ステキ上司」とは正反対の存在です。
    ここまでは順調に出世できたかもしれませんが、これから先も同じとは限りません。いつか部下に足をすくわれる日が来るのでは?

    ■仕事しない
    ・「人には、休憩なしで働かせるのに、自分は毎日3時間近く休憩をとっている上司」(32歳/機械・精密機器/その他)

    ・「話を聞いてくれない。仕事をしない。スマホで遊んでばかり」(34歳/医療・福祉/専門職)

    上司なのに仕事ができないのは、かなり困った問題です。
    結局、自分の判断で仕事を進めるしかないのですが、「上司の存在っていったい!?」と思ってしまう瞬間ですね。

    ■頭ごなし
    ・「相談したことや提案したことをすべて否定で返答してくることがあった。意見を言うこともしたくなくなった」(27歳/医療・福祉/専門職)

    ・「人の意見をひとつも聞かないクセに自分の意見が通らなければうるさい」(27歳/自動車関連/その他)

    頭ごなしに、部下の意見を退けてばかりの上司にうんざり! 恐らく、上司のプライドを守るためでもあるのでしょう。
    腹が立つ気持ちもわかりますが、上手に操るスキルを身につけるのがオススメかも?


    http://dailynewsonline.jp/article/1178668/
    2016.08.12 11:09 マイナビウーマン

    【地獄に落ちろ!! 男性が思う「嫌な上司」10選】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/08/10(水) 16:58:43.05 ID:CAP_USER9
    今や社会問題とも言える「いじめ」は、なにも学生だけの問題ではありません。社会人として活躍する大人でも、加害者や被害者になることがあります。
    そこで今回は、働く男性たちに職場でのいじめエピソードを教えてもらいました。
    現代の職場における、いじめのリアルな実態とは?

    ■無視

    ・「挨拶をしても無視される。極力会わないようにされる」(35歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)

    ・「管理職の年配男性が、自分のお気に入りの社員にはにこやかに挨拶するが、気に入らない社員には無視する」(27歳/機械・精密機器/事務系専門職)

    いじめの基本と言えば「無視」です。「苦手な人」や「不得意な人」と適切な距離を置くのも一つの方法かもしれませんが……大人として、あいさつだけは気持ち良くしてもらいたいものです。

    ■悪口

    ・「気に入らない女性社員の悪口を本人に聞こえるように話していた事」(36歳/建設・土木/技術職)

    ・「バックヤードでの悪口を本人がいる隣で言っていた」(35歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

    ・「男性管理者が男性部下の陰口を言い、それが店舗の職員の間で共有されてしまい、
    店舗でいじめに発展してしまったこと」(27歳/医療・福祉/専門職)

    人間同士、毎日顔を合わせて仕事をしていれば、アレコレと言いたくなることもあるでしょう。
    特定の人をターゲットにする「悪口」ではなく、みんなの状況を改善できる「提案」ができれば、職場の雰囲気も良くなりそうですね。

    ■お菓子はずし

    ・「土産物を、気に入らない相手にだけ渡さず、それ以外全員に配る」(34歳/その他/販売職・サービス系)

    ・「お土産等でお菓子を特定の人にだけ配らない」(33歳/団体・公益法人・官公庁/営業職)

    「お菓子」も「おみやげ」も、義務ではありません。だからこそ「あげたい人にだけあげる」という行動も、ある意味では当然のことなのかもしれません。
    とはいえ、「1人だけ除く」というのはかなり陰湿。職場の雰囲気を悪くしたくないなら、避けた方が無難です。

    http://dailynewsonline.jp/article/1177820/
    http://dailynewsonline.jp/article/1177820/

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    1: どてらを着た名無し 2016/08/04(木) 17:45:46.22 ID:CAP_USER
     シャープやパナソニックが洗濯機の品ぞろえを強化している。傷みを抑えつつしっかりと洗える機能を加えたり、高齢者にも使いやすい構造を取り入れたりするなど、幅広いニーズに対応。成長市場の海外向けにも力を入れている。

     シャープは4日、除菌や脱臭の効果が見込める独自技術「プラズマクラスター」採用のドラム式洗濯乾燥機「ES-ZP1」を発売した。カシミヤ製品なども傷まないように洗える「ホームクリーニングコース」を加えた。

     洗剤の量を検知して「多すぎたようです」などと音声で伝える機能もある。安全面に配慮し、内側から5歳位の子どもが押しても開くようにした。店頭想定価格は32万4千円前後。

     パナソニックが6月に発売した「Jコンセプト」の縦型の新製品は50歳以上の利用者を想定し、深くかがまなくても衣類を取り出せるよう、洗濯槽を浅く設計した。投入口を大きくし、毛布なども入れやすくした。

     現在、洗濯物を自動的に折り畳んで仕分けするロボット型洗濯機を大和ハウス工業などと開発中で、平成29年に発売する予定だ。

     海外では、パナソニックのドラム式の高機能型が中国の富裕層に人気だ。シャープも親会社となる鴻海精密工業の販売網を生かし、攻勢を強めていく。

    http://www.sankei.com/west/news/160804/wst1608040060-n1.html

    【【朗報】僕たちのシャープ キレッキレな機能をつけた洗濯機を販売wwwww】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/07/15(金) 14:56:31.99 ID:CAP_USER
    http://wooris.jp/archives/211358

    放っておいても給料が右肩上がりにはならない時代。夫の給料が伸び悩んでしまい、描いていた未来予想図と現実がちょっと異なってきた……、
    という方も少なくないと思います。
    そうなってくると、さまざまな部分で出費を削って家計を守る必要が出てきます。しかし不用意に予算をカットしてしまうと、
    夫の出世や年収アップがさらに遠のいてしまう、要注意なポイントがあるというのです。
    それはスーツ選び。
    そこで今回は、高品質なシャツ専門店チェーンを全国200店舗展開する東京シャツが行った「家計と仕事着に関する調査」を基に、
    夫のスーツ選びで不用意に削ってはいけないポイントを紹介します。


    ■低収入の夫を持つ妻は“とにかく安いスーツ”を着させようとする
    ご主人が普段来ていく仕事着、例えばスーツやネクタイ、シャツはどういった基準で選んでいますか?
    なかなか夫の給料が伸びない、でも出費は増えていくばかり……。そうなってくると、夫の仕事着はできるだけ「安く済ませよう」としてしまいますよね?
    しかし、冒頭で紹介した調査によれば、男のスーツ(仕事着)は安さだけで選ばない方が良いそうなんです。
    全国に住む20~50代の女性200名に対して「夫の仕事着を購入する際、どのようなポイントで選んでいるか?」と質問したところ、
    高収入の夫を持つ(夫の稼ぎがいいと思う)方ほど、「夫の好みかどうか」(37.7%)に次いで「商品の品質」(35.8%)を重視していると分かります。

    一方で低収入の夫を持つ(夫の稼ぎが良くないと思う)女性は、「価格の安さ」(30.9%)を最大のポイントとして挙げています。

    もちろん、“夫の収入が悪いから品質にまでこだわってあげられない”という実情はあるのだと思います。
    しかし、やはり見た目はその人の評価を左右してしまいます。
    例えば安っぽいスーツを着ている男性と、普段から高品質の仕事着を着ている男性。
    同じお客さんに営業をしても、同じ内容を会議でプレゼンしても、結果や印象が変わってきそうな気がしませんか?
    家計が苦しいからといって、品質の良さを全く無視した仕事着を買い与え続けていると、気がつけば夫の低所得が固定化してしまう恐れも……。

    ■高収入の男性は仕事着に“高品質”を求めている
    実際に男性の意見を調べてみると、高収入の人の方が、高品質の仕事着に袖を通して上手に仕事のモチベーションを高めているとも分かります。
    冒頭の調査には「モチベーションが上がる仕事着は?」との質問もありますが、年収600万円以上の男性の54.4%は「素材が良い仕事着」と答えています。
    他の選択肢の中でも第1位の得票数。
    一方で年収600万円未満の方は、「清潔さ」(49.5%)を第一にチョイス。「素材の良さ」は41.2%と第2位です。
    普通に考えて、素材も仕立てもいいパリッとした高品質の仕事着を着れば、誰でも一気に気分が上向きになるはず。

    にもかかわらず年収の低いグループの男性から「素材の良さ」が第1位に挙げられなかった理由は、深読みすれば普段から
    高品質のスーツを着る機会そのものが少ないからとも考えられます。
    「安さが一番」と考えるのではなく、限られた予算の中でも、夫の仕事着にはできるだけ高品質の物を選んでみてください。
    そうした配慮はきっと夫にも伝わります。夫の心構えやモチベーションにいい影響が出てくるはずですよ。

    以上、高収入男性とその妻ほど仕事着の品質にこだわっていると分かりました。
    高品質のスーツを毎日パリッと着させて仕事に励んでもらえば、数年後に気がつくと年収が大きく上がっているかもしれませんね。

    【【悲報】安物のスーツを着る男は出世しないwwwwww】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/07/13(水) 12:47:11.01 ID:CAP_USER
    http://blogos.com/article/182760/

    年収1,000万円の男性と結婚したい!と女性がいうと一般的には顰蹙を買いそうですが、決してそんなことはないと思います。
    その女性がその価値に相当する人材であれば、という条件付きですが。「年収1,000万円ネタ」ってわりとマスにウケそうなネタなので、少し分析してみました。
    「年収1,000万円の男性」っていったい何人くらい、そしてどの市場に存在しているのでしょうか。

    年収1,000万円の30代は、1学年に2万人程度?
    ざっくりフェルミ推定していきます。

    各種データの引用元は今回割愛しますが、ネットで拾った数字や大学や合格者数は公式サイトから引用しています。
    30代で年収1,000万円の男性の比率:2-3%
    30代の一学年の男性の平均人口:約85万人
    30代で年収1,000万円の男性は一学年につき:約2万人
    30代で年収1,000万円は2%くらいらしいというデータを見つけ、男性に絞ると3%程度の上昇すると仮定。ざっくりと2-3%と考えれば良いでしょう。
    あとは人口を掛け算していくだけです。ざっくり2万人。わりと生々しい数字だと思いませんか?

    慶応ボーイの4人に1人は年収1,000万円?
    続いてはその2万人は大学出身別で見ると「どれくらいいるのか」という仮説。
    <東大早慶学部卒男性:0.5?1万>
    東大:0.5万*10%?30%=500?1,500人
    京大:1万人*10%?25%=1,000?2,500人 
    慶応:0.5万人*10%?25%=500?1,250人
    早稲田:3万人*10%?15%=3,000?4,500人
    *上記は男性の一学年の学部卒人数

    東大早慶卒の人たちは、感覚値として同期の最低10人に1人、20人の男性が所属するゼミであればゼミ内に2人は1,000万円プレイヤーがいると思います。アップサイドでは例えば慶応では25%程度。
    慶応ボーイの4人に1人は30代で1,000万円プレイヤーというのは、経済や法学部であれば全然あり得ると思います。ゼミに男性が20人いて、外銀、コンサル、商社、国内金融(証券、銀行)が1人ずついれば4-5人で20-25%を占めます。

    この数字感覚は、経済や法学部の「平均的なレベルのゼミ」であれば普通だと思います。

    東大早慶以外でも、東工大や一橋、旧帝大などありますが、ざっくり年収1,000万円プレイヤーの学歴は「東大早慶」と「それ以外」で半々くらいとみておけば良いのではないでしょうか。京大とかカオスそうなので、実態はもっと比率低そうですが。

    職業別年収1,000万円プレイヤー:医者は最大で20%占める
    国家資格がわかりやすかったので、まず国家資格から。
    医師試験男性合格者数:年間0.5万人*70-80%=3,500-4,000人
    司法試験男性合格者数:年間0.15万人*10-20%=150-300人<
    医者に関しては勤務医だと最初は年収1,000万円を切るかもしれませんが、数年経つとさすがに1,000万円はあると仮定して、
    比較的高い比率を設定しました。弁護士は、「所得」の年代別データでは30代で1,000万円以上の所得は「3.8%」と出ていたのですが、
    個人事業主であり経費云々もあるので、その数字よりは実態は1,000万円プレイヤーは多いはずと仮定し、10-20%と置きました。

    職種自体として存在する人数は医者>弁護士で、医者は30代での年収1,000万円プレイヤー全業種2万人に対して最大で20%程度の割合を占めるという計算です。
    20%は多いかと思いますが、最低でも10%程度というのは肌感覚としては合っているのではと。一方で、弁護士は多くて300人程度で、全業種2万人に対しては
    1.5-2%程度と見込みます。弁護士の方が稀少性が高い。

    次にやや粗い仮説ではありますが、サラリーマンの分析。
    外資金融:全社合わせて1学年男性150人程度と仮定
    戦略コンサル:全社合わせて1学年男性100名程度と仮定
    5大総合商社:1学年男性80人と仮定×5=400人
    広告代理店:1学年男性80人と仮定×2=160人
    日系証券会社:1学年男性40人と仮定×2=80人
    メガバンク:1学年男性100人と仮定×3=300人
    *粗いですが30代で上記企業は全員1,000万円プレイヤーと仮定

    インターネット企業(CA,DeNA,GREE,LINE,楽天など)1学年男性50人×10%=5人×5,6社=30人
    *インターネット企業は1,000万円プレイヤー率10%と仮定

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