事件

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    1: どてらを着た名無し 2018/05/16(水) 19:18:06.06 ID:CAP_USER9
    http://www.sanspo.com/geino/news/20180516/tro18051619040015-n1.html

     北海道警千歳署は16日、女装して新千歳空港の女子トイレに侵入したとして、建造物侵入の疑いで男(50)を現行犯逮捕した。署によると、鳥取県伯耆町に住む作業員と自称し「女装して女子トイレに入って何が悪い」と供述している。

     逮捕容疑は同日午後1時ごろ、同空港国内線ターミナルビル1階の女子トイレに正当な理由なく入った疑い。

     署によると、かつらやスカートを着用し、化粧をした容疑者がトイレに入るのを清掃員の女性が目撃。空港内を警戒中の署員が逮捕した。容疑者は今月上旬から仕事で北海道に滞在し、16日に鳥取県に戻る予定だったという。

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    1: どてらを着た名無し 2018/05/04(金) 15:35:41.77 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180503/K10011426611_1805032007_1805032021_01_02.jpg

    朝日新聞阪神支局に散弾銃を持った男が押し入り、記者2人が殺傷された事件から3日で31年になり、朝日新聞社の幹部らが、広島県呉市にある亡くなった記者の墓を訪れ、追悼の祈りをささげました。

    昭和62年5月3日の夜、兵庫県西宮市の朝日新聞阪神支局に散弾銃を持った男が押し入って発砲し、当時29歳だった小尻知博記者が殺害され、もう1人の記者が大けがをしました。

    事件から31年となる3日、呉市にある亡くなった小尻記者の墓を朝日新聞社の幹部など9人が訪れ、墓前で静かに手を合わせました。

    この事件で犯人は「赤報隊」と名乗って報道機関に犯行声明を送りつけ、別の支局に爆発物を置くなどの犯行を繰り返しましたが、いずれも未解決のまま時効になりました。

    朝日新聞大阪本社の古川伝編集局長(59)は「どんなに月日がたっても、本人と遺族の無念さは消えない。暴力や圧力に屈することなく、言論の自由を守っていくことを墓前で誓った」と話していました。

    事件当時、現場にいた高山顕治記者(56)は「悔しさは31年たっても変わらず、こうした節目に事件を思い出してもらいたい」と話していました。

    5月3日 20時25分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180503/k10011426611000.html

    【【未解決事件】朝日新聞阪神支局襲撃から31年 幹部が記者の墓訪れ追悼 「言論の自由を守ることを誓う」 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/04/06(金) 22:07:27.77 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180406/k10011393531000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_033

    4月6日 17時58分
    評論家の西部邁さんの自殺を手助けしたとして、逮捕された「TOKYOMX」の番組の担当だったディレクターらが、「車で現場に向かう際の道順など下見を入念に行い、防犯カメラに写らないよう幹線道路を避けた」と供述していることが警視庁への取材でわかりました。警視庁は手助けしたことが発覚しないようにしていたと見て調べています。

    東京メトロポリタンテレビジョン=「TOKYOMX」の番組の担当だった子会社のディレクターの窪田哲学容疑者(45)と、会社員の青山忠司容疑者(54)が、ことし1月、東京・大田区の多摩川で、西部邁さんの自殺を手助けしたとして、警視庁に逮捕されました。

    これまでの調べによりますと、窪田容疑者がロープや懐中電灯、重しの鉛などを購入したり、青山容疑者が現場に向かうためのレンタカーを借りたりするなど、2人で手分けして自殺の準備を進めていたということです。

    その後の調べに対し、2人が「去年12月ごろに車で現場に向かう際の道順など下見を入念に行い、防犯カメラに写らないよう幹線道路を避けた」などと供述していることが警視庁への取材でわかりました。

    現場周辺の脇道にある防犯カメラの映像には、3人が乗ったレンタカーが通行する様子が写っていたということです。

    警視庁は手助けしたことが発覚しないようにしていたとみて調べています。

    【【西部邁さんの自殺ほう助】 「下見入念に 防犯カメラ避けた」TOKYOMXディレクターら逮捕 】の続きを読む

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    1: どてらを着た名無し 2018/03/14(水) 16:33:59.92 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
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    「週刊文春」編集部22分前

     今年1月21日に多摩川で入水自殺を遂げた評論家の西部邁氏(享年78)。西部氏の死をめぐって、警視庁捜査一課が再捜査に動き始めたことが「週刊文春」の取材で分かった。

    「事件当初、警視庁田園調布署は、現場に遺書が残されていたことから自殺と判断しました。しかし、その後、いくつもの不可解な点が見つかった。自殺を手助けした人物がいる可能性が高いと見て、捜査一課の捜査が続いています」(捜査関係者)

     遺体発見の前夜、西部氏は新宿の行きつけのバーでウォッカを痛飲。深夜11時過ぎ、長女をタクシーで帰した西部氏は7時間後、帰らぬ人となって発見された。

     最大の謎が西部氏の遺体の状況だ。多摩川から引き上げられた遺体は、工事現場用のハーネスで固定され、白いロープが結び付けられていたという。

     西部氏の親族が語る。

    「邁さんは手が不自由で、食事をするときは箸ではなくスプーンです。それにシャツのボタンを留められず、長女が手伝っていました。ロープの片側は木に巻きつけられていたといいますが、彼1人でロープを結べるとは思えません」

     捜査一課は“空白の7時間”の解明を進めている。

     3月15日(木)発売の「週刊文春」では、西部氏の遺体や遺書に残された3つの謎、捜査一課の捜査状況などについて詳報している。
    http://bunshun.jp/articles/-/6558

    【西部邁氏自殺 警視庁が事件性の疑いで再捜査 】の続きを読む

    1: どてらを着た名無し 2018/03/06(火) 18:37:10.05 ID:CAP_USER9
    http://news.tv-asahi.co.jp/articles_img/000122285_640.jpg

    76歳の男が自宅近くでボール遊びをしていた15歳の少年を包丁で脅した疑いで逮捕されました。

    福島県いわき市の無職・堀畑忠容疑者(76)は5日午前9時半ごろ、自宅近くで1人でサッカーをして遊んでいた近所の男子中学生に台所から持ち出した包丁2丁を見せ、「殺してやろうか」などと脅迫した疑いが持たれています。

    警察の調べに対し、堀畑容疑者は「音がうるさくて腹が立った」などと容疑を認めているということです。近所の人によりますと、5日は午前6時からボールが転がる音などが聞こえたということです。

    2018/03/06 17:34
    テレ朝ニュース
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000122285.html

    【「音がうるさくて腹が立った」 サッカー少年に「(殺)してやろうか」 76歳男が包丁見せて脅す 逮捕 】の続きを読む

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