事件

    8
    1: どてらを着た名無し 2018/04/06(金) 22:07:27.77 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180406/k10011393531000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_033

    4月6日 17時58分
    評論家の西部邁さんの自殺を手助けしたとして、逮捕された「TOKYOMX」の番組の担当だったディレクターらが、「車で現場に向かう際の道順など下見を入念に行い、防犯カメラに写らないよう幹線道路を避けた」と供述していることが警視庁への取材でわかりました。警視庁は手助けしたことが発覚しないようにしていたと見て調べています。

    東京メトロポリタンテレビジョン=「TOKYOMX」の番組の担当だった子会社のディレクターの窪田哲学容疑者(45)と、会社員の青山忠司容疑者(54)が、ことし1月、東京・大田区の多摩川で、西部邁さんの自殺を手助けしたとして、警視庁に逮捕されました。

    これまでの調べによりますと、窪田容疑者がロープや懐中電灯、重しの鉛などを購入したり、青山容疑者が現場に向かうためのレンタカーを借りたりするなど、2人で手分けして自殺の準備を進めていたということです。

    その後の調べに対し、2人が「去年12月ごろに車で現場に向かう際の道順など下見を入念に行い、防犯カメラに写らないよう幹線道路を避けた」などと供述していることが警視庁への取材でわかりました。

    現場周辺の脇道にある防犯カメラの映像には、3人が乗ったレンタカーが通行する様子が写っていたということです。

    警視庁は手助けしたことが発覚しないようにしていたとみて調べています。

    【【西部邁さんの自殺ほう助】 「下見入念に 防犯カメラ避けた」TOKYOMXディレクターら逮捕 】の続きを読む

    8
    1: どてらを着た名無し 2018/03/14(水) 16:33:59.92 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
    sssp://img.5ch.net/premium/1051729.gif
    「週刊文春」編集部22分前

     今年1月21日に多摩川で入水自殺を遂げた評論家の西部邁氏(享年78)。西部氏の死をめぐって、警視庁捜査一課が再捜査に動き始めたことが「週刊文春」の取材で分かった。

    「事件当初、警視庁田園調布署は、現場に遺書が残されていたことから自殺と判断しました。しかし、その後、いくつもの不可解な点が見つかった。自殺を手助けした人物がいる可能性が高いと見て、捜査一課の捜査が続いています」(捜査関係者)

     遺体発見の前夜、西部氏は新宿の行きつけのバーでウォッカを痛飲。深夜11時過ぎ、長女をタクシーで帰した西部氏は7時間後、帰らぬ人となって発見された。

     最大の謎が西部氏の遺体の状況だ。多摩川から引き上げられた遺体は、工事現場用のハーネスで固定され、白いロープが結び付けられていたという。

     西部氏の親族が語る。

    「邁さんは手が不自由で、食事をするときは箸ではなくスプーンです。それにシャツのボタンを留められず、長女が手伝っていました。ロープの片側は木に巻きつけられていたといいますが、彼1人でロープを結べるとは思えません」

     捜査一課は“空白の7時間”の解明を進めている。

     3月15日(木)発売の「週刊文春」では、西部氏の遺体や遺書に残された3つの謎、捜査一課の捜査状況などについて詳報している。
    http://bunshun.jp/articles/-/6558

    【西部邁氏自殺 警視庁が事件性の疑いで再捜査 】の続きを読む

    1: どてらを着た名無し 2018/03/06(火) 18:37:10.05 ID:CAP_USER9
    http://news.tv-asahi.co.jp/articles_img/000122285_640.jpg

    76歳の男が自宅近くでボール遊びをしていた15歳の少年を包丁で脅した疑いで逮捕されました。

    福島県いわき市の無職・堀畑忠容疑者(76)は5日午前9時半ごろ、自宅近くで1人でサッカーをして遊んでいた近所の男子中学生に台所から持ち出した包丁2丁を見せ、「殺してやろうか」などと脅迫した疑いが持たれています。

    警察の調べに対し、堀畑容疑者は「音がうるさくて腹が立った」などと容疑を認めているということです。近所の人によりますと、5日は午前6時からボールが転がる音などが聞こえたということです。

    2018/03/06 17:34
    テレ朝ニュース
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000122285.html

    【「音がうるさくて腹が立った」 サッカー少年に「(殺)してやろうか」 76歳男が包丁見せて脅す 逮捕 】の続きを読む

    hentai_convert_20130202181705
    1: どてらを着た名無し 2018/03/05(月) 06:56:11.62 ID:CAP_USER9
    2018.3.5 06:24
     自宅アパートの部屋を共同利用する無職男性(41)を階段を飛び降りさせたとして、群馬県警高崎署は4日、強要の疑いで、高崎市飯塚町の無職、岡林里奈容疑者(21)を逮捕した。容疑を認めている。

    << 下に続く >>

     男性の体には爪で引っかかれたとみられる傷や、あざがあり、日常的に暴力を振るっていた可能性もあるとみて、詳しく調べている。

     逮捕容疑は、2月下旬の昼ごろ、男性を自宅アパートの外階段の2階踊り場のあたりから約2メートル下の1階の床へ飛び降りさせたとしている。

     男性が4日午前、アパート近くで下着1枚だけの姿で歩いているのを通行人が見つけて110番通報し、発覚した。

    http://www.sankei.com/smp/affairs/news/180305/afr1803050003-s1.html

    【41歳の男性に21歳の女が階段から飛び降り強要し逮捕 、男性は下着1枚だけの姿で歩いていた 】の続きを読む

    gazou_0105
    1: どてらを着た名無し 2018/01/20(土) 08:20:11.83 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-00000095-asahi-soci

     1987年5月の朝日新聞阪神支局(兵庫県西宮市)襲撃事件で重傷を負った元朝日新聞記者の犬飼兵衛(いぬかい・ひょうえ)さんが16日、急性心臓死の疑いで香川県内の病院で死去した。73歳だった。「なぜ撃たれたのか」との思いを胸に、事件の約20年後まで取材現場に立った。

     事件は憲法記念日の5月3日夜に起きた。阪神支局2階の編集室に目出し帽の男が押し入り、散弾銃を発砲し無言で立ち去った。犬飼さんは200個以上の散弾粒を浴びて右手の小指と薬指を失い、小尻知博(こじりともひろ)記者(当時29)は左脇腹を撃たれ翌4日未明に死亡した。

     犬飼さんは事件の1年後に兵庫県・淡路島の洲本支局長として取材活動に復帰。小尻記者の七回忌を迎えた93年、当時姫路支局長だった犬飼さんは追悼文集で「ぼくはいつまでも第一線にいたいと思う。なぜ撃たれたのか、の原点を探すことがぼくの使命だろう、と思うから」とつづった。

     阪神支局襲撃事件のほか、東京本社銃撃(87年1月)、名古屋本社寮襲撃(同9月)、静岡支局爆破未遂(88年3月)などが起き、いずれも「赤報隊」を名乗る犯行声明文や脅迫状が通信社などに届いた。名古屋事件の犯行声明文には「反日朝日は 五十年前にかえれ」とあった。50年前の37年は日中戦争勃発の年だ。一連の事件は報道機関を狙った言論テロだった。

     警察庁の「広域重要指定116号事件」として捜査されたが、阪神支局襲撃事件は2002年5月、残る事件も03年3月までに公訴時効を迎えた。

     犬飼さんは阪神支局事件の時効目前の記者会見でこう訴えた。「テロは卑劣だ。人間には言葉がある。なぜ朝日だったのか、なぜ阪神支局だったのか、なぜ記者を手にかけたのか、犯人の口から聞きたい。問答無用で殺傷するなど論外ではないか」。時効が成立すると、星明かりの中、広島県の墓地に眠る小尻記者に報告したという。

     06年4月、建て替えられた阪神支局3階に事件を語り継ぐための資料室ができた。犬飼さんはこの際の取材に「時効は悔しい。悔しいって一言じゃ済まない。割り切れない」と複雑な心境をのぞかせた。翌07年11月、長野県の諏訪支局を最後に記者生活を終えた。

    【朝日新聞阪神支局襲撃事件 「なぜ撃たれたのか」思いを胸に第一線 犬飼元記者死去 】の続きを読む

    このページのトップヘ