アホ

    nenkintetyo
    1: どてらを着た名無し 2018/03/19(月) 19:20:51.36 ID:CAP_USER9
    日本年金機構からデータ入力の業務を委託された東京の会社が、契約に違反しておよそ500万人分の個人情報を中国の業者に渡し、入力業務を任せていたことが厚生労働省などへの取材でわかりました。

    日本年金機構は、去年8月、東京・豊島区にある情報処理会社におよそ500万人分のマイナンバーや配偶者の年間所得額などの個人情報の入力業務を委託していました。

    ところが、厚生労働省などによりますと、この会社は、中国の業者にデータの一部を渡し、入力業務を任せていたということです。

    これらの個人情報は、公的年金の受給者が所得税の控除を受けるために日本年金機構に提出したもので、年金機構とこの情報処理会社が交わした契約では、個人情報を保護するため、別の業者への再委託を禁止していました。

    厚生労働省によりますと、中国の業者から個人情報が外部に流出した事実は今のところ確認されていないということです。

    この情報処理会社については、データの入力が進まず、少なくとも6万7000人の受給者が所得税控除が受けられず、本来よりも少ない年金しか受け取れない事態となっていて、日本年金機構が、中国の業者への再委託との関連など詳しいいきさつを調べています。

    情報処理会社は、NHKの取材に対し「コメントできない」としています。
    一方、日本年金機構は「現在調査中でコメントを差し控えたい」としています。

    ■「委託先の業者を厳格にチェックへ」

    個人情報の保護に詳しい立命館大学情報理工学部の上原哲太郎教授は「国が集めた個人情報は本来、厳格に管理する必要があり、業者に委託する場合は入力が終わればデータを消去するなど細かい決まりが設けられているが、再委託をすると、こうした厳格なルールが及ばなくなるおそれがある。国や日本年金機構などは、委託先の業者が適正に個人情報を扱っているのか厳格にチェックしていくことが強く求められている」と指摘しています。

    3月19日 19時05分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180319/k10011371391000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

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    WKOK8j0
    1: どてらを着た名無し 2018/03/10(土) 09:04:08.20 ID:CAP_USER9
    ◆自殺目的で「ガス充満」睡眠薬で死に切れず、ガスを忘れて「タバコに火」/岩手・盛岡市

    先月、岩手県盛岡市内の住宅でガス爆発を起こし、住民にけがをさせたとして男が逮捕された事件で、男が自宅にガスを充満させたのは、自殺を図るためだったことがわかりました。
    7日、ガス漏出傷害の疑いで逮捕された盛岡市中屋敷町の会社員 栗原義明容疑者32歳は8日午後、盛岡地検に身柄を送られました。

    栗原容疑者は先月3日の午前11時ごろ、自宅内に故意にプロパンガスを充満させたあと、ライターを使って爆発を起こし、近所に住む70代の男女に軽いけがをさせた疑いが持たれています。
    栗原容疑者の弁護士によりますと、栗原容疑者はガスを室内に充満させた理由として「自殺を図ろうと室内にプロパンガスを充満させて、睡眠薬を飲んだが死亡に至らなかった」という主旨の話をしていて、爆発については「目が覚めたときに、ガスが充満していることを忘れ、タバコに火をつけてしまった」と話しているということです。

    また住宅を爆発させようという意図はなく「ガス漏れが起きることで、近隣に危険が生じるとは思わなかった」と話しているということです。
    警察によりますと栗原容疑者は逮捕後「周辺の住民にご迷惑をおかけして、大変申し訳ありません」と謝罪の気持ちを示しているということです。
    警察は栗原容疑者が、どのようにガスを充満させたかなど、事件の詳しい経緯や動機を調べています。

    Yahoo!ニュース(岩手放送) 2018/3/8(木) 19:32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-00010000-ibciwatev-l03

    ■関連スレ
    【岩手】ガス爆発で住宅が全壊 事故と思いきや…故意に自宅内にガスを充満、ライターで火をつけた住人(32)逮捕
    https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520465841/

    【自殺するためにガスの栓をひねる ⇒ 睡眠薬を飲む ⇒ 目が覚めたときにガスが充満していることを忘れてタバコに火 ⇒ 爆発 】の続きを読む

    6cbf381a12317a587a790a73045d5ed0
    1: どてらを着た名無し 2018/03/04(日) 19:21:28.51 ID:CAP_USER9
    2日の参院予算委員会で、学校法人「森友学園」と安倍晋三首相、
    昭恵夫人との関わりを繰り返し質問する立憲民主党の福山哲郎幹事長に対し、

    首相が「私も妻も国有地の売買や認可に関わりはない。いちいち答える必要はない」と突き放す場面があった。

     福山氏は興奮した様子で「もうこの問題(の追及)は嫌だ。はっきりしてほしい。いつまでやっているのか。追及しているほうが悪いのか」と質問した。

    対する首相も疲れた表情で「興奮しないでくださいよ。冷静な議論ができない。
    妻が(学園側に)どういう答えをしたかはそれほど大切なことなのか。ほとんど意味のないことだろうと思う」と応じた。

    http://www.sankei.com/politics/news/180302/plt1803020037-n1.html

    1の日時 2018/03/03(土) 21:05:04.95

    前スレ https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520158053/

    【立憲・福山哲郎氏「もう森友問題は嫌だ。いつまでやっているのか。追及しているほうが悪いのか」 安倍首相への質問】の続きを読む

    1: どてらを着た名無し 2018/02/27(火) 18:03:19.88 ID:CAP_USER9
    中国雲南省騰沖で朝鮮人慰安婦が虐殺されて捨てられる場面を撮った写真。米軍写真兵フランク・マンウォレン(Frank Manwarren)氏が撮影した
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180227-00000029-cnippou-000-view.jpg

    ソウル市が三一節(抗日独立運動記念日)99周年を記念して27日に開催した韓日中「日本軍慰安婦国際カンファレンス」で、旧日本軍の朝鮮人慰安婦虐殺を見せる映像を初めて公開した。

    終戦前の1944年、中国雲南省騰沖で朝鮮人慰安婦が虐殺されて捨てられる場面を見せる19秒間の白黒映像だ。ソウル市とソウル大人権センターが2016年と17年の2回、米国立公文書記録管理局(NARA)を訪問して資料調査と発掘作業を行った結果、撮影から70余年後に映像が公開された。

    映像には朝鮮人慰安婦が旧日本軍によって殺害された後に捨てられる残酷な場面が映っている。周辺では遺体を埋葬しにきたとみられる中国軍兵士2、3人の姿も見える。連合軍164通信隊写真中隊のボルドウィン兵士が1944年9月15日に撮影したもので、映像の場所は中国雲南省騰沖と推定される。

    ソウル市とソウル大人権センターはこの映像資料1点をはじめ、写真資料2点、当時の米中連合軍が作成した作戦日誌をはじめ、旧日本軍の慰安婦虐殺を裏付ける文書14点も共に公開した。映像と共に公開された連合軍情報文書には騰沖が陥落する直前の1944年9月13日夜、旧日本軍が朝鮮人女性30人を銃殺したと記録されている。旧日本軍が慰安婦を虐殺したという証言、記事などが公開されたことはあるが、朝鮮人慰安婦を含む旧日本軍の慰安婦虐殺現場が撮影された映像が公開されたのは今回が初めて。

    朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長は「国を失って力がない祖国で女性と少女がどんな苦痛を経験したのか、あまりにも胸が痛む現実を私たちは直視している」とし「このような不幸な歴史も記録して記憶してこそ二度と繰り返さないだけに、今後もソウル市が可能なすべての力と資源を集中し、歴史を記憶して正す作業に率先していく」と述べた。

    2/27(火) 15:45
    中央日報日本語版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000029-cnippou-kr

    【ソウル市、旧日本軍の「朝鮮人慰安婦」 虐殺映像を初めて公開 】の続きを読む

    DM2sh-TUIAArT2U
    1: どてらを着た名無し 2018/02/24(土) 08:28:43.86 ID:CAP_USER9
    ロシア・東シベリアの世界で最も寒いとされる村に自転車で向かっていた日本人の学生のグループが地元の住民に保護されました。

    国営ロシア通信などによりますと、保護されたのは京都府などから来た21歳から22歳の学生4人で、サハ共和国のヤクーツクからオイミャコンまで約1000キロの道のりを自転車で移動していました。

    オイミャコンは先月に気温マイナス67度を記録していて、保護された当時も約マイナス40度の寒さでした。4人はヤクーツクから約100キロの地点で夏用のテントに滞在していたところ、地元の住民が危険だと判断して保護したということです。

    1人は両足に軽い凍傷を負っていて、治療を受けていると報じられています。

    2018/02/24 00:05
    テレ朝ニュース
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000121565.html

    【【ロシア】“世界で最も寒い村”に自転車で向かう…京都府の日本人学生ら保護される】の続きを読む

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