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    1: どてらを着た名無し 2018/02/24(土) 08:28:43.86 ID:CAP_USER9
    ロシア・東シベリアの世界で最も寒いとされる村に自転車で向かっていた日本人の学生のグループが地元の住民に保護されました。

    国営ロシア通信などによりますと、保護されたのは京都府などから来た21歳から22歳の学生4人で、サハ共和国のヤクーツクからオイミャコンまで約1000キロの道のりを自転車で移動していました。

    オイミャコンは先月に気温マイナス67度を記録していて、保護された当時も約マイナス40度の寒さでした。4人はヤクーツクから約100キロの地点で夏用のテントに滞在していたところ、地元の住民が危険だと判断して保護したということです。

    1人は両足に軽い凍傷を負っていて、治療を受けていると報じられています。

    2018/02/24 00:05
    テレ朝ニュース
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000121565.html

    【【ロシア】“世界で最も寒い村”に自転車で向かう…京都府の日本人学生ら保護される】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/02/15(木) 20:28:49.76 ID:CAP_USER9
     韓国政府は14日、平昌冬季五輪への北朝鮮参加に関連した便宜提供や行事開催の費用として、総額28億6000万ウォン(約2億8400万円)を南北協力基金から支援することを決めた。

     スポーツ大会に関連した北朝鮮への支援額では過去最大。宿泊費や競技場利用料などで、五輪組織委員会や大韓体育会を通じて支出する。

     韓国統一省は「国際的な制裁状況などを考慮しながら、国際社会と緊密に協議していく」と述べ、制裁に抵触しないよう配慮する立場を強調した。

     金永南最高人民会議常任委員長が団長を務め、金正恩朝鮮労働党委員長の妹、金与正党中央委員会第1副部長らが加わった高官代表団の訪韓については、「南北会談関連予算」から別途、関連費用を支出するという。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000083-jij-kr

    【韓国、北朝鮮へ3億円弱支援 オリンピック参加費用として 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/02/10(土) 11:55:51.57 ID:CAP_USER9
    http://www.sankei.com/world/news/180209/wor1802090015-n1.html

     【ニューヨーク=上塚真由】訪米中の鳩山由紀夫元首相は8日、米東部ニュージャージー州のプリンストン大で講演し、中国の習近平国家主席が鳩山氏との会談で「中国は大国となっても決して覇権を求めない。歴史的にその遺伝子はない」などと述べたことを明かし、「習主席のこの言葉を信じるべきだ」と語った。

     鳩山氏によると、習氏は約2カ月前の会談で、「中国は平和的な外交政策を行う。とくに周辺国とは仲良くする」とも語ったと明かし、講演では、習氏の外交姿勢を高く評価した。

     鳩山氏は、「安倍晋三首相は最近『反中国』の発言を少し控えているが、『中国脅威論』を掲げていることで有名だ」と批判。

     その上で、尖閣諸島(沖縄県石垣市)について、「日本が実効支配している小さな島々を中国が奪うことは、中国に利益をもたらさないのであり得ない。領土問題は棚に上げておけばよい」と主張した。

     南シナ海問題についても、「中国は排他的な海洋支配を考えているのではない」と持論を展開した。

    【【鳩山由紀夫】習主席の「中国は大国となっても決して覇権を求めない。歴史的にその遺伝子はない」という言葉を信じるべき 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/02/04(日) 10:27:22.70 ID:CAP_USER9
    和歌山県太地町で行われているイルカ漁を批判的に描き、
    米アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞を受賞した映画「ザ・コーヴ」の制作団体が続編の公開を計画していることがわかった。
    産経新聞の取材に関係者が「今春にも制作したい」と明かした。

    2009年に発表されたザ・コーヴは世界中で公開され、日本の捕鯨やイルカ漁への批判が強まった端緒になった作品だけに、続編の公開により、
    国際世論の圧力が高まることが懸念される。

     続編は日本語と英語で編集された「日本メディア向けの短編」で、制作団体「OPS」のサラ・アリ氏は「未公開映像をもとにした新作品だ」と語った。

     太地町には「ザ・コーヴ」に出演した米国のイルカ保護活動家、リック・オバリー氏の支持者や反捕鯨団体シー・シェパード(SS)のメンバーが訪れ、
    漁師らへの嫌がらせを続けている。続編は、現地で活動家らが撮影した映像が用いられる可能性がある。

    アリ氏は続編制作のきっかけは昨年の「国際メディアの報道」だと説明。12月に報じられた英紙ガーディアンの太地町ルポのことを指すとみられる。
    記事では、苦痛を与えずにイルカを即死させるため、改良された手法を用いているとの太地町の漁師の証言が紹介された。
    アリ氏は「漁師の主張に反論する。(続編の公開で)漁師を永久に黙らせる」と述べた。

     OPSは続編制作のための寄付を募っており、17万5千ドル(約1900万円)を目標額に設定。世界中の反捕鯨派に協力を呼びかけている。

    http://www.sankei.com/west/news/180204/wst1802040010-n1.html
    http://www.sankei.com/west/news/180204/wst1802040010-n2.html

    【テロ団体シー・シェパード、映画「ザ・コーヴ」続編を計画 「漁師の主張に反論する。漁師を永久に黙らせる」 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/02/02(金) 14:18:32.20 ID:CAP_USER9
    男性器が壊死、美容形成外科医を提訴 性器増大の手術失敗 千葉地裁
    2018.2.2 13:53

    男性器を増大させる手術を受けたが失敗し、排尿などが困難になるなどの損害を受けたとして、
    50代の男性が手術を行った同県船橋市内の美容外科クリニックを相手取り、
    慰謝料など計約2億4千万円を求め千葉地裁に提訴した。

    訴状などによると、男性は平成27年10月、男性器を増大させるために、
    充填(じゅうてん)剤を注入するなどの出術を受けた。
    しかし、数日後に内出血や痛みを訴え、同年11月下旬に別の病院で診察を受け、
    一部が壊死(えし)していると診断された。このため、一部を除去する手術を受け、
    形状が大きく変形して排尿にも不便を余儀なくされているという。

    男性側は、クリニックの医師から、手術によって組織が壊死するなど重い副作用が残るリスクについて、
    事前に十分な説明はなかったとしている。また、手術後間もなく痛みなどを
    訴えたにもかかわらず、適切な処置がなされなかったなどと主張している。

    2日午後に千葉地裁で行われた第1回口頭弁論で、
    被告のクリニック側は原告の請求を棄却するよう求める答弁書を提出し、争う姿勢を示した。

    産経ニュース
    http://www.sankei.com/affairs/news/180202/afr1802020023-n1.html

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