経済

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    1: どてらを着た名無し 2017/01/06(金) 18:13:15.85 ID:48onN2NZ0 BE:695656978-PLT(12000) ポイント特典
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/nakajimayoshifumi/20170105-00066250/

    連合会長へ 頑張っただけで給料が上がったら企業も国も潰れます。
    年明けに報じられた連合会長の談話が話題になっている。NHKのインタビューに以下のように答えたという。

    ことしの春闘について連合の神津会長はNHKのインタビューに「頑張れば賃金が上がるという常識を取り戻すことが極めて大事だ」と話し、基本給を引き上げる「ベースアップ」などを維持することが重要だという考えを示しました。


    出典:連合会長「頑張れば賃金上がるという常識取り戻す」 NHK NEWSWEB 2017/01/02

    反響は様々なようだが、これはとんでもない勘違いであり、頑張れば給料が上がる状況になれば企業は潰れ、国も潰れる。給料は従業員の頑張りで決まるのではなく、あくまで企業の成果、つまり利益の中から支払われるからだ。



    ■7年で日本人の給料が2倍に上がった時代。

    「頑張れば賃金が上がるという常識」といったものはバブル期に小学生だった自分には全くないのだが、確かにこれが常識だった時代はあったと思う。

    前回の東京オリンピックが開催された昭和39年頃、つまり1960年代の日本は高度経済成長期にあった。池田隼人が昭和35年に総理大臣へ就任すると所得倍増計画をブチあげ、10年で国民の実質所得を2倍にすると約束した。
    今の日本の感覚では到底考えられない政策だろう。

    しかし10年も経たずして所得倍増は実現する。昭和40年には名目で2倍を超え、昭和42年には物価上昇を差し引いた実質でも実現し、当時の日本はわずか7年で急激な成長を遂げた。

    連合会長の言う「頑張れば」が何を指すのかは分からない。ただ、高度経済成長期と違って労働人口は減り、長時間労働で多くの労働者が疲弊し、
    過労による自殺者が年間何百人も発生する中で考えるべきことは、頑張って収入を増やすことでは無い。「楽して大儲け」をすることだ。

    【「あ、日本人って貧乏になったなぁ」と感じる瞬間】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2016/11/17(木) 06:37:45.17 ID:CAP_USER9
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016111601001824.html

    お金の出し入れが10年以上ない「休眠預金」を民間の公益活動に
    活用するための法案が、18日の衆院財務金融委員会で可決される
    見通しとなったことが16日、分かった。早ければ来週にも衆院を
    通過して参院に送られ、今臨時国会中に成立する公算が大きい。
    社会貢献活動をするNPO法人などに助成・融資する。

    休眠預金の持ち主は死亡者や行方不明者の他、口座を開設して
    長期間放置している一般の預金者も多いとみられる。

    資料によると、金融機関では毎年1千億円程度の休眠預金が発生する。
    預金者から申し出があれば払い戻され、その分を除いた500億~
    600億円程度を活用できるとされる。

    【【超絶悲報】「休眠預金」法案、成立へ。10年以上入出金のない口座預金をNPO法人などに助成・融資】の続きを読む

    satu
    1: どてらを着た名無し 2016/10/27(木) 10:12:57.54 ID:CAP_USER9
    次は誰が起用される?慶應不祥事で「新一万円札」登場に拍車が
    2016年10月24日 07時30分 まいじつ

    慶應義塾大学の学生による集団強姦疑惑が報じられ、ミスコン開催中止という非常事態にもなった今回の事件が、とんでもないところに影響を与えている。

    ミス慶應といえば、中野美奈子(36=元フジテレビ)、青木裕子(33=元TBS)、竹内由恵(30=テレビ朝日)ら、数多くの人気女子アナウンサーやタレントを輩出しているコンテストだ。慶應大学は私学の雄として知られる名門中の名門だが、その慶應の創始者は一万円札の肖像にもなっている福沢諭吉(1835~1901)、その人である。ところが、今回の不祥事で、新一万円札登場に拍車が掛かったのだという。

    「1984(昭和59)年11月1日にお目見えした二代目の一万円札の福沢は、札番号の色やホログラム化などのマイナーチェンジを繰り返してリニューアルを続けています。しかし、すでに初登場から32年が経過しており、初代の聖徳太子は26年間だったので、代わり時といえば代わり時です。同じ年に登場した千円札は、夏目漱石から野口英世に、五千円札は新渡戸稲造から樋口一葉に、それぞれ2004年で代わっています。今回の集団レイプ疑惑事件は、福沢を交代させるきっかけとなり、財務省は年明けにも新一万円札の“顔”を発表するともっぱらです」(経済ライター)

    今回の事件で、“慶應ブランド”は日本を代表する紙幣の顔にふさわしくないという判断がなされるかもしれない。福沢先生も草葉の陰でさぞお嘆きのことだろう。

    それはともかく、では新一万円札にふさわしいのは誰なのか。戦後の貨幣史を振り返りながら、その傾向を探ってみよう。

    千円札は聖徳太子、伊藤博文、夏目漱石、野口英世の4名。五千円札は聖徳太子、新渡戸稲造、樋口一葉の3名。一万円札は聖徳太子、福沢諭吉の2名。この他にも百円札に板垣退助、五百円札に岩倉具視と、明治政府の政治家が多いのが特徴だ。また聖徳太子は新札発行の1番手に重用され、金融ジャーナリストによると、「5万円札あるいは10万円札発行の際には復活する」とも言われている。

    さらに、1984年の新札からは、政治家よりも文化人の起用が多く、福沢の後任も後者からの可能性が高いとされている。

    「2017年の平成29年は、元号に換算すると明治150年、大正106年、昭和92年に当たります。これまでのお札で昭和に亡くなったのは新渡戸稲造と野口英世の2名だけですが、いよいよ戦後に亡くなった人物が登場するかもしれません。東京五輪を控えていることを考えれば、スポーツに関連した人物も可能性が大きいでしょう。大穴予想としては、世界初のアニメキャラクターのお札もあり得ます」(前出・経済ライター)

    いずれにせよ、新一万円札が登場するのは時間の問題だろう。あなたなら誰がいい?

    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12156-10821/

    【【悲報】慶應集団レイプ事件で「新一万円札」登場に拍車か?wwwwwwwwwwww】の続きを読む

    TPP-01
    1: どてらを着た名無し 2016/10/07(金) 15:33:10.98 ID:CAP_USER9
    TBS系(JNN) 10月7日 15時10分配信

     TPP(環太平洋パートナーシップ協定)に関する閣僚会議が開かれ、安倍総理は今の臨時国会で協定の承認を目指す方針を改めて表明しました。

     「他国に先駆け、日本の国会でTPP協定を承認し、早期発効に弾みをつける。これは自由貿易の下で経済発展を遂げた我が国の使命だと確信している。この国会でやり遂げなければならない」(安倍晋三総理大臣)

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20161007-00000043-jnn-bus_all

    【安倍首相「TPP承認、今国会でやり遂げなければ」】の続きを読む

    r
    1: どてらを着た名無し 2016/08/26(金) 16:12:35.56 ID:CAP_USER
    http://response.jp/article/2016/08/26/280679.html
    http://response.jp/imgs/thumb_h2/1089103.jpg

    ホンダは8月25日、スーパースポーツカー『NSX』の発表会を東京ビッグサイトで開催した。
    自らハンドルを握って登場した八郷隆弘社長は「車の楽しみをやっていくのもわれわれメーカーの責任」と強調した。

    「1990年代から2000年代に入っていく中で、少し車の位置づけが変わってしまった。
    操る喜び、所有する喜びが薄れてきた。そのため、車を操る喜び、乗る喜びをもう一度やっていかなければいけないと考えた。
    車がただの道具になってもらっては困る」

    こう力説する八郷社長は、このNSXをホンダの操る喜びをわかってくれる人にぜひ買ってもらいたいそうだ。
    「特に若い人たちに影響力のある人が買ってくれたらいいを思う」と話す。
    八郷社長も子供の頃、スーパーカーに憧れ、それがきっかけになって車が好きになった。
    今回のNSXでも、こうした現象を期待している。そして、スポーツカーに乗りたいという声がユーザーの間で増えてくれば、
    一般のユーザーでも手が届くスポーツカーの投入も検討していくそうだ。

    【ホンダ社長「車がただの道具になってもらっては困る」】の続きを読む

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