犯罪

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    1: どてらを着た名無し 2017/07/26(水) 19:40:43.49 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000065-asahi-soci
    朝日新聞デジタル

     肝細胞がんになった静岡市の無職男性(65)が生活保護を申請したところ、市に却下された。理由は「警察が暴力団と認定している」。男性は「すでに脱退した。きちんと調べて判断してほしい」と訴えるが、市の方針は変わらず、裁判で争いが続いている。

     裁判に提出された書類によると、男性ががんと診断されたのは2014年3月。男性はこれをきっかけに組に脱退を申し入れ、県警に組長名の「脱退届出承認書」を提出するとともに同年5月、市に生活保護の開始を申請したという。

     ところが、市が県警に照会すると、男性が暴力団員として県警のリストに登録されたままであることがわかった。6月、市は男性の申請を却下した。

     暴力団に詳しい桐蔭横浜大の河合幹雄教授(犯罪社会学)によると、警察は脱退の届け出があっても5年程度はリストから外さないことが多いという。「暴力団排除条例ができて以降、経済的に困窮した暴力団員の脱退が相次いでいるが、真偽を確かめるのに警察のマンパワーが足りていない側面もある」

     市側も裁判の書類で「(警察の登録抹消に)5年程度を要することが多い」としたうえで、「(男性への)事情聴取と警察からの回答を総合して判断した」などと説明している。

     男性は15年6月、市を相手取って却下の取り消しを求めて提訴。男性の代理人を務める間光洋弁護士は「警察の情報だけで判断されてしまうと、本当に脱退しても5年は保護を受けられないことになる。生活保護の無差別・平等の原理に立ち返り、収入や暮らしぶりについて実質的な調査を尽くすべきだ」と訴える。

     朝日新聞の取材に対して市は「脱退したかどうかを市が独自に調べるのは困難で、県警の判断を尊重している」と話している。

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    1: どてらを着た名無し 2017/07/14(金) 07:33:56.87 ID:CAP_USER9
     農業体験ツアーの客として自宅に宿泊させていた新潟県外の10代女性の体を触ったとして、津川署などは13日、阿賀町小花地の無職高牟礼誠容疑者(73)を強制わいせつの疑いで逮捕し、発表した。「やっていません」と容疑を否認しているという。

     町観光協会によると、この農業体験ツアーは同協会が企画し、女性は6月中旬に参加していた。町内の農家などに協力を呼びかけ、参加者を民泊で受け入れているという。

    http://www.asahi.com/articles/ASK7F624TK7FUOHB00P.html

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    1: どてらを着た名無し 2017/07/07(金) 12:52:52.39 ID:CAP_USER9
    東京・新宿の路上で飲食店従業員の女性を襲って現金を奪ったとして、警視庁は、キャバクラ店長の森本亮二容疑者(35)=東京都新宿区=を強盗致傷の疑いで逮捕し、7日発表した。

    新宿署によると、森本容疑者は5月17日午前3時15分ごろ、新宿区新宿7丁目の路上で、歩いて帰宅していた女性(26)の首を絞めて現金1万1千円入りのバッグを奪い、頭にけがをさせた疑いがある。容疑を認めているという。

    森本容疑者は事件後、いったん逃走したが、自宅で服を着替えて現場に戻り、女性に「大丈夫ですか。何かあったら相談に乗ります」と声をかけ、自分の名刺を渡したという。
    現場に戻った理由について、署に「警察に捕まりたくなかったから(介抱を装って)現場に戻った。女性がけがをしたかも知りたかった」と話しているという。

    配信 2017年7月7日12時35分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK773H12K77UTIL005.html

    【「何かあったら相談に乗ります」 新宿路上で女性を襲って現金を奪う 着替えて現場戻り被害者に名刺渡す 35歳男を逮捕】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/06/27(火) 14:30:38.92 ID:CAP_USER9
    テレビ朝日系(ANN) 6/27(火) 12:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170627-00000022-ann-soci
     福島県会津若松市で、「オペラ座の怪人」のような仮面を付けて通行中の女性に対して下半身を露出したとして、45歳の会社員の男が逮捕されました。

     公然わいせつの疑いで逮捕されたのは、会津若松市の会社員・中山誠容疑者です。警察によりますと、中山容疑者は去年11月と今年3月、
    6月の3回にわたって会津若松市の路上で、通行中の女性に対して下半身を露出した疑いが持たれています。いずれも午後11時ごろに発生していて、
    中山容疑者はオペラ座の怪人のような仮面を付けていたということです。警察には同じような仮面を付けて下半身を露出している男の
    目撃情報が去年4月から10件以上、寄せられていました。警察が中山容疑者の自宅を捜索したところ、
    仮面が発見されたため逮捕に至りました。中山容疑者は容疑を認めていて、警察では余罪があるとみて捜査しています。

    【「オペラ座の怪人」の仮面を付けて下半身露出 45歳男を逮捕】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2017/06/19(月) 15:17:11.49 ID:CAP_USER9
    https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201706/sp/0010296653.shtml

     大麻樹脂を所持していたなどとして、兵庫県警薬物銃器対策課と伊丹署が、大麻取締法違反(所持)や麻薬取締法違反(輸入)の疑いで、伊丹市大野、無職柏木豊久容疑者(67)=一部起訴済み=を逮捕していたことが19日、捜査関係者への取材で分かった。同署などが自宅で大麻樹脂を混ぜ込んだ瓶入りバターを押収。柏木容疑者は「スプーンですくって食べていた」と大麻の使用を認めているという。

     捜査関係者によると、3月24日、アイルランド発オランダ経由で成田空港に届いた封書に麻薬犬が反応。宛先が柏木容疑者の自宅だったため兵庫県警に通報した。県警が封書を調べると、合成麻薬LSDの紙片2枚(計0・45グラム)が入っていたという。

     伊丹署などが5月10日に柏木容疑者の自宅を捜索、大麻樹脂9・191グラムが見つかったため、所持容疑で現行犯逮捕。その後、LSD輸入の容疑が裏付けられ、6月1日に輸入の疑いで再逮捕した。いずれも容疑を認めているという。

     捜査関係者によると、喫煙道具などを使って大麻の成分を吸い込むケースが多いが、食べ物に混ぜ込んで摂取する方法もある。食べ物と一緒でも幻覚などの症状を引き起こし、強い作用が出る場合もあるという。柏木容疑者は動画投稿サイト「ユーチューブ」でバターに大麻を混ぜ込んだ「大麻バター」の作り方を発見。実際に作って瓶で冷蔵庫に保存していたという。

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