犯罪

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    1: どてらを着た名無し 2017/08/21(月) 10:47:07.19 ID:CAP_USER9
    滋賀県内の山林から名古屋市西区のパート従業員野田みゆきさん(53)の遺体が見つかった事件で、愛知県警は20日、死体遺棄容疑で逮捕していた作業員西田市也容疑者(21)(岐阜県大垣市)と無職の少年(18)(滋賀県愛荘町)を強盗殺人容疑で再逮捕した。

    県警は2人の認否について明らかにしていない。

    発表によると、2人は6月18日夜、滋賀県多賀町付近で野田さんの胸や首を圧迫して殺害し、野田さんが持っていた現金やスマートフォン、トートバッグなどを奪った疑い。

    2人は多賀町の山林に6月20日頃、野田さんの遺体を埋めたとして、今月1日に死体遺棄容疑で逮捕されていた。当初は殺害をほのめかす供述をしていたという。県警は、西田容疑者が野田さんの所有するインターネット上の仮想通貨「ビットコイン」を得るためにスマホを奪ったとみて調べている。

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170820-OYT1T50074.html

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    1: どてらを着た名無し 2017/08/14(月) 01:15:49.87 ID:CAP_USER9
    TBS社員、女性に“危険ドラッグ”かける|日テレNEWS24
    http://www.news24.jp/articles/2017/08/14/07369763.html
    2017年8月14日 00:39

    TBSテレビの社員の男が、女性の顔に危険ドラッグとみられる液体をかけケガをさせたなどとして、警視庁は14日にも男を書類送検する方針。

     捜査関係者によると、TBSテレビの社員の男は、今年4月、都内のホテルで30代の女性の顔に危険ドラッグとみられる液体をかけ、全治1週間のケガをさせたなどの疑いが持たれている。

     また、TBSテレビなどを警視庁が捜索したところ、会社のロッカーなどから危険ドラッグ「RUSH」の小瓶数本が見つかっている。

     警視庁の任意の事情聴取に対し、男はRUSHについて、「過去にも使ったことがあり、フランス出張で日本に持ち込んだ」と話しているという。

     このため、警視庁は14日にも、男を女性への傷害や「RUSH」の所持の疑いで書類送検する方針。

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    1: どてらを着た名無し 2017/08/11(金) 18:43:28.61 ID:CAP_USER9
    7歳の娘にわいせつな行為をしたとして、静岡県警大仁署は11日、
    父親で県東部に住む店員の男(27)を監護者わいせつの疑いで逮捕し、発表した。
    容疑を認めているという。

    署によると、男は今月上旬、自宅で小学生の娘に対し、わいせつな行為をした疑いがある。
    同居している妻が、同署に被害届を出した。

    監護者わいせつ罪は7月13日に施行された改正刑法で新設された。
    親など生活を支える者がその影響力を利用し、18歳未満の子どもにわいせつ行為をした場合、
    暴行や脅迫がなくても処罰できる。

    署によると、監護者わいせつ容疑が適用されるのは静岡県内では初めて。

    以下ソース:朝日新聞 2017年8月11日17時36分
    http://www.asahi.com/articles/ASK8C5G7DK8CUTPB00R.html

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    1: どてらを着た名無し 2017/08/04(金) 11:17:49.63 ID:CAP_USER9
    中学教え子に性的行為 沖縄県警、30代教諭逮捕 児童福祉法違反疑い
    8/4(金) 10:42配信

    県警は3日、本島南部の中学校男子生徒に性的な行為をしたとして、
    児童福祉法違反の容疑で公立中学校教諭の30代男を逮捕した。
    県警によると、教諭の男は「性的行為をしたことは間違いない」と容疑を認めているという。
    県警は「被害生徒が特定される恐れがある」とし、被疑者を匿名で発表した。

    逮捕容疑は今年6月23日午後11時27分ごろから同24日午前3時6分ごろにかけ、
    沖縄市内のホテルで被害生徒が18歳に満たないと知りながら、自分に対して性的な行為をさせた疑い。

    県警によると、被害生徒は教諭の教え子で、学校関係者らへの聞き取りなどで事件が発覚。
    事件当日、教諭と被害生徒は携帯電話で連絡を取り、待ち合わせて沖縄市内のホテルに行ったという。
    被害生徒が性的行為を強要されたかどうかについて、県警は「現時点で被害者への暴行と
    脅迫があった事実が確認されていない」とし、強制わいせつ罪などの適用には当たらないとした。

    逮捕を受けて平敷昭人県教育長は「県民の信頼を損ねることとなり、深くおわび申し上げる。
    内容が確認され次第、厳正に対処する」とコメントを発表した。
    県教育庁人事課によると、教師の立場を離れて生徒と個人的なメールのやり取りなどをしないよう
    指導しているという。

    県内では今年に入り、2月と3月に14歳と16歳の少女にみだらな行為をしたとして
    本島中部の中学校男性教諭(43)が児童買春・ポルノ禁止法違反の容疑で逮捕されている。
    また、5月には盗撮目的でコンビニエンスストアに入ったとして、宜野湾市の中学校男性教頭(49)が
    建造物侵入の疑いで逮捕されるなど、教育関係者の不祥事が相次いでいる。

    8/4(金) 10:42配信 琉球新報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000014-ryu-oki

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    1: どてらを着た名無し 2017/07/26(水) 19:40:43.49 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000065-asahi-soci
    朝日新聞デジタル

     肝細胞がんになった静岡市の無職男性(65)が生活保護を申請したところ、市に却下された。理由は「警察が暴力団と認定している」。男性は「すでに脱退した。きちんと調べて判断してほしい」と訴えるが、市の方針は変わらず、裁判で争いが続いている。

     裁判に提出された書類によると、男性ががんと診断されたのは2014年3月。男性はこれをきっかけに組に脱退を申し入れ、県警に組長名の「脱退届出承認書」を提出するとともに同年5月、市に生活保護の開始を申請したという。

     ところが、市が県警に照会すると、男性が暴力団員として県警のリストに登録されたままであることがわかった。6月、市は男性の申請を却下した。

     暴力団に詳しい桐蔭横浜大の河合幹雄教授(犯罪社会学)によると、警察は脱退の届け出があっても5年程度はリストから外さないことが多いという。「暴力団排除条例ができて以降、経済的に困窮した暴力団員の脱退が相次いでいるが、真偽を確かめるのに警察のマンパワーが足りていない側面もある」

     市側も裁判の書類で「(警察の登録抹消に)5年程度を要することが多い」としたうえで、「(男性への)事情聴取と警察からの回答を総合して判断した」などと説明している。

     男性は15年6月、市を相手取って却下の取り消しを求めて提訴。男性の代理人を務める間光洋弁護士は「警察の情報だけで判断されてしまうと、本当に脱退しても5年は保護を受けられないことになる。生活保護の無差別・平等の原理に立ち返り、収入や暮らしぶりについて実質的な調査を尽くすべきだ」と訴える。

     朝日新聞の取材に対して市は「脱退したかどうかを市が独自に調べるのは困難で、県警の判断を尊重している」と話している。

    【暴力団やめたのに…生活保護却下 県警リストに「組員」】の続きを読む

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